※この作品はR-18です。

ファム・ファタール~寝取らせモノが大好きな剣士が異世界転移した場合~   作:幻闇

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3.5話 鍛冶屋夫婦の夜の事情 ★

 黒斗達と出会い、己の作り上げた一振りの刀を達人の手に渡らせることが出来たバルガス。

上機嫌でその日の仕事を終えると仕事場の店にしっかりと鍵を掛け、最愛の妻が暖かい夕食を用意して待っているであろう自宅へ逸る気持ちを抑え、帰るのだった。

 

その手に先程完成したばかりの魔道具が入った箱を大事そうに抱えながら……。

 

 

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「戻ったぜぇ!ユニー!」

 

「あらあら、貴方お帰りなさい。今日は随分機嫌がいいのね」

 

 家に帰ったバルガスを暖かく迎えいれた愛妻ユニー。

人族の20代前半と思われるスレンダー美女で、軽くカールした栗色のロングの髪と目元の泣き黒子が色っぽい。やや長身で小振りの胸と尻はキュッと引き締まり、地球ならばモデルとして活躍できるであろう女性だった。

 

「おぅ!新人の冒険者がきてな、こいつがどえれぇ刀の達人でよ。試し切りで俺の刀を使って鉄兜がすっぱりよ!!ありゃあ絶対名うての冒険者に成るにちがいねぇ」

 

「それは凄いわね。貴方いつも言ってたものね、いい武器を作っていい剣士に使ってもらうのが鍛冶屋の本懐だって。良かったわねぇ」

 

 夕食の用意をしつつバルガスの話に耳を傾け、己の事のように喜ぶ妻にバルガスは嬉しそうに続ける。

 

「そいつに銘までつけて貰ってな、ハガネも斬れるに違いないからハガネ断ちバルガスだっつってなぁ……あれを彫り込む時は泣いちまいそうだったぜぇ、嬉しくてよ」

 

「ふふふ、それでそんなに上機嫌なのね。……――さぁ出来たわよ、沢山食べてね」

 

 食欲を刺激する料理の香りがバルガスの鼻を直撃する。

好物の大牙猪のステーキに大量の大蒜チップが乗せられていて、よく引き潰され、新鮮なミルクが練り込まれたマッシュポテトと付け合わせのサラダも美味そうだ。

 

「ユニーの料理はいつも旨そうだぜ!!っと食う前に……――さっき話した冒険者がよぉ、恋人ときててな、すげぇ仲良さそうで、すこし当てられちまってよぉ」

 

「んふっ♡私もね、ステーキを見て貰えば解ると思うんだけど……今日は一杯愛してほしくて……」

 

「それに新作の魔道具も出来たぜぇ……今度は振動するだけじゃなくてな……ぐへへお楽しみってやつだな」

 

「いやぁン♡……貴方の作る魔道具いつも凄いんだもの。私、今度こそ壊されちゃうわぁ♡」

 

 どうやら頑張って仕上げていた魔道具は夜の大人用のモノだったようだ。

二人はそんな会話をして食事を済ませ食後の団欒を過ごした後、仲良く入浴し夫婦の愛の巣である寝室に向かうのだった。

 

 

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 お互いに一糸纏わぬ姿になった二人はベッドの上で抱き合って唇を重ね合う。

 

「んっ……ちゅ……ぷはっ……今日は凄く情熱的ね……貴方のモノ、ギンギンじゃない」

 

「ユニーが可愛すぎるのが悪いんだぜぇ……それにいつもこうだろ?」

 

「ふふっ、私に夢中だものね。貴方は」

 

バルガスの手がユニーの小ぶりの双丘を優しく揉みしだき、先端のピンクの突起を舌で舐め上げる。

 

「んふぁ……もっとぉ……激しくしてぇ♡」

 

「ユニーはマゾだからなぁ……ほれっグリグリっと潰してやるぜぇ」

 

「んヒィ♡♡いいのぉ……乱暴にしてぇ♡メチャクチャにしてぇ♡」

 

 バルガスのごつい職人の手がユニーの双丘を揉み潰し、先端の突起を指で挟み潰すとユニーは嬌声を上げて仰け反り、更なる刺激を望む。

 

「ぐへへ、お望み通り滅茶苦茶にぶっ壊してやるぜ。コレを使ってな……」

 

 バルガスは一度ユニーの肢体から手を離すとベッドの脇に置いてあった箱から仕上げたばかりの魔道具を取り出し、ユニーの顔の前に見せびらかすように宙を泳がせる。

 

 それはもはや性の道具等といった生易しいものでは無かった。

全長は30cm、太さは直径七cmはあろうかという巨大な張り型は大きなリングを繋ぎ合わせたかのような形状で。

それぞれの節には凶悪な棘やコブがびっしりと飛び出している。

最早女体を破壊するための拷問具そのものといった有様であった、そんな代物が二つもユニーの眼前に曝け出されていた。

 

「ああんッ♡あなたぁ……本気で私の穴を壊す気ねぇ♡だめよぉ♡……貴方の赤ちゃんまだ産んでないのにぃ……赤ちゃん産めなくなっちゃうわぁ♡」

 

「もう壊れてるだろぉ?ほら、俺の太い腕がこんな簡単に入るんだぜ?……初夜の時の綺麗な処女マンコは何処に行っちまったんだろうなぁ?」

 

 ズニュリとバルガスの太いドワーフの腕がユニーの膣穴に抵抗なく埋まり込んでいく。

スレンダーで大人しそうな見た目の美女の膣穴は見た目に反し、やや黒ずんで左右の土手は大きく盛り上がり、何も挿入しなくともパクパクと膣口が開きかけている、そんな肉穴であった。

 

「あうンッ♡ひどいわ……んゥ♡あなたがこんなカラダにしたくせにぃ……♡」

 

「じゃあ折角作ったけど、これは要らないかなぁ?捨てちまうか?」

 

 膣穴から腕を引き抜き、凶悪な女体の破壊器具を両手に持ってユニーの前で放り投げる仕草をするバルガス。

 

「だめぇ……早くゥ♡♡その凶悪な魔道具ちんぽで私の肉穴ぶっ壊してぇ♡♡……使い物にならなくしてぇ♡♡あなたぁ♡♡」

 

「おねだり上手だなぁ、ユニーは。いくぜっ!おらっ!!」

 

「ひぎィイイイイイイイ♡♡♡裂けるわっ♡♡穴が裂けっぎうっ!!棘に抉られてるのぉおお♡♡」

 

 ずぶりっ――ユニーの膣穴と肛門に凶悪な張り型が同時に、根元まで突き込まれる。

元々のプレイで拡がっていた肉穴ではあるが流石にこのサイズは限界に近いのか、埋め込まれた穴の周囲は皺が伸び切りはち切れんばかりの状態となっている。

 

華奢な下腹部は張り型の形が棘の位置までくっきりと解る程に盛り上がり、胎内に押し込まれた魔道具の凶悪さを物語っていた。

 

「流石ユニーのガバガバ穴だぜぇ、綺麗に呑み込んじまったなぁ」

 

「ふとすぎよぉ……あなたががばがばにしたくせにぃ♡♡裂けちゃうわ……あんっ♡♡」

 

「根本の底面の仕掛けを押すと……棘の付いたリングが交互に回転して、ユニーの穴の中がグチャグチャに掻き回されるぜ?」

 

「だめよぉ♡そんなのぉ♡♡ぜったい壊れるわよぉ♡♡あかちゃんほしいのよぉ……あなたぁ……やめてぇ♡♡あんっアンッ♡♡あなたの大事な妻のおまんことケツ穴壊さないでぇ♡♡」

 

「ユニーなら大丈夫だ。しっかり後で種付けもしてやっからよぉ……そらっ!!」

 

――ヴヴヴヴヴヴヴ!!

「ぎひいい゛い゛い゛い゛い゛い゛あ゛あ゛あ゛あ゛な゛だあ゛あ゛あ゛♡♡♡だめ゛え゛♡♡ごれだめ゛よ゛お゛お゛お゛♡♡♡イぐぅう゛う゛う゛う゛♡♡♡」

 

 高速で交互に回転を始めた凶悪な魔道具の棘が、コブがユニーの胎内と腸内を蹂躙し掻き回し抉り尽くす。

華奢なカラダを背骨が折れるほどの勢いで弓なりに反らせて絶頂に達し、ビクンビクンと痙攣し続けるユニー。

 

「イキまくりだなぁ!ユニー、もう聞こえちゃいねぇかな?頑張って作った甲斐があったぜ……さてさてこのビクンビクンしてる状態のユニーの口にイチモツをぶち込んでってっと」

 

「イ゛ぐう゛う゛う゛♡♡♡ごわ゛れるわ゛っ♡♡あ゛な゛がごわ゛れ♡♡んグゥ――」

 

「ユニーの喉マンコは最高だぜっ!!締まるっ!!初夜と変わらない締まりだ!!ぐぅ!!散々お預け喰らってたからな!!とりあえず一発出すぜ!!」

 

 ブバッ!!ビュルルル――仰け反り頭を逆さまにしたユニーの頭部をしっかり両手で押さえると、喉奥まで一気に己の肉槍で貫き、溜まりに溜まった欲望を最愛の妻の体内に放出する。

精を放った後もバルガスの肉槍は衰えを見せず、そのまま引き抜かずに連続でユニーの喉の奥を抉り続ける。男のシンボルたる睾丸が美しい顔にタイミングよく叩きつけられる。

 

「全然出したりねぇ……くぅ、ユニーが痙攣する度に喉がキュッキュッと締め付けやがる……なんて名器だ……いくぜユニー!!」

 

「ンぐっ♡♡♡……………はぐゥ♡♡♡………………うぶっ♡♡♡…………」

(すごいわぁ♡♡♡全部の穴が壊れそうよぉ♡♡♡あなたぁ♡♡あんあんっ♡♡♡おなかのなかぐちゃぐちゃよぉ♡♡♡いきがぁ♡♡♡イクっ♡♡♡イクぅ♡♡♡)

 

 下腹部の大きな張り型状の艶めかしい皮膚の盛り上がりがぐねぐねと動き、妖しく波打つ。

喉を男のイチモツで抉られ、体内に白濁した欲望をぶちまけられ、白目を剥いて、鼻から白濁交じりの液体を零しながら必死で呼吸を繰り返す女体。

 

 一体どんな罪人に対する拷問なのかと疑う光景であったが、バルガスとユニー達夫婦にとってはいつもと変わらぬ、夫婦の愛の営みであった。

 

「あっちゅーまに二発も出しちまった。搾り取られるぜ……ユニーの喉マンコは最高だな」

 

「んぶはっ!…………凄い濃厚でたまらないわぁ♡♡もっとちょうだい♡あなたぁ♡アンっ♡♡おっぱいも寂しいわ……ちいさいおっぱい……おっきくしてぇ♡♡」

 

 精をすこしも零すまいと口の周りの白濁液をぺろりと妖艶に舐め取るユニー、こぶりの美乳と先端の突起を硬く尖らせてバルガスに懇願する。

 

「掌に丁度良く収まる可愛いおっぱいだぜ?ちいさくなんかないけどよ。ユニーがそういうなら仕方ねえなぁ……」

 

 再度、妻の喉の奥に肉槍を突き込むと、そのゴツゴツとした両手で美乳をがっちりと握り込む。

 

「おらっ!!握り込んで揉み潰して、パンパンに腫れ上がらせてやる」

 

 喉の奥に肉槍を叩き込み続けながら、逞しい両手でグニグニと美乳を揉み潰し、爪を立てて握り潰し、捥ぎ取らんばかりの勢いで引き延ばす。

 

先端部の硬くしこった突起を左右平等に噛み締めて歯型を付け、指の爪で挟み、強く扱き上げる。

 

激しくすればするほど愛しい妻のカラダがビクンビクンと痙攣を続け、絶頂に達している事が解る。

 

「くっ!!すげぇ締まりだ、痙攣する度に締め付けてきやがる……三発目!出すぞっ!」

――ビュルルル!!

(あなたぁ♡すごいわぁ♡濃すぎるわよぉ♡♡おまんことケツ穴も壊れそうよ♡♡おっぱいもぎとられちゃうわ♡♡♡あっイクッ♡♡イっちゃう♡♡)

 

 三回目を放ったバルガスだがユニーの喉の刺激と美乳を壊す感覚、グネグネと蠢く下腹部の絶景に刺激されユニーの口内の肉槍は即座に復活し、硬さと大きさを取り戻す。

復活した肉槍を引き抜いたバルガスは愛しい妻に語り掛けた。

 

「ほらユニー。可愛いおっぱいが巨乳になったぜ?」

 

「――ぷはぁ♡♡おっぱいすごい腫れちゃってるわぁ♡♡凄くジンジンして気持ちいいわ♡♡巨乳でイカせて上げるから馬乗りで私のおっぱい使ってぇ♡♡♡」

 

「ユニーのおっぱいでパイズリかぁ!そりゃ最高だな!!顔にぶっかけてほしいのか?」

 

「イキそうになったらお口にほしいわぁ♡♡♡あなたの濃厚子種汁のませてぇ♡♡♡」

 

「よっしゃ!!まかせとけ!!」

 

 愛する妻に馬乗りになり、パンパンに腫れた巨乳で肉槍を挟み込んで抽挿を繰り返すバルガス。

柔らかく己自身を包み込んでくれる母性の象徴の感触に興奮し、激しく腰を振りたくる。

 

「あふんッ♡♡♡気持ちいい?……必死になっちゃって可愛いわぁ♡♡♡あんッ♡♡おまんことケツ穴の感覚が凄すぎてもうだめぇ♡♡♡この魔道具チンポすごすぎよぉ♡♡♡イクっ♡♡」

 

「頑張って作った甲斐があったな。くぅ……必死にもなるぜ。気持ち良すぎだっ!!」

 

「ビクンビクンしてきたわぁ♡♡あなたイキそうなのね♡♡♡お口にぶちこんでぇ♡♡♡」

 

 限界まで放出を我慢した精を愛する妻の口内に捻じ込んで放つバルガス。

ドワーフ族が絶倫で有名とはいえユニーの魅力あってこそのものだろう。

 

「出すぞっ!!!ユニー!!最高のパイズリだ!!四発目だっ!!また出すっ!!!口ん中にぶちまける!!うおおおお!!」

 

「…………ンっ♡♡…………ンアッ♡♡…………ごふッ♡♡…………」

(まだまだ濃いわぁ♡♡♡ああっだめぇ……おまんことケツ穴がぁ♡♡♡イキすぎてもう感覚がなくなってきたわ…………わたしの肉穴完全に壊れちゃったわぁ……♡♡♡)

 

 ユニーのカラダは既に脱力しかかり、時折ビクンと軽くカラダを震わせる程度の反応しか見せなくなっていた。

そんな状態の、最愛の妻の喉奥に四回目の精を放出するとバルガスはイチモツを引き抜いて、壊れた肉穴を観察する。

 

「そろそろ蓄めといた魔素が切れる頃合いだな。仕掛けを切って引き抜くか……」

 

ズボォ!!――凄まじい音を立ててユニーの膣と肛門から凶悪な魔道具が引き抜かれる。

 

「…………ぎヒッ♡♡♡……あうン♡♡………………」

引き抜かれた瞬間に一瞬だけ、その肢体を艶めかしく震わせると、ユニーは壊れた人形の様に力を無くし虚ろな目で視線を彷徨わせるのであった。

 

「どれどれっと……あーこりゃグッチャグッチャになってんなぁ……ガバガバなんてもんじゃねぇ、肉の大穴だぜぇ。ユニー」

 

「あなたがぁ…………ぐちゃぐちゃにしたんでしょお…………うっうっ……ひどいわ……おまんことケツ穴殆ど感覚がないのよぉ……そんな大穴だなんて……もう使えないじゃないのぉ♡♡♡」

 

「まあでもガキを生む時は楽なんじゃねぇか?こんだけ拡がりきっちまったらよぉ、ぐへへへ」

 

「こんなおまんこじゃゆるゆるで子種なんてだせないでしょぉ…………うっうっ……あなたの妻のおまんこなのよぉ……こんなにしてぇ……あなたの赤ちゃん産めないわよぉ♡♡♡」

 

「大丈夫だぜ。まだまだギンギンよぉ……ユニーのぶっ壊れ穴見てたらすげぇ興奮してきちまった。こうすりゃ使えるようになるぜっ!!」「んぎぃイイイイイイ♡♡♡」

 

 先程引き抜いた二本の魔道具を、纏めてユニーの肛門に押し込むバルガス。

限界まで伸び切った肛門の皺が裂けそうなほどに真っ白に伸び切っている。

数年に渡り拡張されていたユニーの穴は辛うじてその暴虐に耐えているようだった。

 

「これでオマンコも締まる様になるだろ?ほらよぉ種付けの時間だぜぇ」

 

「ケツ穴裂けるっ!!!裂けるわっ!!あなたぁ!!ぬいてぇ!!ンアッ♡♡おまんこきたわぁ♡♡あなたのおちんぽいいわぁ♡♡♡孕ませてぇ♡♡♡」

 

 二本の巨大な魔道具を肛門に埋め込まれた為、ユニーの膣は圧迫され潰される。

もはや感覚は薄い為、締まりは無いものの柔らかく包み込まれる膣肉の感触がバルガスの肉槍を優しく刺激するのだった。

 

「初夜マンコほどキツキツじゃねぇがさっきまでの壊れマンコよりは全然いいぜぇ。適度なゆるマンコだな!!」

 

「あンっ♡♡あんっ♡♡あっあっ♡♡んうッ♡♡わたしのキツマンかえしてよぉ♡♡うっうっ……妻のマンコこんなにしてぇ♡♡ひどいひとよぉ♡♡♡イクっ♡♡♡♡」

 

「俺の可愛いユニーのオマンコとケツ穴がグチャグチャになってるのを感じるぜっ!最高の肉穴だ!!柔らかくて、ゆるゆるだが最高に気持ちいい!!出すぞっ!!ナカに出すっ!!!孕めっユニー!!」

 

「孕ませてぇ♡♡♡あんっあんッ♡♡♡あなたの子種たくさん出してえ♡♡♡ナカにぶちまけてぇ♡♡♡♡イクっ♡♡イクゥううう♡♡♡♡♡♡」

 

 ブバッ!!ブビュルルルルル――あれだけユニーの喉奥に精を放ったというのにそれまで以上の勢いで最愛の妻の壊れた膣穴の最奥に滾った精を放出するバルガス。

 

 美しく愛らしい妻の性器や肛門を破壊し、緩みきり壊れた肉穴に己の精をぶちまけていく。

そんな異常な興奮がバルガスの脳に肉槍への直接的な刺激以外の快感を引き出す。ユニーもまた愛する夫に己の女の部分を破壊される喜びに悶え狂い、絶頂に達し続けていた。

 

 そのまま抜かずの六発目を妻の緩んだ肉穴に放出した夫、流石に絶倫の彼といえど限界が近いのか即座に復活とはいかなくなっていた。

 

「まだオマンコに二発しかだしてねぇが……もうユルユルすぎてなぁ。締まりが悪すぎるぜ……」

 

「あんッ♡♡アンっ♡♡わたしの人妻まんこ♡♡壊れすぎてもうだめよぉ♡♡ひどい夫ね♡♡んぅ♡♡これじゃ浮気もできないわよぉ♡♡♡貴方だけの穴妻にされちゃったわ♡♡♡」

 

「こんなぶっ壊れマンコじゃ俺しか愛せないぜぇ?鬼人なら丁度いいかもなぁ?ぐへへへ」

 

「いやよぉ♡♡もっとナカにほしいのよぉ♡♡腕と一緒に入れて扱いてもいいからぁ♡♡ナカにだしてぇ♡♡♡♡」

 

「それじゃユニーの壊れマンコの感触が味わえないからなぁ……こういう時はコレだぜ」

 

 凶悪魔道具の箱についでに作っていれておいた簡単なアイテムを三個取り出すバルガス。

一見普通のワニ口クリップであるが内側全てにギザギザの棘が仕込まれている、これまた凶悪な代物であった。

 

「これを腫れてビンビンの乳首と可愛いクリちゃんに着けてだな――バチバチバチンと」

 

「ヒギイイイイイイ゛イ゛イ゛イ゛イ゛♡♡♡」

 

 凶器を取り付けられた瞬間に大きく仰け反り全身を震わせ絶頂し続けるユニー。

三か所の敏感な箇所をトゲトゲで挟み込まれ、余りの痛みと快楽にバルガスの萎えたイチモツが入ったままの、壊れた膣穴が凄まじい勢いで収縮を繰り返す。

 

「すげぇ締まりだ!!壊れマンコなんかじゃねぇ!!こいつぁ初夜マンコよりも上だぜ!!!絡みついてキュッキュッと締め付けてくる、なけなしの魔素を使ってケツ穴の二本も動かすぜェ」

 

「ヒギャアア゛ア゛ア゛ア゛ア゛♡♡♡♡ごわ゛れ゛る゛う゛♡♡♡♡イキ死ぬぅ♡♡イキすぎちゃう♡♡♡たすけてぇ♡♡♡あなたぁ♡♡♡」

 

「ダメだこんなん耐えられるわけがねぇ!!また出すッ!!オマンコ三回目だっ!!」

 

「あつぃいい♡♡子宮に熱いのいっぱいきてるわぁ♡♡ケツ穴も限界よぉ♡♡♡なかでゴリゴリすごいのよぉ♡♡♡」

 

 肛門に凶悪な魔道具を二本も埋め込み、掻き回され、棘だらけのクリップで三つの突起を挟み潰されて、最高の名器と化した妻の膣穴に滾った精を吐き出すバルガス。

 

七回目の射精だというのに貪欲に精を搾り取らんとする極上の愛する妻の胎内の動きに刺激されムクムクと肉槍が復活する。

 

いまやユニーの膣穴は適度に締まりつつも柔らかく肉槍を包み込み、膣口から子宮口にかけて波打ち夫の精を限界まで搾り取る搾精器と化していた。

 

「すごいのよぉ♡♡♡乳首とクリちゃん千切れそうよぉ♡♡♡感じ過ぎちゃう♡♡イクっ♡♡」

 

「ユニーの極上マンコ気持ち良すぎる!!……絞られちまう!!絶対に孕ませるぜ!!ユニーっ!!おらっ!孕めっ!孕めっ!俺の子種で妊娠しろ!!!!」

 

「あんっ♡♡♡あんあんッ♡♡♡孕むわぁ♡♡赤ちゃんぜったい孕むからぁ♡♡妊娠させてぇ♡♡イクっ♡♡♡イくぅ♡♡♡ナカに沢山出しまくってぇ♡♡♡♡」

 

「世界で一番愛してるぜ!!ユニー!!キンタマ空っぽになるまで出し尽くす!!子宮で呑み込めっ!!」

 

 ぶるぶると体を大きく震わせると、勢いよく妻の股に腰を叩きつけ膣の最奥、子宮口に亀頭を押しつける。

全ての精を妻の胎内に送り込まんと力強く、華奢な腰を引き寄せたまま八回目の精を放出するバルガス。

 

「きてるぅ♡♡子宮の中に沢山きてるわぁ♡♡♡あなたの熱くて濃いのでいっぱいよぉ♡♡♡だめぇ♡またイクっ♡♡イきすぎちゃうッ♡♡♡♡♡あんッ♡イクぅううううう♡♡♡♡」

 

子宮に大量の精を注ぎ込まれ一際大きくカラダを痙攣させて絶頂するユニー、愛する夫の愛を胎内一杯に感じて力尽きたように脱力するのだった。

 

「ユニー可愛すぎだぜ……もう限界だな。魔道具も魔素が切れちまったしな」

 

 完全に脱力して静かに呼吸を繰り返す妻の肛門から魔道具を引き抜くバルガス。

ぽっかりと拡がり切った肛門が少しずつ閉じていく。

優しく妻のカラダを横から抱きしめると、耳元に優しく睦言を囁く。

 

「子供出来るといいんだがなぁ……ドワーフと人間じゃなかなか出来ないって話だからなぁ……」

 

「ンふぅ♡♡……大丈夫よ、きっと。これだけ愛してくれるんですもの……今日は凄かったわぁ♡ほんとに壊されちゃうかとおもったもの♡」

 

「んなわけねえだろ。ユニーは世界で一番大切な俺の嫁さんなんだからよぉ……もっともっとガバガバの壊れ穴にしてやるぜぇ……」

 

「いやぁん♡♡あなた最高よぉ♡♡私の肉穴グチャグチャにして良いのはあなただけなんだからねぇ♡♡♡」

 

「やべぇなぁ……そんな事言われちまうとまたギンギンになってきちまうぜ……ユニーのゆるゆるマンコの感触じっくり味わうとするか」

 

「入れたまま抱きしめてぇ♡♡激しいのもいいけどあなたのが入っていると安心するのよぉ♡♡♡わたしのガバガバの壊れマンコの感触ゆっくり楽しんでね♡♡♡♡♡」

 

こうして鍛冶屋夫婦の熱い夜は、静かに更けていくのであった。

 

 

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tips

 

セーヌの街の鍛冶屋、バルガス。

腕利きの鍛冶職人でドワーフ、様々な武器や防具を作成可能。鍛造や鋳造もお手の物。

趣味は最愛の妻に使う夜の魔道具作り。

拡張プレイ大好き。プレイは乱暴だが絶対に後に残る傷は残さない、妻用の高級傷薬は必ずストックしている。

ドワーフ族は絶倫な事でも有名。

 

バルガスの妻 ユニー。

人族の20代前半のスレンダー美人妻、小ぶりの胸と尻がキュート。栗色のロングヘア―で目元の泣き黒子がチャームポイント。

拡張プレイと乳責めが好きなマゾ、Cカップの美乳だが本人はコンプレックスがある模様。

新婚当初はぴちぴちの処女だったが夫に拡張され続け、見た目に見合わぬ熟れた性器と肛門を持つ。

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