ファム・ファタール~寝取らせモノが大好きな剣士が異世界転移した場合~ 作:幻闇
「これだけ騒いでるのに起きないとは……ここは一つワシが確かめてやろう……」
「おおっ! 10歳で痴漢に目覚めてから痴漢一筋、迷惑を掛けぬ様に妻子も持たぬ、この道50年の達人、痴漢仙人じゃないか!! なんかいい考えでもあるのか?」
(何そいつ……カッコいいんだか悪いんだか解らん…………いやしかし、どの様な道でも、極めた者は尊敬に値する……――なわけないな……)
狸寝入りを決め込みながら聞こえてくる会話に内心でついツッコミを入れてしまう黒斗、どんなにカッコよく聞こえても犯罪者である。今回は鱗華が煽っている為ここまでエスカレートしている様だが、基本的に痴漢は犯罪なのだから……。
痴漢仙人と呼ばれた男が、膣内射精後の余韻に浸っている鱗華の耳元で何事かを囁いている。
瞳を淫蕩に蕩けさせた鱗華は愉しそうに一つ頷くとゆっくりとした動作で立ち上がり黒斗の方に近付いてきた。
(なんだ? リンカがこっちに……俺の前で立ち止まって……両手を俺の頭の横に……壁ドン?)
――ちゅっ……ちゅぷ……はむ……
座席に座って狸寝入りをしている黒斗の前で尻を突き出す様に両手で壁ドンを行った鱗華がそのまま唇を夫の唇に重ね合わせ、情熱的なキスを行う。
(んなっ! ……なんでキス? 嬉しいけど…………――ハッ! まさか!!)
夫に口づけをする妻、その後ろに立った痴漢仙人が老いてなお盛んなその逸物を鱗華の秘所に勢いよく突き込んでいく。
――ずぶりっ!……ずにゅううううう……
びくりと震えた妻の唇の感触、唇越しに伝わる妻の犯されている感覚に打ち震える黒斗。
(ああああっ!! なんか薄い本で良くあるNTRシチュじゃないか!! あれなんか名前あんのかな……ってメチャクチャ興奮するなこれ!! 仙人すげえええええ)
「――ぷはっ、あんッ♡……クロトぉ……ボク……バックで犯されながらキスしてるんだよ? 解るよね♡♡……はんッ♡♡……暗くて感覚が敏感になってて……いまねぇ……子宮口ガンガン突かれて凄く気持ち良いの……♡♡♡ボクのぷるぷるの子宮口に男の人のチンポの先がズンズン当たってるんだ♡♡♡……あッ!んっ♡ くふぅ♡……もうイきそうかも……またキスしてあげるね♡♡」
「ちゅ……ンッ! ……じゅぱ……んっくッ♡♡……はむ……んクッ♡♡♡」
(ディープキスしながらだとよく解るぞ……リンカのイク瞬間が……舌がびくんって……あっ今イったな…………なんて素晴らしいキスなんだ……)
見知らぬ男に背後から秘所を貫かれながら愛しい夫と唇を重ね合わせる鱗華、その唇と舌が、絶頂する度にびくりと痙攣する感覚を自分の舌と唇を通して感じている黒斗。
己と愛の籠った口づけを交わしている大切な妻が同時に他の男に犯されているのだ、その凄まじい背徳感は脳髄を灼き焦がす様に刺激して下半身をより一層滾らせていく。
「こりゃ間違いないぞい……旦那も解っとる、たまにいる変態夫婦っちゅうやつだ。そらっ奥さんのナカに出すぞ! ちゃんと旦那に報告してやあげなさい」
――ブビュッ!!ビュルルルルルル!!!
「ひああああ♡♡♡♡ クロトぉ……いまナカに沢山精子注がれてるよ♡♡ 腰をしっかりボクのお尻に押し付けて……ぴったり子宮口に密着させて♡♡♡子宮のナカに次々と精子が入ってきてるの♡♡♡ああんッ♡イクっ!! ちゅっ……はあんッ♡♡まだ出てるよぉ……薬飲んでなかったら……絶対孕んでるね♡♡♡ボクの卵子♡♡♡」
背後から犯され、膣内に射精されている感覚を事細かに黒斗の耳元で囁く鱗華、その凄まじく淫靡な実況中継に痛い程に股間を膨らませながら耐える黒斗、余りに我慢しすぎて全身に脂汗が浮かんでしまう程であった
「奥さん、旦那のイチモツが爆発しそうだぞい……ちゃんと処理してやりなされ」
「あんッ♡……そうだね♡♡……おまんこは使えないからお口でしてあげる♡♡」
アイマスクを付けたまま手探りで黒斗のズボンの金具を外しジッパーを下ろしていく鱗華。
途端に下着の端から飛び出す様に巨大な肉槍が出現して周りの男達を驚かせる。
「すっげ……寝取らせ野郎だから短小なのかと思ったら……バケモノかよ……」
「蛮族でもあんなの見た事ねーぞ……そりゃ奥さんのオマンコ、二本でも余裕だわ……」
――はむ…………じゅぽ……じゅぷ……ずにゅうううう……
「おいおい……アレを根元まで呑み込んでるぞ……喉がパンパンじゃねーか……」
――ぶばっ!!ぶばばばばばばば…………
「もう出してるぜ……あんだけ生殺しくらってちゃ仕方ないか……つーか飲み干してる奥さんやべぇな……」
口に含んだ巨大な肉槍を根元まで喉奥に呑み込んで、夫の大量の精を受け止めている人妻の姿に驚愕する男達。
その異様な光景に逸物を屹立させた男達が鱗華の背後に並び、その秘所に逸物を突き入れて抽挿を開始する。
「旦那のその逸物で仕込まれてるんじゃ……俺達のチンポじゃ物足りないだろ……愉しませて貰ったしお礼だぜ……こうすりゃ太さじゃ負けないだろ!!」
――ぐっ……ぐぼっ!!……ぐばあ……ごしゅ……ごしゅ……
「おごっ!!……んぐおおおお…………んっぐぅうううう♡♡♡♡……おごっ……おごおおお♡♡♡……――ぷはっ……んぎいいい!! ふとすぎぃいいい!! おまんこ裂けっ!! 裂けるうう♡♡♡」
背後から鱗華を犯し始めた男が、既に自分の逸物が挿入されている膣口に両手を捻じ込んでいく…………捻じ込んだ両手で膣内の肉槍を扱き始めると夫の肉槍を飲み込んだままの鱗華が呻くように嬌声を上げ始める。
流石に逸物を口から引き抜いて叫び始めるがその声音は苦しみでは無く快楽に染まり切っており、事実その柔軟な膣は男の両腕と逸物を飲み込んだままきつく締め付けていくのであった。
(リンカが犯されながらしてくれるフェラは最高だったぜ……とりあえず一発出せて大分楽になったな……なんか太いものを捻じ込まれたようだが……いまの鱗華なら余裕だろ)
「腕が千切れそうなくらい締め付けてきやがる……やっぱり太いのが好きなんだな、奥さんは……お前らチンポじゃ満足させられないぞ! もう出せねぇやつは腕チンポで犯してやんな!!」
「おうっ!! 鉱山仕事で鍛えた腕には自信があるぜ!! 両腕で掻き回してやんよ!」
次々と上腕二頭筋を誇示する様に力こぶを作りアピールする男達、アイマスクを付けている為まったく見えないが、それでもその雰囲気と言葉に興奮を隠せない鱗華。
「あひぃん……♡♡ ボクのおまんこガバガバにされちゃうよぉ♡♡♡イクっ!! 皆の腕チンポでボクのおまんこグチャグチャのグロマンにしてぇ♡♡♡♡♡」
――ずぼおおっ!!ずぶりっ!! ぐぼっ……ぐぼッ……がぼっ……
膣に挿入した逸物を手で扱いて精を放つ者、もはや萎えたチンポは入れずに腕だけで膣内を抉り掻き回し蹂躙する者、他者と協力して両穴を同時に腕で犯す者、皆それぞれに太腕を駆使して人妻の肉穴を拡げ、喜びの絶叫を上げさせていく。
「ひぎィいいいいい!!! 太いっ!! 腕チンポすごいのっ!! ボクのおまんこがああああ!!! だめっ! こんな状態じゃクロトにフェラできないよぉ!!! んぎいいいいい!!!イクっ!!イッくう♡♡♡イクイクうううう!♡!♡!♡!んあああっ!! 終らないよっ!! 何本あるのおおお?! またイクっ♡♡♡ んがあああああ!!! 四本は裂けるってぇ!!!あぎいいいい♡♡♡♡太すぎィっクっうううう♡♡♡♡」
座っている夫の逞しい肉槍に縋りつきながら背後から何本もの太腕で股間の穴を抉りまわされる妻。
ぎちぎちに拡げられた肉穴は縁が張り裂けそうに引き伸ばされているが、快楽に蕩け柔軟になったその穴は壊れる事無く男達の腕を飲み込んでいた。
「ぷにぷにの子宮口が物欲しそうにぱくぱくしてやがる……一本、二本、三本っとどんどん指が子宮に入ってくぜ」
「おっ! 俺も子宮に入れたいな、そらそらっ!! 指先揃えて……ぐいぐいっと」
「うあああああああっ!!! ボクの子宮がっ!! 壊れるっう♡♡♡♡ クロトぉ……ぺろっ……ちゅ……おちんちんガチガチだよぉ? んあ゛あ゛あ゛あ゛!! ボクのおまんこガバガバにされて興奮してるのが解るよ♡♡♡ふああ♡♡ 子宮フィストでイクっ!! イっちゃうう♡♡♡♡♡♡♡」
夫の肉槍にちろちろと舌を這わせながら何本もの腕で胎内を掻き回されて絶頂する妻、そんな鱗華の様子に視覚を封じられていても……いやむしろその分明確に、拡げられている妻の穴が想像できてしまいより興奮を高めるのだ。
ひたすらに太いモノで肉穴を拡張され、胎内で自慰を行われ子宮内に直接、精を放たれ続ける。
その合間でなんとか口に含み直した夫の逸物から精を搾り取っていく鱗華、いつ終るともしれぬ淫肉の饗宴であったが時刻はすでに夕刻、間もなく宿場町へ到着する頃合いであった。
「そろそろ時間的にお開きって感じか? いやぁお二人さんには愉しませてもらったぜ」
「だなぁ……夢中になってたらあっという間に到着しちまった……――そうだ!」
アイマスクを付けたまま座り、やや萎えかけた肉槍を晒す黒斗、その肉槍を愛おしそうに、こちらもアイマスクを付けたままちろちろと舐め続ける妻、その股間の肉穴は拡がり切って奥の子宮口ですら開いており、内部の白濁の水溜まりが垣間見える程である。
何かを思い付いた様子で荷物を漁り始めた一人の男が一つのモノを取り出して戻ってくる。
「仲間への土産に買ったもんだが……今回の礼だ、後で二人で食べるといいぜ! そらっ!」
――ぐっ……ぐっぐっ……ぐぼおおおお!!
「あっ! ああっ!! おっきぃ!! なにこれぇ♡♡♡ おっきすぎだよっ!! なにいれてるのぉ……? んああああっ!! おなか苦しいよぉ……♡♡♡パンパンになっちゃうよ……あんっ♡あッ♡あひいぃぃ♡♡♡奥まできてるっ!! ふぐっ……うあああ♡♡♡♡」
「よしっ! これなら精も零れないし丁度いいな! 奥さんに下着を穿かせて……ブラは……元々無かったな……シャツも戻してと……」
何かを女体の胎内奥に埋め込んだ男が鱗華の服装を手早く整えてやる、他の男達も床に飛び散った体液などをきっちり掃除しているようだ、そういう所はしっかりしているらしい。
元の配置通りに戻された鱗華と黒斗、男達は何食わぬ顔で自分の席に戻っていく、まるで何事も起こらなかったかのように……。
やがて宿場町に到着したのか馬車が動きを止めると、こちらも正に今起きました、とでもアピールするかのように伸びをしてアイマスクを外す黒斗と鱗華。
「ふああー、良く寝たな……リンカも起きたか? 」
(ちゃんと戻したんだな……でもリンカの下腹部が妊婦みたいになってんだけど……マント着させておかないと不自然だな……)
「うンッ……♡ いま起きたよぉ……ンくッ♡ 到着したみたいだね」
(おなかすごいよぉ……赤ちゃんできたらこんな感じなのかな? ふふっ♡ でも何が入ってるんだろ? というかこれどうやって出すの?)
他の男達がドヤドヤと馬車から降りていく、皆一瞬だけ二人の方に視線を送り、眼で挨拶をしていく、二人も改めてこんな男達だったのかと笑顔で皆を見送る。
「後で衛兵の方に通報するか」
「まぁ犯罪だもんね♡ 常習犯みたいだし♡」
なにやらイイ感じで終わったと思ったが現実はそう甘くは無いようである。
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宿場町の中では一番上等な宿を取れた二人、基本的に高い宿は空いている事が多いのだ。
部屋に入り荷物を置くと、当然の様にすぐにベッドに向かい絡み合う様に倒れ込む。
「もう我慢できないぞ……パンティを脱がすから……股を開いてみせてくれ……」
ベッド上で寝そべった鱗華の股間から即座にパンティを剥ぎ取る黒斗、剥き出しになった股間を見せ付ける様に両脚が開かれていく。
「ボクのおまんこどうなってる? 何か見えるかな?」
「これは…………ちょっと拡げるぞ……ぐいっと……」
「んはあああっ!! 気持ち良いよっ!! 無理矢理拡げられるの大好きぃ♡♡♡」
両手で扉を開ける様に指を引っかけて左右に膣口を拡げた黒斗、部屋の灯に照らされて胎内に詰め込まれたモノが明らかになる。
「西瓜じゃねーか!! やや小ぶりだが……それでもメロンよりもデカいぞ……」
「いやあああん♡♡♡ボクのおまんこに西瓜入ってるのぉ……? あッ♡イクっ♡♡前に入れた男の人の頭よりおっきいよぉ……」
「取り出すか、西瓜とマンコの壁の間に掌を入れないといけないから……もっと大きく感じるかもな」
「ええええ!!! 流石に裂けちゃうかも……ボクのおまんこ……ぎちぎちなんだけど……」
「オイルを使うから大丈夫だろ……いくぞ……つーか早く出さないと俺のチンポが爆発しちまう……オマンコ早く犯したいんだ……そらっ」
――ぐにゅうううう……ずぷっ……ぬぷっ……ぐいぐい……ごじゅ……ぐじゅうう……
「あぎいいいい!!! 太すぎりゅうううう!!! クロトのゴツゴツの手があああ!! 西瓜とオマンコの間に入ってくるっ!! うあ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡♡だめえええ!!!イっくッ!! ……イクっ!! んあああっ!!イクゥう゛う゛う゛う゛♡♡♡♡♡」
指先を揃えた両手を胎内の西瓜と膣肉の間に滑り込ませていく黒斗、しっかりと西瓜を掴んで、砕けぬ様に少しずつ引き摺り出していく。
――ずぐっ……ぐじゅうう……ごりゅ……ぐりゅ…………ぐぼおおおっ!!
「んぎぃああ゛あ゛あ゛あ゛!!! 抜けた゛あ゛♡♡♡♡♡ おまんこ壊れたああああ♡♡♡♡♡」
大きな西瓜を引き抜かれた鱗華の膣穴はぽっかりと大きく口を開けて内部の構造が丸見えになってしまっていた。
男達の白く濁った体液に塗れて妖しく蠕動する膣肉やこぶし大にまで拡がっている子宮口、奥の子宮内部にも大量の白濁液が溜まっているのが見て取れる。
「西瓜は後で喰うとして……先にリンカのガバガバ犯されマンコを頂くぜ……無茶苦茶気持ちよさそうだ……散々搾り取られたが……もうガチガチにフル勃起して痛いくらいなんだ……おらああっ!!」
――ぶじゅ……ずにゅうううううううう!!!
「クロトちんぽっ!! きたっ!! んはあああああ♡♡♡♡……あんなにボクの口に出したのにこんなに硬くておっきいなんて……そんなに興奮してくれてるんだね…………嬉しいよぉ♡♡♡」
「当たり前だろ? くはああ……久しぶりのゆるゆるガバマンコだぜ……締まりが無くてだらしのない……グチャマン最高だ……俺以外の男に壊されたリンカのオマンコ……たまらん!!」
男達の腕によって散々に拡げらてほぐれきった妻の胎内、西瓜ですら受け入れていたそこは少しの締まりも無く、ただふるふると蕩け切った内壁が逸物に触れるだけの肉の洞穴でしかない……。
しかしそれこそが黒斗の官能を最も刺激するのだ、自分では無い他人によって壊された妻の極上の肉穴、普段の名器の状態を知っているからこそ、その落差に激しく興奮を感じてしまうのである。
「クロトのおちんぽにフェラしてあげてる間ずっとだもん♡♡♡八回くらい搾り取ってる間ずうっと……フィストでイかされまってたんだから……♡♡♡あんっ♡子宮の奥突かれるのいいよぉ……あふぅ♡♡♡ そうそう……今クロトが突いてる子宮の奥も……拳でゴツゴツ殴られてぇ…………クロトのおちんぽよりもおっきくてね♡♡♡指で卵管の方まで弄られちゃったぁ…………♡♡♡」
「うおおおっ!! 見たかった!! …………でも違うんだよな……見えなかったからこそだ……ここまで興奮できるのは…………くうっ……出ちまいそうだっ、他の男の精子塗れのガバガバマンコに出すっ!! 子宮に直接だすぞっ!!」
――ぶばあっ!! ぶばばばばばばばっ…………びゅるっ!……きゅっ……じゅぷ……ぎゅっ……
「ふひゃああああ♡♡♡♡すごい勢いだよぉ……♡ボクもイク……イクっうううう♡♡♡♡」
互いに視覚を閉ざされてはいたが、触れ合い口づけを交わしあっていた愛しい妻……、その間中ずっと見知らぬ男達に犯され、嬲られ、秘所を拡張され続けていた妻……、そして今、己自身を突き入れている胎内は普段の面影も無い程に緩み、拡がり、少しの締まりもない……………………――黒斗にとって最高の快楽であった。
必然、そこまで長時間保つわけもなく大量に子宮内に精を吐き出していく黒斗、その灼熱の精を子宮に感じた鱗華もまた、子宮と膣内を激しく収縮させていく……拡がって締まりを無くしていた膣が愛しい男の精によってその極上の名器を復活させたのである。
――にちゅ……ぐちゅ……きゅ……ぶちゅ……きゅっ……ぎゅっ……
「くはあああ!! ゆるゆるガバマンに射精したらすぐにフィットしてきやがった……締め付けて絡みついてくる……子宮までキツキツに亀頭に密着してくるぜ…………やっぱり本格的にユルマンを愉しもうと思ったらちゃんと引き裂いて中もグチャグチャにしないとダメだな……拡げた程度じゃすぐに治っちまう」
「んもぅ……♡ そんなに壊れたまんこが好きなのぉ? クロトのおちんぽが嬉しくて……おまんこが悦んで締めつけてるのにぃ♡♡♡ ひどい夫だよね……♡♡ でもそんな変態でサドな黒斗も好き♡♡ 今度は暫く使い物にならないくらい壊して貰おうかな♡♡♡」
どうやらもう少し、緩く拡がった妻の胎内の感触を味わいたかった様である、鱗華の愛情の証である膣内の収縮を受けて残念そうに呟く黒斗、そんな夫に呆れ……る訳もなく賛同する妻である。
寝取らせプレイと同じ位リョナプレイが好きな二人であるので仕方がないのかもしれない……。
その後夜遅くまで、深く愛し合った二人、頂いた西瓜は途中でしっかり二人の腹に収まったようだ。
「美味いなぁ……この西瓜……リンカが産んだからかな?」
「それは関係無いんじゃないかな……あっ、ホントに美味しいね……もぐもぐ」
次回は里帰り……させたいなぁ……。