前半は前話流してた(忘れてた)ものの説明で後半がエロです。
あと今回でオリジナル設定放り込むけど拒否反応出た人は大人しくブラウザバック推奨です。一定数は原作厨っぽい人いるからね、仕方ないね♂
それでも「私は一向に構わん!」と某中国4000年の歴史の武術受け継いだ人みたいなセリフ吐ける人はどうぞ↓
前回のあらすじ
(某ポケットなモンスターの進化BGM)
おめでとう!主人公は血液的に半神半人(詳しい比率は不明、しかも変動有り)になったよ!
やったねたえちゃん!(←おいやめろ
あらすじ終わり
朝ご飯を一緒に食べた後、ふと思い出す事がある。
今住んでいる所から離れた家族の事だ。
一昨日は風邪気味でそこまで頭が回らず、昨日は体が動けなったせいで連絡を忘れていた。
でも入れられた血のせいか自然治癒力というものが高くなっているのだろう、一昨日受けた傷が完全では無いが癒えている。
今ならば携帯で連絡が出来る。
そう思い携帯を手に取る。
「あなた?携帯を手に取って何をするつもり?」
「ああ、この世界になってから両親に連絡をやるのをすっかり忘れていてね…せめて生きていてくれると良いんだけど…」
そう言いながらまず母親に電話をする。
出ない
今度は父親に電話をかける
出ない
それじゃあとLI○Eを送る
既読が着かない
ここまで来て無力感を覚える、今まで育ててくれて、短大に行くためのお金等を工面してくれたのは他でもない両親だった…
しかし、この世界において連絡が取れないとなるともう…
そう思い、少し泣き出しそうになる。
その様子を見て察したのかステンノ様は言葉を告げる。
「あなた?両親の携帯電話はスマートフォンなのかしら?」
「うん、そうだけど…」
「なら希望はあるわね、だって私がいた世界はこっちで言う『ゲーム』なのでしょう?なら始めたりするのは特別な条件が無い限り簡単な話なのです。
「えっでもステンノ様が特別なだけじゃ…?」
「あら?誰が『私だけ』と言ったのかしら?」
そう言いながら俺が持っていた携帯を奪って勝手に操作し始める。
「ちょっとステンノ様!?」
「〜♪よし出来た」
そう言いながら携帯の画面を見せる。
するとそこには見覚えのない画面とタイトルが表示されていた。
「
なぁにこれぇ?(某エジプト王の魂宿した決闘者風)
「これはね、この世界に来たサーヴァントなら始められる相互に会話できるアプリよ、試しに色々とユーザーを見てみなさい?」
そう言いながら渡して来て、色々と触ってみる。
確かに色々とユーザーがいるのが分かる。
しかも匿名掲示板まであったり今のTwit○erとかLI○Eによく似た機能まで入っていた。その他も色々と機能付きで大変便利なのが分かる。
「これを使っているうちに向こうから連絡来るかもしれないでしょう?もし残念な結果だったとしても…その間で覚悟する時間は出来るでしょう?」
「そうか…これを使っているうちにか…ありがとうございます、ステンノ様」
「いえ…いいのよ…それよりもあなた?もう少し楽しい事を話ましょ?例えば、どうやって倒れたあなたをこの部屋まで運んだのかとかね」
そういえばそうだ、自分で言うと少し悲しくなるがデブである。
そしてステンノ様の筋力は公式ではE判定である。
あのバトラーのサーヴァントの筋力がD(おっと、心は硝子だぞ?)である事を考慮すると到底運べそうにない。
ベットに乗せるにもとても苦労するはずだ。
「全く分からない…第2特異点のようにサーヴァントの誰か引っ張って来たんですか?」
この女神様、第2特異点に召喚されたのだがその時にサーヴァントを2体引っ張って来ている。
まず1体目が血の伯爵夫人の幼い頃がサーヴァント化し、更にそこから謎の変化を遂げアイドル(?)になった『エリザベート(ランサー)』。
そして2体目が良妻狐の尾の1つ、そしてタマモナインが1尾『タマモキャット』を引っ張って来ている。
「そうね…これに関しては見て貰うほうが早いかも」
そう言いながらステンノ様は部屋の隅っこに行き「ステルスモード解除っと…」と呟くと少し大きめのキャリーバッグが姿を現れた。
「これは私の所のカルデアの所から取って来たキャリーバッグで万能の人が制作した物よ、これにあなたを入れたの」
「えっ嘘…俺そんなに体柔らかくないけど…いや脂肪は柔らかいけど…」
「違うわよ、でも少しコレは特別なのよ、コレ自体に様々な魔術がかけられていてね割とトンデモ性能なのよ」
と性能紹介が始まる。まとめるとこうだ↓
・中が2部に出て来るボーダーと同じように空間を歪めておりとても入る
・防腐の魔術もかけられており食料も腐らない
・コレより大きめの物を入れる時は縮みながら入る、出すときは元の大きさに戻良妻ながら出る
・重さは入った重さのおよそ1/10、3ケタを突破するなら1/100になる
まとめ…よーするにド○えもんの四次元ポ○ット
(いやおかしくなぁい?あの人なんてもの作っちゃってんの?
まぁこれのおかげで助かったものだけどさ…)
と思っていたらとある事に気づく、紹介されたキャリーバッグの大きさとステンノ様自身の身長がおかしい事と後ろの光帯が無い事に。
「あれ?ステンノ様?身長大きくありません?あと後ろの光帯は?」
「ああ?神核の事?昨日からベランダで天日干しにしてるわよ?身長に関しては…秘密♡︎」
えっアレ神核だったの?他サーヴァントの神核はどんなんだろう…色々気になるが問題はそこじゃない。
「いや教えて下さいよ」
「もう…仕方ないわね…少し待ってなさい…」
こう言うとベランダから光帯を持って来て背負う。
すると身長が縮む。
「これで満足かしらマスター?」
うん納得した…目の前で見せられたら納得せざるをえない
「女神である私に命令したんですもの、相応の対価は持っているのかしら?」
アレ?なんか空気違う…?
「まぁ持ってないでしょうね、こんなむさくて寂しい男の部屋ですもの…じゃあマスターの大切な物、貢ぎ物として貰いますね?♡︎」
そう言ってステンノ様はバッグを開けてとある物を取り出す。
俺がベットの下に数年賭けて集め、隠してあった大切なお宝本(意味深)の数々だった。
「エッ没収ですか?ソレ」
「もちろんよ?♡︎後気にくわない本は後で捨てますから」
暗黒微笑である意味死刑宣告を受けてしまった…。
こうなったら必殺技を使うしかない。
「申し訳ございませんでしたステンノ様!なんでもしますから全捨てだけは!」
猛虎落地勢(土下座)である。
「そんなに嫌なのかしら?そうねぇ…とある事をしてくれたら考えてあげる」
「とある事とは…?」
「私の目の前で自分で
「でも本無しじゃ興奮出来ないのなら少し手は貸してあげる♡︎」
そう言いながらベットに座るステンノ様。
そこに内心困惑しながら膝立ちで向かう俺。
下半身のズボンを下ろす。
しばらく刺激して勃たそうとするが全く立たない。
少し涙ぐむとステンノ様にお願いする。
仕方ないわねと近くに立ち耳元で囁く。
自分でも多少引くくらいの勢いで元気になった。
でも
まず足を見る、綺麗だ。
そのまま舐めるような目で太ももを見る、以外にもムッチリして柔らかそう。
腰を見る、女性らしく男性が惚れるようなものを感じる。
お腹の辺りを見る、クビレがしっかりと出ており少しエロスを感じる。
胸を見る、大きいわけではないが胸の大きさが分かる。
手を見る、とてもたおやかでちょっとでも力を入れたら折れてしまいそうだと感じる。
肩を見る、肩幅は小さめで抱きしめたら粉々に砕けてしまいそう。
顔を見る、その顔は微笑んでいた。
そして全体を見て裸を想像する、自然と息子を擦る動きが激しくなる。
「くっ…はぁはぁ…」
「そんなに食い入るように見つめるなんて…ほら頑張ってマスター?♡︎あともう少しよ?♡︎
「くっもう
次の瞬間、頭にスパークが走る。
でも先にかろうじて先っぽを地面に向けた事でステンノ様に精液をかけずにすむ。
そしてしばらく快感が続き、脱力感が襲って来る。
「しばらくやって無かったから思ったより…」
「でしょうね、でもマスターのはまだ元気みたいよ?」
そう言われてみるとまだまだ反り返った息子の姿を見る。
「そうねぇ…私は楽しんだわけだし…次はマスターを救わなきゃね、それがサーヴァントの役割みたいなものですし…」
「
「あっでもマスター?経験はあるのかしら?」
「したくても出来ませんでした…」(泣)
「じゃあ私がリードしなきゃね…いいわ、隣にいらっしゃいマスター」
ステンノ様の隣に座る。
「まずはハグからね、女の子には気持ちが大切なの、服は脱がせないで、後で自分で脱ぐから。たまに頭を撫でるとか髪を触るのはやってもいいけど優しくね?」
言われたままにハグをする。
ステンノ様の良い匂いが鼻をくすぐる。
しばらくしてから頭を優しく触ってみる。ずっと撫でていたくなる思いが出てくる。
次に髪を触ってみる。絹のようなサラサラな感覚がする。
しばらく堪能していると離れるように指示が来る。
名残り惜しい感じをするが大人しく離れる。
「次はキスね、長めにして頂戴、舌は
指示通りにキスをする。
ハグで収まっていた息子が大きくなるのが分かる。
長く長くキスをする、途中で息が止まっていたのか苦しくなる。
頭がクラクラする。限界を感じて離れて息をする。
「もう1回」
指示通りにキスをする。
鼻で息をする事を覚える。
どこからともなく離れる。
「もう1回」
繰り返す。
何度も繰り返す。
何回したか分からない後に止めが入れられる。
「服をお互い脱ぎましょう?これからが本番よ?」
服を脱ぐ、脱ぎかけていたズボンとパンツを脱ぐ、上も脱ぐ。
だらしない体で産まれたままの姿となる。
ステンノ様のほうを見る。
服の構造こうなってたんだと場違いな事を思った。
ステンノ様が脱ぎ終わる。
裸の姿はとても美しく本当の意味で女神だった。
「もう1回キスをして頂戴、今度はしっかりハグをしながら…」
キスをする。
背中に手を回す。同時にステンノ様の手が肩に回る。
しばらくそのままで過ごす。
ステンノ様の体がしなだれかかって来る。
そのまま俺はベットに後ろに倒れる。
ステンノ様が上になり俺が下となる。
唇が離れる。
ステンノ様が俺の股下に移動する。
「ここまでは上出来よ、マスター♡︎。じゃあ次は胸を触って貰えるかしら?胸は敏感だから力入れちゃダメよ?」
両手をステンノ様の胸に触らせる。
大きくはないけどもしっかりとそこにある感じがする。
「まずは人差し指で軽く撫でて頂戴」
指示通りにする。
でも少しの反抗心で乳首には触れないでおく。
しばらくしていると止めるように言われる。
そして何回か胸について指示が下され、指示通りに行動していく。
ちなみにその間にゆっくりとだが俺の息子をステンノ様が刺激していた。
「もういいわ、マスター。もう正直限界でしょう?」
その通り限界だった。ずっとステンノ様の
「じゃあゴム着けるからちょっと我慢してね?」
「えっゴム着けるの?」
「当然よ?女神をそう簡単に穢せると思わない事ね♡︎」
そう言いながら流れるような早さでゴムを着けてくれる。
なんで出来るんだ女神様
「それじゃあ
そう言った後に息子がステンノ様の
「くっ」
「あら?女神の淫壺はお気に召したかしら?」
そう言いながらステンノ様はゆるゆると動いていく。
正直挿入しただけで
「ああ…その顔…素敵だわ…私の…
そう言いながら肩に噛み付いてくる。
少し痛みが走ったかと思うと何かを吸い始めた。
吸い始めて腰の動きが止まり硬直した。
しばらくして上半身を上げたステンノ様の顔を見ると何故か驚いていた。
「マスターの血…美味しい…ねぇマスターずっととは言いませんわ、貴方の血…こうゆう時だけ吸っても良い?」
「許可なんていらないよ…ステンノ様、俺の命は貴方の手で救われたのだから…思うぞんぶん吸って下さい。あっでも出血多量で死にたくはないので程々でお願いします」
「うふふ…本当に良いのかしら…?女神をその気にさせた事、後悔しないでよね?♡︎」
後悔なんてしないさ、ステンノ様はこんなにも素晴らしいのだから。
「それじゃあそろそろペース上げていくわよ?いつでも
「くっ…」(思ってたより中がキツくなって来た…あっムリ!)
「ハァハァ……!!
そう言いつつ
「まだまだ大きいわね♡︎もちろんまだするでしょう?」
「ステンノ様こそ先に根を上げないで下さいよ?」
「あら?誰に物を言ってるのかしら?これでも男に貪られるには慣れているのよ?」
あっもう負けそう
そんな事をしながら色々な体位でセックスをして何回もステンノ様に
途中からゴムは無くなったので生でやっていた。
ちなみに根は先に俺が上げた。(泣)
「それにしても疲れたわね、神核も蒸れて暑いし外そうかしら?」
そう言いながらステンノ様は背中の光帯を外す。
身長が大きくなる。
外した後しばらく硬直してこっちを見ると突然顔を赤らめてこう言った。
「本当にごめんなさい!あなた!つい面白そうだからってあんな…あんな脅迫紛いの事…!」
「えーっと?ステンノ様?特に気にしてないし謝る必要はどこにも…あっでもあの本は捨てないで欲しいなぁ…?」
「うーん…わかったわ、捨て
没収…されちゃった!でも返って来る物があるだけマシかぁ。
2000文字行かないかもと言ったな、あれは嘘だ
今回5637文字ですと、次回以降正直今回以上の書ける気全くしない!
筆者童貞なのに何やってるんだろう…(賢者タイム
書いてて思うのは癖がどうしてもでちゃうって事、許して…許してお兄さん…!
書いてると「これは本当にステンノ様か?もしかしてガワ被った別キャラじゃ?」って思う罠、辛い
あと前回で一気に色々な物貰えました。こんな稚拙な作品まで見て貰えて嬉しい限りです!
午前7時代でUAが100を越え、評価も貰えて感想も3件頂きました!もうブルっちゃうよ…
次回はまったりネタ出ししながらゆっくり書いて行こうと思います。
それまで他作者様の崩壊シリーズ見とけ!(命令形ステマ)
それか推し鯖で書いてもいいのよ?ほら俺もやったんだからさ(同調圧力
リクエスト箱いる?
-
いる(鋼の意思)
-
(いら)ないです
-
そんな事よりおうどん食べたい