※この作品はR-18です。

儚き女神(上)と伴に崩壊世界で…   作:マンションの1室

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1人用のポッドに乗る筆者「逃げるんだぁ…」

ステンノ様「どこに行くつもりかしら?」

筆者「し…失踪する準備だぁ」

ステンノ様「この中途半端な小説を残して?」

筆者「えっそれは」

ステンノ様「問答無用、やっちゃいなさい。メデューサ」

ポッドごと潰される筆者「あんぎゃー!」(デデーン)

というわけで失踪失敗したので初投稿です。
いやね本音はこれを投稿するまで失踪してはいけないという使命感で動いてましたね。
まぁ1回文字全部消して物語どうするか悩んでましたけど(←遅れた原因
お詫びにいつもより1.5倍くらいの文量(当社比)にしてます、ハイ
今回はR-18はエロだけじゃなくグロもありだと考えたのでグロ描写に力入れてます。まぁ稚拙な文章なのでたかが知れてますが…
それでも「良かろう、盤面を見てやる」と金ピカな王様のような言葉言える人はどうぞ↓



数週間~数ヶ月
島


前回のあらすじ

 

 

主人公君「生存者の霊圧が…消えた…?」

 

主人公君「弔わないと…」(使命感)

 

ステンノ様「まだ仕事あるわよ?」

主人公君「休ませて下さい!何でも島村!」

ステンノ様「ん?今何でもって…」

主人公君「えっそれは…」(フラグへし折りつつ)

 

主人公君「(水浴びしてるステンノ様を想像して)ムラムラします」(某ゴリラ

 

 

あらすじ終わり。

 

 

 

 

早くに寝たのと誰も使ってない布団で思いのほかぐっすりと寝れたらしく朝起きた時には目パッチリでした。

でも起きた原因が…

 

「で?ステンノ様?体の上に乗ってるんです?」

 

「あら、乗っちゃ悪いのかしら?」

 

「うん悪いと言うか、おかしいよね?しかもズボンに手をかけてるのもおかしいですよね?」

 

「だってここ(股間)が膨らんで今にも出してほしそうだったものですから」

 

「いやそれは生理現象です…ってズボン下げ始めないでください!」

 

慌てて上半身を起こしステンノ様の手を止め、そのまま横に体をずらす。

ステンノ様はつれないわねとか言いながら横座る。

少しそのまま流れに流されて押し倒したい欲が出て来るが堪えて我慢する。

 

「本当にしないのかしら…?」

 

そう耳元で囁かれるが我慢する。

 

「いけずなのね…?」

 

我慢する。

 

「ふふっまぁいいわ、朝起きたらする事があるのでしょう?先にしてらっしゃい?その間に食事でも作ってくるわ」

 

そう言い残して立ち上がって部屋から出ていくステンノ様。

どうやら魅了(誘惑)に耐えきったようである。

その事を確信して少しほっとした後、言われた通り準備をするために立ち上がり動き始める。

朝の一通りの事を済まして朝ご飯(食パン)にジャムを塗って食べつつ今日する事を思い出す。

 

(そういや今日は寮に行くんだったな…ずっとステンノ様に頼るわけにもいかないから俺も攻撃手段を用意しておかないと…)

 

「ステンノ様?俺でも攻撃って出来ますよね?」

 

「変な事を突然言うのね?」

 

「いやずっとステンノ様に頼るわけにもいかないなって思って…」

 

「そうねぇ…私個人としては甘えられるのは嬉しいのだけど、その心がけは評価したいわね…いいわ、私と共に立つ事を許可します。でも条件があるわ」

 

「条件…?」

 

手にしたパンをお皿に置いて少し息を整えたのを見る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「私を守れるくらい強くなる事。それが条件です。」

 

(え…?サーヴァントを守るとかかなり無茶言ってない?この女神様)

 

「私も少し難しい事言っている自覚はあるわよ?でも私達のありかたは『誰かに守られないと生きられない存在』です。逆に言うと『守られてさえいれば生きていられる』、マスター(貴方)を支える事ができる。ですから強くなりなさい。それが女神である私がマスターに求める条件です」

 

そう言い放った時の目は、どこまでも真剣であり、一切の淀みも無かった。

 

「で、でも俺は今まで戦いなんて微塵も経験してない人間ですよ?そんな…」

 

「あら?誰が『常勝であれ』なんて言ったのかしら?別に負けて逃げても良いのよ、逃げて逃げてそれでも私を守ってくれてるなら、それで良いのです…無理難題ではないのよ?」

 

「そうですね…わかりました。その条件を飲みます。どうかその御身を私に守らせてください、ステンノ様」

 

「ふふっそんな顔もできるのね?マスター?良い顔よ、ずっと見ていたいけれども今は食事です。早くしないとトーストが冷めちゃうわ?」

 

言われて皿に置いて今た食パンを思い出して慌ててかぶりつく。

その味は食パンにしてはなんとも不思議な味がした。

 

 

 

食事をした後、出発する準備を整える。

布団は誰かこの建物に来た時に備えてそのままにしておいた。(断じてしまうのが面倒になったわけではない、決して)

ゴミを昨日火を使った焚き火に捨て、服を着替えた後に金属製のバットを持つ。

もちろん攻撃用だ。バット(こいつ)でどこまでやれるかは分からないけれど、手持ちで1番使えそうだったので持つ。素手よりは圧倒的にマシなはずだ。

入口を出て、石化したドラゴンを一瞥(いちべつ)した後、門を出る。

地上に敵の姿は無く、空も晴れ渡るような青さである。

一昨日と同じように敵の姿を発見しては建物に隠れながら進む。

今回は倒壊した建物が多かったりしたが、瓦礫の影等を利用してやり過ごす。

ただ建物が倒壊しているという事はそれに巻き込まれた人もいるわけで…

 

「うっ…この死体は酷いですね…」

 

「そうね、内蔵がはっきりと見えちゃってるもの、形的には肝臓かしら?腸も別れた体から繋がった状態ね…マスター大丈夫かしら?吐くのであれば今の内よ?敵もいないし」

 

「いえ…大丈夫です、もうここ数日死体ばっか見ているおかげか少し慣れてきました…それが良い事なのかは疑問ですが」

 

「良い事なんじゃないかしら?ゾンビなんかこの状態で動くのよ、マスターが見たら卒倒するんじゃないかしら?」

 

「それは…見たくないなぁ…」

 

「将来的にはゾンビの3体くらいなら同時に相手取るくらいにはなってほしい所ですけど…まぁこれからに期待ね」

 

そんな事を話ながら寮へと進む。

幸い、敵に発見される事無く寮へと到達する。

でもその寮は半壊しており、瓦礫だってたりで潰れてしまってる部屋が多かった。もちろん人のいた形跡はあるのだが現在では諸共潰れてしまっている所が多い。

扉も歪んでいたり瓦礫を軽くどかしたりで、力が必要な場面もあったがなんだかんだで調査はできた。

収穫は…使える物は少なく、目当てだった食料も腐っていたものもあり思っていたよりも捨てる事になってしまった。でも缶詰めは大量にあった部屋があったのでそこは幸運だった。缶詰めは偉大なり。(Yのポーズ、もしくはローマポーズ

そしてそれに並ぶ大きな収穫が観光のチラシだった。

このチラシは地面に落ちており、ホコリを払って見てみるとなんと湖を移動するボートを貸出を行っているチラシだった。しかもご丁寧に簡易的ではあるが地図付きで。

その場所はこっちが持っている地図には記されていない事から小さい店であると考えられ、照らし合わせて場所も正確に分かるようになった。しかも案外近い、隠れながら移動すると考えても2時間以内には往復できる。

島に行きたいと思っている俺たちにとってこれは文字通り渡りに船であり、次はここに向かう事にした。

しかしその道中で通り道に1体のゾンビが出てくる。

姿は思っているよりも身体の欠損は無いのだが、服は破れ、喰い荒らされた臓物が見えている。

少し吐き気を催すが今度は堪える。それよりもこれはチャンスだ。吐いてしまっては気づかれて先制攻撃が出来なくなる。

意を決して動き出し、相手の視界の後ろに回り込む。そして後ろから思いっきりバットを横なぎに振る。

やけに固い手応えを感じるがそのまま振り切る。

ゾンビは力には逆らう事無くそのまま飛ばされ地面に転がるがしばらくするとまたノロノロと動き始める。

流石に1発じゃダメかと思いダッシュで距離を詰め、そのままの勢いで蹴りを入れ、再度地面に仰向けにする。

仰向けになった後、両肩を足で踏み、バットを何度も何度も振り下ろす。

何度も。

何度も。

何度も。

振り下ろす。

振り下ろす。

振り下ろす。

手が痺れて来るが構わず振り下ろす。

まだだ、まだコイツ(ゾンビ)は死んではいない。そう思いまた振り下ろす。

何度も。

何度も。

 

「そこまでよ、マスター」

 

ふとステンノ様の声が聞こえ、手を止める。

いや止まったと言うべきか、何故なら突然後ろから抱き付かれたからだ。

 

「やりすぎよ、見なさいあの頭を…もう原形をもとどめてないわ。それに酷い顔よ?見てられないわ」

 

少し冷静になってから見ると目玉は飛び出て、赤黒い血が周りに飛び散り、頭蓋骨も陥没しすぎて脳とおぼわしき物体も垣間見えている。

 

「だっていつ止まるか分からなかったから…」

 

「しっかり見て考えなさい、マスターがすべき事は私(・)を(・)守(・)る(・)事、そうでしょう?決して敵(・)を(・)討(・)ち(・)滅(・)ぼ(・)す(・)事ではないでしょう?いちいちこんなに大きな音を出して倒す事に夢中になっていては、新しい敵を自分から呼んでいるのと一緒です。今は幸いな事に来る事は無かったものの、気をつけなさい」

 

そう言いつつ手を近くの座れそうな瓦礫まで引かれる。

ゆっくりとだが深呼吸し、少しフラフラする足取りで瓦礫まで行き、座る。

ステンノ様も横に座る。

 

「何も敵を倒す事が悪い事とは言ってないのよ、ただ自分から敵を呼ぶような行動は悪手です。ニホンのことわざ?にも火のない所に煙は立たないとあるでしょう?言葉通りに取るなら何かを起こさなければ気づかれる事も無いはずよ」

 

「うっ…うん…」

 

意味が違うという言葉はぐっと喉の奥に飲み込んだ。

 

「それならば冷静に考えながら行動なさい、決して頭に血が登る事はダメよ?」

 

「は…はい…」

 

「少しは冷静になれたかしら?」

 

「少しはね…」

 

「なら歩きましょうか、目的地まではまだまだよ?」

 

そう言いながらステンノ様は立ち上がり、両手をこちらに向ける。

その両手を掴み、立ち上がる。

立ち上がった後その手を離す。

しかしそれでも何故か手をまだ伸ばして来る。

 

「えっと…まだ何か…?」

 

「はぁ、本当に察しが悪いのね?歩くのに疲れたわ?私を抱きなさい」

 

「えぇ…」(困惑)

 

今までの空気はどこへやら、(半強制的に)冷静になった頭で反芻して考える。

どんな形がお望みなのだろうか…体格的にはおんぶだが世の中にはお姫様抱っこなるものが存在している。それとも…

 

「もう、その体のとおりに動きも頭も鈍いのね、仕方ないわね…世の中にはお姫様抱っこというものが存在するらしいわね?」

 

言われてからすぐ実行する。

結果としてはスムーズに進み、すぐ形になった。

ステンノ様が以外にも軽い事にびっくりして、その重さを両手でしっかりと実感する。

しかしこれではあのバットを持つ事ができなくなるが…まぁ置いておいて良いだろう。

そのまま走る事なくゆっくりと歩き始める。

敵の姿は無いししばらくは焦って走る必要は無いだろう。

ステンノ様もご機嫌な感じで微笑んでいるし。

 

 

 

 

 

 

そんな感じで途中までしばらく歩き、腕が疲れてきたのでステンノ様を降ろし、また歩いた後、目的の建物を発見する。

幸いな事に建物の倒壊も無いし、中もそんなに荒らされてはいなかった。(まぁよくよく考えるとこの崩壊した世界で貸出屋を荒らす理由は無いのだけど、ましてや商材がボートだから余計に)

問題の船だが、貸出を行ってるだけあって片手で数える以上に種類があり、更にカヤックやボート等もあり、何を使うか悩むくらいだった。

10分くらい悩んで結果的に選んだのは少し大きめの手漕ぎのボート。決め手はゆったり昼寝できそうだったからという半ば怠けた理由だった。

いいじゃないか、昼寝。湖の上で昼寝するなんてなかなか無い事だからね、やってみたいのさ。

そんな事を考えつつボートを持ち上げ空間ねじ曲げトランク(四次元ポ○ット)に突っ込む。

あとは店にあった固定用のロープや漕ぐためのオールなんかも入れて(拝借して)湖の沿岸線へ行く。そしてボートを沿岸に置き、沈まない事を確認してからステンノ様にまず乗ってもらい。ボートを押してから俺も乗る。トランクからオールを出し、地図をステンノ様に見て貰いつつボートを漕ぎ始める。

空は雲が少しあるだけで日差しは陰る事がほぼ無く、快晴と言っても差し支え無いほどに良い天気である。そして隠れる所が無いこの状況で心配なドラゴンやワイバーンの存在は不思議な事に全く確認できない。そう、今はこの世界(崩壊世界)になったと言われても信じられないくらいにスローな時間が流れている。

ステンノ様の指示で漕いでいても人間は疲れて来るものである。更に言えば今までろくに船を漕いだ事が無い人間だから余計に。そうなった場合はステンノ様の許可を得てしばらく休み、会話を楽しんでからまた漕ぎ始める。そんな事をしていると目的の島を発見する。(後で気づいた事だが地図上で見るとそんなに距離は無く、単純に漕ぐスピードが遅くて休憩も多く挟んでいたから時間がかかっていた。)

泊めれそうな岸を見つけ、まずロープを船に結んでからスピードを調整してコンクリートの波止場の横まで行き。ロープを持って船を揺らさないように慎重に乗り、近くの固定出来そうなお所にロープを結ぶ。少し待ってからステンノ様の手を掴んで上に上げる。これで2人とも上陸完了し、帰りの手段(ボート)もある状態である。

 

「とりあえずお疲れ様でした。ここまで来れたのもマスターのおかげよ、誇っても良いわ」

 

「いやいや、今まで導いてくれたステンノ様のおかげですよ」

 

「本当にそうかしら?まぁいいわ、それにしても上陸したのにやけに静かね、誰かいないのかしら?」

 

ステンノ様が歩ぎ始めたため、歩幅を合わせつつ歩く。

しばらく歩いても風の音と水の音しかしない。

そう、人が住むはずの島(・)なのに。更に不思議な事に死体も無(・)い(・)。まるで誰かが人間だ(・)け(・)を掃除してしまったかのように。

しばらく歩くと動物以外にチラッと何か動く存在を見かける。幻覚かと思ってステンノ様に確認したらステンノ様も見かけたらしく、確認しに行く事になった。もし人間だったら会話できるかもしれないと希望を持ちつつ。

しかし、予想は遥か上になる形で裏切られる事になった。

その者は2つに分かれており、片方が腕、片方が球、しかも球体は手の上で浮かんでいる。そして姿は銅色で、まるで某RPG(ド○クエ)のモンスター、マドハ○ンドに似ている。更にその状態で移動している事からこれが異常な姿でない事も分かる。

ここまで言えば勘の良い人は分かると思うが…そうFGOをやっている人ならお馴染み『種火』である。

その姿を見た時、頭にインターネットのある言葉が唐突に浮かんで反射的に言葉に出てしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「えぇ…」(困惑)

 

 

 

 

 

 

 

 

また言うと思って無かった(涙)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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あの『種火』を見つけた島、俺が名付けた『種火の島』を見つけてから数週間が経った。(島の名前にステンノ様には「安直ね」とダメ出しを食らった)

あれからと言うものの俺はその種火を狩りつつ暮らしている。(狩るのは戦闘経験が必要な俺がほとんど、ステンノ様はほぼサポートに回ってくれてる)

狩った種火は『アマゾネスドットコム』や訪れ、商売をしに来たライダークラスの人や訪れた人に売ってる。

更に言えば少しのお金かQPを貰えれば『種火の島』まで連れて行き、種火狩りをやらせてたりする。

種火については新鮮なほうが良いとかは無く、特に置いておいても質に問題は無く、暗くなると持ち前の光を使って光るので灯りとしても使えるので割と便利使いしてる。

住んでいる場所は石化ドラゴンの家、部屋もホテルよりは少ないが多く、泊まりに来た人なんかも泊めてたりする。

そして余った時間なんかでステンノ様の石化の調査も行っている。

夜は…うん、泊まっている人がいようともお構い無しに搾り取られてる。なんなら別部屋で同じ時間に盛ってたりする。辛い(本音)いや、貯まるような事が無いのは男としてはありがたいのだけどほとんど毎晩は…

まぁそんなこんなで日々を忙しくしつつものんびり送っている。こんな日々が続けば良いなぁ。




今回は修正無ければ本文は6157文字です。もっと描写上手くならなければ…(使命感)

やっと今回でコラボ許可出せます!本当に遅れて申し訳ありませんでした!
ちなみに主人公君の名前決まりましたよ!『白島 陸』君です。どう呼ぶかは完全にお任せいたします!

コラボとしてはこちらに来てもらうのが主となりそうですかね?まぁほとんどの崩壊世界シリーズが東京付近である事を考えると移動手段どうするかの問題が出てしまうのが心配事ですが…まぁなんとかしてくれるでしょう!(丸投げ)
イチゴ狩りのような感じで軽く来て貰えると嬉しいです!(尚女神の歓待が付いて来る模様

この種火を題材とすることは筆者が筆を取る前から考えていました。某鍵神(ドS)が種火の存在出してるのになんで他の作者様出さないんだろうなー(←失礼)と考えたのがきっかけでして、そこから最推しのステンノ様の布教もかねて筆を取った次第です。
なんで出さなかったんでしょうね?(←マジの疑問

アマゾネスドットコムの存在はイベントをやってた時に思い付きましたね。色んな所に配送してるから少し形変わって配送業者としてやってるんじゃないかしら?知らんけ〜ど〜(某ボイスロイド
ユニヴァース時空からも来てるからね、まぁ多少はね?
誰かアマゾネスのバーサーカーで崩壊世界シリーズ書いて♡私持ってないので無理です。キャラ把握できません(切実

そういう事でエタるのはまだ先になりそうです。残念だったな!(某運命を変える人)

い つ も の

崩壊世界シリーズを書いてない兄貴姉貴達は書くんだよあくしろよ、俺もやったんだからさ(同調圧力
書いてる兄貴姉貴達は最新話待ってますね?
感想書いても良いのよ?|ω・)チラッ
崩壊世界シリーズ流行らせコラ!流行らせコラ!








とある人へ

メッセージは受け取っていますよ。
私は信じて待ってます。

筆者より

リクエスト箱いる?

  • いる(鋼の意思)
  • (いら)ないです
  • そんな事よりおうどん食べたい
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