※この作品はR-18です。

儚き女神(上)と伴に崩壊世界で…   作:マンションの1室

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エロ単一でお話を書いた事無い事に今気づいたので初投稿です。

やっぱりエロって難しいねんな…変に細かい所まで気になって描写までしちゃう筆者だとつい文字数が多くなりがちに…どう文字を減らして工夫するか考え無いと…

それでも「ヒャッハー!久しぶりのエロ回だぁ!」と言ってくれる人はどうぞ↓


※やっぱり神様には適わない

前回のあらすじ

 

主人公君「さっぱどわがんね」

 

敵’s「12人に勝てる訳無いだろ!」

主人公君「バカやろうお前、勝つぞお前」(震え声)

 

主人公君「搾るのだけは止めて下さい!お願いします!なんでもしますから!」

ステンノ様「ん?今なんでもって…でもダメ」

 

どこぞの人「しかしまわりこまれてしまった!」

 

 

あらすじ終わり

 

 

 

 

ある月灯りが届くような雲の無い夜の日。

晩御飯もお風呂も済まし、布団の上に2人で座り、今日あった事をふりかえりながら会話をする。

 

「今日も特に進展はありませんでしたね」

 

「そうね。お客さん(訪れた人)も今日はいなかったし平和な日だったわね。種火狩りのほうも安定してきたんじゃないかしら?」

 

「そうですね。種火も最近は銀数体くらいなら、ステンノ様の援護無しで狩れるようになってきましたよ?」

 

「ふふっこれからはもっと上の種火も倒せるようになるといいわね?」

 

「ええ、そうですね。じゃあ今日はもう寝ましょうか」

 

「何言ってるのかしら?夜はまだまだこれからよ?」

 

ステンノ様が真正面から体を密着させて来る。

 

「えっと…?確かにここ数日ご無沙汰ですけど…」

 

「ええ、そろそろここも貯まったんじゃないかと思ってね?」

 

寝巻きのズボンの上からアソコの玉のほうを軽く揉まれる。

 

「確かに精子は3日くらいで満杯とは聞きますけど」

 

「そうでしょう?なら遠(・)慮(・)な(・)く(・)ヤ(・)っ(・)て(・)も(・)大(・)丈(・)夫(・)よ(・)ね(・)?」

 

(あっコレ限界まで搾られるやつだ)

 

そう思ってる間に口にキスをされつつ後ろに倒される。

しばらく口がくっつき、離れ、またくっつくの繰り返しが行われ、何度やったかわからないくらいにやった後。頭がキスのせいで酸欠になったのか分からないがボーっとしてる時に、不意に舌を口の中に挿入される。完全に出遅れて後手になってしまったのでステンノ様に舌で歯を攻められる。なんとか抵抗しようと舌でお返しをしようとするがそれさえも舌で絡めとられ、蹂躙される。隙間から漏れ出たクチャクチャと水っぽい音が2人しかいない部屋に響く。

しばらくして息が苦しくなってきたので顔を動かして逃れようとするが方手でそれを制される。またキスで口の中が蹂躙される。

しばらくして俺の息が限界目前まで来た時にステンノ様が離れる。お互いの舌から唾の橋ができて、すぐ途切れる。

 

「はぁ…はぁ…はぁ……やりすぎですよ…」

 

「はぁ…だってこのくらいしないとその気にならないでしょう?おかげでホラ、ここも膨らんでるわよ」

 

手を股間に添えられスリスリとズボンの上から刺激される。

流石に匂いやら、女体の柔らかさに触れて、これからする事を考えると大きくなるのは仕方ないと思う。増してやキスをする前に刺激されたら大きくなる下地は十分だ。

 

「でもまだお預け、まだキスの気分なんですもの」

 

そう言い残した後、また口が重なる。今度はいきなりディープキスから始まる。しばらく重なり、一旦離れて、俺が上体を上げた後また口を重ねる。時間が経つにつれどんどんキスがヒートアップしてきて、お互いの体を抱きしめながらのキスになって来る。その間にもお互いの舌は絡み、攻防が続く。

また息が苦しくなってきて、離れる。舌からは唾のアーチができて下に落ちた。

 

「はぁ…はぁ…及第点ね、まだ攻めが苦手ね?」

 

「はぁ…はぁ…ステンノ様が上手すぎるんですよ。彼女も出来た事も無い人間には難しいです。…あともうそろそろ…」

 

「ええ、キツいのでしょう?ここももう完全におっきくしちゃってるじゃないの。お互いに脱ぎましょうか」

 

抱きしめてた状態から離れて座ったまんまで服を脱いでいく。

変にアソコを刺激しないよう、パンツまで脱いだ後にステンノ様を見る。服を脱ぐまで待ち、姿を見る。ステンノ様の裸に月明かりが当たって、その姿はとても美しかった。

 

「綺麗だ…」

 

「当然でしょう?女神なのですから。それよりも見とれてるよりあなたはするべき事があるでしょう?」

 

ステンノ様を裸で抱きしめ、またキスをする。今度は深いものではなく軽めのキスを繰り出す。そして徐々に首、肩、鎖骨と下げていき、胸にキスをする。

今は神核を脱いでいる時のため、少し膨らんだ胸に顔が柔らかいモノに触れているため顔全体でその柔らかさを堪能する。その間のステンノ様は少しくすぐったいのかビクッと体が反応しており、その男を誘うような反応でまたアソコが硬くなってるのが実感してくる。

そのままゆっくりとステンノ様を後ろに押し倒し、胸から離れステンノ様の顔を見る。

 

「もう挿入(い)れてもいいのだけど…まだ何かしてくれるのかしら?」

 

少し挑発的な物言いだったのでまだ挿入(い)れるのは我慢する事にする。またキスを体にしながら下げていき、胸から下にいく。お腹、おへそといき、子宮の辺りにキスをして、ステンノ様が気をきかせて股を広げていたのでステンノ様のアソコ(オマンコ)を見る。

先程までのキスのせいか濡れており、そのままチンコを挿入(い)れても大丈夫そうに見えるがぐっと堪えて、膣に舌を挿入(い)れる。愛液はサラサラして、何故か味も美味しく感じ、腰を抑えて入口をぺろぺろと舐める。

 

「ちょっ…鼻が…んっ…敏感な所に当たって…!」

 

構わず入口を舐め続ける。しばらく続けてると少し収縮したので軽くイッたのがわかる。その時点で止めて、顔を上げてステンノ様の顔を見る。

少し涙目になっていて頬は赤くなっており、手で口を抑えていた。はっきり言って、もう少しでトロけた顔をしそうでとてもエロい。その顔を見た時点でアソコに力が入るのが実感できる。

 

「もう終わりかしら…?まだ本番があるでしょう?私は大丈夫ですからホラ、挿入(い)れてちょうだい」

 

体を上に移動し、膣口にチンコを当てて腰をそのまま前に押す。膣の中は小さいもので少しづつだが確実に奥へ挿入(い)れていく。

セックスをするたびに思うのだが、挿入のたびにステンノ様の顔が苦しそうな顔になるのは少し、嫌な気分になる。かと言って前止めた時は『神を舐めないで』と真剣な顔で言われてしまった。もちろん今回も少し苦しそうではあるのだが、それよりも神様を汚しているという征服感やら目の前のメスは自分のモノであるという独占欲やらのせいでアソコは固いままなので影響は無い。

そのまま奥へ少しづつ進み、先が奥に触れた感触からする。子宮口である。でもまだ少しだけ残っているのでまた奥へ挿入(い)れる。完全に入った後に挿入(い)れきった合図となったキスをする。もちろん舌を入れるディープキスである。ステンノ様もそれに応じ、舌を絡めて来る。

 

「もう馴染みました。動いて…?」

 

しばらくキスを続けた後口を離した後に、完全にトロけた顔でそう言うものだから犯したい欲が限界になる。ステンノ様の体温で暖かいぬくもりに包まれているチンコを感じながら少しづつ動く。

しばらく腰を前後に動かし、しだいに動きが大きくしていく。

 

「はぁっ…はぁっ…ステンノ…ステンノ!」

 

「んっ…ふぁっ…んぅ…もっ…と…!もっと…動いて…?」

 

そんなふうにおねだりされたら拒否なんて出来ない。少しづつ湧き出てくる射精感を我慢しながら更に動く。

でもその分刺激も増すという事なので我慢の限界がしだいに近ずいてくる。

 

「はっ…はっ…!ステンノ…もう…!」

 

「…ええ…射精(だ)して?…もちろん…んぁ!…奥にっ…ふぁ…!私ももうちょっとでっ…あぅ!」

 

許可も貰ったのでどんどんスパートを上げていく。もう頭の中じゃ奥に射精する事しか考えていない。限界になったので腰を深く前に出す。

 

「ステンノ…!うっ!」

 

「あなたっ!あなたっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

 

途端に目の前がチカチカとするほどの快感が押し寄せてくる。膣もきゅうと閉まってとてもキツい。

しばらくそのままで射精し続け、快感が落ち着くのを待つ。

落ち着いた後にチンコを抜こうとすると足を腰に絡められてる事に気づく。俗に言うだいしゅきホールドという形である。

 

「はぁはぁ……えーっと?腰が抜けないんですけど…?」

 

「当然です。勝手に抜くかもしれないし、更には勝手に呼び捨てにされたんですもの、まだこのままヤって貰います。そうねぇ…この状態で少なくともあと連続で5回は♡」

 

「えっちょっとそれは男としては男冥利に尽きるんですけど限界というのがありまして」

 

「大丈夫♡もし勃たなくなってもあの手この手で強制的に勃たせますから♡♡」

 

逃げようとして腰を動かそうとしてもビクともしない。言葉で説き伏せようとして口を開こうとした時、腕を顔の後ろに持ってかれ、引き寄せられて軽いキスをされる。

 

「うふふ…罰として、今回は私が飽きるまで相手して貰うわよ?私の私の大好きなあ・な・た?♡」

 

「罰ってそんなぁ…って締め付けないでっ…腰が…!」

 

ギリギリと腰を足で締め付けられる。それはまるで蛇に絡め取られてるかのように。

 

「あら?何か言ったかしら?」

 

「何も言ってないです!ハイ!」

 

「もう、仕方のない人ねぇ、気分が削がれてしまうわ?いいかしら?あなたはたくさん私の胎に射精(だ)す機会を得られる。私はたくさん快楽を得られる。ホラ、これでお互いWin-Winの関係じゃない」

 

「それ、私の意見挟める余地あります?」

 

「ないわよ?当然です、もう始まってるのだし」

 

「ですよねー…所でこれだけ会話して刺激も少ないのに、全く私のが一向に小さくならないんですが…?」

 

「うふふ…さぁなんででしょう?かわいいかわいい私にはさっぱり分かりませんわ?」

 

「…もしかして、一服盛りました…?」

 

「あなたにしては珍しく察しが良いのね。大正解、どこかの島にいたキャスターが作った物です。でも味が特殊でね…だから今日の晩御飯はキュケオーンにしました♡」

 

だから今日の晩御飯はお粥に似た食べ物だったのか!ちくしょー!

 

「でもそのおかげでスッポンもびっくりの精力が出てきてるでしょう?私に感謝なさい?これを手に入れるの大変だったんだから」

 

「はい…感謝します。全く疲れてる気がしません」(泣)

 

「ちなみに私もその薬服用しちゃってますから、こう…治まらないのよ…続きを始めましょ?」

 

そう言い終えた時に膣の中にあるチンコが締め付けられる。

今は神核が外れてる状態で、体は普段より少し大きいはずなのだが、それでもセックスするためには少し膣が小さいと思う。その状態で締め付けられるのだからこちらとしてはたまったもんじゃない。

 

「キツッ…!」

 

「ホラ…動いて…?」

 

足はいつの間にか外されており、腰が動けるようになっていた。

膣の中は俺の精液とステンノ様の愛液が混ざって、ドロドロで動くのにはそう苦労しなかった。むしろさっきより潤滑油があるせいでもっと動きやすい。

お互いの動きが激しくなっていくのにはそれほど時間はかからなかった。

 

「っ!キツッ…!」

 

「んっ!…まっ待って!わ、私はまだなんですけど…!っふぁ!」

 

「もう無理です…くっ!」

 

目の前がチカチカする。ステンノ様の膣の刺激に耐えられず射精する。子宮口に押し付け、数回ビュッビュッと精液を出す。

 

「だっだめ!射精(だ)してる感覚が…ああああああああ!」

 

射精してる時に仰け反りながらステンノ様が達する。その時にキュウと膣が閉まるから敏感なのにもっと刺激を感じてしまう。

それに耐えられず。射精と快感が延長される。

しばらくお互いに快感が静まるのを待った後、ステンノ様を持ち上げて体勢を対面座位にする。

そしてまた、キスをする。今度深く、息が限界になるまで。

離れた時には、お互いに交換した唾が舌に付いており、体に唾が落ちてきた。

ステンノ様の顔はトロけている。たぶん俺も自分では見えないだけでトロけていると思う。

そうして、言葉を交わす事もなく、またキスをする。今度は腰も動かして、また絶頂への刺激を開始する。

また限界が近ずいて来る。ステンノ様をギュッと抱きしめて逃がさないようにする。

薬のせいかもう既に2回射精してるというのにまだまだ精液が出る気しかしないし、刺激がいつものセックスの時より強く感じられる気がする。

チンコを奥に押し付け、射精する。口はキスで塞いでいるため声は我慢する。もちろん膣もキュウキュウと締め付けて精液を出そうと動いている。

射精の快感が終わり、口を開け離した後、ステンノ様が肩に噛み付いて血を吸ってきた。少し痛いけど我慢する。初めてセックスをした時からの毎回の恒例となっているステンノ様の吸血だ。

しばらく吸血したら吸い終わったのか肩から口が離れる。

 

「やっぱりあなたの血は美味しいわね」

 

「そうですか?俺は血の味なんて不味いと思うんですけど…」

 

「私にとっては美味しいのよ。あなたのは…そうねぇ、少しクセのあるカクテルワインって所かしら?」

 

「疑問系で言われても…」

 

もし他の吸血するサーヴァントとか、血を好むサーヴァントならもっと詳細がわかるんだろうか。エリザベートとか酒呑童子とか。

そう考えていると背中に爪が突き立てられる。

 

「イテテテテテテテ!!」

 

「ねぇ?今他のサーヴァント(女)の事考えてたでしょ?」

 

「ち、違いますって!」

 

「本当にそうかしら…?私は正直な人が好きよ?」

 

「本当は考えてました!だから爪を…!」

 

「ふふっいいわ、爪を立てるのは止めてあげる。でも…」

 

「でも…?」

 

「今日はとことんまでヤりますから。あなたの体の事を考えて今日は程々にしようと思ってたのだけど、セックスの最中に他の女の事を考える不埒者には遠慮はいらないわよね?」

 

言葉を言い終えると前に体重をかけられ後ろに倒される。もちろんアソコは繋がったままなので騎乗位の形である。

もうこうなったらステンノ様は止まらない。

ステンノ様が上下に腰を動かし始め、射精を促して来る。同時に体を前に倒し、首を舌で舐めて来る。

 

「あなたという存在に私(ステンノ)という存在を刻んであげる…もう私しか考えられないように…」

 

首に噛み付いて、噛み跡が残る。今度は吸血はされなかったようだ。

 

「ふふっ、痛みと快感に耐えている姿も素敵よ?かわいいわ、あなた」

 

もちろんそう話している間に腰は動きを止めていない。なんなら激しくなっている。そうなると徐々にチンコの奥から精液が登って来る。

やっぱりおかしい。いくら俺が早漏とはいえ、こんなに早く射精できるはずがない。

どこか頭の片隅で冷静になっていた部分で考えて。疑問を聞く事にした。

 

「もしかして…はぁっ!…薬って精力以外にも…っ!…効果あったり…?」

 

「その通りよ、簡単に言うと…はんっ!…1晩中ヤり続けられて、下手したらイき続けられちゃうくらいには劇薬よ。性器の刺激増加も効果1つね…んっ!…そうラベルに書いてありました♡」

 

なんという事だ。この神様元々から1晩中ヤるつもりだったようである。

 

「なんならきちんと抜き切らないと…ふぁ!…男も女も関係無く翌日までムラムラしちゃってそれしか考えられないくらいに欲情しちゃう…ッ!…それくらいの強さです♡」

 

「だから…覚悟してね?私の…私(・)だ(・)け(・)のあ・な・た?」

 

 

 

 

 

夜はまだまだ続いていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夜が明け、朝が来る時には布団の上で裸で意識を失っている小太りの男性と、その隣で性器から混ざった液体が流れ出ており、それを拭く事もせず、ものすごくツヤツヤしてる状態で裸で添い寝してる女性がいた。

 

近くには瓶が転がっており、ラベルの説明欄にはやけに長ったらしい説明が載っていた。

 

 

『精力剤 キュケオーン風味

 

劇薬注意 混ぜるなキケン!

 

ふふん♪︎この私が作成した精力剤さ!夜の生活が少しマンネリ化して来た?彼、もしくは彼女に情事をもう少し頑張ってほしい?そんなお悩みに1つの回答がコレさ!これを少し砕いて料理溶けこませて少し時間を置けばあら不思議!スッポンも兎もビックリの強さでパートナーが我慢できないくらいに発情しちゃうという見事な代物さ!この大魔女が作った物だからね。効果はお墨付きさ!でもまだ開発が上手く安定しなくてねぇ…効果が強い物と比較的軽い物とを分ける事にしたんだ。こちらは強いほうだよ?この商品を間違えて買っちゃったなら届いてから3日以内に服用していなければ送り返して貰ってもかまわないさ。代金はもちろん返金するよ?分かってて買ったのなら是非使ってみるといい!効果が強いからもしかしたらお猿さんになっちゃうかもだ!男性なら精液がドバドバ出るし、女性なら愛液がドバドバ出る。しかも性器の刺激が増すというオマケ付きさ!具体的なパーセントというか数字は分からないけどそんな事は些細な問題だよね!そしてきちんと薬が抜け切らないと翌日まで残っちゃうくらい強いぞぉ!1晩はお約束するさ!元々敏感な人は1晩中イき続けちゃうかもだ!しかも薬が抜け切れば副作用も特に無し!なんと素晴らしい!寝不足になったとかのクレームはお断りだけどね!え?何故キュケオーン風味しか無いのかって?趣味さ!悪いか!将来的には飲みやすい錠剤タイプにして、味も魔術でキュケオーンの味にしようと思うんだ。まぁ今回は風味だから色々と混ぜ合わせて無理やりキュケオーンの味にしてるんだけどね!いやー、やっぱり私ってば凄い大魔女だなぁ!流石のメディアもこの世界に来てから数週間でこれほどの精力剤(薬)を作ってるとは思うまい!ふっふっふっ…これからは私の天下だぞー!やったね、メディア!大魔女大勝利!もう負け属性とは言わせないぞぉう!』




ハイ、今回はもうほぼ7000文字ですね。6994文字です。うん長い、分割したほうが良かったかなぁ…?まぁでもそんな事もう関係無いですけどね!(詠唱開始)

ついに出たどっかのキャスターの精力剤。一体何のキャスターなんだ…(すっとぼけ)
いちおう裏設定といたしましては某お姉ちゃんの所に出た精力剤のやつより前に作られた精力剤です。いわゆる前バージョンというやつです。前バージョンという事で効果がより強烈になってます。現状最新(?)が気になる方はアルテマさんのお姉ちゃんの所見ちゃって、見ろ(豹変)(ダイマ)
無許可だけどこれくらいなら許してくれるはず…まぁ無いと思いますがご本人からクレーム来たら残す所は残して削除します(ビビり)

某キャスター「ところで私の崩壊世界シリーズはまだかい?ずっと待ってるんだけどなぁ…まぁ主役は遅れて来る者だと誰かが言ってたからね!私は待てる女さ!書かれないなんて…そんなはず無いよね…?無いといっておくれよぉうピグレットぉ!」

では恒例をば…

崩壊世界シリーズ書いてない兄貴姉貴達は推し鯖で書くんだよ!あくしろよ
書いてる兄貴姉貴達は最新話待ってますね?
感想書いてくれても良いのよ…?壁|ω・`)チラッ

崩壊世界シリーズ流行らせコラ!流行らせコラ!




(*´ω`*)ノシハヤル

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  • いる(鋼の意思)
  • (いら)ないです
  • そんな事よりおうどん食べたい
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