今回は感想欄にてガチタン愛好者様からのリクエストを頂いたので執筆しました。リクエストありがとナス!
そのリクエストに加えて思いつける限りのものを付与したので思ったより長くなってしもうた…何故追加したし
特別編なので時系列は完全無視でおねげぇしやす。
ちょっと新たな表現法も考えついたので読みにくかったらごめんなさい。
それでも「(新話があると)つい見ちゃうんだ」と某大規模ファーストフードチェーン店のマスコットのような存在のような言葉言える人はどうぞ↓
「ふー、今日も動いたなぁ」
自分の部屋に歩きながら呟く。
今日はお風呂も入って、歯もきちんと磨いて、来たお客さんもいないので今日はもう何もする事は無い。あとは寝るだけの状態だ。時間も寝るとしたら良い時間で布団に入ったら朝までぐっすりだろう。そんな気がする!寝るのが楽しみだ!
最近は何故かステンノ様達に(性的な意味で)襲われる事も無いから今日も無いだろう。うん、やっぱりぐっすりじゃないか!(再確認)
そんな事を思いつつ、部屋の扉を開けて、1歩2歩と歩んだ時だった。
「今よ!メデューサ」
「はい、上姉様」
ジャララと鎖の音がしたかと思うと一気に手と足が縛られる。突然だったため前へ行こうとした慣性は止まらず、前へ倒れる。
鎖は以外とガッチリ固められており思うように身動きできそうに無い。手足を同時に縛られたものだから当然動く事も叶わない。
「流石ね、メデューサ。一瞬で避ける間も無く縛った事は褒めてあげる。でもね、倒れた衝撃でマスターが気絶でもしてしまったらどうするのかしら?作戦が破綻する所だったのよ?」
「すみません!クッションとか余りの毛布とかを敷いとくベきでした…」
「まぁまぁいいじゃない
「はい、下姉様」
「ちょまっ!待てよ!」
そう言ってる間にメデューサの大鎌で器用な事に服を下着丸ごと斬られ、裸にさせられる。
服を斬られ、混乱してる間に鎖ごとメデューサに引きずられて何か柔らかい物の上にほおり投げられ、これまた早業で仰向けに大の字で乗せられる。顔を横に動かして確認すると俺の布団だった。
突然な事にびっくりしてる感情と、布団の上へ置かれた事から少しの安心感が混ざった謎の感情を抱きつつも、聞く事は聞かねばならないと判断し、口を開く事にした。
「ええっと…これは一体…?」
「ふふっいい姿ねマスター?まるで加工場に出荷されて、加工される前の豚のようだわ?」
「嗜虐感に浸るのもいいけれど質問の答えになってないわ。
そう言いつつ、両サイドへ姉妹2人が陣取る。
「メデューサ、『アレ』、持ってるでしょう?」
「もちろんです、ですがもう少しマスターには優しい方法では…」
「まぁなんて事かしら、メデューサったらここまで来て怖気付いちゃってるわ、
「そうね
そう言いつつメデューサから受け取った『リボン』を手に取るステンノ様。そのリボンを軽くだが丸出しになってるアソコへと巻き付け、耳元で囁かれる。
「私達ね、考えたのよ。どうすれば私達が同時に満足できるのか…ホラ、男の人って1回出したら萎えちゃうものでしょう?もし出しちゃったら1人しか満足できないわ?だからこう考えたのです…
「えっ待ってくださいつまり…」
「そうです、
地獄の宣告が下される。
つまりこのままでは少なくとも3人が性的に満足するまで射精する事が許されないという事である。
「さて、そろそろ始めましょう?肉欲の宴を」
「じゃあまずはマスターのコレを勃たせないとね?」
エウリュアレにアソコを足で軽く踏まれる。
グリグリと竿を足裏で縦に動かされ、玉にかかとが触れ、徐々にだが意識されていく。
そうなると当然だが目は見ようとしてしまうもので、不可抗力だがチラチラとエウリュアレのスカートの中にある下着が見えてしまう。
でもそれはエウリュアレの予想する範疇で…
「マスターったらどこ見てるのかしら?この変態♡」
そんな事をされてるうちに俺のアソコがムクムクと大きくなっていく。大きくなったらパターンが変わった。足の親指と人差し指で竿を挟むようにして、縦に動かされる。でも動きは緩やかなものがなんとももどかしい気持ちにさせられる。
「私達のような幼い見た目をした女性に好き勝手にさせられる気持ちはどうなのかしら?…でも可愛いわ…マスター」
ステンノ様にキスをさせられる。キスは小鳥が
でもそんなキスをしてる内にアソコが十分に大きくなったのを感覚で理解する。理解した途端に刺激していた存在がアソコから離れた。
「マスターはそろそろ頃合ね。
「そうね
エウリュアレがステンノ様に近寄り、ステンノ様とエウリュアレが互いにキスをする。
それは最初は軽いキスだったが徐々に舌が絡むほどの深いキスになっていった。
「ふぁ…んぅ…ぴちゃ…ぷはっ…やっぱり姉妹ね私達」
「はぅ…そうね。互いの弱いところも同じですもの…って
「ふふっもう濡れちゃってるじゃない、まだキスだけよ?」
「し、仕方ないわよ。私だって少しご無沙汰ですもの…ホラ
「あら本当に?……私達ったら思ってた以上に期待してたみたいね。それじゃあ邪魔なものは取っちゃいましょうか」
またキス始めた2人。今度は軽いものから始めたのではなく、深いキスから。キスをしている間に互いの衣服を脱がしていく。
上、下、そうして下着だけを残す。
その様子を俺は目を逸らせず、ずっと見ていた。下着だけを見た時にセックスした時の思い出を思い出してアソコが少し萎えてた状態だったのが大きくなる。
「ふふっ、いい子ねマスター?しっかり勃たせた状態で待っててくれるなんて、ご褒美にもっと大きくしてあげる」
ステンノ様が俺の開かれた足の間に移動して、アソコの前に顔を持っていき、軽くだがそれでも愛おしいものを愛するようにキスをする。そのあとにアソコがステンノ様にパクリと食べられる。
口内はステンノ様の体温で暖かく、そして唾液でしっかり濡らされ、緩やかに動き始める。
その刺激に耐えかねて少し呻き声を出した後、エウリュアレに言われる。
「それじゃあ私はこっちね。喜びなさい?
唐突に顔の上にエウリュアレが現れてキスをさせられる。
最初から口を開かせようと努力していたが、そうそう思い通りになってなるものかと抵抗したので思うように開かない。
そんな事に少しむっとした顔をすると手で口の下を抑えて少しできた隙間に舌を入れて攻めてきた。その舌を通じて液体が流れこんできて、否応無しに飲まされる。
液体は媚薬のように甘いように感じられ、目の前で情事を見ていたもので、その様子を思い出して興奮してきた。
ひとしきりの間飲まされた後、続けて舌で口の中を蹂躙される。歯をなぞるように舌が動き、少し快感を感じる。
そんなこんなでキスをさせられているとずっと刺激されていたアソコの下から熱が上がってくる。キスは息が限界になったのかエウリュアレが離れてくれたが熱は止まりそうに無い。
「はっ!…くっ、出…」
「いけない人ね」
キツく、根元を何かで締め付けられる。
苦痛を感じながらも見てみると、俺のアソコは液体に濡れてビクビクと動いてはいるが先っぽからは何も出ていない。根元には最初に巻かれたリボンがあり、その端はステンノ様に指で持たれ、強く引っ張られていた。
「言ったでしょう?
「私、こんなに可愛い顔をしてるマスター久しぶりに見るわ?」
「そうでしょう
「いいわ、私もまだキスし足りないもの。ついでにマスターの胸もいじっちゃう」
「そうゆう事ですのでごめんなさいね、メデューサ?先にいただくわね?」
そう言い終えた後、ボーッと見ていたメデューサを尻目に、存分にいきり立った俺のアソコが下半身の下着の下を横にずらしたステンノ様の膣内に入る。
膣内はぬるぬるで温かくて、でもキツキツで、正直挿入しただけでも射精したくなってくる。
「んっ…やっぱり私の体に合うようになったのかしら、最初の頃に比べて…いいえ、いいえ、今は貪る事に注力しましょう」
少しぶつぶつと呟いた後、ゆるゆると動き始める。それを見たエウリュアレが目を閉じてまたキスをしてくる。今度は抵抗をしても無駄なので大人しくする事にする。最初から舌を絡むようなキスをさせられる。
舌が俺の舌の動きに合うように合わせて動かれる。逃げようとするとその先に置かれ、逆に向こうに攻めようとするとそれをたしなめられる。どう動こうが向こうのペースである。その間に胸の乳首を指で遊ばれる。
しばらくそうされていると、アソコへの刺激が増えた。正確にはステンノ様が腰の動きを早めたのだ。
ステンノ様から溢れた水音が耳に届く。刺激も増したので無理矢理抑え込まれた先程の精子がまた登ってくる。
こちらが限界直前になったその時、
「うふふ。残念ねマスター?
「そろそろ私は限界が見えてきてるの♡、キツいでしょうけど…我慢しなさい。マスター?♡♡」
そう言い終えるとまた動き始める。今度は先程よりも早く、そしてより大きく。でもコツコツと先っぽ当たる子宮は先に付いたままの状態で動いている。
ぱちゅぱちゅと水音が更に響く。
もっと早くなった。今度はイくつもりだ。
「んっ!♡ふぁ!♡んぅ!♡もう…少し…で…っ!♡…イッく…!♡」
また熱が登ってくる。こちらも限界が近い。
目の前がチカチカしてくる。何回も止められてしまっているものだから結構辛い、この
「ダメよ♡」
また縛られる感覚がする。結構強めだ。それにまた止められる。もう痛い。勘弁してくれ。ほらステンノ様もイッてるじゃないか。竿をきゅうきゅうと締め付けて精子を出そうとしてるじゃないか。俺も出したいよ。
「うふふ…分かるのよ?マスターがイく寸前の状態は。そんな必死な顔をしたってダメよ。まだ1人目よ?まだまだ先は長いわよ?」
「はぁ♡…はぁ♡…はぁ…はぁぁ…また射精しようとしたのねマスターは。動いてる私じゃ止められないから助かったわ、
「随分と熱中してたものね?
「あら、ごめんなさいね」
ずるりとステンノ様のアソコから俺のチンコが出てくる。ステンノ様の愛液でぬらぬらとしていた。
根元のリボンはその愛液で濡れてしまってはいたがまだまだ破けるといった感じでは無い。
正直、射精を妨げる役割を果たすこのリボンが恨めしくなってきた。
「さて、1人で慰めてないで入ってきたらどうかしら
その声をかけられてビクッと反応したメデューサ。その手は自らの股に触れており、先程まで自分で致していたようである。
俺は射精する事に頭が占められていたので存在を忘れていた。
「えっと、その…これは…」
「そんなに泣きそうな顔にならなくていいの。もっと近くでじっくりと見なさい」
「そうよ。今回は3人でやるって話だったでしょ?」
ステンノ様に手を引かれて隣に座って俺のアソコをまじまじとみつめるメデューサ。見てる内に何故か呼吸が荒くなっていっている。
「もしかしてイけてないのかしら…なら1回イッときましょうか」
「えっ…?ちょっと上姉様?…っ!」
メデューサの背後に回るステンノ様。
その片方の手はメデューサのアソコへ。もう片方は少女体型なため膨らみが小さい胸へ。
少し触ったアソコから手を離すと透明な糸が出てきた。
「もうグチョグチョじゃないの」
「だって、上姉様とマスターのセックスを見てたら激しくて…」
「興奮しちゃったのね?ああなんて可愛らしい
「じゃあその間に私はマスターを頂いちゃうわ」
下着を完全に脱いだエウリュアレが俺のアソコをエウリュアレのアソコで倒す。素股である。
「もう十分だと思うのだけど、念には念を重ねるわ。我慢しなさい」
前後に動き始める。
その様子を見ていたステンノ様がメデューサへの攻めを開始したみたいでメデューサの控えめな喘ぎ声が聞こえてきた。
エウリュアレのアソコの中の
しばらく素股をされていると水音が聞こえてきた。
「もうそろそろいいかしら」
クチュリと音を出して離れたあと、エウリュアレが自らのアソコへあてがい、挿入が始まった。
挿入された膣内は俺の体感であるが、ステンノ様と似ているようで少し違う感覚がする。違いを口にしろと言われても何がどう違うのかは言えないのだが。
挿入を終えたあと、上下ではなく、前後に動き始めた。
そこで、また熱が登ってきた。今回は出させてくれ。
しかし、そこで
「ごめんなさいマスター。まだ私の分があるので」
「ふふっ、いいわよメデューサ。よくできました」
「ありがとうございます。上姉様…んっ♡」
動きは次第に上下も含めた、激しい動きになっていく。
膣内もきゅうきゅうと締め付けている。
ふと横にいるメデューサとステンノ様を見るとキスをしていた。指の動きは激しくなっており、ぐちゅぐちゅと音をたてていた。少しだけビクビクしている事から限界が近いであろう事が分かる。
「今はっこっちに…ふぁ!♡…集中しなさい!…性行為の…最中に…パートナー以外のっ…余所見は厳禁よ?」
無理矢理エウリュアレの手で顔を向けさせられる。顔は既にトロけており熱中しているのが分かる。
でも俺はもうそんな余裕は無い。ずっと射精したい事に頭が支配されているからだ。
動きは激しくなっていく。今度は先っぽに子宮がふれないくらいに大きな動きだ。
そんな動きしている最中にひときわ艶やかな声が隣から聞こえる。どうやらメデューサがイッたようだった。
でも俺はそんな事を確認する余裕が無い。もう目の前がチカチカしてきた。あと、もう少しで…
「うふふ…楽しいわ」
「ふぁぁぁぁぁぁぁ!!!♡♡……イッちゃった…♡……」
しばらくビクビクと体が動いていたが少ししてからエウリュアレが離れる。そしてステンノ様とメデューサと反対側に寝っ転がった。
「うふふ、気持ちよかったわよ?♡マスター?」
「じゃあ次はメデューサね」
「ごめんなさいマスター。私は止めたいのですけど…もう体の奥がスースーして…落ち着かなくて…んぅ♡…入れますね?」
俺のアソコがまた暖かいものに包まれる。俺も先走りとか姉妹の愛液やらでドロドロで、メデューサはさっきまでいじられてた影響でもうトロトロで溶けているかのようだった。
「はぅ♡…挿入しただけでっ♡♡…気持ちいっ♡もう我慢できない!」
メデューサが動き始める。今度は今まで姉妹がしていたじわじわくるような動きはしていない。最初から激しく動いている。
「そろそろ、堕ちて?♡♡」
不意に耳元で囁かれる。
その瞬間、今までギリギリまで耐えてイた防波堤のヨうなモノデ何とかたモっていタモノが、くズレル感覚ガシタ。
「んっ♡はっ♡やぁ♡もうダメ…!♡♡」
「射精しても本当にいいのかしら…?♡♡」
「もっ♡♡もうイッちゃっっ!♡♡きゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!♡♡♡♡」
あたまがまっしろになった。
ながいながーーーいきもちいいのがきた。
ながーーくながーーく
ながーくながーく
めのまえにイロがもどってきた。
ながーくながく
ながくながく
なにしてたんだっけ…?
ながく
だれか呼ぶ声が聞こえる。
聞き覚えのある声だ。
戻った。思い出した。
息を吸い込む。
覚醒した。
「戻ったみたいね?」
まだ頭がクラクラしてますけど
「メデューサは気絶してしまいました。どれだけ気持ちよかったのかしら?」
知りません
「まぁいいわ。でも忘れてないでしょうね?」
何が?
「私
あっ
「約束、破っちゃったわね?」
「姉様達が申し訳ありません。マスター。せめてこの夢の世界ではゆっくり休んでください。現実世界での体力は戻りませんがそこは許してください。…はぁ、何で私がこんなこと…」
「」
「えっ?現実世界で姉様達がどうしてるのかって?…満足そうな顔で寝てますよ。もちろん隣で手を繋ぎながら」
「」
「それはよかったって…本当にお人好しですね。まぁそんな所も嫌いではありませんが。……ではゆっくり休んでください。私はまだ読みかけの本があるので……貴方が起きるまではこの空間を維持しておきますので、安心して休んでてください。ではおやすみなさい」
今回は7073文字です。
長いね!これでも見直したりして消したりしてるんだぜ…?
これ書き終わったら、アンケートの結果から活動報告のほうにリクエストボックス作りますのでリクエストあったら何か書いていって下さいな。見て思いついたら執筆するかも?といったあやふやな状態ですがそれでも良ければよろしくお願いします。
では恒例行事↓
崩壊世界シリーズ書いてない兄貴姉貴達は推し鯖で書くんだよ、あくしろよ。
崩壊世界シリーズ書いてる先駆者兄貴姉貴は最新話待ってますね?
感想くれてもいいのよ…?|*・ω・)チラッ
崩壊世界シリーズ流行らせコラ!流行らせコラ!
(*´ω`*)ハヤル
(*´ω`*)ハヤル(*´ω`*)ハヤル
(*´ω`*)ハヤル(*´ω`*)ハヤル(*´ω`*)ハヤル
リクエスト箱いる?
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いる(鋼の意思)
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(いら)ないです
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そんな事よりおうどん食べたい