え?約半年以上の間何してたかって?……ナオキです(話題逸らし)
実際の所はお仕事のやる内容が変わったり、ゲームやりこんでたりしてました。え?1つ目はともかく2つ目はサボりだろって…?………知らんな(目逸らし)
そんな事態ですが「お前の事を待ってたんだよ!」とか言ってくれる人はどうぞ↓
あっ後、今回オリジナル設定追加回ですので嫌な人はブラウザバックして下さいな
前回のあらすじ
主人公君「逃げるんだよぉぉぉぉ!」
ステンノ様「石化ァ!」
主人公君「え?これ運ぶの?」
ワールドウォーZのラストのネタバレ
あらすじ終わり
「ダメだな」
「えっ今何と?」
「却下だ。これを扱った所で
そこまで言われて何も言い返せずに黙ってしまった。
今はアマゾネス・ドットコムと言われた通り、エルドラドのバーサーカーにまた来てもらっている。用件は『新たな商品の提案』だ。
前に俺達は葛城財団の拠点(ステンノ様から聞いた)から辛うじて脱出する時に、魔物の群れを倒すわけでもなく切り抜けた。そして、その時に使っていたのが石化した石像。つまり『ステンノ様が石化させた物質』があったのだ。
もし、その石化させた存在に『魔物から見えなくさせる』という効果があるのならばと考えて、約半年かけて収集したデータと比べてみたら、そうとしか思えない傾向が現れていた。
石化した後、魔力が尽きるまではそこにあり続け、その間は周囲に魔物の痕跡が全く無い。魔力が尽きた後はまた野良の魔物の痕跡が復活する。石像を移動させても移動先で効果は発揮される。そしてこの効果は石化させた敵の強さ…簡単にまとめるとFGOにおける敵のレア度に応じて範囲は広がる。但し、今までのデータからするとそこまでその範囲は変わらなかった。せいぜい約十数mぐらいの変化だ。そして保管方法だがこれが驚いた事に、何かで包むとその間だけ魔力消費が激減する。流石に0とまではいかなかったが、これで破損にさえ気をつければ持ち運びもできると考えられる。
でもこの崩壊した世界では、この能力は役に立てると思う。
この世界においては魑魅魍魎が跋扈しているため、極論を言ってしまうと安全な場所は無いと言える。例えば今まで安全だった場所が、次の日には強力なエネミーによって崩壊させられたなんて情報はザラにある。
もし、安全な場所の時間を延長できるなら?そして安全性を上げれるのなら?これは人を助ける手段となり得る。こんな世界だ。安全を買いたい買い手は大量にいるだろう。
……まぁ、その壮大()な計画が今躓こうとしているのだが。
「未来って…データは提出しましたよね?」
「ああそうだな。確かにこのデータはものすごく詳細に書かれている。よくぞ半年でここまでできたものだと褒めたいぐらいのな。データから推測したどれくらい売れるのかの展望も良い所を突いている」
「なら…」
「だが、重要な所を見落としている」
「重要な所…?」
「ああそうだ。確認として聞くが石化できるのはそちらの女神だけだな?」
「……あっ」
気づいてしまった。
「今更か大馬鹿者が。だからだ、お前は今回の事の根幹を殆どそちらの女神に任せようとしていただろう?それを分からぬ私とでも思ったか。何もかも任せきりにするなど許すとでも思っていたのかこの不埒者めが。提案するならその問題を解消してからにするべきだ…まぁそんな能力も無い人間だから無理だろうがな」
言われてみればその通りだった。
今まで分からなかった事、それをほぼ自力で確信できるレベルまで考えられた事、そしてそれが他の人の役に立つ事ができるかもしれないという事実に興奮して、起こりえる事に全く気が回っていなかった。
「反論は?……その様子だと無いようだな。他に何も無いなら帰らせて貰うぞ。今回の話は無かったという事でな」
「…はい、わかりました」
悔しいが返す言葉が思いつかない。その事実に無力感と苛立ちを感じた。落ち着いて考えれば簡単にわかった事だろうから余計に。
アマゾネスドットコムの客人は立ち上がって扉へ向かう。話は終わったのだから帰る。それは当然だ。俺はそれを見ている事しか出来ない。
しかし、扉の前で立ち止まって声を発した。
「………まぁそうだな。アマゾネスドットコムとしてこの物を扱う事は無い。だがそれは、いつか来るであろう需要と供給の釣り合いが取れなくなる事を危惧してのものだ。だから個人でやる分には私は止める事は出来ん。個人ならば自らが制御できるだろうからな」
「えっ…それは…」
「もっと簡単に言ってやろう。
扉を開けてしばらくしてから玄関の扉を開ける音がする。どうやらこの家から出て行ったようだ。
机の上に置かれた資料に目を落とす。結果としては失敗だった。浮ついていた今までの自分に腹が立つ。しかし腹が立っていても、何かにあたるような気力は湧かない。むしろしばらくこのまま何もしないでいたい。今までの成果をほぼ否定されたのだ。落ち込むのも仕方ないとどこか冷静な部分で思う。
そしてそんな心情ながら口をついて出た一言。
「やっちまったなぁ」
椅子の背に上半身の体重を預けて
そうだ、このまましばらくの間、目を閉じてボーっとしていよう。涙は流す事は無いが、とりあえず今は何もしたくない。
「ねぇマスター?まさかとは思いますけど、このまま何もしないでいるつもりかしら?」
ふと隣からここ半年近く聞き慣れた声がした。目を開けて見ると目の前には、見慣れた藤色の髪を持つ少女の顔、ステンノ様だった。その顔には疑問の表情をしていた。
「……そうですね。今はとりあえず何もしていたくないかなーって」
「呆れた、あのアマゾネスの女王から、あそこまでの言葉を引き出せたのに何もしたくは無いだなんて…話を聞いていなかっのかしら?」
「話ですか?聞きましたよ。『取引する事は無い』って」
「私が言いたいのはその次よ。むしろ、それが今後の私たちのこの世界における在り方を決めるでしょうね」
「その次…?」
はてと考える。
取引を拒否された後の事は、その気になっていた自分へのショックであまり思い出せない。しかし、何かを言っていたような覚えはある。何だったか…いまいち思い出せない。
しばらく悩む事数分、ようやく思い出せた。
「そういえば…個人でやるとか何とか…」
「それよ。あの
よくよく考えれば確かにそうだ。今回の提案は自分の見通しの甘さが原因だったが、その後の事まで教える事は無い。しかも見返りも無しと来た。
「それで、どうするの?まだやる気はあるのかしら?」
「……俺はやりたいと思ってます。たとえ、それが他の人にあまり役には立てそうになくても………まぁステンノ様が止めたいと言うのであれば諦めますが…」
「……本気、ね。良いわ、細かい事はとりあえず置いておいてそれに乗ってあげる。手を出して?」
不思議に思いながらも片手をステンノ様の目の前に出す。しかしもう片方の手を握られて目の前に移動させられた。
そして次の瞬間。
「はい逮捕♡」
いつか見た見覚えのある手錠をかけられた。
「え?」
「いやね、先程の事には乗るわよ…私。でもね、私という女神をそれだけのために利用するだなんて、なんとも都合が良すぎるとは思わなかったのかしら?もし、神に頼み事をするのであれば何かを献上するのが筋と言うものではなくて?もし払えないと言うのであれば…体で支払って貰わないとね♡」
「体って、一体どんな事を…」
「私気になっていたのよ。私達が生きていた頃、そこそこ耐えられる人はいたけれど、所詮限りある弾数持ちですもの。私達姉妹相手ではそこまでできなかったわ…さて、マスターはそんな事をしていた私1人相手にどれだけやれるのかしらね?」
捕まえたその顔は黒い笑み。先程の言葉から考えると猛烈に嫌な予感を感じる。しかし、逃げられない。
前にこんな感じで捕まえられた時に、力にものを言わせて逃げようとした事があるのだが、結果は失敗に終わった。その時は手錠を何とか破壊したまでは良かったが、ステンノ様の言葉…まぁ魅了だろう。それに捕まってしまい、骨抜きにされた所で言いなりになって犯された。耳を塞げば良いかと思うかもしれないが今度は魔眼が飛んでくる…というよりそんな予感しかしない。
つまり、この状況になった時点で
「行きましょうね、マスター?…貴方がやる事はただ寝転んでいいだけなのですから…天井のシミの数でも数えていればそのうち終わるわ♡」
仕方なく手錠から伸びた紐に従って歩く。今スーツを着ているのだがそれを気にする余裕は無い。
ああ逃れられない!
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そんな訳であれやこれやとされて、素っ裸で布団の上に横に現在なっている。
そして体の横に座っているステンノ様。これから何をされるのかはある程度は想像つくが、細かい所までは分からない。不安もあってか心臓が少し激しく鼓動している感じがする。
「さて、これからマスターにはおしおきを開始します。逃げようなんて思わない事ね」
そう言われて返事を返す間もなく、口を塞がれる。まずは軽いキスだったが2回、3回と回数が増えていくうちにどんどん深くなっていく。そうして10を越えて徐々に呼吸が苦しくなった後、俺のアソコに何かが触れた感触がした。
キスのせいで中途半端に大きくなっていたそれを、ゆっくりと上下に動かされる。その刺激に応じて否が応でも大きくなってしまう。
もちろんその間もキスは続けられていて、その頃には舌を深く絡めた深く、そして激しいキスになっていた。
しばらく上下に動かされてしっかり大きくなった後、刺激が止む。キスも止めさせられてやっと深く呼吸ができた。
「ふふ、もっとって顔が言ってるわよ?いけない人ね。これはおしおきなのですから…これから、もうやめてと言っても止めないのですから覚悟しておくように」
そして、ステンノ様は懐から粘性がありそうな液体が入った入れ物を取り出して、それを手に馴染ませる。しばらく馴染ませた後、少し落ち着きを取り戻した俺のアソコに触られた。
少し温度が冷たい感じがしたが、そんなことはお構いなくまた上下に動かされる。今度は潤滑剤があるため先程よりもスムーズに、そして動きが滑らかに、カリの部分から少しキツく、戻るときはふわりと包むような感じでリズムよく動かされている。
しばらく耐えているとまた口を柔らかい感触で塞がれる。今度は加減等考えず、抵抗などさせるものかと深く、絡められる。
しばらくされていると、どんどんとキツくなってくる。それと同時にアソコを動かすスピードも上げられる。
そして限界が訪れた。
たまらず腰を上げてしまう。
しばらくの快感を感じた後耳元で囁かれる。
「良い出しっぷりね、でもまだイケるでしょう?♡」
また刺激が訪れる。今度は射精をして間もないためより敏感でキツい。
潤滑剤と出した精液でぬちぬち音が響く。奉仕している女性の香りとも呼ぶべきもののせいでまだ屹立してしまう。
しばらくされていると、また限界が訪れる。
「ほら2回目♡まだまだよ。頑張って♡」
インターバル無しで2回目の絶頂は、次はもういいとなってしまうが、そんな事はお構い無しとまた手コキを再開させられる。今度は最初からハイペースだ。何がなんでも絶頂させるつもりらしい。
敏感なのも相まって今度の限界は先程よりも早く来た。
息もしにくくなって呼吸が不規則になる。もう頭が真っ白だ。
「3回目♡これからが本番よ?♡」
攻め方を変えられた。竿を刺激する形から先端を虐める形に、先端だけかと思えば下にある袋の玉を揉み込まれる。ステンノ様がまるで、まだ出せるでしょう?とでも言いたげな顔をして、にこやかに微笑む。
そして少し強く玉を握られた瞬間、また絶頂に達した。射精は終わっているはずなのに体がビクビクして止まらない。
しばらく快感が来た後、今まで動いていたアソコへの刺激が止む。ステンノ様が手を離したのだ。
「もう限界と言いたげね。少し手を離しただけでもう萎えちゃって…でも確かこんな時はここをこうして…」
つうと内股をなぞられて、その先にはお尻の穴。急に嫌な予感がするが、今まで急激な快感に頭はボーッとして体も今までの射精の反動で動かせそうにない。
そして突然に入って来た異物感。
「ここだったかしら?」
次の言葉と共に入って来た異物が動き出す。途端に快楽の渦から覚めるが、まだ脱力感が抜けないため動けない。
「な、何を…」
「少し待ってなさい。……あっやっぱりここね」
何をされているのかイマイチわからなかったが、ふと自らの萎えてしまったはずの股間を見て察した。
この女神、前立腺刺激して無理矢理起たせている。その証拠に現在半分くらい復活している。
「うふふ、ここを刺激されるのは初めてかしら?私がやった記憶は無いもの…初めてのはずよね。普通ならいきなりできるなんて事は無いのだけど、褒めてあげる。才能あるわよ?♡」
何故か褒め言葉のはずなのに少し嬉しくない。
そんな事を思っていたせいだろうか?少しムッとした顔をすると、中途半端に大きくなったアソコを躊躇せず口に入れられた。もちろん前立腺への刺激は止まらずに。
抽挿が始まると、唾液と体温、散々出した精液と混ざった潤滑油も相まってすぐに意に反して大きくなってしまう。
完全に勃起したと見ると、口からアソコを離し、舌で舐め上げて来る。袋の部分、竿、裏筋、カリ、亀頭と順々に上がっていく。それと同時に先程よりはゆっくりだが、また白い欲望がふつふつとせりあがって来る。
「もうそろそろ出そう?いいのよ…もっと快楽を味わって♡」
その言葉を言い終えると同時に口に咥えられる。
動きがどんどん激しくなり、ついに耐えられなくなる。
4回目の絶頂は先程の時間より5分も満たない時間で来た。快感は4回目となると流石にもう無理と言いたくなる。もう出るものも出ないだろう。あまり出て来てる感覚は無いし、体だけがビクビクと動くだけである。
俺の動きが止まるのを待ってから、口からアソコを離すと口でしばらく咀嚼されてごくりと音がした。
「うーん…少し出が悪くなって来たかしら?そこまで濃くは無いし、あまり出ていないし。ほらもっと頑張りなさい」
「そんな無茶な…もうイキすぎて痛いんです」
「口ごたえは許可していないわよ。これは『おしおき』なのですから、逃げる事は許さないし、いつ終えるかも私が決めるわ。じゃあはい次」
ふとステンノ様の手を見ると何やらピンク色の筒のような物体を持っていた。そこに先程使用した粘性のある液体を通して馴染ませた後、中途半端に萎えていたアソコに通された。
そしてゆっくりとまた上下に刺激される。今までとは違い、人特有の温かさは無いし、全体を包んでいるせいで竿全体を刺激される。だが、中にある突起や、動かしている間も行われる深いキスやらのせいでゆっくりではあるが、また勃起してしまう。
今までの快楽で頭がチカチカして来て、呼吸も深く息を吸えず、意識も朦朧として来た。このままだと間違いなく気絶するだろう。そんな事にお構い無しにステンノ様は動きを激しく、もっと深くキスをされる。
苦しい時間が長く感じる。もう頭で考える事も限界になって来た。限界だと伝えようとキスを止めようと身をよじるがあまり体も動かない。
その状況でも体は正直だ。また下腹部からじわじわと何かが上がって来る。その頃にはアソコへの動きは激しさを増しており、グチョグチョと音をたてていた。もう連続でやっているせいか、快感どころか痛くなって来ているがそれでも止まりそうに無い。これではただただ搾り取るだけの動きだ。
そしていつものステンノ様の膣内と違う所を刺激されて、5回目もあっさりと達してしまう。それと同時に頭の中でプツンと何かが切れる音がしたかと思うと、俺の意識は無くなった。
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「あら、もう動かなくなっちゃった。まだ5回目なのに…」
手にほんの少ししか出していない精液を出しながら、少し残念に思う。
この時間は私が楽しめる時間だったのにこの甲斐性無しのマスターはあまり保てなかったではないか。私がサーヴァントとして召喚される前に出会った勇士は、まだ5回目でもピンピンしていたものだが、
「まぁ私という女神の体を使っての御奉仕ですもの。耐えられないのは考えていたものよ。……ただこれからっていう時にダウンするのは考えものね。射精訓練でもさせようかしら?」
それが良いかもしれない。
最近感じた事だが、性生活のマンネリが出て来たかと思うのだ。あの手この手を使ってそれを感じさせないようにはして来たのだが、人間は慣れてしまうもの。最近は襲われ慣れして来てしまっているのを薄々感じていた。ならば対策を立てねばなるまいと考えたのだが、ふと思いついたのだ。そういえば私のマスターって限界はどれくらいなのだろうと。
ならばと思い、おしおきを建前として前立腺を刺激して無理矢理屹立させる事を考え付き、現在決行したのだが…結果はこのザマ。もし私がその気になったら1晩は絶対持たない。
「そうとなれば方法を考えないと、…どうしたものかしらね?」
すっかり気絶して動かない
時刻はまだ夕暮れ。しかし寝るにはまだ早いが少し眠たくなってきた。
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ステンノ様が石化したものを売るのは、比較的信頼しても良さそうな人にだけ話をし、生産数をかなりしぼって売る事に方針を固めた。簡単にまとめると紹介制の初見お断りの裏メニューと言って良いだろう。
肝心の商品名はどこぞのロボットの道具に似たような道具があった事を思い出し、それににちなんで『石ころ石ころ』とした。ステンノ様には『安直ね』と呆れられたが他に良い名前が思いつかなかったのだから仕方ないと思う。
……あの日以降ステンノ様が何か企んでいる様子をチラチラ見せているが、さっぱり検討もつかないので無視をしている。でもたぶん、俺に害を与える感じのものじゃないと思うから大丈夫だと思う…いや、そう思いたい(切実)
はいという訳で今回オリジナル設定判明回でしたとさ。(尚ほぼコラボ向けな内容な設定の模様)
採用してくれるかは…ナオキです(適当)
今更ながら現在、みっつーさんの所の『崩壊世界の不死殺し』とコラボしております。URLは…まぁここ見に来てる訓練された兄貴姉貴達なら見つけられるでしょう…たぶん。(希望的観測)
私よりも圧倒的に小説っぽいし、何より面白いので是非とも見に行って下さい!オネシャス!センセンシャル!
しかもこれ執筆している最中でも、まだコラボ終わりの話まで行けていないという超ロングスパンです。たぶん崩壊世界シリーズでのコラボ話は最長の話数になると予想されます。大半がみっつーさんの所で投稿予定ですが、こちらでも特別編として数話投稿しますのでチラチラ見に来てくれると…いいですね、ええ(NKTIDKSG)
もう崩壊世界シリーズは廃れたんやなって……
とでも言うと思ったか(豹変)
それではテンプレ↓
崩壊世界シリーズ書いてない兄貴姉貴達は推し鯖で書くんだよ!あくしろよ。
崩壊世界シリーズ執筆中の兄貴姉貴達は最新話待ってますね?
リクエストボックス作っているからリクエストほおり投げてくれてもいいのよ…?感想もくれてもいいのよ…?壁|ω・`)チラッ
崩壊世界シリーズ流行らせコラ!流行らせコラ!
(*´ω`*)ハヤーーーール!!!!
リクエスト箱いる?
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いる(鋼の意思)
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(いら)ないです
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そんな事よりおうどん食べたい