そしてこのタイムリーな時期…乗るしかない、このビッグウェーブに……!
「……え?グレイルライブ?」
「ええ、こちらのイルカショーの新年を祝う、とは建前ですがね」
そう言って目の前の椅子に座る子ギルはそう言った。
突然来て、お話しましょうと言われ何もせずノコノコと俺のサーヴァント全員を集められてそんな話を聞かされた。
「そうなると
「ええ、話は聞いてるわ。でも、私がそんなのに参加すると思っているのかしら?
隣にいるエウリュアレ様はそんな事を言いつつ子ギルを見据えた。
「ええそうね
「ええー?本当にいいんですか?報酬は
「やりましょう!姉様達!」
後ろに陣取っていたメデューサ(中)が俺に覆いかぶさりながらそう答えた。柔らかい胸が背中に当たり、少し意識してしまう。
「……何を考えているのかしらこの駄妹は。ああいえ、言わなくて結構、頭ピンクな駄妹の事ですもの。きっと『普段姉様達が独占しているからこれさえあれば』とか考えているのでしょう?」
「ギク…い、いえ。そんな事ありません!」
「ふむ…でもその報酬は魅力的ですね。ところで本当に好きにできるのですか?あんな事やそんな事も…」
「ええ、そうですよ。だって好きにできる権利ですから」
「やりましょう!姉様達!」
後方に控えていたメデューサ(小)が質問の答えを聞いた途端に、メデューサ(中)の上に更に飛び乗りながら答えた。俺は更に体重がかかり、机に突っ伏してしまう。
「まぁ拒否されてしまえば仕方ないですがね。大人しく、他の方にお伺いをしなければなりません。それでは失礼しま」
「…待ちなさい。気が変わったわ。その提案、乗ってあげる」
「ちょっと
「ここで駄メデューサ達にチャンスを与えてみるのもアリじゃないかと思ったのよ。でも私達が全員出るわけにはいかないわ。なら…」
「なるほどね
「「じゃんけんね」」
「……ん?それ、幸運EX、チームなどと姉上達に有利じゃないか…?」
「ええ、そうよ。私達という壁、駄メデューサ達に乗り越えられるかしら?」
「……やりましょう。私達」
「ええ、中くらいの私。これを乗り越えればマスターの体が……」
「待て待て待て!小さな私達。自らの幸運のランクを考えろ!こんな不利な勝負など!」
「いいですか?1番大きな私。これには拒否権はありません。3人(全員私)の力を合わせれば幸運EXだって乗り越えられるはず!もう私達はチームなのですから…!」
「勝手に巻き込むな!そしてそんな覚悟を決めた人間のような目をするな!1番小さな私!ああもうどうにでもなれ!」
「それじゃあいっくわよー?」
「「「「「じゃーんけーんっ!」」」」」」
「えっと…俺の意思は……?」
「商品である貴方の意思なんて、必要だと思います?」
メデューサ達に机に潰された俺の儚い思いは、子ギルにトドメを刺された。
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「……とまぁそんなわけで、現在縛られてここにいるわけなんですよねぇ……」
「あー……それはご愁傷さまです。子ギルったらそんな遠くまで足を運んでいたのですね。きっかけは
返事をしたのは、何故か同じように縛られている水族館のオーナー君である。
会うのは初めてでは無い。しかし、普段いる場所から物理的に距離が遠いため、なかなか会えない人なのだ。それとここに縛られている人、全員がなんだかんだで見知った仲の人ばかりであった。
「これで順番的には俺が最後ですかね。じゃあ他何します?」
「休憩時間のインターバルとはいえ、流石にやることなくなりましたね…。大人しくしときましょうか」
答えたのは喫茶店の経営者である吉柳さんである。所持サーヴァントは謎のヒロインXオルタ。その喫茶店にお邪魔した事はあったが、俺のところの種火が元々想定していた方向でしっかりと使用していたのには驚いた。他のところは非常用的な用途での保管が多かったためである。驚いた後、陰で男泣きしそうになったのは余談である。更にその姿をステンノ様に見られて後でイジられたのは更に余談である。
『本当に良かったんですか?エウリュアレ様?』
『ええ、いいのよ。だってああでもしないと表になんて立つことないでしょう?』
エウリュアレ様に念波で確認すると、すぐ返事が来た。
あの時、何があったのかと言うと、簡潔にはステンノ様の1人勝ちである。しかも最初の1発で。
あの時のステンノ様は、信じられないものを見るような目でエウリュアレ様を見ていたが、すぐにエウリュアレ様が準備等を子ギルにお願いし、はぐらかしていたので、深くは聞けなかったと思う。
……メデューサ達は全員同じ形を出して、全員で落ち込んでいたのも結局フォローなんかはできなかった。極論だが、3人とも自分なのだから、同じ形を出すと考えが至っていなかっただけである。
『ああ、でも、駄メデューサ達にチャンスをあげたのは本当よ?何を出すのかは読めたから、それに合わせるだけ……まぁ結果は知ってのとおりだけど』
『ステージには立ちたく無かったんですか?』
『いいえ。でも
休憩時間の終わりのブザーが鳴った。
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「次は私ね。先程の聖職者って、もっと厳かな感じじゃなかったかしら?今回はインターネットで配信もしていると聞いたわ。でも、いくらたくさんのお客様がいるからって、ファンサービスが多いのも考えものだと思うの。私」
壇上で目の前に広がるたくさんの人間に向かって言葉を繋ぐ。でも、その目は奥にいるガラス張りになっている室内でこちらを見る
きっとこれから歌って踊る時は皆が見蕩れることでしょう。でもマスターは別。他の
絶対に逃さないから
しばらく話し、言葉の掴みも程々にする。
「ああでも、あまりに見蕩れてしまうときっと目を潰してしまうわ?だから、あまり見蕩れてしまわないくらいに見て、聞きなさい。曲は
前奏などなくすぐに歌い始め、曲は始まった。
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「やっぱり上手いですよね。ステンノもそうだけど他の皆さんの曲もダンスも」
「あれでレッスンなんかもしていないらしいですよ。ウチのヒロインXオルタが言ってました」
「嘘でしょ!?」
「そんなに白島さん。驚かなくても…」
「いや、だって、今歌っているステンノ様…ダンスが違う…」
「え?」
「FGOをやっていたなら、グレイルライブのイベントは知っているでしょう?それの元になったFGOワルツのことについても」
「ええ…でもそれが何か?」
「そこにも今歌っているmirageの曲はあります。でも、そこでマシュが踊っていた踊りと、今目の前で踊っているダンス。振り付けが違うんです…!」
「えっと、僕には推測でしか分かりませんが…つまりあの女神様。土壇場でオリジナルの振り付けをしているって事ですか…?」
「まぁ…そうなるんじゃないですかね」
オーナーからの質問に答えたあと、ステージで踊りながら歌うステンノ様を見る。
その踊る姿から目を逸らせない。次がどんな動きをするのかわからないからワクワクするのもあるが、それより、ただ呆然として見ていたくなる。
周りの出演者のマスター達も、その気迫に驚いたのか何も言うことも無く、ただただ見ていた。
ワルツにおいて印象的だった弓の動作もやはり違っており、何かを引き寄せる動作の後、手には持った何かを刺すような動作へと変わっていた。
ファンサービスやコールなどは一切無かったが、観客達の視線、心を瞬く間に奪った曲は締めの印象的な1言で終わった。
「以上、『mirage』でした。お楽しみいただけたかしら?私のファンになったという人は残念ながらお断りよ。ステージに立つのはこれっきりですもの。いつ出るかもわからないアイドルにうつつを抜かす暇があるなら、現実を見なさい。それでも……私に会いたいというなら、種火の島でお待ちしておりますわ。その時は気分が乗ったらお相手をしてあげます。まぁマスターも一緒に、ですけれどもね」
サラッと引退宣言、そして広告もついでと言わんばかりに済ませた。
「私は優勝なんてどうでもいいの。今回だって
そして息を整え、一言。
「愛しています。私達のマスター」
澄んだ声がステージに響き渡った。
「次はある意味アイドルの新人。でも貴方達は知っているはずの
そう言い残して舞台袖へ消えて行ったステンノ様。
次はトリの謎のアイドルXオルタの曲順だった。
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「それで、結局俺は自由にされると……」
「まぁそうなるかしらね?あれだけの人数がいて、まさかの同率だなんてはっきり言って予想外よ」
そうステージでの衣装のまま、ホテルに備え付けられた椅子に座りながら返事をするステンノ様。
服装は先程と変わらないアイドルの服の姿。どうやら着替える事もせずこちらへ来たようだ。
グレイルライブの順位はまさかの全員1位。単純に票数が全員同数だったため、誰が何位か決められず、結果的にそうなってしまったのだった。
そして全員1位という事は全員が1位の報酬を受け取ることになる。そして現在、俺はステンノ様に1日好きにされてしまうわけだが…。
「あぁそうだわ。聞くのを忘れていたわ。どうかしら?私の服装は?」
「えぇっと…美しいです」
「……それだけ?」
「か、可愛いです」
「……マスターが口下手なのは知っていたけれど、ここまでとは思ってはいませんでしたわ。女性を満足に褒めることすらできないのなら、今まで彼女がいなかったのも納得ものね」
「うっ、痛いところを……」
「まぁいいわ。陳腐な言葉しか出ないくらい美しすぎた、とそう思っておくわ……そろそろかしら?」
その言葉が終わった直後、ホテルのロックが開く音がして、誰かが入る音がした。誰かと思いながら見てみると、ステンノ様とはまた違った衣装を来たエウリュアレ様がそこに立っていた。
違う衣装といえば違う衣装なのだが、非常に似ている。全体的なイメージは色がステンノ様は白、エウリュアレ様が黒色の服を着ている。そして、細部が違う。分かりやすいのは腕に取り付けられたアクセサリーである。ステンノ様が三日月のワンポイントが施してあり、エウリュアレ様には牛のようなワンポイントが施してあった。
FGOでのグレイルライブでの衣装とはまた違う衣装であり、その服装は、あのサーヴァントユニヴァースで活動をしていると思われる、ステンノ様とエウリュアレ様の服装だった。
「あぁ
「いいえ、そこまで待ってはいないわよ
「なんということ、せっかくライブで1位を取ったというのにね。これはあんまりじゃないかしら?ねぇマスター?」
「えっと…申し訳ありません……」
「仕方ないからリベンジの機会をあげるわ。私の服、どうかしら?」
「…牛のワンポイントが可愛いです」
「それ、褒めているのかしら?あーあ、せっかくあの妖精に急ピッチで作らせたというのに、もっとこう『惚れ直しましたエウリュアレ様。どうかこの私めを永遠に下僕として扱ってください』とか言えないのかしらね」
姉妹両方からため息を吐かれ、失望の目で見つめられた。
「ねぇ
「えぇ、
「「おしおきね♡」」
不味いと思った瞬間、動こうにも動けず、座っていたベッドの上に固まってしまった。
「相変わらず気づくのが遅いのですから。私達がマスターを逃がすわけ無いじゃない」
その言葉と同時にステンノ様にキスをされながら肩を押され、ベッドへ仰向けで倒れてしまう。
最初は鳥が啄むような軽いキス。そして徐々に唇が触れる時間が長くなり、気づいた時には深く舌を絡め合うようなキスへと変わっていた。
興奮しているのかわからないが、心臓の鼓動が激しくなっているのを耳に聞こえている。それと同時に酸欠だろうか、頭がぼうとしているのにも気づいた。
「やっぱりいくら体を重ねても、マスターは弱いのね。まだキスだけだというのに、顔が緩んでいるじゃないの」
「
カチャカチャと音がした後、俺のアソコが空気に触れている感じがする。いつの間にか大きくなっていたようだ。
「もう準備万端じゃないの……駄メデューサなら大きな胸で
少し水音がしたかと思うと、俺のアソコが温かい液体を塗られているものに掴まれた。
「私の手で刺激してあげる。イッてもいいけど止めないから覚悟なさい?♡」
その言葉と同時にゆるゆると手コキが始まる。その様子はステンノ様が目の前にいるため見ることは出来ないが、ヌルヌルしていてとっても気持ちいい。
「ふふ、そんなに気になるのかしら?なら説明してあげる。マスターのアソコに塗ったのは
言い終えた直後、返事をする間も無く唇を防がれた。多少先程の間で息は整えられたが、まだ全く心臓の高鳴りは収まらない。なんならアソコにゆるゆるとした刺激があるため、酷くなっている気さえする。
しばらくキスと手コキをされ続けられる。キスはまだいい、頭がぼうとしてくるだけだから。だが手コキはダメだ。刺激はまだゆるいが、激しくなると絶頂を我慢できなくなってくる。
「うふふ、やっとビクビクしてきた♡……いいわよね?」
俺のアソコが温かいなにかに包まれ、更に亀頭を何かで刺激されている。おそらくエウリュアレ様の口内だろう。しばらく舐められた後、前後へと動き出された。その刺激に散々焦らされていた俺はたまらず声を上げようとしたが、その口をすかさず唇で防がれた。
もう頭に酸素が行っていないのか、何を考えているのか自分でもわからなくなってきた。
「ぷはぁ…♡いいわよマスター。その顔、とってもいいじゃない。可愛いわ、それじゃあ……いただきます」
首筋に歯を突き立てられ、血をステンノ様に吸われる。痛みはあまり無いが、それさえ性感を刺激されているような感覚がある。
少しの時間だけだったが体感やけに長く感じられた吸血は終わり、ステンノ様が口の中に含まれた血を味わってから飲み込む様子を見届けた。その後、服をまくり上げられ、体中キスをされる。キスをされたところはまだ血が残っていたのか、それとも吸われたせいか赤い跡が残っていた。
そうしている間にもフェラの激しさは増しており、正直限界が近かった。
「んっ、んむっ、ふぁして♡ふぁたしのくちのなぁかで♡、んぅ!」
「うっ…で、出ます…!」
目の前がチカチカとして、熱くなった
エウリュアレ様もビクビクと体を強ばらせており、目元には涙が浮かんでいた。
少し時間が経過した後、俺のアソコの刺激がまた再開、残っているでしょ?と言わんばかりに上へ上へと吸い出された。
「ぷはぁ!」
「しっかり出しきったようね。
エウリュアレ様が口の中に含んだ俺の精液をステンノ様と口移しで分けていく。しばらくキスが続き、離れた時にはヨダレがお互いの舌からアーチとなって繋がっており、すぐ落ちていった。
「
「あっ、ちょっと…もう、当然でしょう?
「それもそうね。あぁごめんなさい。マスターからはスカートが邪魔よね。ほら触ってみて?」
エウリュアレ様に手を引かれ、ステンノ様の衣装のスカートの中へ。指先が柔らかい肌から布の乾いた所、そして濡れた所へ触れた。そしてエウリュアレ様が俺の手を掴み、指先だけから手の全体が濡れている所へ触れた。
「このままじゃ
何も言わず、布の上から敏感な部分があると思われる所をゆっくりと刺激していく。ステンノ様はその様子を俺に見えるようにスカートをたくしあげて見えるようにしてくれた。
スカートの中にあるパンツのクロッチの部分が色が変わっており、俺の手がそこに触れている状態だった。色が変わっているという事はもちろんその中もきっと…。
想像した事で、少し落ち着いていた俺のアソコが大きくなってしまう。もちろんその間もステンノ様のアソコへの刺激は止めず。刺激している部分を凝視する。
「もう…そんなに血眼で見なくても…っ!♡今まで散々見ているのに元気なのですから」
「男性ってそういうものよ。犯して、自分のものだって証を注ぎたいもの。それが愛しく思っている相手なら尚更ね」
不意にエウリュアレ様がステンノ様にキスをする。そして美しいステージ衣装を少しずつはだけさせていく。
首の装飾を外し、それに付いていた紐をゆっくりと下ろし、肩紐も同様に下ろす。そして服に隠れていた胸の下着も外したら、控えめな胸が外へと現わになった。その胸をエウリュアレ様の手が這い回るように刺激されていく。上半身を裸にされたステンノ様はそれに抗う事も無く、スカートをたくしあげたまま俺とエウリュアレ様にされるがままにされていく。
「……♡いいわ♡もっと、つよく…っ♡」
ステンノ様が俺の手により強く体重をかけて刺激を強くする。俺の指が下着の上から内側に入り、硬くなったものが触れる。前後により動かし、ステンノ様を見る。
呼吸はいつの間にか口呼吸になっており、度重なるキスと性感帯への刺激のせいか顔がすっかりと赤らんでおり発情していた。
そして不意に訪れる絶頂。ステンノ様がビクビクと体を痙攣させ、指先が少し液体に触れた。
「ああ、可愛いわよ
「はぁ…♡ふぅ…♡……イっちゃった♡でもやっぱり神霊にもしっかり効くのねあの薬は」
「えぇ、そうね
「え?薬?」
「あら?マスターには言っていなかったかしら?この部屋には愛の媚薬が充満させてあるの。サーヴァントと人間には体力の差があるもの。それを縮めるためにね♡」
「そうよ。わざわざ
「「覚悟なさい。今夜は寝かせてあげないから♡♡」」
その言葉を聞いた時、久しぶりにマジで死を覚悟した。
ちなみに途中から、姉妹と同様にステージ衣装を身にまとった1番小さなメデューサが扉を開けて(言葉の前後から他のメデューサ達に叩き込まれたのだろう)乱入され、更に搾り取られた。
メデューサの衣装はとても可愛らしくドキドキしたとは朦朧とする意識の中、心に刻んだ。
翌朝、ホテルに無理言って、一指足りとも動かない体をチェックアウトの時間が過ぎても安静に休ませてもらった。
今回は8398文字でした。特別編なのでそこまで意識せず完成を早めてこの文字数。
今回は正月スペシャルという事で、えっちゃんの所にコラボ(無断)して貰っていたのでその舞台をお借りしてやってみました。下地があるって楽ですね!(←オイ)
え?エウリュアレ様とステンノ様は違うだろって?…こまけぇことはいいんだよ!
でもそろそろ最新話投稿してくれないかな…(切実)
もはや流行りも廃れた崩壊世界シリーズ…崩壊世界シリーズはいい所だ!投稿者のみんなー!早く崩壊世界シリーズに戻ってこーい!!
あっ新規参入ももちろんお待ちしてます。なんなら大歓迎です。
グレイルライブイベント復活してくれないかな…衣装未実装の鯖とかワルツに出なかっただけでCD限定の曲とかもあるし…えっちゃんオーバーロードの衣装も追加あるかもしれないからなぁ…。復刻ライト版ならぬアンコール!とかで。
でもグレイルライブが少しコケた所ってストーリーがどこかで見たようなストーリーだったところなだけであって、他は今までに無い配置意識が必要だったりで好評だったような記憶があるのです。
え?私?もちろん聖杯MAXスキルマエウリュアレ様をセンターにしてブイブイ言わせてましたとも、ええ(^ω^)
ステンノ様とエウリュアレ様の衣装が気になった方は「双つ星の歌姫」と検索すれば幸せになれます。(ダイマ)
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そんな事よりおうどん食べたい