※この作品はR-18です。

儚き女神(上)と伴に崩壊世界で…   作:マンションの1室

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突然だが、今回はわりと頭のネジをいくらか外して見るといいでしょう。書いてて頭使ってないなーとかずっと思ってたから…特にメドゥーサさんが、キャラ崩壊の言葉では片付けられないレベルで崩壊していますので、苦手ならブラウザバック推奨です。
見るなら、普段の抑圧を解放させた、いわゆるふっきれたメドゥーサさんと思いながらでお願いします()
……新規メドゥーサさんが来るだなんて誰が予想できるか()
それでも「キャラ崩壊マシマシ、カラメオオメ」と言える人はどうぞ↓



ゴルゴン姉妹会議(出張版)

とある雲があまりない、ほぼほぼ快晴と言っても過言ではない日。

部屋の1室にて藤色の髪を伸ばした少女達が数人、テーブルを囲って集っていた。

 

「さて、というわけでずいぶんと久しぶりだけれど緊急の会議を始めるわ」

 

「あの、1番大きな私と、1番小さな私は…」

 

「発言する際はまず手を上げ、許可を待つように。前にも言った事ですけど、頭から飛んでしまったのかしら?大きい図体のくせに頭は据え置きになってしまったの?胸に脂肪を詰めたメドゥーサ?あと、1番大きなメドゥーサは番犬のようにここの家の出入り口を見張って貰っています。いちおうお店は開店しているわ。誰か来た時に対応する存在が必要です。そして1番小さなメドゥーサは、あの島(・)に行ったマスターと行動を共にして貰っているわ。……マスターの傍にいれないのは些か業腹ですけれど、私はこの会議のためにここにいる必要がありますから」

 

「……何故私までここに」

 

「何故も何も、貴女がこの会議の議題よ。比較してなんだか若(・)い(・)メ(・)ド(・)ゥ(・)ー(・)サ(・)。議題になる存在がどこかへ行った状態の会議なんて意味が無くなってしまうわ」

 

…テーブルの周りにはほとんど同じ姿をした椅子に座った少女が2人、そして、椅子に座った高身長の女性と、何故か椅子が余っているのに正座をさせられている女性が1人。

 

「点呼をします。議長は私、ステンノが行うわ。私(エウリュアレ)?」

 

「ええ、いるわ」

 

「メドゥーサ2人」

 

「「はい」」

 

「よろしい。それでは始めます。エウリュアレ?」

 

「ええ」

 

ガラゴロと傍にあったホワイトボードを持ってきたエウリュアレ。そこにはカラフルで少しイラストも付いた文字が記入されていた。

 

「はい、上姉様」

 

「何かしら?椅子に座ったメドゥーサ?」

 

「『新しいメドゥーサが出てきた件について』…ですか。シンプルですね 」

 

「えぇそうよ。何か不満でもあるのかしら?」

 

「いえ!いえ!綺麗さっぱりありません!上姉様!」

 

「それならいいわ。議題の題名はこうですけれど、詳細はさておき、正座をしているメドゥーサがここに来た経緯、いつからいたのか、そして何ができるのかを包括的に問い正し、何をさせるかまでをある程度決めるのを目標に設定します。私(エウリュアレ)?」

 

「えぇ。それではまず、この会議の発端となった出来事から」

 

エウリュアレがホワイトボードを裏返すと、箇条書きにした文章が出て来る。

 

「まずは出来事。朝、私がシャワーを浴びようと廊下を歩いていたらマスターのスマホが落ちていたの。マスターがスマホを落とすのは珍しい事ではあるわ。きっとメドゥーサが誘惑したせいで落とした事に気づかず、夜を過ごしたものだと思うの。その件に関してはまた後でね。」

 

その声にひたすらごめんなさいごめんなさいと机に突っ伏しながら謝り倒したメドゥーサ。しかし、その姿を見る姉2人の視線は冷ややかであり、もう1人の自分とも呼べる、絶賛正座中のメドゥーサはマスター相手に何やってんだとドン引きしていた。

 

「でも、奇妙な事にそのスマホ、画面が光っぱなしだったの。マスターのスマホにはスクリーンセーバー?だったかしら。しばらく放置すると画面が消える設定が施されているらしいの。でも違った。画面をじーっと見てみるとね。光っているし、なんだか盾の紋様が施された陣が表示されていたの。そう、私達サーヴァントなら知っているはずのあの間よ」

 

そう言い終えると、箇条書きの横にあった(テキトーな)星型の絵を丸するエウリュアレ。

 

「私(エウリュアレ)の言った状況から推理するに、そこのメデューサはマスターの魔力を通さず、尚且つ触媒も無しに、自動的に召喚されたとなるの。これはおそらくイレギュラーな事態よ」

 

「いちおう、念のため、スマホを持ってねぼすけマスターに聞いてみたんだけど『俺は知らない』としか答えなかったわ。魅了させた上でもそう言うのですもの。マスターはこれ以上は疑えないわ」

 

机に突っ伏した姿勢から、なんだか遠い目をするメドゥーサ。あの時は大変だったと懐古していた。たった数時間前の事なのに。

部屋の扉が突然空いたかと思えば足音をずかずか鳴らして、下姉様がエントリー。オ(・)タ(・)ノ(・)シ(・)ミ(・)後の寝起きの充足な時間を壊された上(尚、壊されなかったら朝の処(・)理(・)もするつもりだったのは内緒)、素っ裸の状態で雑にそして少しキツめに蹴られながら横に正座させられ。寝起き後の返事もままならない状態のマスターを有無も言わさず魅了。問い正すというカオスな現場。その状況を思い出し、少しメドゥーサは遠い目をしながら身震いした。

 

「さて、召喚された状況。それを答えて貰ってよろしいかしら。正座中のメドゥーサ?」

 

「…正直、うろ覚え、です。気づいたら真っ暗だし、近くの声は嬌声が響いているからお邪魔するのは無粋だし…」

 

「「メ(・)ド(・)ゥ(・)ー(・)サ(・)?」」

 

「ヒッすみませんすみません。やっぱりお預けの後の行為は気持ち良かったとか、言いつけを守るのを破る背徳感は至高とか一切思ってはいません!」

 

「……メドゥーサの去勢をマスターに打診してみるわ。医神辺りに頼めば喜んでやってくれると思うの。」

 

「いい考えだと思うわ、私(ステンノ)。そうなったらいくら頭ピンクでも多少は治まると思うわ」

 

「すみませんすみませんすみません!ご勘弁を!」

 

「……続けてもいいでしょうか?」

 

「失礼したわね。どうぞ」

 

「それでは気を取り直して…自分の足元に光るものはあったから少し見たら、直感で思ったの。『私はここから出て来たんだ』って。召喚の時にはそれくらい…かも」

 

「さっぱり参考にはならなかったわね。まぁでも、これは想定内。パスはどう?繋がっている感じはあるのかしら?」

 

「パス…つまり、繋がりと認識していいのかしら…?」

 

「あくまで『感じ』、だから個人による認識によると思うのですけれど、それでいいと思うわ」

 

「誰かとは繋がっている感じはある…いえ、あります。でも、ここから離れているような…でもそこまで離れていないような…?」

 

「やっぱり参考にはならないわね…これは後でマスターと一緒の時に確認してみましょうか。次に行きます。私(エウリュアレ)?」

 

その声に従い、ホワイトボードの上の先程まで話した話題に横線を引くエウリュアレ。それを最後まで見届け、頷いた後、口を開く。

 

「えぇ。じゃあ次は、いつからいたのか…さっき少し出てきたけれど、念のため聞くわ。いつからここにいたの?」

 

「うーん…廊下は真っ暗で、外を確認したかったから外に出たら…星が見えて、でも少し水の水平線は明るくなっていて…」

 

「近くの湖まで行ったのね。敵がいなくて助かったわね。以外とあそこは出る事もあるから」

 

「……待って、ねぇ私気づいちゃった。私(ステンノ)?」

 

「えぇ、気づいているわ私(エウリュアレ)」

 

「「メ(・)ド(・)ゥ(・)ー(・)サ(・)?」」

 

「ヒッ」

 

「『ヒッ』じゃないわよ!実質朝までって貴女どれだけマスターを搾り尽くしたのよ!?」

 

「えーっと……たっぷり?」

 

「呆れた。頭ピンクなのは知ってはいたけれど、もう淫乱の域ね…」

 

「先程の案を、真面目に検討してみてもいいかもしれませんわね…この淫乱頭ピンク駄メドゥーサ。なんなら、どこかにいるヘファイストスに網でも頼みに行こうかしら?種火があるのだから、あの神もきっとどこかにいるでしょうし」

 

「……もしかして」

 

「何かしら?正座中のメドゥーサ」

 

「確認ですが、搾られていたマスターは今は島にいるのですよね?」

 

「ええ、そうよ」

 

「倒れていたりは……?」

 

「心配ない……とは言いたいけれど、お供が1番小さいメドゥーサだから一抹の不安は確かにあるわ。まぁでも、今日は早めに帰って来る予定だから…まぁ大丈夫でしょう。」

 

そうため息をつきながら、目を細めて再び机に突っ伏した淫乱なメデューサを見るステンノ。しばらくの沈黙の後、次への声をステンノが発し、エウリュアレがその声に答えた。

 

「じゃあ次は、何ができるのか…と言った所だけれど、貴女、何か不(・)快(・)な(・)モ(・)ノ(・)持っているんじゃない?」

 

「不快、ですか。確かに、この私はアテナの因子を喰らっている状態ではありますが」

 

その声に、言葉を発したメデューサ以外の全員が息を呑んだ。

 

「アテナ……アテナね。いえ、こんな世界ですもの、どこかにはいるんじゃないかと思ってはいたけれど、まさかメドゥーサの中にいるだなんて…誰が予想できたものですか。はっきり言って予想外というものです」

 

「吐き出したりは…できないわよね。そんなことができるのなら、もうとっくにやっているでしょ。全く、なんてものを食べてしまったのよ貴女。悪食にも程があるんじゃない?もっとマシなものにしなさいよ」

 

「これは不可抗力というものです。下姉様。気持ち悪いのは現在進行形で、今すぐになんとかしたいのは山々です……まぁできないのですが」

 

「……まさかとは思いますが、ペルセウス(アイツ)が来る可能性は……?」

 

「無いとは言い切れないわね。あと、発言するには許可を取れと言ったはずよ。淫乱メドゥーサ?」

 

じろりとステンノが机に突っ伏したメドューサを見ると、急に姿勢を正したメドゥーサ。椅子に座ったままなのに、なんとも忙しい身である。

 

「話を戻します。アテナの因子に関してはどうでもいいとして、今の貴女には何ができそうなのかしら?」

 

「もちろん、戦えるなんて陳腐な回答はダメよ?今の私達だって戦える力はあるのだから。私達の手に入れたアイデンティティを奪おうだなんて許さないし、とっくにマスターの護衛のローテーションの中に入れているのだから」

 

「そうですね…私ができる事というくくりはそこの私とあまり変わらないかと。ただ…」

 

「ただ?何かしら?」

 

「今の私はセイバークラスです。つまり、私は剣(・)を持っているわけで」

 

「ああ、もう、まだるっこしいわね!もっと簡潔に伝えなさい」

 

「現物を見せたほうが早い、か。つまりコレです」

 

正座をしていたメドゥーサは立ち上がり、懐から金色の光を放つ剣を取り出し、テーブルの上にことりと置いた。

 

「クリューサーオール、ですか。本来の持ち主は私達の子供なのでしょうけれど、何故私が?」

 

「それについては私もなんとも。ただ、この剣には私の子供……いえ、孫と言い換えてもいいかもしれないわね。クリューサーオール(私達の子供)から生まれた怪物達、その存在が刻み込まれています」

 

「あら、いいじゃない。ねぇ私(エウリュアレ)?」

 

「えぇ、私(ステンノ)。この剣…私達が貰(・)う(・)わ」

 

そうステンノが言い、立ち上がったメドゥーサを見つめる。

 

「…!お言葉ですが、それは許容できません」

 

「あら、メドゥーサのくせに私達に反抗する気?」

 

「生意気、メドゥーサなのに反発するなんて」

 

「姉のものは姉のもの。妹のものも、姉のものと何度言えば分かるのかしら?」

 

周りの温度が数度冷えるようなプレッシャーが、姉2柱から放たれる。

それに少し怯む様子を見せたが、尚それでも姉2柱を見る立った状態のメドゥーサ。

……その様子をあわあわしながらキョロキョロする淫乱メドゥーサ。はっきり言ってその場にいるだけである。

 

「この剣には先程言ったとおり、怪物が刻み込まれています。それこそ、下手に振るえば何匹か出現してしまうほどには」

 

「別に大丈夫よ。何匹かくらいなら私が抑え込むわ」

 

「それではダメなのです。中には聞き分けの悪い子もいるので…」

 

「何?私達がそれに倒されるとでも思っているのかしら?」

 

「いえ、そうでは無く…」

 

「ああもう!だからさっさと言いなさいよ!」

 

「……姉様達もそうですが、大した紹介も無いままにマスターに見せたらあの子達が何をするのかわからないのです」

 

「あぁ、なるほどね」

 

「……?どういうことよ私(ステンノ)?」

 

「ほら、マスターの体型ってア(・)レ(・)でしょう?」

 

「…そうね。体の体脂肪が多いものね」

 

「そうよ、それこそ食べがいがあるくらいには」

 

「つまり、メドゥーサはこう言いたいワケ?『子供達がマスター食べちゃうかも』って」

 

「まとめればそうなりますね。あの子達の中には、日常的に人間を食していた怪物(もの)がいますので、我慢がしにくいのかもしれないのです」

 

メドゥーサが言葉を肯定すると、空気中にあったプレッシャーが緩和された。

 

「なぁんだ。そんなこと」

 

「そんなことって…マスターの命を奪うのかもしれないのですよ!?そんな軽い問題では 」

 

「大丈夫よ。ね?私(エウリュアレ)もそう思うでしょう?」

 

「えぇ、もちろんよ私(ステンノ)。そして、この答えはそこの淫乱なメドゥーサも分かるわよね?」

 

「……はい、私達はマスターを知っていますから、そこの辺りは問題は無いかと思われます」

 

「…どうして、断言できるのですか?」

 

「マスターはね、いわゆる『巻き込まれ体質』なのよ。少し話は長くなるのだけれど、我慢してちょうだい」

 

ステンノは語る。今まであった事を、少しずつ振り返るように。

マスターと出会った時の事。初めてマスターを抱いた時の事。島を見つけた時の事。連れ去られた時の事。他にも色々と。

当の本人が聞いたら、あーあったなぁそんなこと、とのんびりした顔で、なんでも無いように肯定するだろう。しかし、語られた事実は、遠因が自身にあるかもしれないのは余談である。

 

「…と、まぁ先程のはこれはあくまで例ではありますけれど、これがマスターという性(・)格(・)よ。必要があれば接触はするでしょうけれど、何もなければ何もしない。そこにある存在(モノ)として認識し、扱い、敬うの。受け身と言い換えてもいいかもしれないわね」

 

「…マスターの性格は分かりました。しかし、それでは保証にはなりません。やはり、姉様達に差し上げるには……」

 

「そうね、それなら借(・)り(・)る(・)ならいいかしら?」

 

「借りる…?」

 

「えぇ、必要な時、その時に直接渡してくれればいいわ。用事が終われば返す。これならちょうどいいんじゃないかしら?」

 

その言葉に立ったままのメドゥーサは考え込む。

確かにその場で使い、返して貰うならば常に私が管理できる。不意に剣を振り、あ(・)の(・)子(・)達(・)が出て来ようものなら、目の届く範囲にいる私がいる。対処も容易だ。この条件ならば私も安心できる。……もう、あ(・)の(・)時(・)のような事は繰り返す事は無いだろう。

 

「いいでしょう。それならば、私も大丈夫だと思います」

 

「なら、決まりね」

 

「それならば私のペガサス(あの子)も…」

 

「貴女はダメよ。駄メドゥーサ。だってあの子は私(・)達(・)のものでしょう?」

 

その返事にまた机に突っ伏すメドゥーサ。便乗作戦は失敗し、やっぱり姉には逆らえなかったのである。もうここまでくると1種のコメディである。

 

「決まりなら次の話題よ。マスターの魔力供給について…」

 

それからは、程々のところまで話をたくさん合わせ、そして決まり事が決まっていった。

ちなみに、この後、早速借りる機会があり貸したのはいいが、まだ使うとの事で返して貰えず。いわゆる『借りパク』な状態になってしまった。期限を定めなかったその時の自身を、恨むしかなかったメドゥーサなのであった。救いはあの子達が一向に出てこようとしていない事だろう。……事情は予想できるのだが。

 

 

===================================

 

なんとか、島から帰って来れて、やけに重たい体を引きずりながらやっとの思いで家の扉を開けた陸、傍らには同じように、ものすごく疲れた顔をした1番小さいメドゥーサがいた。。

 

「おかえり、マスター。小さな私もおかえり」

 

「君は……あぁ、新しいメドゥーサだね」

 

「はい、ただいま帰りました。ありがとうございます。新しい私。…流石に今日は疲れました。まさか種火に囲まれて身動きが取れなくなるとは…」

 

「晩御飯は今から温め直すから、先にお風呂に入ってさっぱりして来なさい」

 

「なら、お先にマスターがどうぞ。私は配膳を手伝って来ます」

 

その言葉に2人共にありがとうと返し、ふらふらとお風呂場へ向かうマスター。

しばらく後にメドゥーサ!?なんでここに!??という陸の大きな声と、待ちなさーい!どさくさに紛れて淫乱メドゥーサがマスターを襲うつもりよ!とエウリュアレの声、そんなの許すか!とゴルゴーンの声。

 

「……もしかして、私のアイデンティティの危機かしら?」

 

そう1人離れた廊下で、誰もが動く最中の呟いた女神の危機を感じた声は喧騒の中に消えていった。




今回は少し軽めに、6636文字でしたね。
いやー、まさか新規メドゥーサさんが塔イベで来るとは…普段基本無課金でコツコツ、のんべんだらりやっている私ですが、追加と同時に課金をケツ意。諭吉1つと石貯金含めて3凸まではなんとか出来ました。許してくださいエウリュアレ様…レベル60では収められませんでした。
塔イベはもちろんオールコンプリートしました。久しぶりのステンノ様とエウリュアレ様が出るイベントだルルォ!?新規立ち絵が出た時にはガチで拝み倒しましたとさ。でもクレーンさん。頑張ったら霊衣できたでしょ…?やって?やれ(豹変)
勢いで引いたのはいいものの、夏イベでこりゃまた人気の6部鯖のオンパレード。石の貯金ができませんでしたとさ。
このメリュ子は違うんじゃ…ルーラーで来るのが悪いんじゃ…(←なんとなくで当時貯まっていた貯金を使ったら、重なってしまったカジノオーナーと邪馬台国の王女見ながら)

リクエスト箱いる?

  • いる(鋼の意思)
  • (いら)ないです
  • そんな事よりおうどん食べたい
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