チートを使って終わらない『がっこうぐらし!』 作:チワワ
みんながっこうぐらし!が好きなんやなって。
うっ…ふう。
あっ、どうもチワワです。
いやー犬ねえ、いいものですよね。
主人公である高校生くんに、大人であるめぐねえが飼われる…そこに最高のシコリティが存在するのだ。
と、言うわけで今回も犬ねえのワンダフルエッチを閲覧して…いくゾ……イクゾー!(デン!デン!デデデデン!カーン)
☆☆☆☆
プルンプルン、キュッ。
「ひゃふぅ?!」
おお…いい反応。
乳首をつねっただけでここまでの反応をしてくれるとは。
「上半身はこれでいいかな。さっ、今度は下だね」
もちもちプルンプルンなたわわおっぱい。
これ以上構っていると日が昇っちゃうし、切り上げて次のステップへと進もう。
「わうん…」
—–—生殺しですか!?
たちあがりつつ視線でそう訴えられた気がする。
どうしてかな、僕はただ、おっぱいを拭きつつ乳首を摘んだだけなんだけどなー。
「ハァッ…ハァッ…ハァッ」
心なしか呼吸も早くなってるし、下半身に残った下着は縦に筋ができている。
「あーちょっとだけ濡れちゃってるねぇ…脱ごっか」
「———!?」
ボッ、と顔が赤くなる。
だって洗濯しないとウイルス感染が怖いでしょ?
するかは知らないけどね。
「何回も言うようだけど、何を今更恥ずかしがっているの?学校をその格好で、しかも四つん這いに首輪だよ?
「はぅっ…」
ジュン、とパンツの染みが広がった。
…思い出して興奮でもしたのかな?
「それに、僕の指示どうりのことをしたならさ、マーキングもやってきたんでしょ?自分のおしっこで」
「えっ、あ、えと…わんっ…」
あ、誤魔化した。嘘下手だなぁ。
……てことは、朝から出してなかったし、もしかして今、かなり我慢してる?
染みに若干黄色が付いているのってそう言う…?
–——閃いた。
「そっかー。あっ、じゃあさ、その場所に案内してよ。飼い主として飼い犬の縄張りは確認しとかなきゃね」
「わっ!?」
右手で胸を隠し、左腕は股ぐらに。
足は内股で少々もじもじしている様子。
そんなの見せられたらさぁ…虐めたくなるじゃん?
「さ、行くよ……パンツ、脱いでから教室を出てね」
……
…………
………………
待つこと数分。
僕のペットが出てきた。
「……!」
泣きそうになりながらこちらを見つめてくるねぇ。
恥ずかしくて死にそうなのかもしれない。
「んー」
「わんっ…!」
犬ねぇの背後に回ろうとすると、体をくねらせて中々近づけない。女の子の大事なところは意地でも見せたくないのかな?
しかし、プリッとした綺麗なお尻は丸見えなあたり妙に爪が甘い。
…まぁ、パンツ履いてないってことが確認できたからそれでいっか。
「それじゃ進もう。あ、めぐねえ…犬ねぇは四つん這いね」
「わうん…」
観念したのか、素直にする犬ねぇ。
さ、おさんぽスタートだ。
「………」
「………」
互いに無言。
なるべく音を立てないように靴下を歩いている為、根本的に静かであり、遮るものがない月明かりが僕らを照らしている。
グランドには珍しく『かれら』の存在はなく、窓が割れていることを除けば、これがいつも通りの普通な夜と勘違いしてしまいそうな、不思議な感覚。
「………」
でも、それを真っ向から打ち破るようなインパクトが直ぐ近くでよちよち歩いている。
まさか、先生がこんなになるなんて思いもしなかったなぁ…自分からペットになるなんて言い出した時は本当に驚いた。
「……っ」
ふと、犬ねぇがブルッと震えた。特に寒いわけでもないし、風が吹いているわけでもない。ということは、やっぱり我慢の限界が来ているのかな。
「まだかかるのかな?君の縄張りまで」
早く楽になりたいんじゃない?
白状した方がいいと思うよ?
そういう意図を込めて犬ねぇに尋ねた。
「うー……っ」
あ、唸った。
顔を真っ赤にしてプルプル震えてる。
連動する様におっぱいもプルンプルン揺れ動く。
そして辺りをキョロキョロ見渡して…ある一点を指さした。
「トイレ?…あ、もしかしてあそこが縄張り?」
こくこくこくこく、と壊れた機械のように頷く犬ねぇ。ついでにここで尿意を収めるつもりなのかな。
(————なら、それを利用しよう)
「よし、じゃあ確認するね」
犬ねぇとともにトイレに近づき、スンスンと穴を鳴らす。……勿論無臭そのものだ。
若干血の匂いが混じってなくもないけど、
誤差だよ誤差。
だから、ここで仕掛ける。
「あれ?おっかしいな、匂いがしないよ?マーキングが足りなかったんじゃないかな」
「…わふっ」
しらないですっ。
そういうかのように鳴く犬ねぇ。
このまま有耶無耶になると期待してるかもしれないけどそうはいかんぞ!
「これじゃマーキングの意味がないし、折角だから
「!?」
驚愕に顔を染める犬ねぇ。
こうなることを全く考えてなかったのかな。
でもまあ、僕が見てないからって指示されたことを守らなかった犬ねぇが悪いんだけどね。
「ほら、足上げてそこの角にでもしときなよ。そのために下を脱いできたんだから」
「あっ…!」
これは最初から仕組まれていた事だと理解したのか顔を青くしたり赤くしたりと器用に動揺している。
膀胱が破裂しそうなくらい溜め込んでるし、早く解放したい、しかし誰かに見られながらするのは恥ずかしい。そんな感情が手に取るように分かる。
「……」
だから、見守ることに徹する。
時間をかければかけるほど見つかり易くなるし、危険だからね。
でもそれをすれば人として最低限のプライドすら捨て、本当に飼い犬のようになるという証明にもなる。正式に僕のペットとなれる。
彼女が僕のペットになるなら、ここで放尿すれば良い。諦めるなら普通にトイレに駆け込めば良い。
「……」
どうするの?めぐねえ。
「…あぅぅ…」
よちよち歩いて、角の近くで止まる。
そして
僕がバッチリ見えるように角度を調整して———股を開いた。
何も、包み隠さずに。
「…おぉ」
綺麗なピンク色の秘部。
それを見せつけるように足を振り上げ、床に手をつき倒れないように支える。
「…これはッ!」
で、電柱にマーキングする犬のポーズ…!
…そして、犬ねぇがブルッと震えたかと思うと——
——溜まりに溜まっていたものを吐き出した。
黄金色の液体は角に滴り落ちていき、床に水溜りを作っていく。
「………」
見惚れている。
それがあまりに綺麗だったから。
僕の飼い犬がここまで従順で、美しくて、それを従えることができる幸運に感謝して、僕は犬ねぇが放尿を終えるまでその様子を見届けた。
「……うぅ」
「ごめんね。でも、よくがんばった。ほら、撫でてあげるからこっちおいで」
怨みがましい目でこちらを見てくる犬ねぇ。
しかし本気で怒っているわけでもなく、満更でもないようだ。
現に、撫でると言ったら嬉しそうに笑顔を見せてくれたし。
あっ、でも足下慣れてるから急がなくても————
「きゃっ!?」
「あっ」
ビチャァァァッ
…………そのあと、慰めるのに時間がかかったのは言うまでもない。
ちょっと汚い女の子って興奮するよね。
次は一番票が多かったキャラと二番目のカップリングだよ。
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くるみ
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りーさん
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ゆきちゃん
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変異した『かれら』
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野菜