A.教育です。
スランプに陥ったので息抜きで書くことにしました。
ナニ抜いてるんですかねぇ…
あと全く関係ないですけどしずくちゃんが実は片耳にピアスとか開けていたらなんかいいですよね。
「うっ...あっ...や...あ...っ!」
「暴れちゃだめよ? ほらっ」
ぐちゅっ!
「ひぎゅっ! ぁ…ぁっ」
ここは放送室、時間帯は深夜。
部屋にいるのは悠里としずくの二人だけ。
なんで…こうなったんだっけ…
しずくは熱っぽい息を吐きながら茹ったような頭で思い出す。
あれは…そうだ…今日は…二人で寝ることになって…今日は妙に暑くて…寝苦しくて…そうしたら悠里が…飲み物をくれて…そうだ…たしか…あれを飲んでから…体が熱い…ただの冷たい紅茶だったのに…。
体に力は入らず。悠里が肩にそっと手を添えているだけなのに体がびくともしない。
悠里の右手は私の秘部をぐちゅりぐちゅりとかき回していて、弱点を的確に攻めている。
あ…イク…ッ!
「イっちゃ…イッッ…ん゙ん゙ん゙ん゙ぅぅぅぅ…ッ!」
腰が跳ねて秘部から液体が飛び、悠里の手にかかる。私の愛液でびちゃびちゃになった右手を秘部から抜き、悠里は満足そうに微笑みながらその手を口に運ぶ。
わざとらしく音をたて手に付いた愛液をねぶり、嚥下する。
「んっ、おいし」
まるで料理の味見でもしたかのように言うとハンカチで手を拭く
「な…んで…」
「どうしてこういうことをするのって? だってひどいじゃないしずく」
「ひっ」
「私がいるのに他の子とばっかり仲良くするなんて…ね?」
悠里が顔を近づけたかと思うと頬を流れていた私の涙をべロリと舐められる。
確かに最近はゆきやみきやけいとばっかり話してたけど…悠里をないがしろにしてたわけじゃ…
「だ・か・ら…私のことをもっと体に刻まないとね…」
そういうと悠里は何かを取り出した。
荒い息を吐きながらそれを
「え...な...に...」
「...♪」
悠里はうふっと嬉しそうな声を上げると
勢いよく私の秘部を啜った。
じゅるるっ!
「『じゅるるっ!』」
「えっあっへっいっいぎっ...! あ...が...っ!」
付けられたヘッドホンから聞こえる私の秘部を啜る音。突然訪れた衝撃に脳が理解を一時的に拒否し、その後全身を打ち付けるような快感が脳内を駆け巡った。
跳ねて逃げようとすると悠里は両手で私の腰を押さえ付けて啜ることを続ける。
「やらっ! もうやっ...ら...っ! イギだぐない...っ! イギだぐない...!」
「じゅるっ...んっ、だぁめ」
再度悠里は私の秘部を啜り、舌を私の中へと差し込む。
「『ちゅぅ...じゅぷぷっ』」
「へぎゅっ!? んんぁ...っ! あっ...差しこんじゃ...やぁ、あぁんんっ!?」
ぐちゅぐちゅと舌を私の中で暴れさせると悠里は舌を抜いた。…お、おわっt
ぐちゅりっ!
「ん゙ぎぃ!? あっイッ!?」
舌が抜かれて安心した瞬間、悠里の中指が私の最奥に差し込まれた。
油断した瞬間に一気に衝撃が脳まで突き抜け、意識が軽く飛ぶ。
「あ…あー…うー…あ…」
口から声が漏れる…もはや言葉になっていない…
そんな私を悠里は愛おしそうに抱き寄せて頭を撫でる。
「よく頑張ったわねぇ…よしよし」
悠里はしずくのおでこに口付けし、その頭を自らの膝に導いた。
Q りーさんはなんでおかしな薬を持っていたんですか?
A なんか地下にあったみたいです。
スランプに陥ったので書いてみました。またなんか書こうかな