とりあえず他の作品も順々書いていくつもりです。
※誤字脱字があれば報告お願いします。
麻帆良学園は初等部から高等部までエスカレーター式の学園都市で男女別学で別れて学んでいる。
全寮制のために管理人も数多くいる中に〈
彼は卒業してすぐに多くの国を見て回って知識、技能などを見て学んだ。そして一休みするという理由で卒業した麻帆良学園でお世話になっている。
両親がお金持ちで困ったことなど特になったことがない身分なのに相手を見下したり、家柄、地位などに驕ることなく生活できている。
女子寮の管理人の仕事もそつなくこなして、ちゃんと良いことは褒めて、悪いことは注意し、会話の流れで自然に褒めてくることから女子生徒達から人気が高く、人望も厚い。
そして何より性格だけでなく容姿もとても良くイケメンである。だが……
・
・
・
女子寮の一つの部屋に朝霧裕樹は住んでおり、そんな彼の部屋には複数の女性が集まっていた。
「たまんねぇな、しずな」
ズリュゥゥ、ボチュ、ズチュッ!
と部屋の中に響いてパンパンと一定の音が聞こえていた。この部屋の主人である彼は複数の女性の一人とセックスしていた。
しずなと呼ばれた女性は〈
しずなも彼と並んで歩いていてもお似合いで美貌の女性であり、眼鏡をかけ、ターコイズグリーン色のロングの髪が相まって色気を掻きたてている。さらに彼女のバストサイズも99cmでHカップで腰も細くお尻も張って魅力的な女性である。
そして彼の周りにはとても容姿が優れた女性が三人ほど激しく息をしながら横たわっていた。全裸で女性器の膣内から溢れた精液が流れで出ていた。
そんな女性陣を放置して彼は四人目の女性の腰を両手で掴みながら安産型のお尻に腰を打ちつけていく。
パンッパンッパンッパンッ!
「あぅっ、はぁぁんっ♡」
しずなの女性器に入れた時はゆっくりと腰を打ちつけていたが今は激しく腰を叩きつけて膣奥のボルチオ性感帯を刺激する。開発済みのしずなにはとてつもなくたまらなかった。
パンッパンッパンッパンッ!
「いいっ、あっあっあっ、ぁあ、あぁん♡」
膣内でゾリゾリと肉棒が動くたびにしずなはあっけなくイッてしまっていた。腰を動かすたびにしずなの豊満な胸が大きく揺れて彼の興奮を滾らせていく。
「気持ちよすぎる……」
彼は後背位でしずなを攻めている為にしずなの背中しか見えないがそれが征服感を増幅させていく。さらにしずなの豊満なバストが背後からでも分かるぐらい上下に大きく揺れているのが味わえて彼の肉棒をさらに硬くさせていく。
チュパチュパチュパッ!
「んちゅ、あぁん、あぁんッ♡ も、もっとッもっとッ♡」
激しく揺れるしずなの右胸を揉みしだきながら振り向く彼女に舌を絡ませながらキスをしていた。豊満なしずなの胸は揉み応えがあり彼の肉棒をさらにさらに硬くさせていく。
しずなもディープキスで二人の唾液でベロンベロンになって完全に快感に溺れている表情で彼を見ていた。 しずなの瞳の中にハートマークが見える程に。
ズブッズブッズブッズブッ!
「普段の教師の表情とヤってる時の表情のギャップがありすぎて滾るわ」
そんなしずなを徹底的に攻めていく彼にも限界が近づいてくる。
「くっ、もう出そうだ」
「あん、あぁん、ま、まっ、待って、
パンッパンッパンッパンッ!
さらに腰の動きが激しくなる彼に対して四つん這いでなすがままのしずな。
「ま、た、あん♡ 産婦人科の、お世話に、んっ♡ なってしまいます、よ」
パンッパンッパチュッパチュッ!
汗でベタついた髪が顔に貼り付いてさらに色気が出ているしずなは快感でどうにかなりそうな思考をギリギリで保ちながら言葉を発した。
「しずなはもう毎年お世話になっているんだから気にしなさんなっと」
彼は一際大きく膣奥を攻めていき、スパートをかけていく。
「あん、あ、ひゃ、わ、わたしも、含めて、何人、あん♡ 孕ませ、る、気ですか、いっん♡」
先程からしずなは軽くイキっぱなし状態だった。
「でも好きだろ、俺の子供?」
「らめっ、らめっ、あっあっ、そ、んな、愛してる人の、子供は欲しいに、あん♡ 決まってるわ♡」
肉棒で最奥をゴリゴリ削っていき、歯を食いしばり果てようとする。
「イクぞ、しずな孕めよッ!」
ぬぶぅううッ!
「出して♡ あっ、種付け、あん♡、されて、イ、イ、っくぅぅぅ♡」
ビュッビュッビュッビュッビュッ!
両手で掴んだ腰を思いっきり叩きつけて子宮に精液を放出していく。しずなの子宮はごくごくと美味しそうに精液を呑み込んでいく。子宮口が亀頭にしゃぶりつき、急激に膣内が収縮していきまだまだ精液を呑み込んでいく。
ドプッドプッドプッドプッ!
「孕め孕め孕め」
彼はこの一回で受精させるつもりの射精をしている。止まることのない精液がドクドクとしずなの膣内を征服していき、数分以上は子宮内に出され続けパンパンにさせていく。
「あ、受精しました♡」
枕に顔を埋めて下半身の大事な子宮で新たな生命が生まれた感覚を感じていた、本能で、そして三人も子供を産んだ子宮で四人目の子供を孕んだことを感じ取っていた。
(ほ、本当にすごい、危険日じゃないのに排卵して孕むなんて)
息を整えながら彼の性行為の凄さと相変わらずの繁殖力の強さに。
ズルズルズル!
しずなの膣内からゆっくりと肉棒を引き抜く。完全に引き抜くと、精液がドロリと垂れていく。
どぷっ、こぽっ、どぷどぷっ!
・
・
・
快感漬けで体がいうことを聞かずにベットの一角にしずなを寄せた。
「しずなさんだけずるいです、私にもお情け下さい」
先程までベットにダウンしていた三人が回復して起き上がってきた。
そしてしずなの女性器から抜いた彼の肉棒は精液まみれだったのを彼女は喜んで綺麗にしようと舐めとっていく。
彼女は〈
刀子自身は京都から麻帆良学園がある関東へ出てきて結婚していたようだが、夫との関係が冷め始めた頃に彼と出会ってしまい、刀子は寝取られてしまって離婚をした経緯があった。離婚相手の男は一度は文句を言いに来たようだが、目の前で彼とのセックスを見せつけられて、その後からは音沙汰がなくなったようだ。
ちゅぱッ、ちゅぷっ、ちゅぽっ、ちゅぶッ!
「わたしに、もう一度、れろぉ……種付けして下さい♡」
ちゅ、れろれろぉ♡ ちゅぷッ!
刀子はすでに中出しされて妊娠しているかもしれない状態にもかかわらず彼の肉棒に夢中になっている。まだ全てを咥えずに亀頭に包み込むように咥えて舌を動かしながら精液を舐めとっていく。
「まだまだ勃起してしょうがないぞ、とりあえずフェラで一発するわ」
ベットに寄りかかりながら刀子のお掃除フェラを堪能しながら先ほどまでセックスしていたしずな以外の女性たちを近くに抱き寄せ奉仕させる。
ちゅ、れろ、んくっ、ちゅぱっ!
「裕樹さん、私にもお恵みを」
刀子が亀頭から咥えつつ、彼の巨大な肉棒を横から割り込んで舌で舐めていく女性が現れた。舌を巧みに使いながら精液を舐めとる女性。
彼女は〈シスター・シャークティ〉という麻帆良学園敷地内の教会に勤めるシスター。褐色の肌でショートカットの髪が綺麗に整えられて、シスター服の上からでも分かるほどにスタイルが良い。刀子ほどではないが一部の男子生徒に人気がある。
じゅぷ♡ ちゅ、ちゅぱ、れろ♡
「んぅ♡ 裕樹さん、ちゅ♡ 教会のシスターをこのオチンポで堕落させて、んちゅ♡」
亀頭を咥えていた刀子と一緒に亀頭に唇をしゃぶりつき、尿道に残っている精液を残らず絞り取ろうとする二人。
んじゅっ♡ じゅるるるっ♡
二人でフェラをしながらまだまだ精液を蓄えている大きな金玉を優しくマッサージしながら目線は彼に向ける。
刀子もシャークティも彼の赤ん坊を一人産んでおり、それなのにまだ彼の子供が欲しいという感情が溢れて止まらならずにいる。顔が良くて、性格も良い、家柄も良い、何より異様に話があって気が合うのが心地いいと思っている。
自分自身の初めてのセックスで相性が良いのも分かったし、子宮が彼の子種を欲しがっているのが本能で分かった。
んぢゅ、んぶっ、んぶっ、ぢゅる♡
「ちゅる、好き♡ 好き♡ 好き♡」
しずなと同じく瞳にハートマークが見えるほどに夢中になっていく刀子。
れろれろ、んぶっんぶっ、んぢゅ♡
「じゅぷ♡ わたしも好き♡ 好き♡ 好きです♡」
しずな、刀子と同じく瞳にハートマークが見えるほど夢中でしゃぶるシャークティ。
「ほらほら気持ち良さそうな顔をしてないで、アタシもかまってくれよ」
ベットに寄りかかりながら刀子とシャークティにフェラをされながら四人目の二ノ宮が彼の顔に自身の胸を押し当てていた。
彼女は〈二ノ宮〉という麻帆良学園の女性教員であり、新体操部の顧問でもある。新体操部の顧問ということもあり、スタイル抜群の女性。
そんな彼女はお腹が膨れていた。
「安定期に入って初っ端から中出しとはやるね」
二ノ宮は妊娠している。お腹も目立つようになりながらも麻帆良学園で教師として活動している。
そんな彼女のおっぱいから母乳が出てきていた。
「普通だったらお腹壊すのにアンタときたら何でオチンポをギンギンにさせてるんだい」
「二ノ宮のが美味いからだろ、それにまだ刀子もシャークティも孕ませるからな」
二ノ宮の母乳を飲みながら彼は自分の男性器がギンギンになっていくのを感じとった。まだまだヤレる体力もあるからしずな、刀子、シャークティを絶対に孕ませる決意をする。ついでにしずなには双子を孕ませる気でいる。
「とりあえず出すから二人ともよろしく」
『はーい♡』
ベットに寄りかかり刀子とシャークティが上目遣いで奉仕してくるのに対してイキそうになるのを伝え、二ノ宮の母乳を貪る。
ちゅぽちゅぽちゅぽっ♡
「好きな、ぢゅるるるるっ♡ タイミングで、んふっ、出してください」
刀子は熱心に亀頭をしゃぶり続ける。唇と熱くぬめったいやらしい舌のフェラに彼の腰が自然と震えた。
ジュルル♡ んじゅっ、んちゅ♡
「(早く早く早く、最高に濃いザーメン下さい)っっっ♡♡」
シャークティも長い舌を器用に使いながら亀頭から出る我慢汁を舐めとる。刀子と上手くダブルフェラをしていく。
「出るぞ、受け止めろよ」
『んっ♡』
ビュルルルルルルルルッッ!
彼の射精の同じく二人一緒に亀頭にしゃぶりついた。刀子が先に咥え、精液を受け止めた。
ずるるるるるッッ♡
勢いよくでる精液を口一杯になるほど受け止めていく。とても濃厚な精液が刀子を襲うが本人にとっては最高のご褒美でむしろ幸福感すら感じる瞬間になる。
びゅくびゅくびゅくっ!
「(出して出して出して♡)」
ゴクゴク、と喉を鳴らして貪りつき、飲みきれない精液を顔で受け止め顔射してもらい綺麗な顔が精液まみれになっていくが
ずるるるるるッッ♡
まだまだ出る精液をシャークティが咥えて受け止めていく。刀子の顔射の勢いでシャークティの褐色肌の顔に精液ついてエロさを増していく。
びゅくびゅくびゅくっ!
「(ザーメンが口の中でぎゅんぎゅん鳴って出てる♡)」
ゴクゴク、と刀子と同じぐらい喉を鳴らしてドロネバ精液を飲み干していく。最初は喉に絡みつく精液でむせたりもしたがいつの間にか口内射精で軽く絶頂を感じるようになっていた。
飲みきれずに二人は顔面で精液を受け止める。濃厚な精液を顔や胸にかかり、彼女らの美貌がさらに淫蕩に満ちた表情になっていく。
ぺろっ、くちゅ、ちゅるるる♡
「はぁあ♡ ちゅ♡ ご馳走さま♡」
うっとりしながら肉棒に頬ズリする刀子。
ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅ♡
「こんなにべっとり♡ すごいです♡」
シャークティもうっとりしながら肉棒に頬ズリする。
二人揃ってうっとり舌舐めずりしながら彼に向かってピースサインする。
そんな二人を見ていた彼の肉棒は射精したばかりだというのに血管が激しく筋を浮き上がらせていった。
「あらあら、まだまだヤレそうですわね」
彼の左側に二ノ宮が抱き寄せられ左手で母乳を絞られ、右側から起き上がってきたしずなが彼に寄りかかって甘えていた。
「まったく、教員だけじゃなくて生徒にも手を出して悪い気はしないのかい、このオチンポは」
母乳を絞られ、飲まれながら彼の頭を撫でていた二ノ宮。嫌味のように言う彼女であったが顔は惚けきっていた。
「私の京都の知り合い達も京都美人だからって食い散らかして」
「刀子が紹介するのが悪い、あんな美人さんを口説かないとかダメでしょ」
肉棒を舐めながら刀子がいう。
「〈
「お酒の席で股座付近を触って誘ってくるし、何より旦那に排卵日教えないとか、俺が種付けするしかないしょ」
多少なり強い口調になりつつ嬉しそうにする刀子。同じ流派を学び、師事してもらい師匠的存在の人物が、まさかの腹違いの赤子を持つとは。
刀子自身も彼を独占したいという独占欲もあるがそれよりも彼のことを知ってしまって、彼の子種で赤ちゃんを授かったという共有できることが出来たのが刀子にはとても嬉しかった。彼が喜んで、感謝して、必要としてくれる彼にさらに夢中になってしまっていた刀子。
「それに裕樹さんと同じ寮の管理人でいる〈
「幸せだろ?」
「……はい♡」
自分も同じように二人目の子供を孕まされると思うとおへその下の子宮がきゅんきゅんして、子種を欲しがってやまない。
「生徒たちだって一番最初に裕樹さんのオチンポを知ってしまったら他の男性なんて付き合えなくなっちゃいますよ」
肉棒を舌で舐めながらシャークティがいう。
「男子校が近くにあるけど、その前に全部奪うしかないよなと思っているんだよな」
彼の言葉にジト目で見る女性陣四人。
『最低』
一言。
「中学高校と成長中の可愛い子たちや大学生たちの可愛い子たちも俺好みのエッチ大好きなカラダに開発中だし……」
四人の美しい女性を見て言う。
「女性教員の成長したカラダに俺の子種を仕込むのが最高に興奮するんだよな」
彼の外道のような言葉に普通は怒るところだが、彼女ら四人は彼の虜になっているためにそんな言葉さえ、最高の劇薬になる。
「はい♡ もう好きなだけ孕ませて下さい♡」
「私たちはもう貴方のモノなんですから♡」
「ったく、アンタのせいで、そこら辺の男たちでなんて満足できなくなってるんだから」
「責任取って下さいね♡」
刀子、シャークティ、二ノ宮、しずなが彼に媚びるように視線を向けていた。その瞳にはハートマークを付けて。
「しゃ、孕ませてやるから尻をこっちに向けな」
『はーい♡』
彼に向かってお尻を向けて横にゆすりながら、早く早くと、せがむ四人の雌豚たちが蹂躙待ちしており、そんな彼女たちの女性器を蹂躙し、子宮を滅多刺しにするぐらいに勃起する肉槍で貫こうとするのであった。
女たちは、こんなオチンポに蹂躙されて何人の赤子を産まされるのかと思うと子宮が勝手に卵子を排卵してボロ負けする未来を想像してしまっていた。
・
・
・
彼と彼女らの性行為を彼の部屋に何台も仕込んだ盗撮用のカメラで見ている人物がいた。
「流石は女性特攻持ちの彼ネ! 計画は順調に進行してるネ!」
何台もあるモニターには彼の部屋で行われているセックスが色んなアングルで映っている。駅弁中出し、立ちバック中出し、騎乗位中出し、正常位中出し、色々なセックスの体位で種付け中出しをしている。
そんな映像をみながらこの人物は自慰をしていた。
この人物の別パソコン画面にはこの人物が作ったサイトが映っていた。麻帆良学園限定でなおかつ女性しか見られない特別なサイトがあった。
この人物に掛かれば女性しか見れないサイトを余裕で作れる技術持つ。
「さぁさぁ、今夜も思春期、欲求不満の女性たちのオカズに配信中ネ」
彼、彼女らのセックスを生配信する高音質、高画質を麻帆良学園内に配信していく。
勿論、この人物が所属するクラスにも配信はしている。