※誤字脱字があれば報告お願いします。
日没の時間帯に〈
パンッパンッパンッパンッ!
「はっ♡ んっ♡ ふぁ♡ んっ♡ あっ♡ あん♡」
ギシッギシッ、とベットが軋む音が部屋に響き渡り、ベットの上では裸の男女が性行為をしていた。
「本当に中学生かよ、
「あん♡ 裕樹さんがっ♡ あっ♡ …んっ♡ こんな身体にしたくせに♡ ふっ♡ ああぁん♡ 奥イイぃ♡」
裕樹が
ちづると呼ばれた女性は〈
そんなちづるは一呼吸入れた彼に両腕を掴まれ、激しく腰を打ちつけられてクラスで一番の爆乳をブルンブルン、と揺らしていた。
後背位で攻める裕樹はギシギシ、と揺れるベッドとバックでも見える爆乳がぶるんぶるん、と揺れているのに興奮してさらに肉棒の硬さを増していった。
「最近の若い子は発育良すぎだな、ちづる、まだまだ成長させてやるからな」
既に何十回と絶頂潮吹きしてイキ疲れているはずなのに身体の内から込み上げてくる性欲のせいでセックスがヤメられないちづる。
パンッパチュッパンッパンッ!
「おっ♡ おおぉっ♡…んぁっ♡ 裕樹さんが♡ んぃッ♡ 孕ませようとするからぁ♡ あん♡…あん♡ だから♡ 裕樹さんのせいなのっ♡♡ んんぁ♡」
身体の中から次から次へ湧いてくる快感に喘ぎ声が漏れてしまう。 暴力的なピストンがちづるの膣壁を押し広げ、子宮口に亀頭が触れるたびに背筋に電流が走るようなゾクゾクとした感覚に襲われている。
「人のせいにするなよ! お前が淫乱でドスケベだからだろうが!」
パチュッパンパチュッパンッ!
「おほッ♡ ほほッ♡ そう♡ わたしがぁ♡ 淫乱で♡ ドスケベだからですッ♡ んほッ♡ 激しいぃぃ♡ イクッイクッ♡ 大きいのクるッ♡♡」
両腕を掴まれてさらに激しくバックで攻められるちづるは今日イチの絶頂が来ることを感じ取ってしまっていた。口も閉じることもできず半開きで涎がベッドへ垂れてしまっているのも気にすることができないぐらい快感に溺れているちづる。
彼も美少女の両腕を掴んで無抵抗で蹂躙していく優越感に酔い痴れて限界が近づいていたのを感じていた。
ビュルッドビュッビュルビュルッ!
「んおぉぉぉッ♡ スキッッ♡ 裕樹さんもッ♡ チンポもッ♡ スキスキッ♡ ほほっ♡ ほぅ♡ 子宮にザーメン出されるのも好きッッッ♡♡」
避妊など一切ないナマセックスの中出しをされるちづるは盛大に絶頂した。腕を掴まれて逃げることができないちづるは子宮口からドクドク、と注がれる熱い精液に身悶えしながら赤ちゃんが育つ子袋が喜んでいると感じていた。
ちづるのムチムチしたお尻が歪むほど肉棒を奥へ奥へと押しつけていく彼は何度も射精しているはずなのにまだまだ射精ができる自分の絶倫っぷりに呆れ果てながら目の前の最上の美少女を孕ませようと孕め、孕めと耳元で呟く。
ドプッビュビュルッドプッドプッ!
「孕む♡ 孕んじゃう♡ んぁ♡ はぁぁぁ♡ わたしの学生生活が♡ ボテ腹生活になっちゃう♡ 毎年赤ちゃん身籠っちゃう♡」
「……イヤか?」
「……分かってるくせに♡ イヤじゃないです♡ 寧ろ好き♡ 大好きです♡ んっ♡ あぁ♡ お腹タプタプですよ♡」
女として生まれてきたことに幸せを感じながら繋がっている彼と出会えた事に感謝するちづるは寂しい口元を彼との口付けで潤した。
繋がったまま彼と向かい合うとキスをしながらまだまだ注がれる精液を味わいつつ彼と顔を見合わせて会話するちづる。
彼は話しながら触れるだけのキス、舌を絡めながらディープキス、ちづるを愛しながら彼女の豊満な乳房に唇を付けていた。
まるで母乳を飲む赤ちゃんのようにちづる乳首に啜っていた。揉みごたいがあるちづるの爆乳を揉みながら乳汁を搾り取ろうとする裕樹。
赤ちゃんのように母乳を飲もうとする彼に母性力が高いちづるは子供を相手にするように彼の頭を撫でていた。こんな大きな赤ちゃんなんていないのに、と笑みを浮かべる。
「母乳が出たら報告しろよ、俺が真っ先に飲んでやるよ」
「んぁ♡ うふ♡ それは私が孕んだってことですよね♡ んふ♡」
「それ以外に考えられないだろ?」
「んぁ♡ あぁん♡ 私のお腹に裕樹さんとの赤ちゃんが宿ると想うと、ねぇ♡ 軽くイキかけちゃいました♡」
「……ドスケベ女だな」
「あ♡ あら、あらら♡ 裕樹さん、オチンポまだまだ硬いですね、バキバキですよ♡」
ちづるの膣内から抜かれた肉棒が萎えるどころか勃起しており、臨戦態勢に入っている状態であった。
ちづるの女性器からは膣内、子宮内に収まりきらなかった精液がドプッドプッ、と垂れ落ちてベッドのシーツを汚していく。
子宮にたんまりと射精されて精液でお腹が少し膨らんでいるちづるは汗で顔に付く髪をかきあげながらバキバキに勃起している彼の元気な肉棒を見ながら目を細めて笑みを浮かべていた。
自分を求めてくれている、もしかしたら自分の妊婦姿でも想像してボッキしてくれたのかしら、などイキ疲れで身体にだるさがある中で思考を巡らせていたちづる。
「うふふ♡ 裕樹さん、今度は向かい合いなが「お待ちになって下さい! ちづるさん、アナタったら! 今の今までずっと裕樹さんとセックスしていましたの!?」あら、あやか、おかえりなさい」
ちづるの部屋の扉が急に開いたと思ったらクラスメイト兼ルームメイトでもある女性が入ってきた。
あやかと呼ばれた女性は〈
日本有数の財閥《雪広財閥当主の次女》というお嬢様でもあった。ちづるも大企業・那波重工の娘で家の繋がりで知り合っており、親友と呼べる仲の二人。
「あやか、帰りは明日じゃなかったかしら?」
一旦、行為を止めてベッドに座る裕樹に身体を預けて甘えているちづるはあやかに対して質問していた。労いも込めてちづるの頭を撫でながら二人の会話聞く裕樹。
「え、えっ、は、早く終わってしまったので帰宅したまでです」
一瞬だけ言葉を詰まらせたあやかは答えた。
「でもあやか、一日は実家で過ごすって言ってなかったかしら?」
頭を撫でられて労われているちづるがさらに質問した。
その言葉に何故か怯んでしまうあやか。あやかにしては歯切れが悪く、戸惑っているのを不思議に思っていた裕樹。
「ふふふ、あやかったら、もしかして私が送ったハメ撮り写メに感化されちゃったかしら?」
あやかの動揺の理由をまるで知っているように苦笑しながら答えたちづる。その言葉に図星とばかり頬を赤く染めたあやか。
「おま、アレ送ってたのかよ」
「ごめんなさい、裕樹さん、黙っていて。裕樹さんを一人占めしているって自慢したくてねぇ♡ でも裕樹さんもノリノリでしたよね」
てへぺろ、と誤魔化そうとするちづるに可愛い、と思ってしまった裕樹。
ちなみにちづるがあやかに送った写真は、彼とのセックス後の精液愛液まみれの元気な勃起済みバキバキ肉棒で目元を隠して口に含んだ精液を見せびらかしてピースという構図。さらに自分の手で女性器を触って膣内から出てくる中出しザーメンを見せびらかしている写真であった。
「ち、ち、ちづるさん! お父様に会ってる時にあんな写真を送って来ないで下さい! 見られていないか辺りを確認してしまいましたわ」
怒っています、と強い口調でちづるに言っているあやかだが、当のちづるは口元に手を当てて笑っていた。お嬢様であるちづるもあやかも所作の一つ一つ気品と美しさを漂わせる。
「何を二人で盛り上がってるんだよ!」
「「きゃん♡」」
彼を無視して会話している二人に行動を起こした彼は立っているあやかを自分の隣に無理矢理に座らせて服の上から胸を揉み、全裸のちづるの胸も鷲掴みにして揉み始めた。
家の用事ということで多少の化粧をして外出したあやかは肩が露出しているノースリーブの膝下まであるロングワンピースという服装であった。
「ひん♡ ひ、裕樹さん、んっ、きゅうに、こんなぁ♡」
爆乳のちづるにも負けない乳房を持つあやかの胸を服の上から堪能した後、脇の服の隙間から手を差し入れていく。服の中でブラジャーをずらして生乳を揉みしだく裕樹の手つきに甘い声を出してしまう。
「んふ♡ ほんとに裕樹さんはおっぱい大好きですね♡ あ♡ あん♡ 気持ちいいですぅ♡ あ♡」
手に収まらない爆乳のちづるも乳房を揉まれて感じていた。乳首を摘まれると声を出してしまう。
「ちづるさんはもう十分に堪能されたのでしょう、次はわたし、んっ♡ ですわ♡ んちゅ♡ んん♡」
両サイドにいる美少女の若くハリのある乳房を存分に楽しんでいる裕樹はちづるの爆乳に視線を向けていたがあやかが自分の方に振り向かせて唇を押しつけてキスしてきた。
「んふ♡ あやかったら嫉妬しちゃって、可愛いわね」
その様子をちづるは普段は凛々しく堂々としているあやかと裕樹に対して甘々のデレデレの普段は見せないあやかの変容に微笑んでいた。
——彼に甘えてしまったら最後、堕ちて、毒されて、彼一筋になってしまうのよね。
ちづるは同じく裕樹のことが好きなあやかの心情を悟るように内心で呟いた。愛してやまない、欲してやまない、彼のことになると他が目に映らなくなってしまう。
「ん、本当に期待しているみたいだな、発情しているあやかに求められたらちゃんと応えないとな、行くぞ」
「きゃ、ちょっと裕樹さん、嬉しい状況ですが何処へ行きますの?」
「あやかの部屋」
自分を求めてキスをしてくるあやかに名残惜しくキスをやめて彼女をお姫様抱っこして部屋に行こうとする裕樹。
「ちづるに負けないぐらいちゃんと愛してやるからな」
「……さっきまで違う女性を抱いて、すぐに私を抱くんですね。普通なら最低だと思いますが……惚れた弱みですわ、期待しますわね♡」
ちゃっかり首に手を回してちゃんとお姫様抱っこをして貰っているあやかは嬉しそうに微笑んでいる。これから抱かれるのだという期待と今は彼を一人占めできているという気持ちが滲み出していた。
「私は休憩させてもらいます。一度お風呂にも入って綺麗にしたいですし」
あやかを見送るちづるは乙女の顔をしているあやかに手を振りながら述べた。ちづるも小休憩はあったものの殆ど連戦で行為に励んでいたので疲れが急に襲ってきていた。あやかの参戦で集中力が切れたちづるは気分を入れ替える為に汗や体液などで汚れた身体を綺麗にしたいと思っていた。
「体を綺麗にしたらあやかの部屋に来いよ、また抱くからな」
そう言うと部屋を出て行った裕樹に思わず微笑むちづる。
違う女を変わる変わる抱く女好きの彼、他にも学園内の女子を抱きまくる彼。普通なら最低のクソ野郎、女の敵と思うかもしれないがちづるは彼の言葉にアソコが濡れてしまうのと下腹部がキュン、となるのを感じてしまっていた。
気持ちいいことを拒絶できる人はいない。
女としての喜びを教えてくれて、最高の絶頂を教えてくれて、さらに彼に抱かれた次の日は調子が良くなって得しかない、沼にハマるとはまさにこの事であり、彼のことね、と下腹部の子宮辺りに手を当てながらお腹を大きくさせて、赤ちゃんを身籠ってしまう、自分のことを考えていた。
「あ♡ あら♡ あらら♡ 何かしらね♡ んっ♡」
触っていたお腹の辺りから感じたことのない感覚と快楽に襲われた。セックス時の絶頂とはまた違った感覚に戸惑うちづるであった。
——妊娠しちゃったかしらね♡
望んだことがすぐ叶ってしまって戸惑いもあるが何よりも疲れと怠さが残っていたはずの身体に気力が蘇ってきているちづる。
保育園で保母のボランティアをしているちづるは彼が抱いた女性の子供の世話もしたこともあり、お腹を大きくして二人目を身籠っている女性の幸せそうな表情で膨らんだお腹を撫でていたのを思い出していた。
「私もあんな風になるのかしらね♡」
下腹部を撫でながら未来に思いを馳せるちづる。
・
・
・
あやかの部屋は中学生とは思えない大人っぽい女性の部屋であった。シャンデリアにフリル付きのベッドウェア、アンティーク本棚には綺麗に整理された本が収納されている。ヨーロッパ風というイメージを意識した部屋だ。
「んぁ♡ 裕樹さん、一度身体を綺麗にしてきてもいいですか? ん♡ 外に出ていましたので汗をかいていて……んっ♡」
「ダメ」
そんな部屋であやかと裕樹は交わろうとしている。女性らしくていい匂いがする部屋を自分達の体臭、性的な匂いで満たそうとしていた。
胸を揉まれながら、パンツを触られ中に手を入れられながら服を脱いでいくあやかは彼が与えてくる快感に甘く声を出していた。あやか自身で脱いでもらいながら裕樹はあやかの身体の隅々を堪能している。中学生とは思えないスタイル抜群の身体を好きに縦横無尽に蹂躙していく。
「ほら、あやかのココはもう我慢できなさそうだしな」
「あ♡ 恥ずかしいですわ♡」
あやかのアソコを触っていた彼の指に付着する自分の愛液に見せられ、思わず声を出してしまったあやか。帰宅するまでの車の中で期待に胸をドキドキさせながら女性器を濡らして下着を駄目にさせていたあやか。
「もう準備いいみたいだけど、今日は念入りにやらせて頂きますよ」
全裸のあやかをベッドに横にさせて彼女の下半身を持ち上げて後転するような体位にした裕樹は顔、マンコ、アナル、おっぱいの全てが自分から丸見えで堪らなく興奮している。
裕樹が好きな体位の一つであるマングリ返しであった。
「あっ♡ あの♡ これははずかしいですが……あっ♡ あん♡ あっ♡ あぅ♡ な、ナニコレ♡ 気持ちいいッ♡ あん♡ あぅっ♡」
大事な場所が丸見えであるために恥ずかしい気持ちでいるあやかにお構い無く裕樹は手マンやクンニをする。
くちゅにちゅくちゅにちゅにちゅ!
「んひぃ♡ あぅ♡ あ♡ は、恥ずかしいのにぃ♡ 気持ちいいですッ♡ あ♡ あぁぁ♡ わたし♡ なんて♡ うぁ♡ あぁ♡ はしたないのかしら♡」
恥ずかしさと一緒に感度が快感がどんどん上がっていくのに堪らず喘ぐあやか。
「ん、綺麗なピンク色のマンコを俺のチンコで黒紫のガバマンにしてやるよ」
彼に最低な事を言われているのにも関わらず背中にゾクゾク、という感覚を感じ、身体を震わせて喜んでしまっていたあやか。
ぢゅるッぢゅッぢゅるッ!
「ひゃ♡ ひゃぁぁ♡ あっ♡ わたしのマンコ啜らないくださいぃ♡ イクッイクッ♡ 簡単にイッちゃうッ♡」
絶頂しかけるあやかは我慢せずにイキかけるがそのタイミングが分かっていたように彼が行為を止めた。
えっ、と声を出して内心でどうして止めてしまったのか、と思うあやかはマングリ返しの状態が解かれ、互いの顔が見えて自身の女性器にバキバキに勃起しているデカチンポを当てられて気付いてしまう。正常位の体位。
——ッ♡ 今セックスしたらダメになる♡ 快楽に溺れて普段の私が崩壊する♡ ダメになる♡ でもしたい♡ 裕樹さんのデカチンポでオマンコを蹂躙して欲しい♡ 女の喜びを体に刻んで♡
あやかの内心では一瞬の葛藤があるが既に答えが出ていた。
「挿れるぞ」
制止をかける時間はあるのに止めることはしない。だって挿れて欲しいのだから……
クチュックチュックチュ!
「んっ♡ じ、焦らさないで下さい♡」
ズプッズプッ!
「きゃぃ♡ あぁっ♡ キタ♡ キタキタッ♡ ぁぁぁ♡ ヤバッ♡ 挿れただけでイク♡ イッてしまいますぅぅぅ♡」
挿入した肉棒があやかの膣内を蹂躙した。膣壁をゾリゾリ、と擦りながら最奥の子宮口まで一直線に届いてしまう。
子宮口と亀頭がキスをした瞬間にあやかは堪らずプシュ、と潮を吹いて絶頂してしまった。先程まで溜まっていた快楽に更なる上乗せで簡単に絶頂したのだった。
「あっ♡ あ♡ すごっ♡ あぁ♡ わたしったら♡ あん♡ ヒロキさん♡ わたしの
絶頂であやかの膣内の締めつけが強くなっているのをモロに肉棒に受けている裕樹は子宮口が亀頭に吸い付いて媚び売りキスをしているのも相俟って感じずにはいられずにいた。
そのためにあやかが喘ぎながら裕樹に止めるように言ってもあやかが無意識に膣内を締めつけて肉棒を気持ちよくさせようとしてくるので裕樹も抵抗できずに相乗効果となっていた。
クラスでは委員長として振る舞う普段の凛々しいあやかは消え去り、息を荒げて、涎が垂れてしまうのも気にできないほどに快楽に堕ちている。
「ほら、動くぞ」
「んっ♡ ま、待って♡ まだイッてますので♡ すこしだけ…あん♡ あん♡ まっ♡ てぇ♡ あっ♡ あん♡」
彼が腰を引いて肉棒を動かしたことによりあやかに更なる快感が襲いかかっていた。
ヌボッズチュッヌチュッズチュッ!
「ハァッ♡ アッ♡ あん♡ あぁぁん♡ ヒロキさんの♡ オチンポは♡ んぁ♡ あん♡ わたしをダメにぃ♡ させてくるぅぅ♡ あん♡ はぁん♡ ハァッ♡」
ギシギシ、と高級なベッドを揺らして喘ぐあやか。出し入れされるたびに自分の口から出てしまう甘い声にあやかは女としての最高のひと時を味わっているのだと感じている。
「あ♡ あん♡ ヒロキさんのカリ高オチンポ♡ 女性を♡ うぅ♡ 女をダメにするイケナイものですわ♡ ダメダメ♡ あん♡ 反則ですぅ♡ こんなの味わってしまったら抜け出せないわ♡ んぁ♡ ぁん♡」
抗えない快楽に知らぬ間に腰を浮かしてしまっているあやか。そんなあやかを放置するわけがない裕樹は彼女の華奢な腰を両手で持つと激しく腰を打ちつけた。
ドチュッドチュパンッドチュッ!
「あん♡ ああん♡ 腰が勝手に浮いて♡ ヒロキさん♡ 腰使い荒い♡ ソコ♡ あひぃ♡ あっ♡ あん♡ あぁぁん♡ ソコヤバですわ♡ んっ♡ うひぃ♡」
あやかの腰を持った彼の腰使いは激しく、たわわに実った乳房が上下に激しく揺れ動いて、声を我慢することができずに部屋の外まで聞こえてしまう喘ぎ声をあげるあやかが誕生していた。ベッドの軋む音が響き、近くにあった写真立てや小物が倒れてしまうほどであった。
「結局、避妊せずにナマハメしちゃってるな」
あやかを気持ちよくさせながら腰を振るう裕樹はベッド横の引き出しから見える
「あぁ♡ あっ♡ だってぇ♡ ナマの方が気持ちいいんですッ♡ んぁ♡ それと、大丈夫ですわ♡ ピル飲んでますから♡ あん♡ あぁん♡」
「俺ってばピル飲んでいた女の子も孕ませたことあるけどいいのかな?」
「おっ♡ おおっ♡ あっ♡ その時は♡ 産ませていただきます♡ 大切に育てますわ♡」
少し前まで避妊具をしてセックスしていたのに一度ナマセックスをしてしまってから引き出しから出されることがなくなった新品のコンドーム。
意思が強いちづるに常識人のあやかまでが彼によって性知識をぶっ壊されてしまっていた。学生の内に妊娠してしまうなんて普通なら駄目なのに彼との赤ちゃんを産みたいという欲望を彼に植え付けられてしまった。あやかの方はまだ理性が残っているがちづるは孕む気満々であった。
「あぁ、産んでくれよ。俺も一緒に育ててやるし、二人、三人目も孕ませるつもりだからな」
「ッ♡ んっ♡ んぁ♡ 今の言葉だけでイキかけましたわ♡ あん♡ オチンポで♡ あぁん♡ 子宮押し上げてないでぇ♡ 」
彼の言葉に喜びを感じてしまうあやかは心の底から彼にダメにされてしまったと自覚した。
少し離れたお兄さん的な人だと思っていた彼をいつの間にか目で追って求めてしまっていた。家の繋がりで出会い、交流を深めていく内に自然と彼がいないと寂しい、悲しいと思ってしまうようになっていた。
麻帆良学園で過ごす内に彼の噂や所業をすぐに耳にしてしまって蔑みや嫌いになってしまう感情が湧いてこなかった。
——何で私にはやってこないだろう…
こんなことを思ってしまっていると親友のちづるさんに誘われるまま彼と肉体関係を持ってしまった。目の前で乱れる親友の位置に自分が居たらどうなってしまうんだろう。
——セックスって気持ちいいのかしら?
そんな気持ちを抱きつつ体験して思ったことは最高であったという。快楽を我慢できる人なんていない。
私が裕樹さんを求めてしまった。はしたないかもしれないが二回目は自分から部屋に誘ってセックスをした。彼が喜んでくれて私も気持ちよくなれる最高の関係を築けている幸せを感じるひと時を身体中に満たしてくれる。
ズヌッヌボッヌチュッズプッ!
「あ♡ あっ♡ ヒロキさん♡ んぁ♡ 私で気持ちよくなってくれてる? あん♡ わたしはキモチよくて幸せですぅ♡」
「あぁ、最高に気持ちいいよ、あやか」
「あん♡ あ♡ 嬉しいッ♡」
彼と見つめ合いながら手を繋ぎ指を絡めるあやか。
自分だけを見つめるくれている、自分の身体で気持ちよくなってくれている、と肌で感じるあやかは喜んでいる。
あやかの瞳にハートマークのようなモノが見えるぐらい快感に溺れており、中学生とは思えない色気を醸し出しているために興奮する裕樹。
「ヤバ、精子登ってきたぞ、中に出すぞ、あやか」
「んふぃ♡ あん♡ えぇ♡ どうぞ、遠慮なく♡ あぁん♡ 私に中出してくださいぃぃぃ♡ んぁ♡ うふ♡」
二人揃って限界を迎えて絶頂する。
びゅりッッびゅるッびゅるびゅるッ!
「んッ♡ イクッッッ♡ あぁぁぁ♡ おっ♡ おっおっ♡ おぉぉぉ♡ あぁん♡ アツアツ♡ ザーメンがッ♡ わたしの中にぃぃ♡ おっ♡ あつッ♡」
遠慮無しの中出しをキメられたあやかは彼の腰に足を回して逃さないように抱きしめていた。奥の奥まで注ぎ入れて欲しいというアピールであり、あやかが求めた行動だ。
子宮に精子が注がれるたびに絶頂してしまうあやかは彼と唇を合わせ、快感に溺れながらも彼を求める。
「んちゅ♡ 好き♡ スキです♡ んぁ♡ あつぃ♡ このままずっと繋がっていたい♡ あん♡ まだまだザーメン出てますわね♡」
彼の首に腕を回して引き寄せてキスをしながら子宮に注がれる大量の子種に微笑んでいた。目では見えないが身体の中にドプッドプッ、と吐き出されていくのを受け止めている。
「(ヒロキさん♡ 私を孕ませようと一生懸命に精子を吐き出してくれている♡ 嬉しいわ♡ 私を求めてくれて、私で感じてくれて♡ それに子孫を残そうとしてくれて♡)」
全身に響く甘い感覚、この快楽を味わってしまい、堕ちてしまったのだと再認識させられるあやかはもう抜け出せないと悟っていた。抜け出す気もないと認識もして。
「まだまだやるぞ、あやか」
「はいッ♡ ヒロキさんのためなら何回でもヤリますわ♡ 私の全てはヒロキさんのモノですから♡」
二人の相性が良いこともあるがあやか自身の膣内が名器すぎて彼の興奮を高めさせていた。
頬に手を当てて返事をするあやかはメスの顔で彼に身を委ねた。
・
・
・
あやかが勉強をしている机に手をつけさせて立ちバックの体位でセックスをしている。
パンッパンッパンッパンパチュッ!
「きゃん♡ きゃ♡ ん♡ あぁッ♡ あん♡ はぁん♡ はげしいぃ♡ ぁぁ♡ キモチイイッ♡ あん♡」
綺麗に整頓されているあやかの机の上であったが腰を打ちつけて激しく腰を振るう彼の動きの衝撃のせいで散らかってしまった。
両手で机に掴まって、腰を彼に掴まれて、されるがままのあやかは気持ちよすぎて意識が飛びそうになっていた。的確に自分の快感ポイントを弱点を突いてくる彼の動きになすがままのあやか。
「そこッ♡ あっ♡ あん♡ そこヤバすぎですわッ♡ あひぃ♡ あ♡ あうッ♡」
腰の動きとワンテンポ遅れてあやかの胸が上下に揺れ動いている。長く綺麗な髪が汗ばんだ肌に張り付くのを気にする余裕もないあやか。
不意に耳たぶを彼に甘噛みされてイキかけてしまう。
「イクッ♡ あ♡ あ♡ あっ♡ イッてしまいますッ♡」
二人は同時に果てた。
ビュルルルルッビュッビュルッ!
「あひぃ♡ あつッ♡ あぁ♡ あぁぁぁぁ♡ たまらないですわッ♡ んふぅ♡ んひぃぃ♡ 言葉にできませんわッ♡ あん♡ あ♡ はぁん♡ はぁ♡」
二回目の中出しをあやかは受け入れた。限界まで膨張した肉棒があやかの
あやかにもハッキリと聞こえるぐらい生々しく響く射精音。それと呼応するようにドプドプ、と子宮内に注がれていく。
お尻に彼の下半身が当たっているのが分かり、玉袋も目一杯押し付けられ膣内に子宮に注がれているのだと察するあやか。
自分の女だという証を子宮内に残すことに必死なんだと、彼の心情を予想しながらまだまだ注がれる精液を息を整えながら堪能していくあやかであった。
・
・
・
再びベッドに戻り今度は彼が下であやかが彼の股座の上にいる体位、騎乗位でセックスをしていた。
パチュッタンッタンッパンッパチュッ!
「これ好きッ♡ これ好きッ♡ あん♡ あん♡ あぁぁん♡ くひぃ♡ ひぃぅ♡ あ♡ あっ♡ あん♡」
抜かずの三回戦目に突入している二人。
彼に腰を掴まれ動かされ、彼の腰が下から突き上げてくる攻めにあやかは快感に悶えていた。
深く肉棒が突き刺さるとあやかの口から喘ぎ声が漏れる。彼があやかの感じる場所を的確に突いてきているからであった。
「ひゃぁ♡ あ♡ ふぁッ♡ キモチよすぎですわッ♡ あふぅッ♡ あ♡ あはっ♡ あん♡」
ブルンブルン、と上下に揺れる大きな乳房が彼の視覚から興奮材料として、あやかの膣内の締め付けが増しており更なる快感を肉棒に与えていた。
身体の全てを彼に委ねてされるがままのあやかは喘ぐことしかできなかった。
肉棒が子宮を押し上げる感覚、子宮内の精液がタプタプ揺れる感覚、我慢できるわけがなく喘ぎ続けるあやか。
そうして同じく二人は絶頂して中出しをして、中出しされた。
・
・
・
んちゅ…ちゅっ…れろっ…ちゅちゅ…
「あらあら♡ あやかったら完全に出来上がっちゃってるわね、うふふ♡」
お風呂に入って体を綺麗にしてきたちづるがあやかの部屋に入ってきた。タオル一枚で体を隠しているだけである。
ちづるが見たのは枕を背にしてベッドに寄りかかる裕樹とその股座でフェラをしているあやかであった。
肉棒を綺麗にするように全体に舌を這わせて労うようにチンキスしていくあやか。三度も射精しているのに勃起して逞しい肉棒に惚れ惚れしながらのお掃除フェラをするあやか。
「ちゅ♡ ちづるさんですか、もっと長風呂でも良かったのですよ。んちゅ♡ れろっ♡ んぢゅ♡ ヒロキさんのオチンポの相手は私がしていましたのに……ちゅ♡ ちゅるっ♡」
流し目でちづるのことを確認するあやかは二人っきりの時間をまだ過ごしたかったと拗ねていた。
「まぁ、あやかったら、酷いわよ。あやかも十分に楽しんでいるじゃないの♡」
フェラをしているあやかの女性器からは止めどなく精液がドロッと垂れ流れていた。あやかの部屋を知っているちづるは乱れているベッドやその周り、机のモノが倒れているのにも気付き、部屋の匂いもセックスした後の独特の淫臭が充満しているのに気付いていた。
「精液や愛液でベッドや床が汚れちゃって♡ どれだけ激しくしたのかしらヒロキさん♡ ちゅ♡ んちゅ♡」
あやかがお掃除フェラ奉仕しているのと反対側にちづるは移動すると彼を見ながら勃起している肉棒にキスをしてフェラに参加した。
「ほらお前らの好きなチンポだぞ、丁寧に奉仕しろよ」
「「んっ♡ はーい♡」」
好き勝手に言う裕樹の言葉に怒ることなく逆に奉仕に準ずるあやかとちづる。
舌を這わせて裏スジを舐めていくあやか、亀頭から咥え込んで啜るちづるの二人は慣れたように奉仕していく。既に彼に仕込まれたフェラテクであった。
ぢゅるぢゅぢゅぢゅぢゅずぞッ!
れろっれるっちゅっぢゅるっちゅ…
「二人とも上手くなり過ぎだろ」
「「ッ♡♡♡」」
ちづるが肉棒を根元まで咥えようとするが大きくて無理だったので口を窄めて精液を搾り取るように啜る。あやかは玉袋にキスと口に含んで舐めてあげていた。
二人揃って彼が快感で顔を歪ませたのに喜びを感じて更に喜んで貰おうと奉仕する。
「ほんと♡ ヒロキさんのチンポデカすぎます♡ 私のおっぱいでも隠せないなんて♡ 素敵です♡ ちゅ♡」
「ちづるさん程じゃないですが私のおっぱいも味わってくださいね♡ ホント、素敵なデカチンポですわね♡ 見惚れちゃいます♡ ちゅ♡」
二人の豊満な乳房に肉棒が挟まれてダブルパイズリを味わう裕樹。左右から肉棒にキスをしていくちづるとあやか。
上下に乳房を動かしながら刺激と快感を与えていく二人は彼が快感で顔を歪ませているのに満足しながら肉棒をしゃぶる。カリ首に舌を這わせて啜る。
じゅるッぢゅるッちゅるるッぢゅるッ!
「それヤバイな、イキそうだ」
美少女二人が顔に陰毛を付けながら気にすることなくパイズリフェラしているのに興奮しない男はいない。
「ちゅ♡ じゅる♡ 好きなタイミングで出し下さいね♡ ちゅる♡ んちゅ♡」
微笑みながら彼の熱々の精液を受け止めようとするちづる。
「んちゅ♡ 好きなだけ出してください♡ じゅる♡ んっ♡」
舌を肉棒に這わせて更に快感を与えて喜んでもらおうするあやか。
そんな二人の攻めに耐えられなくなり絶頂する。
ビュクッビュルッビュルルッビュッ!
「んぁ♡ アツアツだわ♡」
「あ♡ まだこんなに出るんですわね♡」
二人の胸の中で射精された精液を胸で受け止めるちづるとあやかは勢いよく射精を続ける肉棒に見惚れていた。胸の間にドロドロの精液が溜まって池を作ってしまっていた。
射精や興奮したせいで息が荒くなっていた彼は呼吸を整えようとしていたのをちづるとあやかは笑みを浮かべていた。
——私たちで感じてくれたのね♡ 嬉しいわ♡
——うふふ、もっと私たちを求めてくださいね♡
ちづるもあやかも裕樹が喜んでくれるなら何だってしてあげたいと思ってしまうほどの裕樹至上主義になっていた。
顔や髪にも飛び散った精液を気にすることなく射精したのにバキバキの肉棒にうっとりするちづるとあやか。
・
・
・
パンッパンパンッパンパチュッ!
「ダメダメッ♡ やっぱり♡ わたしアナルで感じてるッ♡ あん♡ あっ♡ あんあん♡」
「お尻にネギを突っ込もうとするからアナル開発してみたが弱々だな、ちづる、チンポを逃すまいと締めつけてくるぞ」
「あん♡ あん♡ あ♡ あっ♡ わたしったら♡ はしたない女ですッ♡ ケツで感じる変態女ですッ♡ あ♡ あん♡ はぁん♡ はぁ♡ ひゃ♡」
「ちづるさんの乱れようは凄まじいですね♡ きゃ♡ えっ♡ 何ですかヒロキさん?」
「お前もアナル開発してやるよ、あやか」
「んひぃ♡ にひゃ♡ いきなりはダメですわ♡ あん♡ あ♡ 心の準備が♡ あん♡ あっ♡ はぁっ♡ くひぃ♡」
四つん這いのちづるとアナルセックスしながらあやかのアナルに指を入れながら開発していく。
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パンッパチュッタンッパンッパンッ!
「四つん這いにさせた美少女二人をバックで攻めるのは最高だな」
「はぁ♡ はぁ♡ お腹がおもい♡ たっぷりマーキングされちゃったわ♡」
「あん♡ あっ♡ オチンポが♡ 膣内をゾリゾリしていますわ♡ コレ♡ 気持ちよすぎですわ♡ はぁん♡ あん♡ あっ♡ おっ♡ ちづるさんのようにッ♡ 中出ししてくださいッ♡♡ お♡ あ♡」
「最初からするつもりだぞ」
四つん這いの状態でイキ過ぎて動けないちづるは子宮に大量に射精された精液の量に酔い痴れて、何もしていないのに軽く絶頂しかけていた。
彼に腰を掴まれて突き入れられて縦横無尽に蹂躙されているあやかは激しく揺れる乳房や乱れる髪を気にできずに快感にどっぷり溺れている。
二人の美少女の子宮内を精液漬けにする裕樹は優越感に浸りながら更に種付けしていく。
行為後に裕樹は二人に命令して片足を上げさせて、どれだけ膣内に射精されたかを見せびらかすようにさせた。お互いの女性器から精液が垂れ流れるのを見て、何故か恥ずかしくて頬を赤くさせるちづるとあやか。
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何時間セックスしたか分からないままカーテンの隙間から朝日が差し込んでくるのが分かった裕樹は肉棒に夢中になっているちづるとあやかに話し掛けた。
「そういえば
今更過ぎて忘れていた裕樹は二人と一緒のルームメイトの〈
二人と同じ麻帆良学園女子中等部生徒で同室でもある。クラスの中でも子供っぽい外見とそばかすにコンプレックスを抱いている女の子(彼女のクラスの女子生徒達がおかしいだけです)ちづるとは仲が良く〈ちづ姉〉と読んで慕っており、ちづるも夏美のことを可愛がっている。
「んちゅ♡ んっ♡ 夏美ちゃんは演劇部の合宿だからいないわよ、ちゅ♡」
「んちゅ♡ ちゅ♡ 夏美さんが居ないのでこんなにセックスしたのですわ♡ ん♡ んっ♡」
目の前の肉棒に夢中のちづるにあやか。精液や愛液まみれの肉棒に奉仕する二人。
「夏美ちゃんがいない間にこんな淫らにセックスしまくって、夏美ちゃんに謝れよ」
ちづるの部屋やあやかの部屋はもちろんセックス後の匂いが充満しているが部屋外やお風呂でもしたせいで部屋中にセックス後の跡が残っている現状であった。
「……夏美ちゃんごめんなさい♡ でもヒロキさんのチンポが悪いのよ♡ んちゅ♡ ちゅ♡ れろっ♡ このチンポが私達を女にしたせいで虜になっちゃってるの♡ じゅるっ♡ じゅ♡ んっ♡」
謝る気が無いような言葉を述べたちづるは肉棒に頬ズリしながら口に咥えていた。
「……夏美さん申し訳ありません♡ でも私もちづるさんもこのチンポのせいで常識を壊されましたの♡ んちゅ♡ んぅ♡ れろっ♡ 夏美さんにはまだ早いと思いますがアナタもきっと虜になりますわよ♡ じゅる♡ ぢゅううう♡ んっ♡」
あやかも同様に謝る気が無いようで頬ズリしてカリ首を啜るように奉仕して玉袋にもキスをしていった。
「お前らな、説教が必要なようだな、そこに四つん這いになりやがれ!」
「「はーい♡」」
二人にとっては嬉しい説教となった。
満足するまで交わり続けた三人は最後に写真を残した。
ちづるとあやかが顔に精液や陰毛が付着しているのにも関わらずチンポにキスをしている写真であった。
書き終わって思ったことが(コイツら中学生じゃん)ってことでした。