※この作品はR-18です。

垣間見る者   作:愛すべからざる光

4 / 10
前話を読んでくれた方々ありがとうございます。
今回は最近見た同人誌のネタを自分なりにして書いてみました。

※また今回の話も人によっては好き嫌いがあると思います。
※誤字脱字があれば報告お願いします。


第四話

女子寮の管理人をしている朝霧裕樹は宅配便の荷物を各部屋に運んでいた。受け取れない時などに管理人が代わり受け取っておいて彼女らに渡すようにしている。

 

最後の一つを渡すためにとある女の子の部屋を訪れていた。扉をノックしているが出てくる気配がなく声を出して名前を呼んでみるが。

 

「千雨(ちさめ)いるか?」

 

もう一度ノックするが返事はない。

 

「ちう(・・)たんいますかー」

 

「おいッ、このバカ野郎が!」

 

彼が違う名前で呼んだら扉が壊れる勢いで開かれた。

 

オレンジ色の長髪を後ろで束ねた美少女。丸いメガネをかけているが視力は悪くなく普段から常にかけている。彼女の周りには中学生離れしたスタイル持ちが多くいるが彼女もその部類に入るぐらいのスタイルを持っている。

 

「バレるだろうが!」

 

自分の部屋に強制的に引きずり込み摑みかかるように彼に迫った。

 

「別にネットアイドルちう(・・)とか可愛いんだからいいじゃん」

 

「だから、それが私だってバレるのがイヤなんだよ!」

 

彼に掴みかかり首が揺れるぐらい掴みかかっている。幾分かしたら手を離して落ち着いてきていた千雨。

 

彼女は〈長谷川(はせがわ) 千雨(ちさめ)〉という麻帆良学園女子中等部の生徒。男勝りな口調も多いが年上にはちゃんと敬語も使う。そして学校が終わればネットアイドル〈ちう〉として活躍してネットアイドルランキング一位として大人気の女の子。

 

ある理由から彼女のことを彼は気にかけては、この麻帆良学園のおかしなことを愚痴られ、唯一の理解者と本音を語れる存在に千雨自身は信頼と信用をおいている。彼自身もぶっ壊れた存在というのに気づいたときには彼の目の前で唖然としながら気絶したことがある。

 

「勿体ないな」

 

「私はこれでいいんだよ、表では目立たずに裏のネットで天下を取るんだよ」

 

ネットアイドルとしての実力は常にトップ。その影響でパソコンが得意になった。

 

そんな彼女に部屋の中まで通されて飲み物を出されたので一休みしていくことにする。そして彼は一人部屋の千雨の部屋に入って思ったことを口にしていた。

 

「また溜(・)まってるみたいだな千雨」

 

彼の言葉に心当たりがあったようで一瞬で理解してしまった千雨は顔を真っ赤にさせていた。自分では隠蔽できていると思っていたのにまさかのバレてしまったことに体を震わせた。

 

「俺を呼べばいいのにさ」

 

「バカ言え、誰がお前なんかに……」

 

「まぁ、ストレス溜まっていて発散に自慰(オナニー)も全然アリだよ」

 

ぷるぷる、と体を震わせていた千雨は完全にバレてしまったことに恥ずかしくなっていた。

 

「気づけるのは俺ぐらいだから心配しなくても大丈夫だよ」

 

「お前に気づかれた時点で恥ずかしくて死にそうだわ!」

 

また彼に掴みかかる千雨。

 

「じゃあ今日はとことん相手しようかな」

 

「おい、腰に手を回して抱き寄せるな、そして尻を触るな!」

 

摑みかかる彼女を軽くあしらい彼女の腰に手を回しながら片方の手は彼女のお尻を軽く揉みながら抱き寄せていた。

 

「毎度毎度、女を抱いては違う女違う女を抱いて、お前は女の敵だ」

 

「……で、その子たちはなんか文句言ったりしたかな?」

 

「……い、いや」

 

「千雨も〈配信〉見てるなら俺の女たちはどんな顔をしていた?」

 

「……め、メスの顔……」

 

「そうそう、俺の子供を身籠って産んだ女たちはどんな顔をしていたかな?」

 

「……幸せそうな顔」

 

彼の発言した言葉のせいで千雨は自分のオナニーしていた時の状況を思い出してしまった。

 

ヘッドホンを付けてパソコンのディスプレイ画面の動画を見ている千雨。動画では自分よりも年上の女子高生が彼の腰の上で乱れて腰を振っていた。気持ち良すぎて腰が止まらないようで腰を落とす度に甘い声が画面越しから伝わってきて、千雨はショーツをずらして自分の女性器を弄っていた。女の人の喘ぎ声やぐちょぐちょ、イヤらしい音がヘッドホンから聞こえて指の動きが激しくなってしまっていく。

 

「千雨だってオナニー以上の快感を得たいんだろ?」

 

そのことを思い出してしまったら股間が濡れてきてショーツをぐちょぐちょになっているの感じてしまい、思わず股を擦ってしまう千雨。

 

「わ、私は別に……」

 

「こちら側(・・・・)の事情のせいでストレスが溜まりすぎて性欲が強くなっているなら俺が相手するからさぁ」

 

抵抗力をなくして彼に抱かれている千雨。

 

「それにこっちは経験済みだろ」

 

「んっ♡」

 

彼女の尻を両手で揉みしだき柔らかな感触を味わう。

 

「千雨の許しがあるまで処女を貰うのは待っているが今回はどうだ?」

 

両手の指で千雨の柔らかなお尻を揉む。

 

「……ま、まだ、ムリ」

 

千雨の返事に残念そうにしながら彼女のベットに一緒に向かうことにした。

 

 

・

・

・

 

 

●REC

 

『いい所にビデオカメラあるじゃん』

 

「おい、撮るな」

 

『千雨のビデオカメラなんだからあとで自分で消しなよ』

 

「……絶対に自分で見ちまうだろ」

 

『なら一緒に見ながらセックスするぞ』

 

「アホか、そんなことするか!」

 

『まぁそれはおいおいだな』

 

「ほざけ」

 

ちろっ……ちろっ……ちろっ……

 

「(相変わらず、ふ、太いだろ……)」

 

ちゅ……んっ……んふ……

 

『口と舌で亀頭を舐めまわすとか教えてないぞ』

 

ちゅっちゅ……ちゅぷ……んふっ……

 

「じゅる♡ こっちにはネットがあるからな」

 

じゅッ……じゅッ……じゅるッ……

 

『カリ首まで咥えて舌を絡ませるとか勉強してるな』

 

じゅるッ……じゅるッ…じゅるッ!

 

「じゅぱッ♡ ほらほら裏スジでも感じな」

 

にゅるるるっ……れろっれるっれろっ……

 

「(やば、裏スジ舐めるたびにビクッ、と跳ねて感じてやがる♡)」

 

じゅるじゅるじゅるるるッ!

 

「(上目遣いも結構効いてるな)」

 

がぽっくぷっ……がぽっぐぽっ!

 

「(やばやばやば、フェラしながらオナるの捗るな♡)」

 

ずちゅっ……ずるるるるるっ!

 

『どんだけ練習したんだよ、このくちマンコ』

 

「(ふふふ、このバキュームフェラをくらいな)」

 

じゅぽじゅぽじゅぽっ!

 

ずるるっずるるるるるっ!

 

『お、お前絶対ドスケベだろ』

 

ぢゅぷッ……れろっ……

 

「ちゅぱぁッ♡ だひぃていいひょ(出していいぞ)♡」

 

かぽッかぽッ……ぷぢゅふぢゅッ!

 

『舌のザラザラの感触を上手く使いやがって、い、イクぞ!』

 

ぶちゅるるるるッ! ずるるるるるッ!

 

「(ざーめんざーめんざーめん)」

 

ぶびゅッびゅるるッびゅるるるッ!

 

「んきゅッ♡♡♡」

 

びゅるッびゅるッびゅるッ!

 

「ぢゅぅぅぅぅ♡ ぢゅ♡ ぢゅ♡」

 

ゴク……ゴクゴク……ゴクゴクゴク……

 

「ちゅ♡ ちゅる♡ ちゅるちゅる♡」

 

……ゴク…ゴク……ゴク…ゴク……

 

「あーーーーん♡」

 

『お、お掃除、ふ、フェラまで』

 

ちゅぱ……ちゅぷ……ちゅぷ……

 

「ちゅぱ♡ ま、まったく、どんだけ出すんだよ。飲めなかったザーメンをメガネに掛けやがって」

 

 

●REC

 

 

・

・

・

 

 

千雨が顔に掛かった精液を拭い自分のベットに彼と一緒にいる。ベットの近くにある引き出しからとある物を取り出す千雨。

 

そして彼が先ほどまで録画していたビデオカメラがベット近くに置いてあり、そして未だに録画中であった。千雨は気付いてはいないし、彼もビデオカメラを置いたのはいいが録画停止するのを忘れてしまっていた。

 

「ほら付けてやるから」

 

彼の肉棒にコンドームを付けていく千雨。コンドームの先端を口で咥えて空気を抜いてから亀頭にキスするように付けていく。歯をたてないようにカリ首まで付けたら手でスライドさせて下ろして付けていった。

 

「本当に手慣れてきたな、というかなんでゴム持ってんだよ」

 

「ネットで知識はあったからな、で、お前という練習台のせいで上手くなっちまったんだよ。ナマは性病になるからイヤだ」

 

男の準備が出来たら次は女の方を。

 

「指一本は余裕で入るな、ほら二本目」

 

四つん這いの千雨の女性器から溢れてきた愛液で彼女のアナルに指を入れて弄りながら広げていく。

 

「んっ♡ んあっ♡」

 

愛液まみれの指をアナルに受け入れた千雨は思わず声を上げていた。苦しさでくる声ではなく思わず感じてしまった声だった。蕩けそうな表情で弄っている彼の指を締めつけていた。

 

彼も思わず感動していた。アナルの締めつけとグネグネと唸るアナル内の内壁が本命の肉棒を求めているように優しく指を包んでくることに。

 

「このケツまんこはエロすぎる」

 

「あっ♡ あん♡ ケツマンコいうな」

 

四つん這いで後ろから彼にアナルを弄られ、マンコもぐちょぐちょになって愛液が溢れてベットを濡らしていく。

 

「(やば、い、イキそう♡)」

 

彼は千雨が体を震わせてイキそうになるのを察し、アナルから指を抜いて、自分の肉棒を入れる準備をして。

 

「俺のチンポいれてイキな!」

 

膝をついて自分の方にお尻を向ける千雨のアナルに肉棒を当てがい……

 

にちゅにちゅ……にちゅッ!

 

「あぁ♡ は、はぁ♡」

 

アナルから肉棒がゆっくりと優しく挿入されるのが伝わってきて思わず情けない声を上げてしまう千雨。

 

にちっ……ずるずるずるっ……ずちゃッ!

 

「ふわぁぁあ♡ やばぁい、イクイクイクぅぅ」

 

彼の巨大な肉棒がゆっくり挿入され、そして千雨のアナルが全部飲み込んだ瞬間に千雨が絶頂潮吹きをした。

 

「おぉ♡ おおぉ♡ あぉぉ♡」

 

千雨の絶頂時にアナルがぎゅぎゅ、と締まり、アナル内の肉壁がぐねぐね、と唸りながら肉棒という異物を外へと押し出すようにしながらも肉壁全体で優しく包むように蠢いて、思わず彼は前屈みになりながら千雨の胸を後ろから揉みしだく。

 

「くぁ、すげぇ、気を抜くと射精しそうだ」

 

千雨の絶頂が治まるまで彼女の胸の柔らかな感触を味わっていようとするが、アナルの締めつけで肉棒がビクッ、と反応するのと連動して、またアナルが締めつけてくるのがループしていて収拾がつかない。

 

「あん♡ わ、私の中(アナル)で、う、動くな♡」

 

「ちょ、ちょい待て、千雨が締めつけてくるからだろ」

 

言い合っているがこの二人は肉棒をアナルに入れたままなのだ。ゾクゾク、と背中から絶頂の快感に震える千雨に彼はアナル挿入後よりもギンギンに勃起させていた。

 

「お、おい、このバカが、さらに大きくなりやがって♡」

 

「仕方ないだろ、千雨のアナルはマジで名器なんだから」

 

落ち着いてきた千雨はアナルの肉棒を敏感に感じていた。絶頂したせいでアナルが何倍にも敏感になっているために彼の肉棒がさらに熱くなって硬くなっていることに。

 

「胸ばっかり揉むな、そろそろ動いていいぞ」

 

「この胸は俺が育てるんや」

 

バカやろう、と怒られながら千雨の胸を揉んでいた手を彼女の腰に回して自分の腰を動かし始める。

 

ずっ………ずるっ ……じゅぽ……

 

「かひぃ♡ あくっ♡」

 

肉棒を咥え込んでいるアナルから腰を引いて抜こうとするゆっくりな動きに千雨はそれだけで喘いでいる。

 

じゅ……じゅっ……ぶちゅぶちゅッ!

 

「こ、こしが♡ ぬ、ぬける♡」

 

ぞりぞり、とコンドーム越しでもアナルの感触を感じる彼はさらなる快感を求めて腰を突いた。

 

ずちゅずちゅ……ずちゅッずちゅッ!

 

「あ♡ い♡ っっっ♡」

 

彼は腰を動かしながら千雨の首元や耳などにキスをしていく。ただでさえ体が快感でおかしくなりそうなのに。

 

パンパンパンパン!

 

「やっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 

彼に突かれながら大きさも形も中学生離れした胸が上下に揺れる。

 

ずぽッずぽッずぽッずぽッ!

 

「はぁっ♡ あっ♡ あ♡ おっ♡」

 

「クソ気持ちいいな。こんな女が普通の学園生活を送れるわけねぇだろ」

 

彼の腰の動きが荒々しくなっていく。

 

パンッパンッパンッパンッ!

 

「ふっーー♡ わ、わたしは、フツーの学園、せいかつを……」

 

「残念だったな千雨、お前は俺のケツ穴オナホールになるんだよ!」

 

アナルから肉棒で突く角度を変えて、彼は体の芯に響かせるように突いていく。

 

どちゅッどちゅッぐちゅッぐちゅッ!

 

「く、くそやろう、あっ♡ 誰がお前なんかの♡ きゅぃ♡ や、や、アナルから♡ し、子宮を突くな♡」

 

「ぜってぇ、一発で孕ます」

 

「あ、アナルじゃ、んぁぁ♡ 孕まねぇし♡」

 

アナルから子宮の外側をゴリゴリ削り、千雨を感じさせていく。早くマンコでやらせろ、やらせろ、という勢いで突いていく彼。

 

ずんッずんッパンッずんッ!

 

「(あ、アナルでこれで♡ マンコに入れられたら私どうなるんだ♡)」

 

彼に突かれて喘ぎ声を上げると同時にひどく妄想に駆られる。子供を産むためではない性処理であるがこれがマンコで子宮で彼の精液を受け止めてしまったら、と思うと股間から愛液が溢れていく。

 

ばじゅッばぶッばふッはじゅッ!

 

「も、もう♡ ……イっちゃう♡」

 

「俺もイクぞ!」

 

決壊寸前の快感で二人一緒にイった。

 

「イクッ♡ イクッ♡ イグッッッ♡」

 

びちゃッびゅるるるるるッ!

 

根元まで肉棒を入れて果てる彼。コンドームが膨らみ続けていく。コンドームの先端が少しずつ大きく大きく膨張していく。

 

ドクッドクッドクッドクッ!

 

「お、おなかアツっ♡ あついのが♡ コンドーム越しに伝わる♡」

 

枕に顔を埋めて快感に悶えて息を整えようとする千雨だが、お構いなしに彼が覆いかぶさるようにベットに一緒に沈んでいく。顔の横に置いてある彼女の手に自分の手を絡めて射精し続ける彼。

 

びゅびゅびゅびゅびゅッ!

 

「(こ、これ生で射精されてたら♡ どうなるんだろうな♡)」

 

アナルコンドーム越しに感じる射精が生であったら自分はどうなってしまうんだ、という考えが千雨の頭を駆け巡り、射精を受け続けた。

 

「あぁ、サイコーだろ、千雨のアナル」

 

「恥ずいからそうゆうこと言うんじゃね!」

 

千雨のアナルから肉棒を引き抜くと先端の部分が大きく膨らんだコンドームが出てきて、仰向けになった千雨にザーメン入りコンドームをまじまじ見せつけた。

 

彼はそんなコンドームを外して、精液が出ないように結んで彼女の顔にベチャッ、と落としてみせた。

 

「……♡」

 

普通なら顔に付着したものは嫌がるが千雨は一瞬だけうっすら笑みを浮かべて、メスの顔を見せていた。

 

その笑みを彼が見逃すはずがないのだが、手持ちにゴムはないので諦めそうになるが……

 

「そ、そろそろ処女を貰ってもよろしいですかな?」

 

「ま、まだ、だ、ダメだ(やべ、思わず拒否ってしまった)」

 

体は正直な筈なのに千雨の精神力が異常に強いせいか、拒絶してしまった。

 

しょうがないか、と部屋を綺麗にして帰ろうとする彼だが……

 

「そ、そういえば、まだゴムが四個あるのだけどな……」

 

千雨はおもむろに引き出しからコンドームを四個取り出してベットにばら撒いてみせた。強がりの口調で顔を真っ赤にしながら言ってくる千雨に対して彼は……

 

継続続行!

 

千雨の部屋で四回分のコンドームに使用済みにして、全部彼女の顔、胸、お腹にベチャッ、と乗せて使い切ったのだ。使用済みコンドームと中学生というシチュエーションを頭の中の記憶に印象深く残して、五回もアナルセックスをした為に腰が抜けて立てなくなった千雨をお風呂に入れて、部屋を綺麗にして別れた。

 

使用済みコンドームは千雨が処理するということで千雨の部屋に置いてきたまま。

 

そして何より彼も忘れていたことだが、録画中のビデオカメラを千雨が発見して、恥ずかしくて一人の部屋なのに複数の人がいるかのごとく叫び悶えた。

 

そのハメ撮り動画は千雨のパソコンの中に厳重に保管されることになる。




一応、各キャラごとにセックスのシチュエーションは考えているのですが何か面白そうなことを思いついた人は意見を下さい。
あくまで参考にさせていただきます。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。