※誤字脱字があれば報告お願いします。
朝霧裕樹はいつも通り業務をこなしていた。
女子生徒たちが快適に暮らしやすく、不満も出ないように心掛けているがどうしても問題というのは出てしまう。
設備、食事、その他諸々あるが、特に多いのがやはり人間関係である。口喧嘩や手を上げて相手を傷付けてしまう行為も起こってしまう。そんな時に彼は仲介役として現れては和解させることが多々ある。
もしくは部屋に連れてこんで肉体に深い意味で説教したりする。説教を受けた女子生徒は汗をかいて肌を
そして今現在も彼は複数の女子生徒の面倒を見ている。彼の自室は改装に改装を重ねているので何十人もの人が入れる広さを持つ、そんな部屋には女子生徒たちの制服や鞄が壁際に置かれてスカートだけ穿いている女の子たちがベットの周りに集まっていた。
「
『はぁーい』
名前を呼ばれた三人が返事するとその三人の先輩と思われる人物が三人だけを残してお風呂場に向かって歩いて行った。部屋も広いがお風呂場も一人部屋の割に異様に広いように改装されていた。
先輩と思われる人物はスカートを身に付けている以外は裸で豊満な胸を隠すことなく堂々と曝け出していた。彼女に引き入られるように部屋から出て行く他の何十人もの女子生徒たちもスカート以外身につけておらず、全員共通して股からドロッ、とした白い液体を垂れ流していた。
「ひひひ、高等部の先輩や、ペロッ♡ 私らの上の先輩達もいなくなっちゃったから楽しもうね、ヒロキさん♡」
ベットに腰をかける彼に右側から抱きついてくる美少女がいる。
彼女は〈
そんな美砂は彼の肉棒を手でシゴいて彼のちくびを舐めていた。逞しい胸板にうっとりしながらも手の動きを止めずにシコッシコッ、とシゴいていく。
「にゃはは、美砂の言う通りだよ ちゅ♡ 先輩たちに何十回も射精したみたいだけど、今度は私たちだよん♡」
彼女は〈
そんな桜子は美砂とは反対側で同じように彼の肉棒を手でシゴいている。胸板、鎖骨、首元などにキスをしてマーキングしながらもシコッシコッ、とシゴいていく。
「うわぁー、金玉アツアツだよ♡ んちゅ♡ 先輩たちにたくさん射精しておいてまだまだザーメン生産して私らに吐き出す気でしょ♡ んちゅ♡」
彼女は〈
そんな円は彼の肉棒の目の前で座って、タプタプに精液を溜め込んでいる金玉を舐めて、口に含んだりして奉仕していた。陰毛が円の口の周りなどに付着しているのも気にせず彼女は金玉全体を舐めてキスをしていく。
「チア部の女どもは淫乱すぎだろ、高校生のやつらはまだ分かるが中学生のお前ら三人も発情しすぎだろ」
過去に教えたことを吸収して今まさにその成果をしてみせる三人に思わず感じてしまい、肉棒をビクッと硬くしてしまう彼。
「うしッ♡ さらに硬くなったねオチンポ♡ ちゅ♡ これよね♡」
美砂がシゴく手で反応する肉棒にほくそ笑む。
「きひぃ♡ 今週はチア部がヒロキさん独占できるから、ちゅ♡ 溜まってた性欲が爆発したんだよ、もちろん、私たちもだよん♡」
自分らの行為で感じている彼を見てほくそ笑む桜子。
「
金玉を口に含んで話す円は何を言っているか分からないが、金玉を刺激してさらに精子を生産させていく。口から金玉を抜くと陰毛が頬に付いてしまっているが気にせず金玉にキスしていく。
「じゃあそろそろ私たちの口で奉仕してあげる♡」
「おまたせしましたー♡」
「ヒロキさんが教え込んでくれたフェラテクどうぞ、味わってください♡」
三人揃ってペロッ、と舌を見せて彼の肉棒に奉仕を始める。
舌を出して唾液を垂らす三人は肉棒に塗り込むようにして垂らしてから、ちゅ、と三人一緒に肉棒にキスをしてから舌を動かす。
レロッレロッちゅぢゅッ!
「カリ首がエグい♡ ちゅ♡ これで何人のマンコ耕したのよ♡ レェロッ♡」
美砂は舌のゾリゾリ感を上手く使って肉棒の半分にフェラと媚売りキスをしていく。陰茎を唾液たっぷりの舌で奉仕する。
ちゅちゅれろっんちゅっ!
「ちゅ♡ 私たちのマンコを屈服アクメさせるワルワルオチンポ♡ もうこれだけでイキそ♡ ちゅぱ♡」
美砂と左右で半分になるようにフェラとキスをしていく桜子。恍惚となりながらも小さな口と舌を動かして奉仕をする。
がぷっちゅるぢゅるっんぢゅッ!
「じゅる♡ ヒロキさんのデカチン咥えると頭がボーっとする♡ じゅッ♡ ぶっとい♡」
亀頭にキスをして唇を押し付けるとゆっくりと亀頭を咥え込んでいき、亀頭全体を包み込むように咥え込んだ。
「お前ら絶対に練習しただろ、中学生ができるテクニックじゃないぞ」
彼も基礎的なことは教えたつもりだったが、教えていないことや男性が喜ぶことをしてくる。座っている彼の視覚に入ってくる三人が異様に興奮させてくる。上目遣いで見てくる三人、舌を使って裏筋舐めをしてくる三人、上手く連携を取る三人は常に彼に快感を与えていく。
レロッジュルルルちゅちゅッ♡
「んっ♡(ヒロキさん感じてる♡ 感じてる♡ という私もフェラしてるだけでオマンコびちょびちょなんだけどね♡ それにしてもイケメンチンポ♡)」
カリ首を舐め回してしゃぶりつきながら細めた瞳で肉棒を見ている。
れろれろッちゅぱッちゅぷッ!
「ん♡ しゅき♡(にゃは♡ 気持ちよさそうにしてるー♡ ほらほら感じるにゃ♡)」
美砂と同じくカリ首を二人で全体を包むように舌で舐め回してしゃぶりつく。
ぺろッちゅるッんれぇッ!
「はぁぁ♡ ちゅ♡ 二人ともカリ首ばかりしてズルい♡ ちゅ♡(私も美砂も桜子もバナナやアイスを使って練習したんだよね♡ それに先輩たち直伝もあるし、喜んでもらえて嬉しい♡)」
ギンギンの肉棒を根元から亀頭に向かって舌全体のゾリゾリ感触を使って舐め上げていく。陰毛が付着している円を見てさらに興奮する彼。
「出すぞ! 受け止めろよ!」
三人の奉仕に我慢ができずに射精する彼。そんな彼に嬉しそうに口を開けて三人並んで射精待ちに入る。
びゅるッびゅるるッびゅくッ!
「んふッ♡ あちゅ♡」
美砂の口に射精する。
「んひゃ♡ あちゅぃぃ♡」
桜子の口に射精する。
「んっ♡ あつッ♡」
円の口に射精する。
三人が上手くこぼさないように口内で射精を受け止める。まるで順番のように射精を口で受け止めてゴキュッゴキュッ、と精液を飲んでいく。濃厚な精液が喉に絡みつきそうになるがそれも飲み干していく。
びゅうッびゅくッびゅくッびゅくッ!
「もう多すぎ♡」
「もったいないよ♡」
「ほらこぼさないように♡」
美砂、桜子、円は飲みきれない精液を手で受け止めて貯めていく三人。熱々の精子が目の前で射精されるのを見ていると三人とも子宮をきゅんきゅんさせていた。
彼の射精が終わると両手で受け止めた精液を水を飲むようにしてゴクゴク、と飲んでいく三人。飲まなくていいと彼は言っているが彼女ら三人は飲んでいく。苦いと感じていたのは初めての時だけだったいつの間にか苦くなくなって病みつきになっていた。それに精液を飲んだ翌日に肌のツヤが良くてクラスメイト達に質問されることがあったほどだ。
「ちゅる♡ 特濃ザーメンいっぱーい♡」
美砂が舌なめずりする。
「ぢゅ♡ ごちそうさまぁー♡」
桜子も口から垂れた精液を指で舐め取って口に含む。
「じゅる♡ 粘っこい雄汁♡ 反則でしょこのオチンポ♡」
円も目の前の肉棒を見つめて口の端に付いた精液を指で絡めて口に含んだ。
美砂、桜子、円は労うように射精後で半分になってきている肉棒をお掃除フェラをしていく。キスや舐めたりするとすぐにビンビンに勃起する。
「ちょいと水分補給」
三人のおかげでまた勃起するが、連戦で喉が乾いたので少し離れたテーブルの飲み物を取りに彼はベットから立つと三人の目の前に勃起済みの肉棒を見せつけるように三人の前に立ち上がった。
立っている彼に座っている三人が目の前にギンギンになっていく肉棒を思わずガン見してしまい、これからオマエらを犯すぞ、と言わんばかりに見せ槍していた。
「ッ♡ はぁ♡ はぁ♡」
「あっ♡ あ♡ はぁ♡ はぁ♡」
「ふっ♡ はぁ♡ ん♡ くっ♡ はぁ♡」
美砂、桜子、円は何もしていないの息を荒くして目の前でこれから自分たちを犯してくれる肉棒から目が離せない。反り返る肉棒がビクッ、と動くと彼女らもビクッ、と体を震わせていた。瞳の中にハートマークを浮かべて、早く早く、と息を荒くしていく。
・
・
・
彼が飲み物を置くと三人は見せびらかすようにあるモノを咥えていた。
「本当は生がいいんですけど♡」
「先輩たちがどうしても♡」
「コンドーム使えって言うので♡」
美砂、桜子、円が新品のコンドームを咥えてびちゃびちゃの女性器を見せびらかしてくる。今すぐにでも犯してやろうか、と頭の中よぎるがまだまだ楽しむために我慢する彼。
一人二つコンドームを持っており三回目からそれぞれ生解禁になるが三人合わせて六回もゴムを付けてやらなければ全員にゴムなし生セックスができないのだ。
「じゃあ美砂からやろうか」
彼が選んだのは柿崎美砂だった。
選ばれた美砂は喜んでいるが選ばれなかった二人は悔しそうにしつつもすぐに次の行動に移っていた。
「見ててくださいね♡」
円が言うと桜子がコンドームを咥えて付けていく。亀頭からカリ首まで付けたら桜子、円の二人で左右からコンドームを噛んで根元まで装着させていった。言葉もかけずに同時に同じ動きをする二人の連携に驚愕していた彼。そして自分の肉棒を見上げてくる女二人に優越感と二人をモノにしているという征服感が堪らなく彼を興奮させていく。
くぱぁ
「どうぞ♡ ヒロキさんのオチンポでめちゃめちゃのぐちゃぐちゃにしてください♡」
美砂はスカートを捲って脚を大きく開いて細い指で自分の女性器を広げて彼の肉棒を求める。ひくひく、と女性器が震えて近づいてくる彼の肉棒に心臓の鼓動が早まる。
「そんなにオレのチンポ欲しいなら希望通りにしてやるよッ!」
女性器に肉棒を当てがうと彼は美砂の顔を見てみると舌なめずりして挑発的な笑みを浮かべていた。
ずちゅッ!
「あぁぁぁんっっ♡ ふかぃ♡」
遊びまくってるイメージが強く、その通りであるが中学生という若さでマンコの締めつけはピカイチであった。挿れる前から愛液ですんなり挿入できて彼も気を抜くと肉棒をグイグイ、と締めつけて押し返されていく。
「一気に根元まで咥え込みやがって、子宮口あたりの締めつけが異常に強いぞ」
仰向けでいる美砂の両足首を掴んでまんぐり返しにして腰を激しく振っていく彼。美砂の性感帯を的確に刺激して喘がせていく。
ズプッズプッズプッズプッ!
「あひゃ♡ あん♡ あん♡ ヒロキさんのデカチンポさいこうぉぉ♡ 粗チンの彼氏じゃ あん♡ 届かないところまで届いてぇぇるッ♡」
膣内の膣壁上側をゾリゾリと重点的に肉棒で削るように攻めてくる彼にあまりの快感に頭を上下に振って喘いでいる美砂。
「中学生で男漁りしてんじゃね、チア部は全員オレのために尽くすんだよ」
ズブッズブッズチュッズチュッ!
「あぁぁ♡ スゴひぃ♡ やっぱりヒロキさんしかもう満足できないッ♡」
正常位の体勢から一度抜いて、美砂を無理矢理四つん這いにさせてバックで挿入して腰を激しくお尻に打ちつけていく。スカートは捲って腰のあたりに着衣させている。
パンッパチュッパンッパンッ!
「あはッ♡ んぁっ♡ おっ♡ おっ♡」
髪が汗をかいている肌に付着しても気にしている余裕は美砂には無かった。体の芯から刺激と快感が脳髄まで響いて喘ぐしかできなかった。
「桜子、円、彼氏に電話してやれ」
美砂の後ろから腰を掴んで腰を打ちつける彼は左右から抱きついて美砂の乱れているのを一緒に見物していた二人に指示を出した。すると美砂の携帯を弄って彼氏の電話番号をかけさせて美砂の耳元付近に持っていってあげた円。
「ほい、どうした美砂?」
「あ♡ せ、センパイ♡ い、今大丈夫でしゅか?ぁん♡」
「あ、あぁ、大丈夫だよ」
「せ、センパイ う♡ ぁぁ♡」
「お、おい、大丈夫か?」
「だ、大丈夫じゃ……ない……です♡ センパイの小指サイズチンポ…あん♡ 失望しました…くひぃ♡」
「み、みさッ!?」
「あん♡ 顔だけが良くてもやっぱり…んぃ♡ チンポもイケメンじゃなきゃダメでした…だから別れて下さいね、せ・ん・ぱ・い♡」
「……」
「わ、私は♡ 太くてぇ♡ おっきいぃぃ♡ チンポがすきぃぃッ♡ だから別れてね♡ おねがいぃッ♡」
「……み––」
「あ♡ センパイのチンポの話は、おぉぉッ♡ チア部員には話しちゃったんで、あん♡ きもちぃぃ♡ 広まったらごめんなさい♡」
美砂は携帯を持ってくれていた円に電話を切るように指示して切った。桜子も円もこの行動を手伝いはしたものの壮絶な行為に多少引いている。
「しゃあ! これで美砂は俺専用になるんだからな」
「はぁい♡ ヒロキさん以外には抱かれません♡」
まるで何も問題がなかったようにしている彼と美砂。
「うそつけぇ! おまえこれで三回目だぞ、寝取りプレイにどハマりすぎだろ、それに何回イッてやがる、さっきから膣がぎゅんぎゅん締めつけてきやがるぞ」
彼女は敢えて自分から男性と性行為をしては好意を抱かれたら彼に抱かれるのが最高の快感になっていた。彼の肉棒が最高すぎて他の粗チン野郎が相手じゃ、もう満足できないカラダになってしまっていた。そしてその格差が堪らなく好きになっている美砂。
ずちゅずちゃッずちゅッずちゅッ!
「やん♡ あぁん♡ もう無理なんですぅ♡ わたし、他人に抱かれて汚れた体をヒロキさんに改めて…あん♡ ぐちょぐちょに汚してもらうのが快感でたまらないんですぅッ♡♡」
中学生で股が緩い美砂は最低のように思えるがそんなように美砂の処女を奪って、歪んだ性教育で歪んだ性格にしたのは彼であった。
「歪んでやがるぜ、美砂、だがそんなお前をめちゃくちゃに汚すのもオレにとって最高の快感なんだよ、イクぞ!」
美砂の華奢な腰を両手で掴むと思いっきり子宮口に向けて突いた。
びゅるっるるるッ!
「ふぎぃぃぃッ♡ イックぅぅぅぅぅぅッ♡♡」
絶頂するのと同時に彼に両膝を持たれて親友の二人にアヘ顔を見せ付けてしまっていた美砂。顔を背けようとしても彼が手で顔を抑えて二人に見せつけさせる。
びゅくびゅくびゅるるッ!
「おほぉおぉぉぉぉ♡ あへぇぇぇッ♡」
子宮口でコンドームが射精で膨らんでいるのがハッキリ分かってしまい、自然と子孫を残そうと肉棒を締めつけてもっと射精させようとしていく。舌がだらりと垂れて、涎も垂らしてアホ面の美砂の表情に思わずオナニーをしている二人。元気一杯で笑顔の美砂が見る影もなく、アヘっているのに自然とオナニーする指の動きが早くなってしまう。
「オレは最高のビッチを作ってしまった」
笑顔でそういう彼は美砂の膣から肉棒を抜いて、タプタプのコンドームを美砂のお腹に投げ捨てた。仰向けで股をだらしなく開いて意識がぶっ飛んでいる美砂。
「次は桜子だな」
射精した後なのに彼の肉棒はギンギンのままだった。一人の女を寝取ったという達成感が彼を興奮させてしまっている。
彼は仰向けに倒れて跨がれと桜子を誘う。桜子はまた円と協力してコンドームを付けた。
「わ、私はノーマルだからね」
彼のギンギンの肉棒に女性器を当てがって言う。目の前で激しくセックスをして異常な性癖を見せた二人にちょっとだけビビっている桜子。
「そんなことは知ってるぞ、桜子と円は大事に大事に抱いてやるからさぁ」
円も彼に手招きされて顔に跨って女性器を舐められている。愛液をダラダラ垂れ流す円の女性器にニヤけていた。
ぬちゃ……ぬちゃ……ぬちゃッ!
「にゃは♡ わ、わたしもヒロキさんのオチンポ好きにゃ♡」
ゆっくりと桜子が彼の肉棒に腰を下ろして膣内に入れていき、一番奥の子宮口にぶつかると肉棒を根元まで飲み込んでいった。カリ首がゾリゾリと膣内を侵食していくのを腰が震えながら味わう桜子。スカートのせいで肉棒とマンコの結合部が見えないが彼にとってはこれも快感で、ぐちゅずぢゅ、とイヤらしい音が聞こえて堪らなかった。
「チア部の連中は締まりがたまらねぇな、円のマン汁うまぁ!」
運動部のように激しく体を動かすので体全体を鍛えられており、膣内の締まりも一段と良い。
うるさい、と顔を真っ赤にさせてマンコを舐められて愛液を垂れ流している円。
「でしょでしょ♡ 締まりいいでしょう♡ んぁ♡ でも残念なお知らせだにゃ♡ わたし腰抜けちゃったぁ♡」
肉棒を膣内で全部包み込んだが、一撃で絶頂してしまって腰をガクガクさせてしまった桜子。コンドーム越しとはいえギンギンの肉棒が桜子の膣内でビクッ、となるだけで彼女は自分の弱点の性感帯を刺激されてイッてしまっていた。
「オレが動いてやんよ!」
桜子のお尻を鷲掴みにして揉みながら腰を動かしていく彼。桜子を持ち上げては上下に動かして自分の腰も打ちつけていく。
パァンパンッパァンパンッ!
「いひぃ♡ はにゃぁッ♡ やっぱりサイコー♡ いい角度で、あん♡ わたしの性感帯を刺激してくる♡ んひぃ♡」
彼にされるがままに突かれている桜子だが、全部彼女に快感を与えていく。カリ高チンポがピンポイントで桜子の性感帯を刺激してきて、プシュッ、と何度も潮吹きをしているが彼は腰を振るのを止めない。
ブチュッズチュッパチュッズチュッ!
「にゃゃゃ♡ やばやば♡ わたひ♡ イキまくってるぅッ♡ イクの止まらないし♡ 止めないでぇッ♡」
彼の胸板に手を付けてだらしなく涎を垂らしながらされるがまま。下半身が自分のではなくなったように彼にいいようにされて喜んでいる。
ズコッズプッドチュッパチュッ!
「あん♡ おっ♡ ヒロキさんに開発され過ぎて相性よぎるよぉぉー♡ んぉ♡」
桜子とのセックスは彼自身も予想できないぐらい相性が良く、苦労することなく桜子のまんこを自分専用にしてみせた。裏筋を自然に強く締めつけて、カリ首だけを狙ったように締めつけを強くしたりと彼も驚くレベルで相性が良かった。
「桜子の膣内は最高だぞ」
彼の腰がさらに激しく動き、桜子を蹂躙していく。その時に円が彼の顔で潮吹きしていた。両手は桜子のお尻を鷲掴みにして離せないために円のマンコにしゃぶりつくように大きく口を開いて潮吹きの透明な液体を飲み干していく。顔にも飛び散るがお構いなくしゃぶりつき飲み干していく。まるで水分補給のようにしゃぶりつく。
「円は少し休んでな、ほら桜子の好きなディープキスだぞ」
脚をガクガクさせながら円は彼の顔から退いた。彼は上半身を起こして桜子を抱くようにして腰を動かして、桜子の目の前まで顔を寄せると舌を出した。桜子はそれを見るやいなや彼の舌に飛びつくように自分の舌を絡ませていく。
ヌチャッヌチャッヌチャッヌチュッ
「はぁ♡ うえにょ♡ したにょ♡ めちゃくちゃにされてるぅぅ♡ あぁん♡ じゃるる♡ ヒロキさんの♡ 唾液おいしいよ♡ ちゅるる♡」
舌を絡めながら互いの唾液を交換していく二人。子宮口を突かれてくる快感に彼の舌の感触でくる快感が混ざり合って桜子の全身を襲う。彼の背中に回している手もなにも持っていないのに何かを弾いているように指が動いて、彼の腰に回した脚も落ち着くことなく動いている。
「じゅる、とっておきイクぞ」
ビクッ、体が反応して何が来るか悟った桜子。
どちゅどちゅどちゅどちゅッ!
「んぉぉぉぉぉ♡ じゅるるっ♡♡ んんッ♡ んッんんんんんッ♡ んんぉぉぉぉぉぉッ♡うぅぅんッ♡♡」
腰を振りながら桜子と舌を絡めて唇同士を重ねた。単純なことであったが彼らは何分も唇を合わせたまま離れない。息が続かなくなってくる桜子に対して彼は平気な様子で舌を絡めて腰を振る。鼻でも空気を取り入れられるのに桜子はしていなかった。
「んんッッ♡♡ んぃぃぃぃッ♡ じゅるるッ♡ んッッ♡ んぉぉぉぉぉッ♡ んぐッッ♡♡」
息ができずに窒息しかければしかけるほど桜子の膣内はぎゅぎゅ、と締めつけが良くなっていく。空気を吸わなければ人は死んでしまう、そんな苦しい状況で死にそうになっているのに桜子は苦しそうにしておらずニヤけている。
びゅるるッびゅるッびゅるッ!
「ッッッ♡♡ んッッッ♡♡」
桜子は驚いたように目を見開いて彼の口の中に自分の舌を侵入させて積極的に舌を絡めていった。息が苦しくて苦しくてしょうがないのに気持ち良くて気持ち良くてしょうがなかった。
びゅるッどぷッびゅるッびゅるッ!
「んぉぉぉぉ♡ ぷはぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
桜子は背筋から頭にかけて登ってくるゾクゾク感が堪らなく、震えて、しばらくぶりの空気を肺に取り入れて激しく呼吸をしていた。一歩間違えれば死んでいたかもしれないのにニヤけが収まらずに胸の内から湧いてくる幸福感と快感に浸っていた。
「はぁ♡ はぁ♡ ざいこうでしゅぅぅ♡」
桜子の膣から肉棒を抜くと倒れるように彼にもたれかかってニヤニヤしながらも呼吸をして意識がぶっ飛んでいた桜子であった。仰向けに寝かせた桜子のお腹に使用済みコンドームを投げ捨てた。
「うげぇ…じゅる♡ ヒロキさんえげつなさすぎるよ♡ 私の親友二人とも…じゅる♡ 変な性癖あるけど私はそうじゃないからね♡ ちゅ♡ じゅぽ♡」
快感で体の自由がきかない美砂と桜子を横目にコンドームを取って精液まみれの肉棒にフェラをして綺麗にしていく。射精後の敏感チンポに媚売りキスもする。
綺麗にすると円の分のコンドームを彼の肉棒に付けていく。口でカリまで付けたら根元までは手を使って付けていった。
「オマエら三人ともド変態だろうが、円はもう戻れないレベルだがな」
仰向けで彼の肉棒を入れて欲しいと待つ円のスカートを捲るとおへその下の子宮あたりにピンク色のハートマークが描かれている。シールなどでなく体に一生残るタトゥーが彫られていた。
「気に入ってくれました♡ これで私はヒロキさんモノですって意味で彫ってもらったんです♡ どうで––」
ぼじゅッッ!
「ほぎゃぁぁッッ♡♡ ぎゅぃぃ♡ ひどぉぃ♡ いぎゅにゃにしぎゅうぐちにぃぃ♡ びぎゃぁぁッ」
手加減なき一撃が円の子宮口に襲いかかった。子宮口から押し込まれて子宮が圧縮変形していく。あまりの衝撃と快感に舌をだらしなく垂らして絶頂してしまった円。
子宮口から肉棒で子宮を押し上げてやわらかな子宮を無理やりくの字のような形にして整形させていく。グリグリ、と腰を押し込んで円の快感を増幅させていく。さらにビキビキッ、と彼の肉棒が膣内で成長しているのを感じ取ってしまい、さらに円は全身を震わせて絶頂していく。
「くぅー、あんなにオレのこと嫌いだったのにここまで堕ちるとか最高だな円」
ぐじゅぐじゅぐじゅッ!
「んぉぉ♡ ひ、ヒロキしゃんぎゃ♡ オチンポォォおししゅけないで♡ イキしゅぎてし…しぬぅぅッッ♡♡」
腰を押しつけて亀頭で子宮口全体を舐め回すように味わっている彼。それに円はあまりの背筋から登ってくる快感に頭も処理できずに狂いそうになる。
美砂、桜子、円の三人の中で一番最後に彼に処女を奪われたのは円であった。円はチャラい系の男が嫌いで、美砂と桜子からも話を聞いて、クラスメイトからも彼の話を聞く限りではいい部類に入る人物であったが彼女が直に見たときはチア部の先輩を三人も囲って歩いていたり、チア部の同級生を三人も自室に招いて朝帰りにさせたりとやりたい放題の彼に頭にきて、先輩や同級生に抗議しにいったのにも関わらず、円も抱かれれば分かる、と同じ回答が返ってきて直接言いに言ったらチア部のメンバーが乱交パーティの真っ最中で円は無理やり部屋に招かれて、嫌がる円に手錠をして四、五人がかりで服を剥いで、彼の前に生まれたままの姿で出されて、そのまま犯された。先輩たちは犯される円を羨ましそうに見てくる中で円は初めて味わう理解できない快感に狂っていた。一回目は無理やりで処女喪失、二回目も無理やり、三回目も無理やり、休憩、四回目で自分から腰を動かして求めていた。円はチア部のメンバーが言っていた意味が分かってしまった。そしてドハマりしてしまい、美砂、桜子以上のド変態に豹変してしまった。そんな彼女は彼のモノという証のためにタトゥーを彫ったのだ。
ぢゅぷぢゅッぢゅぷッぢゅぷッ!
「イッてるぅぅぅッ♡ うそうそうしょッ♡ し、死んじゃう♡ わたひ、中学生で腹上死しちゃうぅッ♡」
正常位で円の脚を腰に回させ、腰を激しく動かして蹂躙していく彼。最近成長してどんどん大きくなってきた乳房がたぷたぷ、と揺れる円は乳房にしゃぶりついてくる彼の行動に喜んでいる。快感でおかしくなっていく体と思考よりも彼が求めてきてくれているという行為に幸福感を感じてしまっていた。
ぢゅぽッぢゅぷッぢゅぽッずぢゅッ!
「ひぅん♡ わだじぃ♡ ヒロキじゃんに出会えてよかったでしゅ♡ だって♡ こんにゃにしあわせぇぇぇ♡ んぎゅうぅぅぅッ♡」
「やば、イクッ」
一人の女の人生をめちゃくちゃにしてしまったのにも関わらず彼は征服感が満たされて満足していき、本人の円に至っては処女を奪われ、彼に奉仕して、体に一生残る証を刻んでしまっているのに彼女は幸せである。何故なら親友たちとそれと愛してやまない彼がいるから。
びゅるるるるるるるるッ!
「ふんぎぃぃぃぃ♡ ふひぃぃぃぃ♡––––ッ♡」
同じタイミングで絶頂し、円は絶頂の余波で歯を食いしばっていたが声をあげられなくなり口をパクパク、と彼に何かを伝えようとするが声が出てこない。
びゅくびゅくびゅくびゅくッ!
「ぃ–––––ッ♡ ぁ––––ッ♡」
彼が円の乳房に埋もれるように抱きついて射精をしていく。絶頂して膣内の締まりが良く彼も思わず唸って射精している。
「これはひどい♡ クールな円の見る影もないねぇ♡」
「にゃはは♡ 一番ヒロキさんに依存してるのって円だもんね♡」
円の左右から美砂と桜子が話しかけてきたが、円は聞こえるだけで何も言えない。
「ふぅ、本当にエロくなったな」
失禁してる円の女性器からコンドームを抜いて目元に使用済みコンドームをベチャッ、と投げ捨てた。それを桜子が携帯で写真を撮っていた。
・
・
・
同じ順番で二回目のセックスをしてコンドームを使い切った三人。記念に使用済みコンドームを咥えさせて三人一緒の写真を撮っておいた。口に咥えるのと手に持ってこれだけ出された、と見せつけるようにカメラに向かって笑顔で写真を撮らせた。
いよいよ生本番を始めようという時にお風呂から上がった先輩たちが来てしまって、先輩たちの命令で交代させられ三人がお風呂に入ることになった。ふざけるな、と三人とも言ったが彼が耳元で、楽しみは最後に、と言ってきたので渋々お風呂に入りに行った三人。
「ねぇ、桜子、円、わたし排卵したかも♡」
「にゃ、わたしも♡ お腹の下の子宮あたりが疼いて疼いてるにゃ♡」
「……同じく♡ 先輩たちから聞いていたのと同じ感覚かも♡」
さっきまでえげつない行為をしていて疼く体を我慢しながら体を綺麗にしていく美砂、桜子、円。三人とも安全日だからとタカを括っていたがゴムありセックス二回でカラダが自然と子孫を残そうと卵巣から卵子を強制排卵させて子作りさせようとしている。きゅんきゅん、ウズウズする子宮がオスの精子を求めているのを肌で感じていた。
「次からさぁ、生だよね♡」
「そうだにゃ、避妊具なしの子作りセックス♡」
「ヒロキさんの赤ちゃん♡ 赤ちゃん♡」
シャワーで体を流していると自然と女性器に手がいってしまう三人。先輩たちも子作りセックス最中で次は私たち三人が孕ませセックスをすると思うだけで潮吹きしかける。
「ヒロキさん、たくさんの女の人を孕ませて赤ちゃん産ませてるのにちゃんと面倒を見ているし、産ませた女の人にもケアをかかせてないしね」
「うん、
「そうそう、超りんはパートナーとか言ってたし、ドネットさんとネカネさんもヒロキさんの妻だって言ってたね、二人とも美人だった」
三人と一緒のクラスメイトや彼の妻という人たちにも三人は会っていた。天才少女の超も彼とよく二人でいるのを目撃されているので何かと彼のことで関わっている超。ドネット、ネカネという女性たちも麻帆良学園外の人たちで彼に会いに頻繁に訪れている。
「私たちのクラスって皆抱かれてるのかな?」
「うーん、みんなではないと思うにゃ」
「そうかもね、でも全員抱かれると私は思ってるよ」
湯に浸かりながら三人で話しているが三人とも一致でクラスメイトが抱かれると思っている。私たちと同じように快感に溺れて彼一筋になっちゃうのだろうな、と内心で同じことを思った。
・
・
・
三人ともお風呂から上がって部屋に戻ると見るも無残な光景が広がっていた。チア服を着ているが精液で綺麗な部分がないぐらいぶっかけられて体をピクピク、と震わせてアヘ顔を晒し、女性器からは、ドクドク、と精液を垂れ流していた。何十人といた筈の先輩たちが全滅している。
そんな中に三人を待っていたようにベットに腰をかけて肉棒をギンギンにして待ち構えている彼がいた。美砂、桜子、円の三人はゴクリ、と唾を飲んでこれからガチの子作りが行われると思ってしまうだけで股から愛液が止まらなくなっている。先輩たちと同じようにチア服を着て彼の前に跪いて肉棒を見上げる形を自然と取っていた。
オスの匂いをさせて、ギンギンにイライラさせている肉棒から目が離せない。何人もの女性を殺して、中学生、高校生、大学生、人妻、ありとあらゆる女性を堕として、孕ませ、産ませ、孕ませ、産ませてまだまだ満足していないといわんばかりに金玉で精子をぐつぐつと煮込んで子宮に出させろ、と威嚇してくるように見えた三人。
「おぉぉぉぉぉんッ♡ あっ♡ すごッ♡ おぐまでぇ♡♡ し、子宮が孕む準備してる♡♡ 孕む♡ 妊娠するッ♡ んほぉぉぉぉッ♡♡ オチンポずきぃぃぃッ♡ フレッフレッチンポ♡♡ み、美砂の子宮で受精させて♡ んぁぁぁッ♡ イグッ♡ イグぅぅぅぅぅぅぅッッ♡♡♡♡」
「はぁ♡はぁ♡ はぁ♡ 美砂に毎年赤ちゃん産ませて下さいねヒロキさん♡♡」
屈服アクメを晒して彼に写真を撮られる美砂。ダブルピースをしながら満足気。
「はぁぁっぁぁぁッ♡♡ もっと♡ オチンポくださッ♡♡ あっ♡ あぁぁぁぁんッ♡ さ、桜子と相性よすぎッ♡♡ もうわたし…あん♡ ヒロキさんから…くひぃ♡ は、離れなれないッ♡♡ 男性経験一人の♡ 子供がぁッ♡ たくさんのぉぉ♡ 家庭をきずいちゃうよッ♡ おぁぁぁっぁッ♡♡ イグッ♡ イッちゃう♡♡ ぼ、ボテ腹チアガールッ♡♡ できちゃうぅぅぅ♡♡ イグぅぅッッ♡♡」
「くぅ♡ はぁ♡ ほぉ♡ 桜子も毎年赤ちゃん産みますぅぅー♡♡」
子宮にぎっちりザーメンを貯めてマンコからドプッ、と垂れ流してダブルピースをしながら彼に写真を撮られた桜子。
「んぉぉぉぉぉぉッ♡ あへぇぇッ♡ おっ♡ おっほッ♡♡ ま、まどかはヒロキさんの性奴隷でしゅ♡♡ これから♡♡ 孕むぅッ♡♡ 妊娠しちゃうのぉぉッ♡♡ おほほッ♡♡ に、妊婦で制服着て、これから生活する♡♡ ボテ腹中学生ッ♡♡ しゅ、出産してもすぐに孕むのッ♡ んほぉぉ♡ ぶぼぉッ♡ オチンポ大きくなってる♡ イグッ♡ わたしもイッギュゥゥゥゥゥゥッッ♡♡」
「しゅき♡ しゅき♡ ひろいしゃんしゅき♡ あ、赤ちゃん産んだ分タトゥー彫ります♡♡」
自分のお腹をさすりながら女に生まれてきて良かったと感じながら彼のモノにされている幸福感で全身を震わせている円。まだまだバキッバキッに勃起している肉棒に目線を隠されて写真を撮られた円。
一回ずつのセックスで孕んで、女としての使命を体全体に教え込まれた三人は満足気であったが彼の肉棒がまだまだ元気なのを見せられて顔を歪ませた。
あ♡ 双子になるかも♡
にゃは♡ 死んじゃうかも♡
くぅ♡ また排卵して孕むかも♡
恐怖よりもこの後の展開に期待してしまっている美砂、桜子、円。
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彼の部屋に仕掛けてある盗撮用のカメラでチア部の乱交パーティを録画、生放送している女の子が画面に映る光景に股をびちょびちょに濡らして絶頂していた。
「はぁ♡ はぁ♡ チア部は終わったネ♡ 他の部員の人たちも参加して全員ボテ腹部員になっちゃたヨ♡ 」
画面に映るのは同じクラスメイト釘宮円の手首を掴まれてバックで中出しをキメられている。部屋中に響く彼女の喘ぎ声をちゃんと拾いヘッドホン越しにも明細に聴こえてくる。
彼に許可を得てネットに数々のセックス動画を上げている
「視聴者が麻帆良中の女性の九割近くの人数ネ、こんな遅い時間によく見るヨ、いや夜遅いからこそカ」
学園の登校時に電車の中でメス臭をぷんぷん漂わせて登校していく生徒たちを思わず想像してしまった超。体を綺麗にしたり、香水などで誤魔化そうとしても勘のいい女性は気付く。
「さぁて、私はヒロキさんのためにも裏工作にかかるネ、彼には気持ちよく過ごして欲しいからネ♡」
麻帆良学園がいくら大きな学園でも一つの部活の部員たちが妊娠したとなれば絶対にバレるし、噂にもなる、それに魔法先生の
今回の三人の中で作者が好きなキャラいましたが分かりましたか?
どのキャラも魅力的に見せようしてますので頑張らせていただきます。
録画したゼロワン見よ