【剣盾】ヤリチン女装トレーナーのガラル♥レポート 作:五十貝ボタン
■シーフードレストラン 防波亭
「委員長、そろそろお時間です」
「えー? アンリくんの話を聞けていないのに……」
バウタウンの一角にあるレストランに、ボクはいる。
ジムを突破したところで、ポケモンリーグ委員長のローズさんから呼び出されたのだ。
ポケモンリーグのローズ委員長と言えば、ガラル地方の経済を一手に引き受ける、ガラルで一、二を争う有名人!(争っている相手は、もちろんチャンピオンのダンデさんだ)
それに、バウタウン名物のシーフードにありつける機会を逃すわけにはいかない。
と、いうわけで、ローズ委員長のオーラに惹かれて集まってきた人たちの人垣をかき分けて、やってきたはいいものの……貴重な会談は、メインディッシュが出てくる前に打ちきられてしまった。
「ふう、仕方ないね。やるべきことはやらないと!」
おおらかな印象のローズ委員長は、きっとムリを言ってこの場を設けたに違いない。その背後に控える秘所のオリーヴさんの氷のような視線に射貫かれて、パチッとスイッチを切り替えるように立ち上がった。
「それでは、ごきげんよう!」
颯爽と歩き去っていく委員長。この切り替えの早さが経営者としての資質ってやつなのかな。
「はあ……疲れる人だなあ」
ボクの隣から声。同じく、ローズ委員長に会食へ呼び出されていたソニアさんだ。ラフなファッションと言動であんまりそうは見えないけど、ポケモン研究者だ。ダイマックスについての調査でフィールドワークをしているところ、らしい。
「委員長のぶんのデザート、どっちが食べる?」
前髪の先をくるくるやりながら、グリーンの瞳でボクを見る。バウタウンの海がキラキラと光を反射して、すっきりした頬と顎のラインを際立たせている。
「ボクはたくさん食べたから……」
「あはは。おじさんって何故か若い子にたくさん食べさせようとするんだよね」
頼んでもいないのにサイドメニューまで頼むローズ委員長の迫力に、なんとなく断れなかったのだ。
イエッサンが運んできてくれたデザートを食べながら、主催者がいなくなったテーブルで話を続ける。
ボクたちがいるのは、店の奥まったスペースで、周囲からはしきられている。ローズ委員長めあてのギャラリーから遮るためだろう。
だから、給仕のイエッサンがお皿を下げてしまうと、ボクとソニアさんは区切られた空間で二人きりだ。
「水バッジをもらったんだよね? ルリナに勝つなんて大したものだよ」
「そんな、ボク一人の力じゃないです」
「ポケモンのおかげ?」
「……そ、そんなところ……」
ジムトレちゃんに助けてもらってジムチャレンジを突破したことは黙っておこう。
「あ、そういえば、ルリナさんが話したいことがあるって言ってましたよ。お知り合いですか?」
「親友なんだ。ジムチャレンジ時代からのね」
ソニアさんも何年か前にはジムチャレンジをしたらしい。チャンピオンと同年代だ。
「それじゃあ、ルリナに会ってくかな。あ、でも、その前に……」
デザートを(ふたりぶん)食べ終えたソニアさんが、ぺろっと唇を舐める。くっきりした睫毛に彩られた目元が、イタズラっぽく細められた。
「ご褒美をあげなきゃね」
そう言って、ボクの頬に手を添える。
「そこまでたいしたことは……」
「まあまあ、遠慮しないの♡」
かぷっ♡
そのまま、みずみずしい唇が触れてくる。髪から漂う甘いにおいで、ふわふわした気持ちになりそうだ。
「んんっ……♡ ん、ちゅー……♡」
「ん、っふ……んんっ♪」
あむあむと唇を食むようなキスに答えて、ボクも首を上向かせる。ソニアさんの唇はデザートの甘い味がして、ぷにぷに。デザートそのものよりもおいしいくらいだ。
「んっ♡ 相変わらず、反応がいいね♡」
さわさわっ♡ と、ソニアさんの手がボクの股間に伸びてくる。スカートの布地を押し上げてぱつぱつにふくらんでいるものは、大人のお姉さんの手つきでますます熱くなっていく。
「ソニアさんのにおいがしたら、つい……♪」
「研究所でもいっぱいシてあげたもんねぇ?」
くすくすと、肩を揺らしてソニアさんが笑う。ブラッシータウンにある研究所でも、いろいろと仲良くしてもらったのだった。……もちろん、研究所の資料を汚すようなことはしてないからね!
「これが、好きなんだよねぇ♡」
ソニアさんの手がボクの手をとって……
むにゅんっ♡
セーターの中のたっぷりした胸をつかませてくれる。
「大きくて柔らかくて……さわり心地ばつぐんです」
「そう言われると、悪い気はしないなぁー♡」
むにゅん、むに、むにゅうっ♡ 生地ごしにもはっきり浮き出ている柔らかな感触をたっぷり揉み込むと、指からこぼれでそうなぐらいだ。ぽっちりと浮き立つ乳首の感触も指に感じると、かりかり♡ と指で弾くように刺激していく。
「あんっ、もぉ、まだチャレンジャーなのに、手慣れすぎだってば♡」
「ソニアさんに喜んでもらおうと思って♪」
「都合のいいことばっかり……あん、やぁっん♡」
たぷ、たぷんっ♡ ソニアさんが体を反らして反応するたびに、乳房がたぷたぷと弾んでいく。
「こっちだって……♡」
スカートの生地をまくり上げて、手が中に入り込んでくる。「びくんっ♡」と跳ね上がるボクの肉竿を、「にゅく、にゅく♡」と、人のことは言えない慣れた手つきで扱きあげて行く。
「んんっ……♪」
「チャレンジの後、ずいぶんスタジアムの中にいたみたいだけど。この子が何か悪さしてたのかな?」
指で作った輪っかを雁首に合わせて、すこすこっ♡ と小刻みに上下させられる。ぞくぞくするような快感に、思わず腰が浮き上がってしまいそう。
「あ、あははー、それは秘密ってコトで……」
「ふーん……強情言っても、聞き出すのは簡単なんだよ……♡」
お互いに胸と性器をいじりながら、ソニアさんは楽しそうに肩をすくめた。そして、「むにっ♡」とボクの皮を引き下ろすと、床に膝をつく。ボクは席についたままだから、テーブルの下に潜り込むような格好だ。
「シーフードも美味しかったけど、あたしはもう一品もらっちゃおーっと♡」
ぱくっ♡
いつものフランクな調子で、ソニアさんのぷるぷるの唇がボクの亀頭を咥え込む。皮を剥かれて弱点丸出しな状態ですっぽり包まれると、前立腺が「きゅうっ」と強張るような感覚が走ってくる。
「はぅ……♪」
「んっ♡ んっぷ……んちゅ♡ じゅる、んちゅう♡」
ちゅぷ、ちゅぽちゅぽ♡ くっぽ、くぷ、くぷ、じゅぷじゅぷ♡
「そ、ソニアさん、あんまり、音立てたら……」
「声を抑えてれば大丈夫だって」
仕切りでまわりから見えないとはいえ、大きな音を立ててしゃぶられていたらさすがに不審に思われないかな、と不安になるけど……だからって、それで止めるのなんてもったいなさ過ぎる。
もしかしたらサービスのために控えているイエッサンには聞かれてるかもしれないけど……大丈夫、プロだから気を遣ってくれるはず!
「んっ、っふ……♡ 相変わらず、顔に似合わずおっきくて、咥えるの大変……♡」
ねろぉ♡ と舌を伸ばして、唾液をたっぷりつけながら。ソニアさんが見上げてくる。ねっとり濡らされた肉棒が、ぬらぬらといやらしい光沢をまとっている。
「バトルの後洗ってきたでしょ。ボディソープのにおいがする」
「汗をかいたから、まあ……」
「これ、ルリナがCMやってる海藻由来の成分が入ってるやつでしょ♡」
「ギクッ……」
ボクにはボディソープの細かな香りの違いなんて分からないけど、さすがにソニアさんは敏感らしい。
「あははっ♡ おちんちん出してるときは素直だよねー♡」
根元を握ってにゅっち♡ にゅっち♡ と扱きながら、ソニアさんは快活に笑う。
「どこまでした?」
「どこまでって、何をでしょー……」
つつー、っと目が泳いでるのも自分で分かる。ソニアさんは座席に座った僕を下から見上げている格好なのに、挑発的な態度を崩さない。攻めっけたっぷりだ。
「ルリナとどこまでしたって聞いてるの。本番もしちゃった?」
「い、いやー、それは、そのぉ……」
もごもご。さすがに、二人っきりでしていたことを人に話しちゃうのはまずい。それも、ルリナさんにとっては親友、っていうソニアさんにむやみに知られたくはないだろうし……
「正直に話してくれたら、おっぱいで挟んであげちゃうんだけどなぁ♡」
ぷるんっ♡
ソニアさんがセーターをまくり上げると、前に突き出すような、ロケット型のたっぷりした乳房がこぼれ出す。白い肌のなか、薄桃色の乳首がつんっと尖りだして前にさらに突き出ていた。
「えっちしました」
脆弱な意志は簡単に壊されて、ボクは腰を突き出していた。こんな誘惑に勝てると思う?(ボクは思わない)
「やっぱり。まったく、こんなキョーアクなの、女の子に覚えさせるなんて悪い子だなー♡」
ぐりぐり♡ 先っぽをつやつやとした乳輪に擦りつけながら、からかうような口調。
「バトルで仲良くなったからって、ことで……っ、ぅうう♪」
ぬるぬるの鈴口が擦られて、思わず声が上がる。お汁がぬるぬる溢れて、さらにソニアさんのおっぱいを濡らしていく。
「はいはい、そういうことにしておきますか。それじゃ、約束通り……♡」
むにぃ……むにゅぅうううっ♡
両手で左右に広げられたふかぁい谷間に、肉竿が挟まれていく。たっぷりぷるぷるの乳房の間に、ガチガチに硬くなったものが挟み込まれていく。
「っは……っぅ、くううぅ♪」
思わず、ため息が漏れてしまう。みっちりした脂肪分たっぷりのおっぱいはみずみずしくて、すべすべのお餅に包まれているみたい。むに、むにゅう♡ と動くたびに、柔らかいのに重たい、ぎゅうっと押しつぶそうとするような圧力がかけられる。
少し動いただけでも、みっちりした谷間は形を変えて「むぎゅっ♡」と吸い付き、逃がすまいとするように押さえ込んでくるのだ。
「相変わらず、こうされちゃうと弱いんだねー♡」
「気持ち良くて、これ、すご……い……っ♪」
「やんっ♡ おっぱい犯されちゃってる♡」
ぐっ、ぐっ♡ ほとんど無意識に腰が浮き上がってしまって。ソニアさんの谷間で「ぬちゅ、ぬちゅっ♡」と前後してしまっている。
白い乳房の間から赤みがかった亀頭が覗いては、またたっぷりした白いお肉の中に飲み込まれていく。すっぽり収まるくらいに大きいから、出し入れするたびに頭が飛び出してくる。
「ほら、暴れないの。おとなしくしなさい♡ うりうり♡」
遊ぶような口調で言いながら、ぐにぐにっ♡ ソニアさんは手で自分の乳房をこね上げていく。外側から揉みしだく手つきが、挟み込まれたボクにも伝わってきて、びく、びくっ♡ と腰が動いてしまう。
「む、ムリっ♪ 我慢できないです、ってぇ♪」
ボクは椅子から転げ落ちてしまわないように背もたれをつかみながら、少しでもたくさん挟んでもらいたくて腰を突き出してしまう。
「出さないとおとなしくならないね。まったく、仕方ないなあ……♡」
お姉さんぶった口調で言いながら、ソニアさんが舌を突き出す。れぇー……♡ と唾液が垂らされて深々とした谷閒に流れこむと、ねっとりとまとわりつくような感触がさらに増していく。
ちゅぷっ♡ にゅく、ちゅっぷぅ♡ くちゅ、にちゅ、にちゅにちゅ♡
「んっ♡ ぁん、もー、必死になって腰振っちゃって、かわいいなぁ♡」
ぎゅーーーー♡ と、両手で乳房を押さえ込むようにつかみながら、ソニアさんがボクの顔を見上げてくる。彼女の方が動かなくても、ボクが「かくかくっ♡」と腰を振るたびに出し入れされて、エラが谷間を引っ掻くように擦ってしまっている。
「声、我慢しなきゃダメだよ。見つかって怒られちゃう」
「こ、これでっ、我慢なんてっ、む、ムリぃ……♪」
みんな委員長のほうに気を取られているから、ボクたちのほうには注目してないと思うけど……さすがに、人前で見られてしまうのはまずい。
でも、止められないよね。このおっぱいで誘われて勝てる人がいたら、何か問題があるんじゃないかな。
「あ、このあとルリナに合うんだから、かけちゃダメだよ。口に出してもらわないと♡」
れぇー……♡ ピンクの舌を伸ばして見せて、ソニアさんが誘う。
「っく、ぅ♪ が、がんばります……♪」
そのお口に向かって腰を突き出すと、べったりと先走りと唾液にまみれた亀頭が、ぺと♡ ぺとっ♡ と舌に先っぽをこすりつける。そのたびに、ピリピリ痺れるような快感が、根元まで走る。
「挟んだまま口まで届くなんてすごいよねえ……ほら、がんばれがんばれ♡」
ぴちゃぴちゃ♡ れる♡ にゅる、れるれるっ♡
ソニアさんの舌はくねるように動いて、ボクの亀頭を舐め回す。裏筋を擦り上げたり、鈴口をつついたり。剥き出しになった快感神経を直接舐められてるみたいだ。
「ぁあっ♪ っく、ぁ、んんーーっ……♪」
たぷん、たぷ、ぷちゅぷちゅ♡
ぬるぬるのおっぱいに挟まれて出し入れしているだけでも危ないのに、そのうえ亀頭を舐め回されると、痛いくらいに勃起したものがとろかされてしまいそうな感覚だ。
勝手に背筋が反って、腰が浮き上がって……獣じみた動きで、射精を求めてカクカクと前後してしまう。
「んふー♡ 出したくてたまんないみたい。いいよ、ちゃんと口に出してね♡」
むぎゅうっ♡ ボクの肉棒を両方の乳房で押さえながら、あーん♡ と大きく口をあける。つやつやの唇とピンクの舌が小さくうねるのは、まるでそこも性器になってるみたいだ。
「出……るっ、出……ます、ソニアさんっ……♪ ぁああああーっ!」
ぎゅむうううっ♪ と押さえ込まれて、乳房でぴったり挟み込まれたまま、ボクは思い切り腰を突き出した。ぐにぃ♡ と押さえ込まれて、乳房の間からぶっくりとふくらんだ亀頭が飛び出して……
びゅるるるるるっ! びゅうううううっ! びゅく、びゅるるるるっ!
「ぁあっ♡ んっ♡ んんんんっ♡」
お口を大きく広げたソニアさんの顔に、びゅく、びゅくっ♡ と精液が浴びせられていく。
半分くらいはちゃんと口の中に飛び込んでいくけど、半分は頬や鼻の先にもべっとり張り付いている。
……ちゃんと狙ったから、仕方ないよね。うん。それに、精液で顔面パックされてるソニアさんも綺麗だし。
「っは……ぁ、れぇ……♡」
呼吸を昂ぶらせながら、ソニアさんは舌をくねらせて、その上にべっとりついた精液を唾液に絡ませて飲み込んでいく。その間に、谷間をぎゅ、ぎゅっ♡ と締めつけて、ボクから搾り出してくれていた。
「……こく……んっ♡」
唾液と混ぜ合わせた精液をたっぷりと飲み込んで、赤らんだ顔でボクを見上げてくれる。
「まったく……ルリナともシてきたのに、濃いのたくさん出しちゃって……♡」
ゆっくりと肉棒を引き抜く。手でぴったり寄せられていた胸が広がると、摩擦と精液でべとべとになった谷間は、「にちゃあっ♡」と糸を引いてしまう。
「それはー……ソニアさんのおっぱい、大好きだから♪」
「もぉ……♡」
お姉さんは「仕方ないなぁ♡」って言いながら、ボクの肉棒についた精液も舐め取ってくれた。お礼に、ボクはべとべとの谷間を、レストランのナプキンで拭って綺麗にしてあげる。
「ふぅ……♡ さすがにそろそろ出ないと、怪しまれるかな?」
「そ、そうですね。もうコースは終わってるし……」
ソニアさんは大きな胸を、ボクはスカートからはみ出る肉竿を丸出しの格好だ。レストランでこんなことするなんてダメなんだけど、つい止められないってことは誰でもある……よね?
「おーーい、アンリ!」
「っ!!!!!!」
ばっ! と、仕切りの向こうから元気のいい声が聞こえて来たかと思うと、見知った顔が覗き込んできた。
「ほ、ホップ。ど、どうしたの?」
レストランのVIPスペースを覗き込んできたのは、ボクと一緒にチャレンジに出発したチャンピオンの弟、ホップだ。
反射的にボクはスカートを、ソニアさんはセーターを戻して、ギリギリで隠せた……と、思う。
「アンリがなかなか出てこないから、待ちきれなくなったんだぞ。あ、ソニアさんも一緒だったのか」
「こ、こんにちはー」
「なんでテーブルの下に?」
「め、メガネを落としちゃって」
「メガネなら頭の上にあるぞ」
「ほ、本当だ! あー、見つかってよかった!」
ドキドキバクバク。ボクもさりげなくスカートを押さえながら、立ち上がる。ホップは気づいてないみたいだ。よかった。
「それより、何かあったの?」
ソニアさんが這い出てくる間、ボクはホップの気を引こうと前に出る。もうちょっと遅かったらどうなっていたことか。
「そうだった! 次のエンジンシティのジムリーダーのカブさんが、第二鉱山で特訓しているらしいぜ!」
ホップは前のめりに言いながら、東側を指さした。バウタウンに隣接する第二鉱山の方角だ。
「オレ達も第二鉱山で特訓だ! それじゃあな! ジャマして悪かったぞ!」
と、言い残して、ホップは駆け出しそうな勢いで去って行った。次のジムで待ち受けるカブさんの特訓が気になって仕方ないんだろう。
「あぶなかったー……」
「ホップが細かいことを気にしないタイプでよかったです」
ふー。ボクも焦ってしまった。
「さすがにマズかったか。気をつけないと」
「そうですよ。ソニアさんはただでさえこんなセクシーな格好してるんだから……」
服を整えたソニアさんの胸は、ぴちっとしたセーターに覆われてるけど……乳首がぴんと立ち上がってしまっているのが、生地越しにも分かりそうなくらいだ。
「……ごくっ」
たっぷり出させてもらった後だけど、思わず喉を鳴らしてしまう。
「もうちょっとだけ、触ってく?」
「……はい♪」
二度目の誘惑にもあっさり負けるボクだった。
「あんっ♡ やぁんっ……♡」
セーターごしに乳首をいじったり、手を突っ込んで生で揉ませてもらったり……ちょっとだけ、本当にちょっとだけ、天国を味わわせてもらったのでした。
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