※この作品はR-18です。

催眠パワーでレイプやいちゃラブもヤりたい放題!充実した学園性活だ!   作:Dead

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 基本タイトルは頭悪めにするつもり。主人公はバカだけど結構物知り。拷問紛いのこともたまにするかもね。


俺の最高の日

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 よう、俺、あぁ、名前名乗ってねぇな、星川永模(ほしかわながも)だ。何か略すとほもになるのは気のせいだろうなぁ。俺は、転生してからしばらくはちょいと大人しくしてた。それは、うっかりジジイに何があったか話せないっつうのを掛けてなかったなと。それで追っ手が来るかも知れねぇってな。だが、追っ手なんざただの妄想だった!お陰で中学ではバンバン催眠使ってよぉ、そのまま王と呼ばれるまでになった!あぁ、セックスなんざしてねぇぜ?

 

 んで、時間ってーのは早ぇもんでよぉ、あっという間に、俺は、中3だ。まぁ、インフィニット・ストラトスの世界に来た以上、進路なんざ聞くまでもねぇよなぁ?そう!IS学園だ!あそこにゃあそこらんAV女優が霞むような美女が転がるようにいやがる!酒池肉林なんてもんじゃあねぇ!あぁ、そうそう。忘れてたが、白騎士事件なら普通に起こったよ。ま、これに関しちゃ別に俺がどうやってもあの天災ウサギならやるだろうがね。ともかく、俺は、確実にISを動かせる!何せ!転生してきてるからな!おまけに、あの語り草、悪魔って俺のことだろうなぁ……ってことはよぉ、俺はIS学園に行けなきゃあおかしいよなぁ!何せ、それがあるからあのジジイは転生者に勇者になってもらおうとしたみたいだしな……

 

 で、俺は一人、確実に蹴落としてやらなきゃいけない奴がいる。織斑一夏(おりむらいちか)だ。あいつ嫌いかって聞かれたら迷いなく肯定するな。間違いなく。何せ、イケメン+難聴+唐変木=俺たちの敵だからな。あいつだけは蹴落とす。絶対に。まぁ、彼女でもできりゃほっといてやるか?

 

「あの、星川さん?順番ですよ?」

「あぁ、すいませんねぇ」

 

 おっと、いけねぇな。今日は、IS学園に入学できるか、つまり、ISの適正試験だ。一夏の奴がISを動かしたから、全国であちこち大忙しだと。まぁ、知らねぇけどな。

 

「えっと、テストについてもう一度説明は……?」

「いえ、大丈夫ですよ、これを触ればいいんですね?」

 

 俺の目の前にある機体は……ラファール・リヴァイヴか?これ。わっかんねぇな……

 

「んじゃ、触りますよ?」

 

 そう言って、俺はISに手をつけ……!イテェ!何だこれ!?なんかが流れ込んできやがる!

 

「……ぜぇ……ぜぇ……あ?」

 

 気がつくと、何だか頭一つ分高くなった気分だ。いや、これはISをつけたからだな。さ、待ってろ織斑、それにIS学園。俺が今から行くからよぉ!




 IS学園の一般生徒って扱いに困る。まぁ、容赦なくレイプの被害者になってもらおう。私の性癖の犠牲になってくれ。エロがある回は、♥️タイトル♥️にしようかな……
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