催眠パワーでレイプやいちゃラブもヤりたい放題!充実した学園性活だ! 作:Dead
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あの後、俺にとって面白そうなことはなーんもなかった……強いて言うなら、俺がいきなり自己紹介させられたり、原作よろしくセシリアが一夏と決闘することになったくらいか?ん?俺か?クラス代表なんざめんどくせぇこと誰がやるか。自己紹介でもめんどくせぇことはやらなきゃいけない時以外やりたくないって言っておいたしな。お陰で他薦はされたが、一夏とセシリアよか少なかったから、俺は決闘は免除になった。一夏ぁ?あいつはクラスのほとんどの推薦受けてたから降りれねぇとよ、草。
さて、授業も終わり、俺が今向かってるのはセシリアん部屋だ。俺はまず能力を確認することにした。というのも、試したのがあのジジイしかいねぇからなぁ……改めて、効果はあるのか?とか、そういうのを確認するために、そして童貞卒業……こっちがある意味本命だが、セシリアで試してみることにする。完全催眠がどんぐらいの効果あんのかも知りたいしなぁ……意識を失えと言えば失うのかとかも試してみるか?まぁ、いいや。
「ノックしてもしも~し……」
「……はい?って、永模君?一体どうし……」
「この部屋から出ていって……そうだな、二時間は戻ってくるな」
「……うん、分かった……」
お?同居人らしい奴に右手かざして命令したら行っちまったよ……へぇ?使えるなぁ……
「……あら、あなたは?」
「よぉ、オルコットさん。景気いい部屋だな?」
おっと、
「いや何、話がしたくなってよぉ……織斑君は篠ノ之さんと忙しいみてぇだしよぉ」
「……それで私ですか?別に、下々の要求に答えるのも貴族の勤めなので構いませんが」
おぉおぉ~やっぱプライド高そうだよなぁ……こういうタイプの鼻っ柱へし折んのは楽しいんだよなぁ……そう思いながら右手をかざす。当然、セシリアの目線は俺の掌に向く。
「……大声を出せない、全身から力が抜ける、ISを展開できない」
「……?なんですの?その……紋……章……!?」
お、効果出たかな?
「な、なんですの、これ……?か、体、が……」
「……へっへっへっへっ、聞きたいか?これはなぁ、俺の能力だよ、あぁ、ISの
「ふ、ふざけないでくださいまし……!」
おぉ、すげぇwガチで大声出てねぇしwさ、部屋の鍵も掛けて、と……
「へっへっへっ……んじゃあ、楽しませてもらうぜ?セシリアよぉ……」
んほぉ!?まだ情事いけなかったぞ!?