催眠パワーでレイプやいちゃラブもヤりたい放題!充実した学園性活だ! 作:Dead
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「いや、中々おもしれー試合だったぜ……」
よ、俺だ。いや、今日は一夏とセシリアの試合を見てきたけどよぉ、中々面白かった。何せ、原作じゃあ
「ノック……そういや前は3回だったが、ほんとは何回が正しいんだろうな?ま、いいか。ノックしてもしもーし」
「はい……ってまた星川くん?いったいどうし……」
「『今日1日帰ってくるな』」
「……はい」
よーし、あいつは今日も今日とて行っちまったよ……これで、心置きなくヤれるってもんだ。
「よ、セシリア……お疲れさまだな?」
「あら、星川さん……?ありがとうございます……」
ありゃりゃ、何かへこんで……ってまぁあれか。代表候補生たる自分が素人に追い込まれたのがショックで、考え込み中ってとこか。この段階で恐らく一夏に惚れるから……邪魔しねぇといけんよなぁ……!
「そういやぁ、セシリアよぉ……お前、インキュバスって知ってるか?」
「……インキュバス?聞いたこともありませんわ」
ま、だろうな……この年で知ってたら、それこそビックリだわ。
「何でもよぉ……女の夢に入って犯してよぉ、そのまま妊娠させちまうんだってな?怖いよなぁ、俺心底女に生まれなくてよかったよ」
「……へぇ、それで、そのインキュバスが何か関係でも?」
……コイツ、鈍いねぇ。いや、それだけ催眠が強烈なだけか?ま、いいや。
「もしよぉ、お前レイプしてて、おまけに中出しまでした相手が俺だったらどうするよ?」
「……ぷっ、フフフフ……何ですの、そのお話?笑い話にもなりませんわ」
「……『封印された記憶を思い出せ』」
「いったい何を……くうぅ!?」
お、セシリアが頭抱えてる。てことは、うまく発動したらしい。
「こ、これは……!?ど、どういうことですの……!?」
「どーもこーもよー、俺がお前をレイプしてやったってだけさ」
さぞ当たり前みたいに言ってやる。そしたらセシリアの顔が真っ赤になってく。羞恥か怒りかどっちもか。最後だろうな。あ、そうだ。
「くくく……『声が出せない、抵抗できない、俺に体は屈服する、全身から力が抜ける』」
「……!……!?」
お、試しにやってみたら本当に声が出てないな。屈服については知らんがね。
「さ……もう一度お楽しみだぜ?セシリア……」
私が退魔忍パロ描書いたら読みたいですか?蜘蛛の魔物に捕まって、破滅的な快楽に堕ちて、体外消化されて捕食されるけど。