※この作品はR-18です。

催眠パワーでレイプやいちゃラブもヤりたい放題!充実した学園性活だ!   作:Dead

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 一夏の視点はどうしよっかなぁ……♥️話の後に入れよっかな?


セシリア完全屈服準備

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「いや、中々おもしれー試合だったぜ……」

 

 よ、俺だ。いや、今日は一夏とセシリアの試合を見てきたけどよぉ、中々面白かった。何せ、原作じゃあ零落白夜(れいらくびゃくや)によるエネルギー切れっつう情けないにも程がある終わり方だったが、事前にいろいろ準備できたのか?結局はセシリアの勝利だったが、随分おもしれぇー試合になった……一夏をうっかり見直しそうになっちまったぜ。んで、俺は今セシリアの部屋にまた向かってる。ま、俺はアイツのこと労ってやるような奴じゃあねーがな……

 

「ノック……そういや前は3回だったが、ほんとは何回が正しいんだろうな?ま、いいか。ノックしてもしもーし」

「はい……ってまた星川くん?いったいどうし……」

「『今日1日帰ってくるな』」

「……はい」

 

 よーし、あいつは今日も今日とて行っちまったよ……これで、心置きなくヤれるってもんだ。

 

「よ、セシリア……お疲れさまだな?」

「あら、星川さん……?ありがとうございます……」

 

 ありゃりゃ、何かへこんで……ってまぁあれか。代表候補生たる自分が素人に追い込まれたのがショックで、考え込み中ってとこか。この段階で恐らく一夏に惚れるから……邪魔しねぇといけんよなぁ……!

 

「そういやぁ、セシリアよぉ……お前、インキュバスって知ってるか?」

「……インキュバス?聞いたこともありませんわ」

 

 ま、だろうな……この年で知ってたら、それこそビックリだわ。

 

「何でもよぉ……女の夢に入って犯してよぉ、そのまま妊娠させちまうんだってな?怖いよなぁ、俺心底女に生まれなくてよかったよ」

「……へぇ、それで、そのインキュバスが何か関係でも?」

 

 ……コイツ、鈍いねぇ。いや、それだけ催眠が強烈なだけか?ま、いいや。

 

「もしよぉ、お前レイプしてて、おまけに中出しまでした相手が俺だったらどうするよ?」

「……ぷっ、フフフフ……何ですの、そのお話?笑い話にもなりませんわ」

「……『封印された記憶を思い出せ』」

「いったい何を……くうぅ!?」

 

 お、セシリアが頭抱えてる。てことは、うまく発動したらしい。

 

「こ、これは……!?ど、どういうことですの……!?」

「どーもこーもよー、俺がお前をレイプしてやったってだけさ」

 

 さぞ当たり前みたいに言ってやる。そしたらセシリアの顔が真っ赤になってく。羞恥か怒りかどっちもか。最後だろうな。あ、そうだ。

 

「くくく……『声が出せない、抵抗できない、俺に体は屈服する、全身から力が抜ける』」

「……!……!?」

 

 お、試しにやってみたら本当に声が出てないな。屈服については知らんがね。

 

「さ……もう一度お楽しみだぜ?セシリア……」




 私が退魔忍パロ描書いたら読みたいですか?蜘蛛の魔物に捕まって、破滅的な快楽に堕ちて、体外消化されて捕食されるけど。
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