生意気なカキと多重人格わからせおじさん(健忘症) 作:中トロデス盛りワサビ抜き
「常識的に考えて調子コイたメスガキが社会的地位のあるおじさんに勝てるわけなくない?」
服を着たまま浅瀬を模した風呂状の施設に浸かり、血や汚れとともに冒険の疲れを癒しつつ無味乾燥とした雑談を部屋の主と興じる最中、私が気紛れに口にした台詞は二枚貝の上へとうつぶせに寝そべり両手で頬杖をついていた生意気なカキにとって面白くない話だったようで、眉をしかめると同時に真面目に反論してきた。
「そんなわけないじゃん。訴えられたら即社会的地位が崩壊する雑魚おじさんがちっちゃい女の子に勝てるわけないでしょ?」
ビキッビキビキ。今日の私は生意気なカキに海鮮スープ嬢として入浴手伝いを申し出たのだが、興が乗らなかったのかしてくれなかった。生意気すぎる。老人おじさんのことをもっと労わらんか。世界に大きな影響力のある地位にいるのではないかと思われる私に対して真正面から反抗するとは……生意気なカキには今夜もわからせが必要らしい。
その前に論破しなければ。
「は? 本気になったおじさんにわからせられたら訴えるわけないだろうが。どんな抵抗しても無駄だって分からされるんだからよ」
「バァカ。日常世界で分からせックス始められるわけないんだから、どっかに連れ込む必要あるでしょ? その段階でついてくわけないしその場で助け呼ばれたらアウトじゃん。頭に栄養素足りてるぅ?」
「頭悪いのはお前。生意気なメスカキが問題行動起こしてないわけないんだからあとはおじさんの言いくるめスキルで解決できる。それに調子コイたメスカキであればあるほど自分に限っておじさんに分からされる訳無いとか思い込んでるからなァ」
「はー? 馬鹿のくせに馬鹿にしないでくんない? ちっちゃい女の子言いくるめようとしてる馬鹿おじさんなんて下心満載なんだから股間見たら簡単に区別つくじゃん。その時点でバレバレなんだよね。くすくすくすっ♪」
「それはどうかな? あえて逞しい雄臭を嗅がせることですでに分からせ始めてるからメスガキ如きが冷静に頭働くわけないんだよな。ほいほい付いてくるに決まってる」
「そんなちっちゃい女の子いるわけないじゃん」
「なんだとっ!試してみるか!」
ざばんと湯船から立ち上がった私は紳士のコートを脱ぎ捨て、生意気なカキに露出した怒張を見せつけた。浴槽からあがり生意気なカキの前に仁王立ちすると、ちょうど私の肉棒が彼女の目の前に突き出される形となる。
生意気なカキは「あっ♡」と甘い吐息を吐き、視線は肉棒に釘付けになった。はあはあと息が荒くなる。やっぱり分からせられるじゃないか! いっちょまえに生意気言いやがってよ!
むかついたので軽く腰をスイングしてちんぽビンタしてやった。マゾ性感が刺激されたのか生意気なカキは甘んじて受け入れヨガった。だが目にハートマークは浮かんでいない。そのままグリグリと頬に押し付けてやると口を半開きにし、舌を突き出してインサートしてほしそうに舌先を震えさせた。
「大人を舐めるなよ。分かったか」
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡
わ、わかんにゃいし♡ど、どっちが勝つかなんてぇ♡た、試してみなくちゃわかんにゃしぃ♡」
ビキィッ! 私のチンアナゴが棲家を求めている……もう抑えきれない。
勢いのまま受け入れ態勢の整っている開国クチマンコに肉棒を突っ込むと、待ってましたとばかりにドスケベバキュームフェラで大歓迎される。このチンポねぶり白スライムが……っ! 従順で可愛いね。ハメ殺したくなる。だがまずは歓迎の挨拶を受け入れるべきだろう。
「じゅるるるるる♡じゅっぽっ♡じゅっぽっ♡ぢゅううううぅぅぅぅ♡
……ぷはっ♡ちゅっ♡ちゅぅっ♡じゅろろろろ♡れるれろん♡
どう? カキ強いっしょ? 調子コイたおじさんなんかじゃカキのクチマンに勝てないっしょ?」
吸い付きを一旦終え、にゅっこにゅっこと分泌物たっぷりのダブルハンド手コキ態勢に移行した生意気なカキは下から大人を見上げながら色仕掛けへの弱さを見下すというドスケベダブルスタンダードを容易くこなして見せた。なんていやらしいメスカキなんだ……っ! おじさんにあえてついていき、逆にメスカキ上位の格差社会を築きあげようとするとは……その発想はなかった。他にはどんなドスケベネタがあるんだ! 創作ネタにしてやるっ!
しかしその前にこの棲家は危険だと感じひとまずチンアナゴを退かせようとしたところ、腰の動きを敏感に察知した生意気なカキは抱きつくような形で再びフェラチオを再会する。
ヤバイ! フェラチオだいしゅきホールドだっ!
これでは逃げられないではないか! 生意気なっ!
「ぢゅぷっ♡ぢゅちゅっ♡じゅぽっ♡じゅるるるるぅぅぅ♡ぐぽっ♡じゅぷぷ♡じゅぷ♡」
生意気なメスカキの咥内は汁気たっぷりで肉棒を愛することしか感じられない慈愛エキスに満ち溢れていた。そのくせ両頬をへこませて貪欲に吸い付き、ドスケベ下品顔を隠そうともしない。情け容赦ない舌の脈動は外部から尿道回廊を的確に刺激し精巣タンクから全てをコキ出そうとしてくる。呼吸の苦しさなど感じていないかのように激しい頭部の動きはコレが本当の搾精の世界だとまさに体現していた。
そして彼女の目。目は口ほどに物を言う。彼女はドスケベフェラを繰り出しながらも嘲り嗤う目を通して私に語りかけていた。
『ざぁ~こ。ざ~こ。雑魚。雑魚。ざ~こ。
ぷるぷる震えちゃって……メスカキに主導権取られて悔しい? 気持ちいい?
悔しくて気持ちいいっていう両方だよね? 雑魚マゾおじさん♡
ほらっ♡射精しちゃえ♡負け汁噴出しちゃえ♡今日はあたしの勝ちぃ~~~~っ♡
おらっ! あたしが射精せって言ってんのよ! イケ!』
こいつ直接脳内に……!
負ける。
びゅ~っ♡びゅっ♡どぴゅっ♡ぶぴゅっ♡びゅるるるるるるっ♡
じゅるるるるきゅっ♡じゅぼぼっ♡ぷぶぶぷぶっ♡
ザーメンダムキンタマが決壊するやいなや怒涛の勢いで放出された我が子たち(直接的表現)は貪欲なるエロスの指輪っかのコキ出しに促されるまま彼女の咥内に呑みこまれていった。半ば透けているからその様子は良く見える。ドスケベすぎる。途中からザーメンを吞み込まずに咥内に蓄え、そしてあらかた射精を終えた後にベロォ♡と見せびらかす様は雄にさらなる連戦を要求しているようにしか感じられない。
「ごっくん♡ くふふふふふっ♡
はい勝ちぃ~~~~~~~~~っ♡
性欲に抗えない大人は、エロスを体現するメスガキには勝てないようになってるの。わかった? 分からなかったらもうおちんちん虐めてあげないよ?」
「くっ……一度快楽を味わわせた後で射精管理体制に移行するとはな……通りいっぺんのマゾおじさんなら簡単に屈服してしまうこと間違いなし。だが忘れてないか? こちとら分からせおじさんなんだぞ?」
「えっ?」
「三回勝負だっ! 二回戦いくぞ! ラウンドツー! ファイッ!」
私のチンアナゴが棲家を求めている……もう抑えきれない。
生意気なカキを二枚貝から引っぺがし、仰向けにベッドへ押し付けるとくぱぁと入居者募集中となっているオマンションに向かって理解させ棒を突き入れた。口淫で興奮したのだろうその肉壷は潤沢にラブカキエキスを溢れさせ、ドスケベフォラ疲れマラをむっちりと癒してくれる。安らぎの膣。実家のような安心感。
ふざっけんじゃねーよ癒されるじゃねーかブチ愛してやる!
ずちゅっ♥ずちゅっ♥ずちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅっ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
「はい負けぇ~~~~っ♥そうでしたっ♥あたしもう♥おじさんにぃ♥ほいほひいっ♥♥付いていった後でしたあァン♥♥♥」
「堕ち済み雑魚マンのくせに反論しやがって! こうなるのわかってたんだろド淫乱! 生牡蠣マンコ使ってやるから全力で聖職者珍宝に奉仕せよっ!」
俺は生意気なカキの両脇を鷲掴みし、真の大人のパワーであるレスバストロークを繰り返す。返事は淫らな喘ぎ声。こっちもドスケベダブルスタンダードかよ……可愛いね? もっと分からせたくなる。
がっしりと腰を掴んだ手の平に、カキの海産物ボディはムッチリちゅうちゅうと吸い付いてくる。どこもかしこもセックス専用だなこいつ……っ! マジでムカついた。全力で負けてくれ。
ドチュッ♥ドチュッ♥ドチュッ♥ドチュッ♥ドチュッ♥ドチュッ♥ドチュッ♥ドチュッ♥ドチュッ♥
「んっ♥んんっ♥んひっ♥はひっ♥せんせぇ♥せんせぇ強い♥ごめっ♥ごめんなさい♥♥あたしの♥マゾ向けマンコはっ♥強者には♥かないませえッンゥ♥♥♥」
「これが真の分からせ棒の力だ! 分かるか! 考えるじゃない分かれよ! こういうことだ!」
「理解りますぅ♥♥きょうっ♥イクッ♥てきっ♥指導棒のぉ♥♥おかげでふぅウン♥♥♥」
メスカキのとろけた表情に堪らなくなり上から覆いかぶさる。種付けプレスが完全に極った。どれだけ強い幼女だろうが地位も権力も実力もある大人から本気の種付けプレスされたらもう敵わない。敵うわけがない。広げた足は自然と腰に……ってコイツ足無いじゃん! ふざけんなッ! 種付けプレスにはだいしゅきホールドを返すのがおまんこレディの礼儀だろうがっ! 躾のなってないカキめ! 種付けプレスされたらいつでもだいしゅきホールドできるように矯正してやるッ! だいしゅきホールド管理だっ!
ばっちゅん♥ばっちゅん♥ばっちゅん♥ばっちゅん♥ばっちゅん♥ばっちゅん♥ばっちゅん♥ばっちゅん♥ばっちゅん♥ばっちゅん♥
「アッ♥アハッ♥アァン♥はひっ♥はやします♥あしっ♥はやしましゅ♥だっ♥からァン♥せんせぇ♥♥許して♥許してぇ♥強いよぉ♥許してっ♥♥」
「許さん! イカせまくってやる! 覚悟しろっ!」
「ちょっとイ゛ク゛っ♥♥♥」
「ちょっとイッてんじゃねぇ! イくときは全力でイけっ! 全身で肉棒を感じるんだ!」
「はひぃ゛っ♥」
むちぃ♡ムチムチィッ♡むっちぃ♡むちっむちっ♥
むりゅりゅりゅりゅ♥ムチ゛ッ♥ムッチ゛ィッ♥
力強い腰のうちつけに反応して絡みついてきたのは人のそれではなくタコめいた海洋生物特有の足モドキ、触腕であった。ふん。30点以下だな。長さが足りてない。赤点ホールドめ。上手にだいしゅきホールドできるようになるまで今夜の教育はまだまだ続くぞ。
パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
「イクッ♥イクッ♥イッてるぅ♥イッてるのにぃ♥♥とまらなっ♥♥」
「なにちょこちょこイって発散してんだ! そんなだから脳トロ絶頂できないんだっ! 発狂するくらい気持ちよくなりたくないのか……くっ……こっちも限界だ……膣内に出すぞっ!」
ドピューッ♥びゅるるるるぅぅぅうううぅぅぅうううううう♥
「特濃わからせ汁キタァァァアアアアアン♥♥♥
イックゥゥゥゥウウウウウウウぅぅう♥♥♥」
◇教育的指導はまだまだ続きます◇
◇聖職者おじさんのチンアナゴはカキマンコを棲家として気に入ったようです◇
◇でもあなたにとっての一番は、アリスですよね?◇
◇よかったね◇
「あたたたたたたっ! 足攣ったっ……!」
「あーごめん。急に足生やせ、なんて言ったから色々と足りなかったんだね」
「いいからモミモミしてっ! くぅ~~……」
「それじゃ失礼しますよっと」
かわいそうに聖職者おじさんはおまんこレスバトルを中断し生牡蠣マッサージをするハメになったらしい。にゅるにゅるムチムチで気持ちよく、これはこれで良かったそうな。