キラープリンセス達によるマスターの調教記録 作:侍project
レーヴァテインにあんなことやこんなことをされたいなぁと考え、いろんな妄想を考えら、自分の欲望のままに書き上げました。
どうぞ、御覧下さい。
「………」
薄暗い部屋の中で、少年は目を覚ました
「ここは…?」
少年はまだ15にも満たない歳であり、今年で10となる
この少年は霊装支配を受け、融合人種の傀儡となった斬ル姫を奪還し、人類の復興を使命とするマスターである
彼は、自分の部隊である解放した斬ル姫達と共に今日も戦い続ける日々を送っていたのだが…
何故か気付いたらこの部屋にいたのだった…
しかも
「な…何で僕、椅子に縛られてるの!?それも裸で!?」
その白い肌を露出した状態で縄で椅子に縛られていた
「一体何がどうなって…」
マスターが困惑していると
ガチャ
「あ、マスター…目覚ましたんだね」
地面まで届いている長い銀色の髪に赤い眼をした少女が部屋に入った
「レ、レーヴァテイン!」
彼女の名はレーヴァテイン・獣刻・バハムート
マスターと共に人類の復興と斬ル姫の奪還を目的とした、ディスラプターズのリーダーである
以前はディスラプターズとしてオートアバターと呼ばれる相棒達を連れた斬ル姫達と行動し、マスターと出会ってからは共に行動をしている
「レヴァっ!助かったよ…気付いたらここにいて…しかも裸で…」
マスターが仲間の斬ル姫の登場に安堵の声を出すが…
…これからマスターの長い一日が始まるとは知らずに……
「………」ジーッ
「…え?レヴァ?」
無言で見つめるレーヴァテインに首を傾げるマスター
「マスターの肌って本当に白いね」
そう言うとマスターに近づいていく
「レヴァ…何を言って…?」
「…ふふっ」
「レヴァ…どうしたの?何か…怖いよ…」
いつもと様子がおかしいレーヴァテインに怯えるマスター
サワッ
「ひゃぁっ!」
「何、可愛い声あげてるの?肌に触った位で」サワサワ
マスターの背後に周り、突如肌を触るレーヴァテイン
「…………」
サワサワサワサワ
スリスリスリスリ
「…あ…あぁ…レ…レヴァ…」
スリスリスリスリ
サワサワサワサワ
「ん?どうしたの?」
サワサワサワサワ
「な…何で…こんな…ことを…フワァ…」
サワサワサワサワ
スリスリスリスリ
マスターの若さ故の白い肌を服と一体となった手袋越しの手で楽しそうに触るレーヴァテイン
「…んっ!」ピクッ!
スリスリスリスリ
「どうしたの?感じちゃったの?」
サワサワサワサワ
「ち…違うよぉ…ヒンッ!」
スリスリスリスリ
幼いマスターの反応を見ると
「ふぅん…」
サワサワサワサワ
レーヴァテインがにやけたその時
キュッ!
「ひゃぁぁぁぁ!!」ビクビクッ
突如、マスターの乳首をつねった
咄嗟の出来ごとに声を上げざるを得なかったマスターは顔を俯き赤らめるしかなかった
「あれぇ?…その声はなぁに?感じでいないんじゃなかったの?」
コリコリッサワサワッ
「ンッ……ヒッ……」ピクッピクッ
サワサワ、スリスリ
マスターの乳首を触り続けるレーヴァテイン
ある時は歩くつねり、ある時は円を描くように触り、マスターの反応をを玩具の用に楽しんでいる様だった
サワサワ…コリコリ…スルスル…
ツネッ
「ンヒィッ!!」ビクッ!
サワサワ…コリコリ…コリコリ…スリスリ
何度もしつこく乳首を触られ続けられるマスター
その様子を見たレーヴァテインは次の行動に移した
「…クスッ…マスター、やっぱり感じてんじゃん」
サワサワサワサワサワサワ
「レヴァ……今なら許すから…縄…ほどいて…ほどいてよぉ…」ピクッピクッ
サワサワスルスルスリスリ
レーヴァテインの手袋越しの手で何度も肌や乳首を触られ続けられたマスターは涙を浮かべた顔で頼んだ…
しかし…
「んー?だーめ、折角マスターで楽しむために縛ってこの部屋に連れてきたのに…ほどくなんてもってのほか」
スリスリスリスリスリスリ
「…えぇ?」
スルスルスルスルスルスル
突然のレーヴァテインの告白に困惑するマスター
だが、レーヴァテインによって既に頭は快楽で一杯であった
「それ…ど…どいゆうことぉ…ヒァァ…」
サワサワサワサワサワサワサワサワ
「だぁかぁらぁ…最近私に構ってくれないマスターにお仕置として私が楽しむ為に連れてきたって言ってるじゃん」
サワサワサワサワサワサワ
「そ…そんなぁ…」ピクッ
スルスルスルスルスルスル
レーヴァテインの回答にあ然となりながらも、触られ続けられるマスター
そして、レーヴァテインの手は突然止まった
ピタッ
「……え?」
「んーでも、流石に触るのはやり過ぎちゃったかな?」
突然触るのを止めたレーヴァテインはその行為を止める様な雰囲気をだしていた
「じ…じゃあ…」
マスターはその様子に淡い希望を抱いた…
だが、その希望はすぐに打ち砕かれる事となった
「………」スッ
マスターの背後から目の前に手を伸ばすレーヴァテイン
表が灰色、裏が黄色といった配色の手袋をじっくりを見せつける
「な…なにをしてるの?」
その行動に微かに恐怖を感じるマスター
その恐怖は現実となった
「感じてないって言ったのに感じていたじゃん…これからやるのは…そのお仕置」
「……え!?」
レーヴァテインの言葉に驚くマスター
それと同時に目の前でワキワキと指を動かすレーヴァテイン
「マスターが感じていた手袋で…いっぱいくすぐってあげる…」ワキワキ
「ヒッ…や…止めて!それだけは…!」
散々体をまさぐられて、今度はくすぐり
これ以上やられたくないと体を揺らして必死の抵抗感をするが
「無理無理…その縄は斬ル姫でも破る事が出来ない位頑丈だから…人間の子供のマスターがやぶれるわけないじゃん」スッ
その言葉と同時にマスターの脇腹に指を近づけるレーヴァテイン
「レヴァ…お願いだから…お願い…」
マスターは必死に懇願するもその願いは届くことはなかった
「だーめ、じゃ、始めるよ」
スッ
そして
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
「あははははははははははははははははははははっ!ひ~ひゃはははははははははははは!」
コチョコチョコチョコチョ…コ~チョコチョ…コチョコチョ
「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!
あははははははははははははっ!
やっやめてぇ!くすぐらないでえっ!!あ~はははは!!」
「ふふっ、止めてあげない…もっとくすぐってあげるほ~らコチョコチョコチョ」
コチョコチョコチョコチョコチョコチョ
「やっやぁぁぁぁぁぁぁ!!
だっだめぇぇぇぇぇ!
だめだからぁぁぁぁぁぁ!!
あはははははははははっ!」
コチョコチョコチョコチョコチョ
「何が駄目なの?ハッキリ言わないと分からないなぁ?」
コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
「そっそれはぁぁぁぁぁぁ!!ひゃぁぁぁぁ!!」
コチョコチョコチョコチョコチョ
(駄目だ…くすぐったくて…上手く…しゃべれない…)
コチョコチョコチョコチョコチョコチョ
「分からないなぁ…なら…もっとやるね」
コチョコチョコチョコチョコチョコチョ
「あはははははははははっ!あははははははははははははは!!!」
コチョコチョコチョコチョコチョコチョ
(くすぐったい…くすぐったいよぉ…)
コチョコチョコチョコチョ
(レヴァの手袋でくすぐられて…)
コチョコチョコチョコチョ
(こんなの…く…癖になっちゃうよぉ…)
コチョコチョコチョコチョ
何度も肌を触られ、挙げ句のはてにはくすぐられ…マスターはこの快楽に溺れていたのだった
そしてレーヴァテインはマスターのある所に眼をつけた
「…ん?マスター…何反応しちゃってるのよ?」
コチョコチョ…コチョコチョコチョ
「ひゃはははははははは!なっ何がぁぁぁぁぁぁぁぁ!!はははははははは!」
コチョコチョコチョコチョ
「マスターのおちんちん…固くなってるじゃん…」
コチョコチョコチョコチョコチョコチョ
「あはははははははははっ!だって…だってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!
ひゃはははははははは!!!」
コチョコチョコチョコチョコチョコチョ
男性ならば当然の反応…レーヴァテインによってもう既に快楽の虜となったマスターは体にその反応をしめいていたのだった
「……………………」
コチョコチョコチョコチョ
無言でマスターの固く透明な汁が溢れでる男性器を頬を赤くしながら見つめるレーヴァテイン
「……………えいっ」ギュッ
コチョコチョコチョコチョ
「ひゃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!
何っ!何するのぉぉぉぉ!!
はははははははは!!!!」
コチョコチョコチョコチョ
レーヴァテインが自分の男性器を握ることに驚いたマスター
「何ってこっちもいじってあげるため」
コチョコチョコチョピタッ
「はぁはぁはぁはぁ…えぇ?」
くすぐりを止めたレーヴァテイン、くすぐられて続けて満足に呼吸が出来なかった為、息を整えるマスター
「もぉ…マスター鈍すぎ…こっちもいじってあげるっていってるじゃん」
シコシコシコシコ
「んひゃぁっ!!」
ビクビクッ
レーヴァテインの手コキに体が反応してしまうマスター
「マスター…私の手袋越しの手コキ…手袋コキ…気持ちいいでしょう?」
シコシコシコシコシコシコ
「ふわぁぁぁぁぁ…や…やめ…て…」
シコシコシコシコシコシコ
レーヴァテインの手袋コキにすっかり夢中になっているマスター
その男性器からは証明するかの様に次々と我慢汁が溢れ出してきた
「あ、そうだ…こうすると…もっと気持ちいいよ」
コチョコチョ…シコシコシコシコ
「ひゃはははははははははっ!!
や、やめてぇぇぇぇぇ!くすぐりながらぁぁぁぁぁぁ、シコシコしないでぇぇぇぇぇぇ!!」
コチョコチョコチョコチョシコシコシコシコ
右手でマスターの男性器をしごかれ、左手で脇腹をくすぐられ…
二つの快楽がマスターを襲った
「ふ~ん、両方は嫌なの?…じゃぁ…決めさせれあげる」
コチョコチョコチョコチョ…シコシコシコシコ
「あひゃひゃひゃひゃ!ひぃぃぃぃぃ!
きめっ!決めるってぇぇぇぇ!?ひゃぁぁ!」
コチョコチョシコシコ
「このままくすぐられるか…シコシコされるか…どっちか決めて?」
コチョコチョコチョコチョ…シコシコシコシコ
「どっ……どっちかって…言われてもぉ…ひゃははははははははは!!」
コチョコチョコチョコチョシコシコシコシコ
その悪魔の様な選択に戸惑うマスター
(くすぐられるのを選んだら…笑い疲れる苦しみを続けられる…)
コチョコチョコチョコチョシコシコシコシコ
(でも…手袋でしごかれ続けられても…きっと何があるに決まってる…けど…)
コチョコチョコチョコチョシコシコシコシコ
悩むマスター
そして悩んだ末の答えは
「しっしごいてぇっはははははははは!!」
コチョコチョコチョコチョシコシコシコシコ
「何?」
コチョコチョコチョコチョシコシコシコシコ
「しごいてっ!!シコシコでぇぇぇぇ!お願いぃぃぃぃぃ!!!あはははははははははっ!」
コチョコチョコチョコチョシコシコシコシコ
(もう…こっちの方が良い…くすぐられ続けられてるより…ましだ…)
コチョコチョコチョコチョシコシコシコシコ
「何をしごくのぉ?何をシコシコするのぉ?ちゃんと言わないと分からないなぁ?」
コチョコチョコチョコチョシコシコシコシコ
「手で…シコシコしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!あはははははっ!!レーヴァテインのぉぉぉぉぉ!手袋をした手でぇぇぇぇひゃははははははははっ!僕のぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!おちんちんをっ!手袋コキしてぇぇぇぇぇぇ!!!あひゃひゃひゃひゃ!ひぃぃぃぃぃ!」
コチョコチョコチョコチョシコシコシコシコ
くすぐられ続けられるより…自らの男性器で手淫される事をマスターは望んだ
「分かった、マスターがそう言うなら…くすぐるのを止めて…手でしてあげる」
シコシコシコシコ
「あ…あひぃ…ひぃ…ひぃ…」
シコシコシコシコ
くすぐるのを止められてもレーヴァテインの手袋コキに変な呼吸をしてしまうマスター
「ん~こっちの手も空いてるし…ただシコシコしているだけじゃ勿体無いね」
シコシコシコシコシコシコシコシコ
「ふぇぇ?」
シコシコシコシコシコシコ
(何…何をするんだ?)
シコシコシコシコシコシコ
「マスターのここ…揉んであげる」
モミモミシコシコモミモミシコシコ
「あ……ふぁぁ……」
モミモミシコシコモミモミシコシコ
「うわぁ…ぐにぐにしてる…」
モミモミモミモミシコシコシコシコ
レーヴァテインは残った左手でマスターの睾丸を揉みほぐしていた
「あぁ…あ…き…気持ちいよぉ…」
モミモミシコシコシコシコモミモミ
レーヴァテインの手袋をした手で男性器をしごかれ、そして睾丸を揉みほぐられ
マスターはレーヴァテインによる快楽に溺れていた
「んひぃ…ひぁぁぁ…」ブルッ
モミモミシコシコシコシコモミモミ
「あ、動いちゃ駄目…」
シコシコシコシコ…モミモミモミモミ
「あぁぁぁ…」
モミモミモミモミシコシコシコシコ
「ふふっ…そんなに蕩けた顔して…そんなに気持ちいいんだ…」
シコシコシコシコ…モミモミモミモミ
「そ…そんなこと…言ったって…」
モミモミシコシコモミモミシコシコ
そんなやり取りを続けていた二人…だがすでにレーヴァテインの乳首責めや手袋コキ、睾丸揉みを受け続けたマスターは…限界を迎えていた
「あ…も…もう…むりぃ…」ビクッビクンッ
シコシコシコシコモミモミモミモミ
「無理って…何が?」
シコシコシコシコモミモミモミモミ
「イ…イクッ…イッチャゥゥゥゥ!!」
シコシコシコシコモミモミモミモミ
マスターの我慢が限界となり、遂に男性器から精液が放出されようとしていた
……しかし
「だ~め」パッ
モミモミモミモミ
レーヴァテインは手袋で男性器をしごいていた右手を放し、今は両手でマスターの左右の睾丸を揉み続けていた
「ど…どうしてぇ…どうして…離すの…」
モミモミモミモミ
「ん~言ったでしょ、これは私に構ってくれなかったマスターへのお仕置だって…今止めたら…お仕置にならないじゃん…」
モミモミモミモミモミモミモミモミ
「せ…せめて…モミモミ…モミモミ止めてぇ…」
モミモミモミモミ
「…………」
モミモミモミモミ
マスターの懇願を無視して睾丸を揉みほぐし続けるレーヴァテイン
彼女の手袋越しからでもその睾丸のうごきが分かる
既にマスターの睾丸は縮んでおり、今にもその中に詰まった精液を出したいと言うように蠢いていた
「…………」
モミモミモミモミモミモミモミモミ
「んぐっ…ひっ…」
モミモミモミモミモミモミモミモミ
未だに両手でマスターの睾丸を丁寧に優しく揉みほぐし続けるレーヴァテイン
ある時は撫でるように…ある時はくすぐるように睾丸を弄んでいた
「…ぐすっ」
モミモミモミモミ
「…ん?どうしたのマスター?」
モミモミモミモミ
「ひっぐ…ひっぐ…ぐすっ」
モミモミモミモミ
「…泣いてるの?」
モミモミモミモミ
「…なさい」
モミモミモミモミ
「…え?」
モミモミモミモミ
「…レヴァァ…ごめんなさい…構わ…なくて……ごめん…なさい………もう…許して……ひっぐ………」
モミモミモミモミ
とうとう泣き出して待ったマスター…
その様子を見ていたレーヴァテインも流石に止めるだろう…
「マスター…可愛い……」
モミモミモミモミ
「ぐすっ…なにぃ……?」
モミモミモミモミ
「マスターの今の顔…可愛い……もっといじめたくなったじゃん…」
モミモミ…シコシコシコシコシコシコ
「ひゃぁぁぁぁ!!」
シコシコシコシコ…モミモミ
マスターの流した涙はまさにレーヴァテインにとって火に油を注ぐかのごとき行動であっあ
再び右手での手袋コキを再会したのだった
「ねぇマスター…勝負しない?」
シコシコシコシコ…モミモミモミモミ
「しょ…勝負…?」
シコシコシコシコ…モミモミモミモミ
「そっ、今から10数えるから…ゼロまで耐えたら出させてあげる…でも…もし途中で出したら…お仕置だから…?」
モミモミモミモミ…シコシコシコシコ
「わ…分かった…やるよ…」
シコシコシコシコ…モミモミモミモミ
レーヴァテインの提案に疑いもなく乗るマスター…既に体は快楽でボロボロになっており…考える力など残ってはいなかった
「じゃあいくよ…じゅ~う」
シコシコ…モミモミ…シコシコ…モミモミ
「んぐうっ!」
シコシコ…モミモミ…シコシコ…モミモミ
「きゅ~う」
シコシコ…モミモミ
「は~ち」
モミモミ…シコシコ
「ん…んんっ!」ピクッ
シコシコ…モミモミ
「な~な…あれ…もう限界?」
モミモミ…シコシコ
「げ…限界なもんか…」
シコシコ…モミモミ
「ふ~ん…っそっならまだいけるよね?
ろ~く」
シコシコ…モミモミ…カリッ
「ひゃぁっ!!」
カリカリッ…シコシコシコシコ…モミモミ
マスターのカリに不意討ちで弄るレーヴァテイン~手袋越しの快楽に思わず声をあげてしまったが
「…た…耐えてやる…耐えてやる…んひぃ!」
シコシコ…カリカリ…モミモミ
「ご~おっ、頑張れっ…が~んばれっ」
シコシコシコシコ…モミモミ…カリカリ
「はぁ…はぁ…ふぁぁぁ…」
スリスリ…モミモミ…シコシコ…カリカリ
亀頭…カリ…茎…睾丸…ありとあらゆる自分の男性器をレーヴァテインの手袋に包まれた手で弄ばれるマスター
「よ~ん」
シコシコモミモミスリスリ
「さ~ん…マスター…もうちょっとだよ…」
シコシコスリスリモミモミ
「ん…んんっ…!」ピクッ
シコシコモミモミモミモミ
(も…もうすぐだ…)ピクッ
シコシコシコシコ
「に~いっ」
シコシコシコシコ
「い~ちっ」
シコシコ
(きっ来たっ!)
シコシコ
遂にカウントがゼロになる…マスターは勝利を核心した…だが…
「れ~てんきゅ~う」
シコシコシコシコ
「………え?」
シコシコシコシコ
「れ~てんは~ち」
シコシコシコシコ
「レ…レヴァ…ちょっと待って!ヒウッ!」
シコシコシコシコ…モミモミモミモミ
マスターは一の次はゼロの筈なのに0.9から数え出すレーヴァテインに驚き、問いただす
「れ~てんな~な…どうしたの?そんなに慌てて…?」
シコシコ…モミモミ…シコシコ…モミモミ
「あっ慌てるも何も、ずるいよぉ…一の次はゼロなのに…これじゃあ…いつまでも…終わらないじゃん…ああぁ…」
シコシコ…モミモミ…シコシコ…モミモミ
「れ~てんろ~く…勝手に勘違いしてたのはマスターでしょ…それより…踏ん張らなくていいの?」
シコシコ…モミモミ…シコシコ…モミモミ
「あっ………あぁ………も…もう…」
シコシコ…モミモミ…シコシコ…モミモミ
ただひたすらレーヴァテインに手袋を纏った手で竿をしごかれ、睾丸を揉みほぐされ…踏ん張れというのが無茶であった
「あ…あっ…あぁ…………も……もぅ…」ビクビクッ
シコシコ…モミモミ…シコシコ…モミモミ
「れ~てん、ごっ…あ、もう出しそうなの?出したら…分かってるでしょ?」
シコシコ…モミモミ…シコシコ…モミモミ
そして…ついに…
「あ…あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ビクビクビクビクッ
ビュルッ!ビュルルルルルルルルルル!!!!
マスターの溜まりに溜まった睾丸から供給された精液がマスターの男性器より勢いよく放出されたのだった
「きゃっ!…凄い…いっぱい出てる…!」
シコシコ…モミモミ…シコシコ…モミモミ
マスターがまだ射精しているにも関わらず未だに手を休めないレーヴァテイン
「あぁ…と…止まらない…止まらないよぉ…」
シコシコ…モミモミ…シコシコ…モミモミ
未だに出し続けるマスター
レーヴァテインに男性器を弄られても、もう既に体はされるがままだった
数分後…
「ふぅん…よくこんなに出したね…流石、私のマスター…」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
大量の精液を出したマスターは肩を上に下にと動かしながら、体を休めていた…
しかし…これで終わりと思っていたのが間違いであった
「…でも…まだ止めないから…」スッ
「…ふぇぇ…?」
レーヴァテインは再びマスターの男性器に手を近づけた…今度は両手で
「私…言ったよね…ゼロまで耐えられなかったら…お仕置だって…」
「そ…そんな…あれは…レヴァが…」
「油断したマスターが悪い」
マスターがいくらレーヴァテインを説得しようとしても、聞く耳を持たなかった
「そんな言い訳ばかりするマスターには…お仕置だよ…」
「や…やめてぇ…」
「マスター…もっと見せてもらうから…あなたの可愛い顔…」
シコシコシコシコシコシコシコシコ
「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!やめてぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
シコシコシコシコシコシコシコシコ
「ほらほらっもっと早くするよ!耐えられる?マスター!?」
シコシコシコシコシコシコシコシコ
「ひいっ!こんなのっ!こんなの!むりいっ!!!あっ!あっ!!!」
シコシコシコシコシコシコシコシコ
マスターの男性器を乙女が祈るような形で包み込み、手袋越しでしごき出すレーヴァテイン
余りの気持ちよさにマスターは叫ばすにいられなかった
「これはマスターへのお仕置…さ…耐えられるなら…耐えてみて?」
シコシコシコシコシコシコシコシコ
「あ!あひぃぃぃぃぃぃ!!」
シコシコシコシコシコシコシコシコ
もはやレーヴァテインの声はマスターには届いていなかった
「あっ!出るっ!出るぅっ!お腹…お腹がキュンキュンしてるぅぅぅぅぅ!!」
シコシコシコシコシコシコシコシコ
「良いよ!出して!思う存分!吐き出して!!」
シコシコシコシコシコシコシコシコ
「ひっ!ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
シコシコシコシコシコシコシコシコ
プシャァァァァァァァァァ
マスターの男性器から出てきたのは精液などではなく、潮を放出させた
「なにっ!?なにこれえぇぇぇぇぇ!!?ふわぁぁぁぁぁっ!!!」
「あ~あ、マスターったら女の子みたいに潮吹いちゃって…恥ずかし~」
「……………………」
レーヴァテインの言葉に顔を赤くしてうつむくマスター
「これで分かったでしょ?私を放ったらかしにするとどうなるか?」
「……うん」
顔をうつむいたまま返事をするマスター
既に大量を使い尽くしてしまっているようだ…
「じゃ、今日はこれでおしまい少し休んだら、来てね」
そう告げると、マスターの縄をほどき、立ち去ろうとするレーヴァテイン
「あっ」
「?どうしたの?マスター?」
立ち去ろうとするレーヴァテインの手を疲れて動けないはずのマスターが握る
その手袋越しの手はマスターとのお仕置で湿っていた
「えっと…レヴァ…お仕置のやつなんだけど…」
「あ~もしかして、癖になっちゃったの?」
「………うん……」
レーヴァテインの言葉は図星の様で更に顔を赤らめるマスター
「うんっ良いよっしたくなったら、いつでもしてあげる」
「ほ…本当…?」
「そのかわり…一日私から離れないでね?」
「うんっ…分かった…約束するよ……」
「うん…約束ね」
そうすると二人は指切りを交わし…仲間の隊の斬ル姫達の所へ向かっていった
もちもんマスターは服を着替えて
その後、暇さえあればマスターはレーヴァテインに手袋コキやくすぐり、睾丸責め等を頼み
レーヴァテインもそれに応じ、マスターを快楽に落としていった
既にマスターはレーヴァテインの虜となった
そして今日も
ガチャッ
「あ、マスター…今日もしに来たの?」
「うん…お…お願い…」
「もう…しょうがないなぁ…ほら…おいで…」スッ
レーヴァテインが服と一体になった手袋に包まれた手を差し出すと、マスターもその手を握った
こうして今日もマスターはレーヴァテインに弄ばれるのであった
(マスター…マスターは私のものだから…私無しでは生きられないようにしてあげる…ふふっ)
いかがでしたでしょうか?
レーヴァテイン以外でも、似たようなシチュエーションを他の斬ル姫でもやるかもしれませんので、お楽しみに!
感想お待ちしております。