※この作品はR-18です。

ノーマルな彼女がドSになる話   作:ごぶくろう

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時系列はツナグ、ソラオモウイベントが終わったぐらいです。
モカはリサと区別するために一人称をモカちゃんに固定しています。


モカ編

「こんにちは〜。あれ?今日は蘭はいないんだ」

 

「あぁ、蘭は出かけたみたいだな」

 

「じゃあ〜どうします?パンにしますか〜、お風呂にしますか〜、それとも〜も〜モカちゃんにしますか///」

 

最近、俺の周りの様子がおかしい・・・  

 

「兄さん、モカを泣かせたら、ただじゃおかないから」

 

いま思えばこの発言から違和感はあった。なぜか周りに俺とモカは付き合っていると思われている・・・そして今日なぜか妹たちはみんなモカだけ置いてどこかに行ってしまった。

 

「モカちゃんは寂しいのです。蘭は遠くに行っちゃうし、浩太さんにも冷たい対応をされる、どう思います?浩太さん」

 

「・・・どうしたい?」

 

「えへへ///浩太さんの匂いだ〜」

 

モカは俺のベットに寝転ぶ、

 

「浩太さん〜どうしますか〜可愛い後輩が無防備な体制で自分の部屋に寝ていますよ♡」

 

モカは、枕に顔をうずめて言う。確かに今のモカは男友達にする行動にしては扇状的で色々と危ない。服はTシャツ一枚とハーフパンツ・・・襲えとでもいっているような体制でモカの声は普段とは違い、艶めかしい。

 

「浩太さん〜こっちに来てくださいよ〜」

 

モカが来いと言うので、ベットに座る。

 

「うわぁ!」

 

モカが急に押し倒してきた。

 

「浩太さんが責めないなら・・・モカちゃんの方からいきますね」

 

「モカ!そうゆうのは恋人と・・・」

 

「大丈夫ですよ〜蘭も浩太さんの家族ももう公認ですから///」

 

「え?」

 

「モカちゃんはもう浩太さんと付き合っているのです〜そして浩太さんはモカちゃんの体に夢中になっていて・・・モカちゃん嬉しい///」

 

確かに俺は、モカに魅力を感じている。こんなことをされても不思議と嫌だとは思わない。モカは急に位置を変えて俺の顔に座った。

 

フガフガ息がしづらい!

 

「モカちゃんは着替えるので〜浩太さんはそこで待っててください〜///」

 

恥ずかしいのかモカの声が震えている。布の擦れる音でモカがシャツを脱いでいるのがわかる。

 

「終わりました///」

 

モカが顔から離れると、また俺の足に座り動けない体制にする。そして今度はズボンを脱いで、下着も取る。あっという間にモカはすっぽんぽんになってしまった。

 

「モカちゃんがぬいだんですから、浩太さんも脱ぎましょうよ〜」

 

モカは俺の服を脱がせていく、そして

 

「あれれ〜浩太さんのチンチン勃ってる〜さっきのモカちゃんの顔面騎乗がそんなに嬉しかったんですか〜///」

 

「なら〜初めてのエッチはモカちゃんがリードしてあげますね〜」

 

モカはまた俺の顔に乗る

 

「モカちゃんは初めてなのです・・・だからしっかりモカちゃんの大事なとこ舐めてくださいね〜」

 

チロチロと俺はモカのオマンコを舐める。

 

「浩太さん〜もっと激しくやってくださいよ〜」

 

頑張って舐めてはいるが、モカを満足されることが出来ずもう息が辛いためモカに離れてもらう。

 

「浩太さんは責めるのが上手くないですね〜」

 

モカは口のあたりに意地の悪い笑みを彫りつけたように浮かべる。

 

「モカちゃんが責めるので浩太さんはモカちゃんの責めに耐えてください〜」

 

「いたーい〜シクシク、モカちゃんの初めては浩太さんに乱暴に奪われてしまいました〜」

 

馬鹿にするような笑みでこちらを覗き込む。

 

「顔面騎乗で興奮するような浩太さんには丁度いいプレゼントがあるのでどうぞ受け取ってください〜」

 

モカはさっき履いていたパンツを俺に被せてきた。

 

「浩太さんのオチンチンもっと大きくなった〜モカちゃんのパンツをもらえて喜んでいますねぇ〜」

 

モカは腰を器用に動かしながら言ってくる。モカは俺の乳首を引っ張り

 

「モカちゃんが浩太さんの乳首を可愛くしていきますね〜」

 

モカは腰を振りながら、俺の乳首を引っ張る。痛いはずなのにとても気持ちが良くなっていく。

 

「モカちゃんに乳首クリクリされるの気持ちいいですか〜」

 

モカは容赦なく俺の乳首を責めてくる

 

「も、モカもう無理!」

 

「そろそろ限界みたいですね〜いいですよイって///」

 

ドピュドピュ!!!

 

後日

 

「モカちゃんいいこと思いつきました〜モカちゃんが浩太さんのこと責めるので耐えてください〜耐えられなかったらパンを奢ってください〜」

 

時間制限も耐えられた場合の話もない勝負を受ける。

 

「クリクリ、およよ〜乳首クリクリされただけでオチンチン勃起しちゃいましたよ〜大丈夫ですか〜」

 

俺は完全にモカに魅了されてしまった。

 

「クリクリ、びょーん、えへへ乳首を引っ張って戻す〜」

 

いまではモカのすること全てに興奮する体にされてしまった。

 

「ほら、モカちゃんに乳首いじられてピュルピュルってイって、パン奢り射精してくださいよ〜」

 

ピュルピュル!

 

「ふふふ〜パンごちそうになります〜沙綾にバレないようにしてくださいよ〜

モカちゃんのために作ったくっさいお精子の匂い♡おパンツにこびりついちゃいましたね♡」

 

 

「もう、浩太はモカちゃんが背中を押してあげないと♡」




モカの口調難しすぎる問題・・・
こんなのよりカタクリィさんの作品をオススメします。
とゆうかシンフォギア書いてみたい・・・

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