すーごい頭が悪い話だから頭空っぽにして見てください。
あの出来事から俺たちは高校3年生になり、日菜が生徒会長、俺が副会長になって、俺たちの恋人関係もなんだかんだで続いていた。
男子トイレ 放課後
「ほら誰もいないよ♪大丈夫だって♪」
日菜が俺の手を引いて男子トイレに入る。
「じゃあ、負けマゾさんには制服なんて必要ないよね♪全部脱いで♡」
逆らおうとすると日菜の命令が反響する。
……全部脱いで
……全部脱いで
……全部脱いで
日菜の命令に逆らえず俺は服を脱いでしまう。
「そこの便器にオチンチンを向けて、四つん這いになって♡」
俺は命令通りに縦長の小便器の所で四つん這いになる。今の俺は日菜の命令に従うのが気持ちいい体に調教されてしまった。
「よいしょ♪」
日菜は俺の後頭部に座り、チンチンとタマタマを握る。俺の尿意が近づいてきた。
「あ!おしっこしたいんだ、いいよ♪手伝ってあげる♡」
「ちゃんとおトイレに出せるようにチンチン向きを手で押さえてあげる♡」
「はい♪こうやってオチンチンギュッギュッして♡さらにタマタマをモミモミしたら・・・」
ジョロジョロ・・・
「あはは♪恥ずかしくないの?彼女の前でおしっこさせられて♡」
ものすごく恥ずかしい・・・だけど気持ちいい・・・
「ほら♪もう一回あたしがやってあげるから、今度は白いおしっこだそうね♡」
「オチンチンのさきもギュッ♡ギュッ♡我慢できない?出ちゃう?ガンバレ♡ガンバレ♡」
シコシコ、シコシコ
ドプュ!ドプュ!
「あはは♪ちゃんと便器におしっこ出せて偉いねぇ♡」
こんな感じに俺はもう日菜に勝つことは出来なくなってしまった。
放課後
「浩太ーあれ?」
そこには浩太と友希那が楽しそうに会話している姿が見えた。それは日菜にはとてもつまらなく見えて・・・
「オシオキかな」
日菜の逆鱗に触れるなんて浩太には想像もつかなかったであろう。
生徒会室前
「あっ!浩太先輩こんにちは」
「こんにちは、つぐみ」
つぐみは書記をやっている、いつも日菜に振り回されているためお互いに理解し合える仲だ。だけど気になることは・・・
「なあ、なんで日菜あんなに不機嫌なんだ?」
日菜は怒っている。そんなオーラがでている。
「私も気になってました!どうしたんだろう・・・」
生徒会室に入り、日菜と目を合わせる。
「ねぇ浩太?なんで友希那ちゃんと会話してたの?」
日菜が聞いてくる・・・つぐみがこっちを見てくる・・・二股と疑われているのだろうか・・・
「いや、ただ話してただけだよ」
「ふーん、ずいぶん楽しそうだったね。」
「音楽の話でな」
日菜は冷たい視線をこっちに送ってくる。日菜は急にニコッと笑い
「まあ、オシオキだよね?服、脱いでよ♪ つぐみちゃんの前でさ♪」
「「えっ・・・」」
俺とつぐみは驚くまさかそんな命令をされるなんて予想してないからだ。俺は必死になって日菜の命令に逆らう。だけど逆らうたびに頭を反響する声が大きくなっていき・・・
「えっ!先輩!」
俺は制服を脱いでしまう。後輩の妹の大事な友達の前で
「あはは♪つぐみちゃんには言ってなかったっけ?浩太はね、あたしの彼氏兼奴隷なんだ♪あたしの命令に逆らえない負けマゾさんなの♡」
「えっ・・・」
「つぐみちゃんはそこで見ててね。あたしが浩太を調教する所を♪初めてなんだ誰かに見てもらいながら調教するのは♡」
俺は日菜とつぐみの前で直立し、全裸を晒している。そして・・・
「あはは♪見てて、浩太の貴重な勃起シーンだよ♡」
日菜はつぐみの肩をもってつぐみに見せる。
ムクムクムク
赤黒く張ったペニスを隠すすべは全くない。上を向いたペニスの先からは先走り汁がつう、と垂れ落ち、床を汚しても、俺はそのままの姿勢だった
「あはは♪見られただけで先走りつゆが出ちゃった♪どう?つぐみちゃん?」
「先輩のオチンチン・・・///」
つぐみは目を手で覆いながら隙間でこっちを見てくる
「じゃあ浩太、次は手を後ろで組んで、膝をついて♪」
「うっ!」
俺は必死に抵抗するが・・・
「跪いて♪情けなく勃起しちゃったおちんちんがよく見えるように、股を開いて♪縛られてるみたいに、手を後ろに組んでね♪」
俺は日菜の命令に逆らえないことがわかっていても、頑張って抵抗した・・・でも天才には勝てない・・・
「はーい♪じゃあ、ソックス競走を始めます!」
「浩太はあたしの靴下を見ながらでもいいから頑張って口だけで脱がしてね♡射精したら負け、つぐみちゃんはやる?」
「・・・やります」
「いいね♪じゃあ先行はつぐみちゃんに譲るね♪」
「先輩がこんな変態だなんて思いませんでした・・・」
つぐみが俺の前に足を出す、俺は動かない、こんなことしたくない。
「ほーら♪つぐみちゃん、命令しないと・・・」
「先輩、私の靴下を口で脱がしてください」
命令をされたとたん俺はつぐみに逆らえなくなる・・・するするするとつぐみの靴下を脱がす。その時!つぐみが思いっきり俺のチンチンを踏みつけてきた。
「蘭ちゃんが見たら悲しむと思います。今の先輩を見たら・・・モカちゃんもひまりちゃんも巴ちゃんも」
つぐみは俺のチンチンをグリグリと踏みつける。そして・・・
ピュルルル!
射精してしまった。
「うーんと、10分20秒だ!つぐみちゃんすごいね!」
「・・・変態・・・」
つぐみが冷たい視線で俺を睨みつける。
「じゃあ次はあたしの番だね♪つぐみちゃんタイムお願い♪」
「はい、わかりました」
「ほーら浩太、どーぞ♡」
日菜が足を伸ばす・・・日菜はスカートに手をかけヒラリとめくしたてる。日菜のパンツが見えて、黒いソックスと日菜の綺麗な白い足が見えて興奮する。
するするするとさっきのように靴下を脱がす。
「ほら♪舐めて」
たらりと舌を垂れ、顔ごと舌を日菜の足に近付ける。
「んっ♡」
チロチロと日菜の足を舐める、味なんて感じないはずなのに、甘いような味がする。
「あっ♡ あったかい・・・ ねぇ・・・もっと激しくして♡」
ペロペロと俺は激しく日菜の足を舐める。
「フェラだったらあたしに勝てるかもね♡あはは♪」
日菜に馬鹿にされる。それだけでさっきの射精で萎えた俺のチンチンはムクムクムクと勃起していく・・・
「ん!」
日菜が急に舌を足で引っ張る。
「見て見て♪つぐみちゃん♪浩太の一本釣りー」
足の指で舌をグリグリといじめられる・・・それだけで
ドプュ!
「8分ちょうどです」
「あはは♪浩太弱すぎだよ♡」
「日菜先輩・・・どうしてこんなことを?」
「うーん、オシオキなんだよね♡浩太、友希那ちゃんと楽しそうにお喋りしてたからなんかムカツイちゃって♪あたしだけの奴隷なのにさ♡」
「日菜先輩だけの・・・奴隷・・・」
「うん♪奴隷・・・るんときた!」
「ねぇ!こうゆうのはどうかな・・・」
「え?いやさすがに先生がとめると思いますよ」
「大丈夫だって!こころんがなんとかしてくれるよ♪」
体育館 全校朝礼
「・・・というわけで最後の話になります♪」
日菜が台をどかすと裸の俺の姿がみんなの前で晒された。
「わーっ♪オチンチンの裏をつーってなぞるとビクンビクンって震えてる♡ここが浩太が負けマゾさんになっちゃうスイッチかな♪」
「力を抜いてね♡このままあたしの足にピュピュするだけの負けマゾにしてあげる♪」
「頑張って浩太♪ほらぐーりぐーり、しゅっ♪しゅっ♪あはは、だんだんかたくなってきたね♪」
「出しちゃえ♡出しちゃえ♡あたしに敗北射精しなよ♡」
「出た出た♪ピュルルルってたくさん♡どーお?全校生徒の前で射精した気分は?」
「気持ち良かったです///」
「・・・というわけで、この学校がるんってくるためには男子に協力してもらうことにしました♪男子は女子の命令には絶対に逆らえません♪女子のみんなは好きな男子を好きなだけいじめて自分の物にしてください♪」
「ここに倒れているマゾ奴隷はあたしの物です♪みなさんはそれ以外の男子だったら好きにしてね♪」
日菜は俺のチンチンを踏みにじる、ここにいるマゾ奴隷は自分の物と証明するように・・・
こうして羽丘高校は男子がマゾ奴隷になる、女子高になった。
感想が欲しい・・・
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