※この作品はR-18です。

ノーマルな彼女がドSになる話   作:ごぶくろう

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この作品はペルソナ5とは関係ありません。



ひまり編

「ねぇ兄さん、兄さん宛に手紙が来てるよ」

 

蘭から手紙を受け取る。そこには予告状と書かれていた。

 

「今夜0時、あなたの心と貞操をいただく!」心の怪盗団より、とよくわからないことが書いてあった。

 

「ねぇ兄さんなんて書いてあったの?」

 

当然こんな内容見せられるはずもなく・・・

 

「とゆうか蘭、今日モカの家に泊まりに行くんだよな?」

 

「うん、そうだ!もういかなきゃ」

 

蘭は出て行ってしまった。今日、蘭も親もいない日を狙って、こんな予告状を出してくる人物・・・イタズラかなと思い俺はベットに入った。

 

 

「美少女怪盗参上!」

 

どうやら本当にきたらしい・・・暗くてよく見えない・・・

 

「あなたの心と貞操をいただきに参上しました!」

 

近づいてくる・・・本当に貞操を奪いにきたのか?

 

「誰だおまえは!?」

 

「えっ・・と、キューティ!美少女怪盗キューティだよ!」

 

怪盗は設定が固まってないらしい・・・とゆうか声が完全にひまりだし・・・

 

「ひまり・・・だよな?」

 

「ふふふ、どうかなーほらほらよくー見てよ♡」

 

ひまりらしき怪盗は電気をつけた。そこには赤いボディスーツを着たひまりがいた。ひまりは前屈みになっていた、大きな胸が普段より強調されていて、なんとゆうか・・・エロかった。

 

 

「すごく・・・エロいです・・・」

 

ムクムクムクと勃起してしまう、正直あのプロポーションであんな格好をするのはずるいと思う

 

「あ、ありがとう///」

 

ひまりがベットに乗り込み、俺のチンチンを触る

 

「怪盗に欲情して勃起しちゃったね♡ほーら怪盗にあなたの心と貞操全部差し出しちゃえ♡」

 

ひまりが俺の服を脱がしていく・・・俺は抵抗する気を失っていた。

 

「あなたのオチンチンの心もいただくね♡」

 

ひまりは俺のチンチンを持ってペロペロと亀頭だけを舐めていく

 

「ペロペロ♡チロチロ♡あれ?怪盗に負けちゃうよ?気持ちよくなっちゃダメでしょ?」

 

ひまりは急にチンチンを離した。

 

「お願いひまり!イカせて!」

 

「うーん♡ひまりって誰?ほらここにいるのはだーれ?」

バスン!

 

ひまりはムチを俺の尻に叩きつける。

 

「キューティ!イカせて!」

 

「そんなお願いの仕方じゃダメだよ♡もっーと心を込めなきゃ♡オチンチンの中の精子くんも出たいって言ってるよ♡」

 

バスン!バスン!

 

「キューティ様!お願いします!俺の精子を盗んでください!」

 

「じゃあ♡3つ言うことをしてくれたらいいよ♡」

 

「何でもします!お願いだからイカせて!」

 

それを聞いた瞬間ひまりは胸のジッパーを下ろした。

 

「しょうがないなぁ♡知ってるんだよ、いつもあなたは妹の友達の胸を見ていたこと・・・変態♡」

 

ひまりはおっぱいを下から上に持ち上げて離す。ぶるんぶるんとおっぱいが揺れて、俺の視線は完全におっぱいに釘付けだった。

 

ひまりは俺のチンチンを胸で挟さむ、挟んだだけなのにむぎゅううううっ!っとチンチンを圧迫する。

 

「もう♡挟んだだけでお汁が出てきちゃった♡これを動かしたらどうなるんだろうね♡」

 

ぶるん♡ぶるん♡とひまりは上下におっぱいを動かす。

 

 

「これから胸であなたのオチンチンの心を盗んであげる♡私にオチンチンの心を盗まれたら他の人じゃ満足できない体になっちゃうけど大丈夫?」

 

「はい///キューティ様のおっぱいで俺の心を盗んでください///」

 

「むにゅむにゅ♡ぽふぽふ♡どう?おっぱい気持ちいい?ってそのだらしない顔を見れば聞くまでもないか♡」

 

ひまりはただでさえ大きなおっぱいを両手で寄せてチンチンを圧迫する。

 

「ほーら♡まだまだここからだよ♡」

 

ひまりはおっぱいの中にあるチンチンに唾を垂らす。

 

「はい♡レロレロ♡チロチロ♡」

 

ひまりはパイズリをしながら、口で亀頭責めをして・・・

 

「む、むりぃぃぃ♡ で、でぇぇっ♡」

 

ドプュ!ドプュ!

 

精子を出してしまった。

 

「もう、終わ・・り?」

 

ひまりの責めは凶悪で俺は疲れてしまった。

 

「ん?まだあなたの貞操を盗んでないんだ♡」

 

ひまりは淫らな笑みを浮かべて、今度は下のジッパーを下ろす。桜色のピタリと閉じたオマンコを倒れている俺に見せ・・・

 

「はい♡ちゃんと怪盗の手伝いをしようね♡」

 

ひまりは俺の顔に顔面騎乗してオマンコを舐めさせる。俺は息が出来ず必死になってひまりのオマンコを舐める。

 

「はーい♡怪盗の手伝いできて偉いね♡」

 

ズドンとひまりはチンチンに腰を落とし、セックスの体勢に入る。

 

「あーん♡気持ちいい♡」

 

「あ!あ!無理!イク!」

 

ひまりのオマンコが俺のチンチンを締め付ける・・・さっきのおっぱい以上の締め付けに耐えられない。

 

「もーう♡ダメだよ♡ほら、ガンバレ♡ガンバレ♡」

 

ひまりは腰を振り、俺はイキそうになるのを我慢していたが・・・

 

ドプュ!ドプュ!

 

いってしまう。だけどひまりは止まらないで腰を振り続ける。チンチンが萎えていないとはいえ、連続はとても辛く5回くらいでやっと解放された・・・

 

「じゃあ♡3つのお願いはね、これからは上原ひまりの言うことは絶対聞くことあとは上原ひまり以外の女の子に告白されても断ること、上原ひまりに告白することちゃんと全部やってね♡」

 

通学路 朝

 

「おはようございます!浩太先輩!」

 

通学路で待ち構えていたのかひまりが角からでてくる。

 

「あぁ、ひまりおはよう」

 

俺が挨拶を返したらひまりはおっぱいを下から上に持ち上げて落とす。

 

「っ!」

ムクムクムク

勃起してしまう。

 

「先輩・・・心の怪盗団って知ってますか♡」

 

ひまりは淫らな笑みを浮かべてそう尋ねてきた・・・

 




ひまりの衣装エロすぎ、復刻はよ!
と思っています

ロゼリア

  • 友希那
  • リサ
  • りんこ
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