友希那さん
被害者?
紗夜さん
天文学部 部室
日菜の宣言から1ヶ月経って羽丘高校で付き合っているカップルはほぼ全員が彼氏を奴隷のように扱い女尊男卑が進んでいる。
「ほら、浩太君・・・ご主人様に会ったらどうするの?」
日菜は椅子に座っていて、足をブラブラと動かす、日菜はローファーと靴下をいつの間にかぬいでいた俺は日菜の命令に従って足をひたすら舐める。
「ね、こんな感じ!リサちー!」
そう、いま自分の目の前には、幼なじみのリサと日菜がいる。
「えぇっ・・・どんなことしたらこんな風になるの?」
「あはは、色んなことをしたけど、一番印象に残ったのは負けさせてあげたことかな・・・浩太君あたしに負けてからずっとこんな感じだし」
「そうなんだ・・・」
リサは興味深そうに俺を見る。
「リサちーもやる?るんっ!とくると思うよ!」
「え?だってヒナの彼氏でしょ?いいよ、いいよ、アタシは別に・・・」
「ふふっ、それじゃあリサちー、あたしが彼氏にしてなかったら調教してたみたいじゃん」
日菜は人の心を見透かす才能がある。その才能を上手く使えないせいで人を傷つけてることが多々あるようだが・・・
「ちょっと浩太君ー止めていいなんていってないよ」
俺は日菜の機嫌を損ねないようにすぐに足を舐める。
「そういえば浩太君とリサちーって幼なじみだったね・・・そうだ!少し貸してあげよっか?」
「いやそれってヒナ的にどうなの?みんなの前で奴隷宣言したし・・・」
「うーん、そっちの方がるんってくるかなって」
「でも・・・もしアタシが浩太を・・・」
「なにー?リサちーが浩太君をあたしから奪えるとでも思ったの?」
空気が凍る・・・どうやら完成に日菜を怒らせたらしい・・・日菜が口から足を抜いて俺の顔を踏みつける。
「大丈夫だよ!もしそんなことが起きてもあたしがすぐにもと通りにするからさ・・・やってみなよ」
日菜が少し距離を置くとリサが近づいてくる。
「・・・」
「えっーと、リサ?」
「リサちーガンバレー」
リサは顔を赤くして立ち尽くしていた。当然だろうみんな日菜に毒されただけでこんなことは普通しない。
「リサ・・・無理すんなよ。とゆうか俺は日菜一筋だから・・・」
「・・・っ!」
リサは首を左右に振って
「浩太・・・脱いで・・・全部」
リサの命令に体が従う。服を脱ぎ終わるとリサは冷たい目で俺を見ていた。
「最低・・・ヒナ一筋とか言ってアタシの命令に従って・・・」
「うぅ・・・」
「浩太、そこで寝転がって」
俺が地面に体をつけるとリサはローファーのまま性器を足踏みにする。
「うぅ!痛い!」
「浩太・・・変態!変態!」
「・・・・」
日菜は黙って見ている・・・止める気がないらしい・・・
「どう!ヒナにこんなことされて感じてたよね!気持ちいいの!」
「ごめんなさい!ごめんなさい!」
「謝ってないで、感想を言ってよ!」
リサの責めは加速していく・・・横を見ると日菜が立ち上がって・・・
「リサちー・・・下手すぎ!」
「「え?」」
「ローファーのまま踏みつけたら痛い決まってるじゃん!」
「で、でも・・・ヒナはこうやって浩太を・・・」
「あたしそんな力入れてないよ・・・もういいや・・・」
日菜が近づいてきて
「あたしね、教室で浩太君を調教してる時リサちーがあたしに嫉妬してたこと知ってたんだよ?」
「嘘・・・」
「だから今日はリサちーにあたしの浩太君の関係の深さを教えてあげようと思ったけど・・・リサちーには一生掛けても無理そうだし・・・」
ぺっ!と日菜は性器に唾を吐く
「ッ・・・!」
ムクムクムク
「リサちー・・・チンチンって滑り悪いから、こうやって唾をつけたりとかローションつけないと滑らないんだよ」
日菜は制服を脱ぎ始めた・・・下着姿になってリサが慌てている。
「ちょっと・・・ヒナ!」
「リサちーって好きな人とエッチするのに裸にならないの?」
日菜はニヤリと笑って発言する。
「男の子ってね単純で女の子の裸みたら大体は興奮してオチンチン勃起しちゃうだよ・・・ほらもうフル勃起してる」
「趣向を変えよっか・・・勝負はやめて協力にしよ」
「えっ?」
「だってリサちー下手だし、なにより経験ないでしょ?勝負にならないって」
「・・・たしかに」
「まあ、あたしが調教してるから大体は性感帯になってるよ・・・ねぇ?浩太君」
コクリとうなずく。リサはモジモジして悩んでいる。
「とりあえず脱いだら?リサちースタイルいいし、もしかしたら浩太君のお眼鏡に叶うかもよ」
「・・・わかった」
リサはゆっくりと脱いでいく・・・下着姿になった所で・・・
「リサちーは下着も脱いだら?あたしはハンデで脱がないであげる」
「・・・・浩太・・・ホック外して・・・」
俺は立ち上がってリサの背中に腕を回して慣れた手つきでホックを外していく日菜にもこっちの方がるんとくると言われよくやるからだ。
「おおーリサちー綺麗!」
「・・・・」
リサは胸を腕で隠して恥じらいをみせる。
「じゃあ・・・浩太君は四つん這いになってね!」
四つん這いになると日菜とリサが後ろにきて
「あたしが浩太君のアナルを責めるからリサちーはチンチンを責めてあげてね」
「・・・うん」
リサが四つん這いになっている俺の下に入りこんでくる。日菜が舌をアナルに入れチロチロと舐めていく。さらにリサはチンチンを恐る恐る手でしごく
「あひぃ!」
日菜の激しいアナル舐めが俺のアナルをいつも通りに犯していく
「浩太・・・」
リサは俺の顔を見て覚悟を決めたのかチンチンを強く扱き始めた。
「・・・どう浩太・・・気持ちいい?」
「気持ち・・・いい!」
「そっか・・・ヒナとアタシどっちの責めがいい?」
「・・・どっちも!」
俺とリサの問答を聞いて日菜は舌を抜いた。
「あたしの責めはリサちーと同じレベルなの?」
「あっ・・・えっ・・と」
「いいよ・・・本気出すから」
スボッ!と日菜は俺のアナルに指を入れる
「いつもだと3本だよね・・・今日は特別に4本入れてあげるよ!」
「アッ!、アッ!」
日菜が指を抜き差しする。奥まで突っ込んで思い切り抜く、抜いたと思ったら思い切り指を挿す、それを繰り返す・・・
「・・・アタシも!」
リサがペニスを口に入れ、喉の奥に入れたり、戻したりと上下運動を繰り返す。
ジュボジュボ!と妖しい音が部室に響き渡る。
「もう・・・無理!」
リサの口に向かって思い切り射精する。精液がリサの口の中に入ってしまい俺は慌てて吐き出させようとするが・・・
ゴクリと飲み干してしまう。
「おおー!リサちーすごい!」
「リサ・・・」
「ヒナ・・・こんなことをするぐらいアタシは彼が好きなの・・・」
「別にアタシも付き合って初日で彼の精液飲んだよ?リサちーのやったことは普通のこと全然愛情表現になってないよ?」
「・・・それでもアタシは浩太が好きなの!ヒナに渡したくない!」
「・・・あはは!おもしろーい・・・少しぐらい分けてあげるよ」
「・・・えっ?」
「別にアタシ独占したいなんて一言も言ってないよ?軽い女の子に浩太君をとられたくないだけだし」
「・・・じゃあ」
「うん!浩太君!今日からあたしとリサちーの奴隷ね?」
「リサちーはそれでオッケー?」
「・・・うん今はそれでいいや」
「あの・・・俺の意見は?」
「「奴隷に人権はない!」」
「えぇっ・・・」
この後・・・
「リサ?今なんて言ったのかしら?」
「だから友希那・・・アタシとヒナで浩太を分け合うことにしたの」
「そうそう!だからね見てほしいの!」
リサと日菜は友希那や他の生徒がいるにも関わらず俺のズボンを弄りペニスをしごき始める。
「嘘・・・!?」
「あはは、浩太君?幼なじみ二人の前で射精なんて贅沢だね?」
「そうだよ。ほら友希那に情けなく宣言して!」
「友希那!俺は二人のマゾ奴隷になります!」
友希那の前で射精して奴隷宣言したり・・・
「日菜?浩太さんを連れてきたのですか?リサさんも・・・」
「見て見て!お姉ちゃん!アタシ達に弟がいたらこんな感じにマゾ奴隷にしてたよね!」
「紗夜!アタシの作ったクッキーに浩太の精液掛けて食べさせようとしたのに全然食べないの!日菜がわがままを言ったらどうしてた?」
「帰りなさい!!!」
紗夜に締め出されたり・・・
「浩太先輩!なんで全裸なんですか!」
「蘭ちゃん!いま散歩中なんだ!」
「蘭ーごめんねー」
2人に首輪をつけられて校内を巡回したり
「ほらほら!どう!気持ちいいでしょ!」
「リサちー足コキ上手くなったね!」
「ヒナのおかげだよ!」
「リサ・・・出る!」
「よっと!」
「えっ?出ない・・・」
「おお!寸止め!」
エッチの練習を積み重ねたり
「花咲川高校から来ました!風紀委員です!」
「お姉ちゃん!どうしたの?」
「日菜!あなたのせいでこっちの高校が大変なことに・・・日菜っ!?」
「お姉ちゃんも浩太君を調教しようよ!」
「浩太さんを・・・調教・・・少し・・・だけですからね!」
花咲川も女尊男卑がひどくなっているらしい
「なんですか!貴方は私に5回射精させられただけで倒れるですか!」
「紗夜・・・もう無理・・・」
「まだです!風紀委員として徹底的に貴方を管理します!」
「貞操帯です!これで一人ではオナニーはできませんね!」
「そんな・・・とほほ」
紗夜に射精管理されたり
「ほら!ほら!もっと必死におっぱい吸わなきゃ!罰ゲームは鞭打ち100回だよ!」
「浩太君!乳首弄られてだけで射精する気?ダメだよ!」
「もう無理!」
「「あっ・・・」」
「「罰ゲーム・・・だね・・・」」
「ごめんなさいィイ!!!」
やりきりました。
次の話
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丸山
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蘭
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日菜