日菜の管理欲は止まることを知らずとうとう俺のオナニーを管理したいと要求する。
日菜からビデオ通話が掛かってくる。
「もしもしー見えてるー?」
そこには下着姿の日菜が映っていた。
「あたし浩太の顔を見るためにビデオ通話してるわけじゃないんだけど」
俺はスマホスタンドを利用して全身が映るようにする。
「ほら、あたしとエッチするために買ったゴムでオナニーしなよ」
そう、俺は日菜とエッチするためにコンドームを買ったのだが気分が乗らないと断られ、さらにはオナニーに使えと命令されたのだ。
「じゃあはじめよっか!情けない敗北オナニーを!」
「今日もツルテカなオチンチンが勃ってるね♡」
日菜に除毛されたペニスが映る。日菜に脇毛、腹の毛などを全部剃られてしまっている。
「はい!オナニースタート!」
パチンと日菜が手を叩く、それだけ体は日菜のためにマゾダンスを踊る。腰振りながらペニスをしごくマゾのダンスを。だが日菜の機嫌はどんどん悪くなっていく。
「それにしてもほんとにオナニー下手だね・・・オチンチンが泣いてるよ?日菜様の手でしごいでほしいって♡」
日菜は蔑んだ目は俺を貫く、しかし日菜は笑みを浮かべて・・・
「ほら♡シコシコ♡シコシコ♡」
日菜の声に合わせて竿を上下に擦る。ヘッドホンから聞こえる日菜の声はまるで日菜に耳を唇で直接当てられ、耳の中に日菜がいると錯覚してしまう。甘く溶けてしまいそうな声が頭の中に響き渡る。
「もっと強く♡もっと小刻みに♡ほら♡キンタマが寂しそうだよ?」
俺はもう片方の手でキンタマを揉みしだく、しばらくすると射精してしてしまった。
「情けない顔♡そんな下手なオナニーでよく射精できるね?」
「あ、お姉ちゃんきちゃった・・・バイバイ!」
紗夜さんが帰ってきたのか日菜は通話を切ってしまった。
「まずね!チンチンをおへそに向けるように寝かせるの、それにパンツを被せてれば完成だよ♡」
「パンツの上から三本の指で円を描くように刺激するんだ♡裏筋、竿、交互にね」
「最初は撫でるくらい優しくしてあげてね♡」
日菜の指示に従い、人差し指、中指、薬指でペニスを撫でていく
「そうそう上手♡上手♡どんどん強くしていってね♡」
ペニスに圧力をかけていく
「おっきくなってきたね♡もっと速くしていいよ♡」
ペースを早めていく、そして
「はい♡ストップだよ♡」
日菜の言葉で止める
「いきそうになった離す、それを限界まで繰り返すんだ♡回数を重ねるほど気持ちよくなれるよ♡」
「あたしご飯食べてくるね、あたしが帰ってくるまで、オナニー止めちゃダメだよ♡」
「手を離して、いきそうになっての間隔が短くなるようにね♡あたしの写真あるでしょ?あたしの唇を見て、日菜、日菜って小声で言いながらスリスリしてごらん気持ちよくなってくるよ♡じゃあ後でね♡」
1時間後
「ただいま!アハハ♡パンツにシミが出来たね♡初めて上手にオナニー出来たね♡」
待ちに待った日菜からの言葉に興奮してしまう。
「じゃあもう出しちゃおっか♡そのままパンツに出して子供がオネショしちゃうみたいにびゅーーって♡ほらイク時はあたしの目を見てね♡」
「いくよ♡、さん、に、いち!!!」
ドピュルルゥゥ〜
「お漏らしオナニー上手だね♡そのまま寝ていいよ♡」
俺は日菜の指示通りに眠りについた。
「おやすみ♡マゾチンポ君♡」
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