浩太君は赤ちゃんプレイ専用の為、今回はあえて名無しです。
千聖さんのシチュに希望がある人はリクエストお願いします。
今井さんとの3日間
俺には好きな子がいる・・・名前はモブ子。容姿は普通だが性格が良く俺にも優しくしてくれるからかモブ子のことが好きになってしまった。
どうやってこの思いを伝えるか迷っていると同級生の今井さんに勘付かれたのか恋愛相談に乗ってもらうことになった。
「うーん、モブ子は誰にでも優しいだけで、君にはあまり興味を持っていないと思うよ」
今井さんに頼みこんで、モブ子に聞いてもらったのだがモブ子にとって俺は眼中にないらしい。
「・・・どうすれば、振り向いてもらえますかね?」
「アタシが教えてあげるよ、だから安心してね」
そこからは、今井さんに最先端のオシャレや女の子にしてはいけないNG行動集などを教えてもらった。
「ねぇ、本当にモブ子に告白するの?」
「はい!ダメ元でいいから告白したいんです!」
今井さんは呆れたように頭を抱えた。
「やっぱり、俺じゃダメでしょうか?」
「うーん、普通ね告白っていうのは、100%成功するって確信がなきゃしちゃダメなの、そうしないと自分も相手も傷つくからさ」
今井さんから事実を突きつけられる・・・それはそうだろう今まで何のアプローチもしてこなかったやつが急に告白してきても、困惑させるだけだろう。
「だからさ・・・やめといたほうがいいと思うよ?」
今井さんは、申し訳なさそうに言ってくる。俺を傷つけないように慎重に言葉を選んでいるのだろう。
「ごめん、今井さんそれでも告白します。そうしないとこの気持ちは行き場を無くしちゃいそうなので」
「そっか・・・じゃあ明日さ、最後に教えたい事があるんだ・・・予定空いてる?」
そんな流れで土曜日
「じゃあ明日、告白するんだ・・・」
「はい!今井さんに教えてもらったテクでモブ子にアタックしてきます!」
「その前にアタシが最後に君に教えなきゃいけない事があるから、座って」
今井さんの前に座る・・・やっぱりこうして見ると今井さんって可愛いな・・・
「はい、手を後ろに回して、手を握って」
今井さんの指示に従う
「はい、ゆっくり息を吸って〜」
「はい、吐いて〜」
頭がぼんやりする・・・
「はい、もうその手は動けません」
手が動かない、今井さんはシャツのボタンを外して、ブラジャーを取るたわわに実った胸が露わになる。
「そのまま、アタシの胸においで〜」
「はい」
俺は今井さんの胸に倒れ込む、おっきくてあったかい・・・
「そのまま、鼻を押しつけて〜」
今井さんのいい匂いが入ってくる・・・
「もう鼻はアタシから離れられない」
「はい」
「ふふ、そろそろかな⭐︎意識だけ戻っていいよ」
「・・・ッ!?」
目が覚めるとそこには、巨大な胸があった。
「おはよう、どう?気分は?」
「どうして今井さんが・・・」
「アタシね、君のこと好きだったんだ・・・だから嬉しかったアタシを頼ってくれた時はね」
「今井さんが俺のことを・・・」
「モブ子だっけ?あの子も相談しに来たんだ君の事が気になるって」
「え?だって興味ないって」
「そう言えば、諦めると思ったのに2人とも止まらないからさ。どうしようかなって考えていたら、生徒会長って言えばわかるかな?その人が催眠術を教えてくれたんだ」
聞いたことがある・・・うちの生徒会長は天才でなんでもできるって
「まあさ、別にいいよ。君がモブ子のことが本当に好きならこんな催眠術なんてすぐに解除できるよ」
離れられない・・・今井さんの胸から離れられない・・・
「離れられたら、告白しなよ絶対成功するからさ・・・」
離れようとするたびに甘い匂いが鼻を犯す
「ほら、リサって呼んでみなよ♡リサ、リサって、きっと気持ちよくなってもう戻れないけど」
「リサ♡・・・リサ♡」
「あーあ♡ もうモブ子なんて忘れちゃったみたい♡」
むぎゅうぅうううう!!とリサのおっぱいは俺の顔を圧迫する。息ができないッ!?
「起きたらアタシの虜♡だっていまだって必死にチンチンをアタシに擦りつけることしかできない♡」
ズボン越しで必死にリサにペニスを擦りつける。それはリサに敗北したとゆう証明だった。
「もうイッていいよ・・・アタシが君の・・・理想の彼女になってあげるからさ」
ドプッ!とパンツに射精してしまう。
それからはリサの調教が始まった。決して逃げられないわけではない調教だが俺は逃げることができなかった・・・
2週間後
「あなたのことが好きです!付き合ってください!」
俺はモブ子から告白された。以前なら即答できていたはずなのに今は言葉が出ない・・・それでも答えようとするとリサの調教がフラッシュバックする。
「は・・・!?」
催眠を乗り越えてYESの返事をしようとした瞬間、連絡が来てケータイを見るとリサからメッセージがきた。
『断れ』
そのメッセージを見た瞬間、性器はムクムクと勃起をし・・・
「ごめん、君のことなんとも思ってないから・・・」
放課後
「アタシの言う通りによくできたね♡」
椅子に座っているリサは上機嫌だ。そこには全裸の男とその男を支配した女王様が向かい合っている。
「ほら、今日もしっかり調教してあげる♡」
リサは筆で乳首をくすぐる
「ほらアタシが開発した乳首、ぷっくりとして可愛い♡」
「あっ・・・」
筆を上下に揺らされるそれだけで快感がほとばしる。
「どうしたの?バンザイしちゃって♡あっ!ワキが寂しいんだ♡」
「あっん!」
「恥ずかしい声♡アタシだけに聞かせてね」
乳首、ワキ、ペニス、ほぼ全ての性感帯をリサは支配してしまう。おまえなんて筆一本でイカせられると。
「ほら!タマタマだして!」
リサの命令に従って、ちんぐり返しをする。
「せっかく筆なんだし、タマタマに書いてあげるね♡」
1つ目にリ、2つ目にサと書き、リサとタマタマに落書きされる。
「お母さんに教えてもらわなかった?自分の物にはちゃんと名前を書くんだよ?」
「じゃあ筆置きにちょうどいい場所があるからそこに置くね」
リサは俺のアナルに筆を差し込み、グリグリとアナルをかき分けていく。
「君のこと・・・好きだよ♡」
「俺もリサが・・・リサが好きっ!!」
「返事は・・・射精でしなさい!!」
どぴゅぴゅっ!!!
「ほら♡わかったでしょ?100%成功する告白の快感が・・・」
俺はリサには逆らえない体になってしまった・・・
千聖
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