あとご都合主義で学校は共学化してて、
Hな知識もあるわけない...はず
学校 放課後
「浩太、屋上にきて」
今日の登校は地獄だった...リサは先に学校に行ってしまい二人きりで登校...
しかも友希那はちょくちょくこっちを見てくる...きっと昨日のことだろう
なんとか誤魔化さなければ。
屋上
「あのな友希那実は俺.....「私の足が好きなのよね?」
まずい!完全にばれてる!
「私には浩太の気持ちはわからないけど...リサと一緒に調べてみたわ
男の人は足で踏まれると嬉しいのでしょう?」
ごめんなさい。それは一部の人だけです...たぶん...きっと
「だから私が恋人としてやってみるわ」
友希那が顔を赤らめている....
えっ!まじ?やったぜ!お願いゆきなぁ!
俺は流れにのって仰向けになった。
「じゃあ、いくわよ...」
友希那はローファーを脱いで
自分のズボンに足を添えた
ゆっくり、ゆっくり動かしていく
自分のものをズボン越しに擦られている...
3分後
「ど...どうだったかしら?」
友希那は初めての変態行為に恥ずかしいのかものすごい真っ赤になっている。
うちの蘭といい勝負だ。 けど...
「ゆ、友希那 ..っと」
「えっ?なんて言ったの?」
「もっと激しく...して...ほしい」
友希那は勇気を振り絞ってこんな変態行為をやってくれた。
それにも関わらず自分の欲が満たされないことに不満をもっている自分がいる。本音を言うと射精したい。
本当に撫でられているだけで刺激が足りなかったのだ。
「それは.....! 動画みたいにって...こと?」
驚いた!友希那は昨日の出来事で動画を見てきたようだ。
「うん...もっと激しくやってほしい...」
「わかったわ...でもズボンとパンツを脱いでくれないかしら
全力でやってみたいの」
「えっ...うん...わかったよ」
友希那の熱い視線にやられて、つい従ってしまう
「思いっきりいくわよ♡」
友希那はさっきとは違いむぎゅっと力を入れて踏みつけてきた。
「うっ!」
思わず声が出てしまった。
友希那は、ペニスを踏みつけぐりぐりと足を動かしてきた。
自分は下唇を噛み必死に声を出すのを我慢する。
それを見た友希那が
「もっと激しくするわね♡」
と言った直後さらに激しく擦る
そして、もっともっと、踏んで、擦って欲しいとしか考えられなくなる。そして口を開けて....
「あっ…ああ、もう!あっ!出る!」
「いいわ!あなたの精子全部出しちゃいなさい!」
ビュルルルルル!!ドピュルルル!ドピュッ!
先に友希那を帰らせて自分は屋上で余韻に浸っていた...
一番印象に残ったのは精液を出したあと見せた顔を赤らめて笑みを浮かべている友希那の姿だった。
うーんHのシチュほしい!
オリ主と友希那の最終的な関係
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変態プレイをする関係の彼氏
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ペット
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奴隷
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その他 「できれば感想で言ってほしい」