このアンケートで次のキャラを決めます。
自分と友希那はホテルにいた。互いにベットに座って気まずい雰囲気の中
時間だけが過ぎていく。
「えっーと、シャワー浴びてくる」
「えぇ、わかったわ」
風呂場
『どうしよう・・・勢いでホテルに来ちゃったけどとても気まずい・・・」
自分と友希那はさっきまでデートをしていたが、急に激しい雨が降ってきたので近くの建物に雨宿りしようとしたらそこはホテルだった。ホテルで休憩しようという結論になり、さっきの気まずい雰囲気になってしまった。
ガチャ・・・
「浩太、入るわね」
「え!ゆ、友希那!待って!」
友希那が風呂場に入ってきた。しかも全裸であたかも当然にように
「待ってって・・・小さい頃から一緒にお風呂に入っていたじゃない、
別に恥ずかしい事なんてないでしょ?」
「いっ、いや、それは小さい時の話だし、さすがに今は・・・」
「ふふ、あの頃のように洗いっこしましょう」
友希那が近づいてくる・・・
「あら・・・勃ってしまったのね、あの頃はちんちんに毛も生えていなかったわね・・・」
友希那が何かを思いついたのか、備え付けの剃刀とハサミを持って
「全部剃ってあげるわ」
友希那がこっちに近づいてきた
「ちょっと屈んでくれないかしら?背が高くて切りづらいわ」
俺は友希那の指示に従って、屈む
チョキ、チョキ
友希那がハサミで自分の毛を切っていく、彼女に自分の陰毛を切れてるのがこんなにも恥ずかしいなんて思わなかった。切り終わったのか今度は剃刀で
陰毛を剃っていく。
「タマタマの毛も剃ってあげるわ、体勢を変えてくれないかしら?」
自分は床に寝っ転がり、俗にゆう、ちんぐり返しの体勢になった。
友希那は椅子に座り、目と目が合う。
一本一本丁寧に剃られ、シャワーをかけられる、陰毛が流れていき
残ったのは毛が一本も生えていないチンチンだった。
「記念写真を撮りましょう♡彼女にオチンチンの毛を剃られてしまった私に全てを賭けてくれた情けない彼氏の記念写真を♡」
友希那は自撮り棒の付いたスマホをもった
「そのままの体勢でいいわ」
友希那が勃起したチンチンを持ち、全力で擦る。左手で自撮り棒をもち・・・
「はーい♡ チーズ♡」
記念写真が撮影された・・・
その後・・・
「彼女にチンチンの毛全部剃られて、こんな体勢になって手コキされる・・・
恥ずかしいわね」
友希那がクスクスと笑っている。
「この体勢だと、あなたの恥ずかしいところが全部見えるわね♡
あら・・・もういきそうなの?」
友希那は手を止めた
「射精はお預けしましょう・・・まずはお互いに体を洗いましょう」
友希那がすこしどいて、椅子をもう一つ持ってきて自分の向き合うように置く
「ここに座りなさい」
・・・・・
まず互いに髪を洗い合った、次に体を洗うために立ち上がり、友希那は俺の体に石鹸を塗る。互いの体を丸見えなのに友希那は恥じらいがないのかさっきから当たり前のように一緒にいる。恥ずかしがっているのは自分だけだと思わされチンチンはずっと勃起している。
「じゃあ、最後はここね」
チンチンを触られる。
「テカテカのオチンチン可愛いわよ♡」
そんなことを囁かれながら洗われて、今度は友希那の番になった。
友希那の後ろに立ち、友希那の体に石鹸を塗り、友希那の胸について
さっきの仕返しとばかりに揉みしだく。
「あぁ♡やったわね・・・でも今は許してあげるわ♡」
さらに激しくするために友希那の秘部にも手を出す。
イキそうなのか体全体に力が入って、喘ぎ声が出ている。
「あ、あぁん♡・・・ひぁあっっ♡」
友希那は脱力してしまった。シャワーで友希那の愛液を流し、
互いの体をある程度流したら風呂場からでる。
自分の体をある程度拭いたら
友希那の体をバスタオルで拭き、ドライヤーで髪を乾かしてから
ベットに寝かせる。
少し時間が経った後、自分もベットに入って眠りに落ちた。
ごっん!
何かが上に乗ってきた。なんだろうと思い目を開けると友希那が馬乗りになってきた。
「射精をお預けにしていたわ♡さっきのお返しよ」
友希那を自分のチンチンにゴムをつけて
秘部の中に入れていく
ブチっ!
何かを突き破る感覚でして、秘部から血が垂れてきた
「あら、思ったほど痛くないわ」
というとゆっくりと体を動かす。
しばらくして
「そろそろ慣れたわ、もっと激しく動かしてみたいわ」
急に友希那が激しく動く、こっちも寸止めされた状態だったため
我慢出来ずに・・・
ドピュピュ!
友希那がチンチンを抜き、ゴムを外す
「ふふ♡いっぱいだしたわね♡」
ゴムをぽいとゴミ箱に捨てて、抱きついてくる。
「これからも私に全てを賭けなさい♡」チュ♡
自分は疲れからか目蓋を閉じて、眠ってしまった。
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