※この作品はR-18です。

ノーマルな彼女がドSになる話   作:ごぶくろう

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アンケートで一番多かったのでリサを書きます。
前の続きとゆうことで


リサ編2

ライブハウス 練習後

 

あのスキー場の出来事が1週間が過ぎた。発見され帰ってきた後はみんなから絞られて大変だったが、1週間も経つとみんな忘れていくらしい。

そんな時・・・

 

「浩太、約束覚えてるよね?」

 

リサが小声で聞いてくる。

 

「あの出来事を無かったことにしないだよな。覚えてるよ」

 

「恋人の話は?」

 

「大丈夫だよ。約束したじゃないか」

 

「ならみんなに話してもいいよね?」

 

どうやらリサはRoseliaに恋人になったことをアピールしたいらしい・・・

 

コクリ

 

まあ、不都合はないだろうと思い、うなずく。

 

「みんなー!話があるんだ」

 

リサがメンバーを集める。少し緊張する・・・

 

「アタシと浩太は・・・付き合うことにしました!」

 

そう言うとリサは俺を抱き寄せて、キスをしてきた。

 

「リサ姉と浩太さんが!おめでとうございます!」

 

「・・・・今井さんと浩太さん・・・お似合いだと思います・・・」

 

「破廉恥です!風紀委員として認められません!と言いたいところですが

今井さん、浩太さんおめでとうございます」

 

「おめでとうリサ、良かったわね」

 

Roseliaのみんなは自分達を祝福してくれた・・・俺達の関係がただの恋人ではないことを知らずに・・・

 

 帰り道

 

「今日は、お母さんもお父さんも帰ってこないんだよねー」

 

リサがそんなことをいきなり言ってきた。

 

「そうなのか・・・!」

 

食いついてしまう、スキーから帰ってきて1週間、俺達は特に何かをしたわけではない・・・

 

ただリサから命令されていた事があった。

 

「とりあえず、1週間射精禁止ね♡」

 

その命令を受けて俺はどんなに自慰行為をしたくても、理性を働かせて耐えてきた。夜寝ようとするたびに思い出すあの出来事に俺は1週間ずっと縛られていた。でもそれを守ればママが褒めてくれる・・・そんな思いで俺は1週間耐え切った。

                   

「あはは、そんな期待した目で見られるとママ興奮しちゃうな///」

 

ママと言うことでこれから何かしてもらえることを予感する・・・

 

今井家 風呂場

 

「じゃあ、ママと一緒に洗いっこしましょうね///」

 

リサは慣れてないために照れながら言う。

 

「お洋服をぬぎぬぎしましょうね/// ほらママの前でバンザイして」

 

俺はママの言う事に従ってバンザイする。リサは俺の服を脱がせる

 

「よくできました♡ えらい♡えらい♡」

 

褒められた・・・!俺は喜んでいると気付いたらズボンが膨らんでいた。

 

「勃起しちゃって♡ じゃあズボンとパンツもぬぎぬぎしよっか///」

 

「ほら、あんよを上げて、ぬぎ♡ぬぎ♡」

 

靴下を脱がされ、ズボンとパンツも脱がされ、俺はあっという間にママに全裸にされてしまった・・・恥ずかしくなり勃起したチンチンを手で隠す。

 

「その様子だとちゃんとママとの約束守れたのかな?」

 

「ほーら♡オチンチンおててで隠さないの///ママに元気なオチンチンを見せて♡」

 

俺は褒めてもらうために手を下げようとするが下げられない・・・

手を下げたら本当に戻れなくなると心の中で思っているからだ・・・

 

「うーんそんなにオチンチン、ママに見せるのやだ?」

 

ママの顔に不安が浮かんでいる・・・それでも下げられない・・・

 

「そんな浩太にはオシオキが必要だね♡」

 

ママは俺の腹に手を回し、俺は風呂場にうつ伏せになる形で倒された。

 

「わるい子には、おしりぺんぺんの刑だよ♡」

 

そう言うとママは思い切り俺の尻を叩く。

 

パーン! パーン!

 

「ママ!ごめんなさい!」

 

俺は謝る。ちっぽけなプライドなんて捨てて、ママの言うことに従っていれば良かったと心の底で後悔する・・・

 

「だーめ♡ 浩太が反省のピュピュできるまで、ママはおしりをぺんぺんするからね♡」

 

どうやらママは俺がおしりを叩かれて射精するまで尻叩きをやめないらしい

 

「浩太のオチンチン、ちゃんとぺんぺんするたびに勃起してるよ。

頑張ってピュピュしようね♡」

 

パーン!パーン!

 

尻叩きは続く・・・そして

 

「浩太のオチンチンぴくぴくしてきた・・・そろそろかな♡」

 

俺は変な感覚になってきた痛かったはずの尻叩きが気持ちよく感じる・・・

矛盾しているがいたきもちいいとでも言うべきものを俺は覚えていた。

 

「はーい♡ピュピュ!」

パーン!とトドメに尻ではなくオチンチンを叩かれる・・・

 

ドピュピュ!!!

 

「お射精できましたね♡ 浩太のおしりまっかっかだよ♡」

 

「ママ・・・」

 

「まだオシオキは終わってないよ♡」

 

ママはハサミと剃刀を持ってきて

 

「かくれんぼしちゃうわるいオチンチンは隠れる場所をなくしてあげないとね♡」

 

そしてママにチンチンの毛を全て除毛された。

 

「テカテカオチンチンかっこいいでちゅよ♡浩太///」

 

ママに赤ちゃん言葉を使われて、また、勃起してしまう・・・

 

「じゃあ、キレイにしましょうね♡」

 

リサの部屋

 

俺はママに体をキレイにしてもらい、全裸でママのベットに座っていた。

ママは部屋に入ってくると白いエプロンを裸で着ていた。

 

「じゃあ、オムツ履きましょうね♡」

 

ママはオムツを持って、俺につけていく。

 

「はーいできあがり♡」

 

「ママ///」

 

「なぁに♡」

 

「おしっこ・・・行きたい」

 

「うーん、もうオムツ履いちゃったから、そのままお漏らししようっか♡」

 

ママはそう言うと俺のお腹をさすってくる

 

「はーい、しーしー しーしー」

 

俺は出そうとするがおしっこを出せずにいた・・・またオシオキされると身構えたその時

 

「浩太、お漏らし・・・恥ずかしい?」

 

ママが聞く、俺は恐る恐るうなずく

 

「大丈夫、だって浩太はママと一生こうゆう事をするって約束したから・・・

だから情けない姿をママの前だけに見せて♡」

 

俺は足を広げて、ママを受け入れる。そしてまたママがお腹さすり。

 

「おむちゅにちっち、ちっち、ちっちっち♡」

 

「ママ!もう出そう!」

 

「いいよ♡情けないお漏らし///アタシが見ててあげる♡」

 

ジョロジョロ

 

オムツが尿を吸収していく・・・

 

「オムツに上手にお絵かきできましたね♡」

 

ママがオムツを外し、ウェットテッシュで俺のチンチンとその周りを拭く

 

「じゃあ♡上手にお絵かきできた子にはご褒美をあげなくちゃね♡」

 

そう言うとママはチンチンを持って、ゴムを付けるそしてママの中にいれた。

 

「ちゃんとママを気持ちよくしてね?」

 

俺はうなずき、全力で腰を振る

 

「きもちいい?ママ!」

 

「きもちいいよ♡浩太♡必死になって腰を振っている姿・・・かわいいよ♡」

 

俺はママの胸に吸い付く、ジュボジュボ

 

「あぁ///そんなことされたらママ///ダメになっちゃう♡」

 

「ママ!イク!ママの中気持ちいい!」

 

ドピュピュ!!!

 

「ママ♡気持ち良かった?」

 

「浩太♡ううん♡足りないよ」

 

「えっ?」

 

「一人で勝手に満足しちゃったの?ダメじゃない///

ママは気持ち良かっただけ・・・全然満足してないよ♡」

 

「浩太・・・女の子を置いて勝手に満足しちゃうのは、オナニーと変わらないよ♡オシオキが足りなかった?」

 

「でももう無理だよ・・・でないよ・・・」

 

「大丈夫///ママが浩太のオチンチンを元気にする魔法のスイッチを押してあげる♡」

 

そうゆうとママはローションを自分の手につけて、俺のお尻を両手でこじ開けるように開く。

 

「マ・・・マ?」

 

俺はママに恐怖を感じていた・・・ママを俺のお尻の中に指を入れる。

自分の中に異物を入れられたような感覚に怖くなった。

 

「マ・・・マ・・・抜・・・いて」

 

「だーめ♡大丈夫だよ///慣れたら癖になって自分からお尻をママに差し出すようになるから♡」

 

この感覚が癖になる・・・怖い、なにより好きな人にお尻の穴を差し出すようになる自分が怖くなってしまう。

そして・・・

 

「ッグ!」

 

「あはは♡やっと見つけた浩太の魔法のスイッチ♡」

 

「なに・・・それ」

 

「うーんとね///前立腺っていってそれを触るだけで浩太がママにもっと情けない姿を見せられるようになるスイッチだよ♡」

 

「お願い・・・リサ・・・やめて」

 

俺はプレイをやめてリサを呼ぶ。そんなことをしてはいけないことに気づかずに・・・

 

「なんで?」

 

「えっ?」

 

冷えたリサの声いままで聞いたことのない声に怯えてしまう。

 

「約束・・・したよね?一生アタシとこうゆう事するって・・・」

 

「でも・・・これは・・・」

 

「アタシね、怖いんだ・・・」

 

「えっ?」

 

「夢で見たの浩太が友希那、蘭、ヒナ、モカ、ううん色んな人と付き合っている夢・・・」

 

「そんなの夢だろ・・・俺はリサのこと・・・」

 

「わかってる・・・でも怖いのいつか浩太がアタシのこと見てくれなくなるかもしれないのが・・・とっても怖いの・・・」

 

「リサ・・・」

 

「みんなの前でキスしたのはね・・・浩太はアタシだけの物って証明したかったからなんだ・・・浩太がアタシの言うことを聞かないたびにあの夢が映るの・・・だからお願いアタシを信用させて・・・」

 

「・・・・・・約束したもんな、悪かった・・・ママ・・・俺の・・・僕の情けない姿見てください・・・」

 

「・・・・・・うん!一生見てあげる♡」

 

それからプレイを再開してまたママは前立腺をいじる

 

「あひっ///」

 

「あはは♡やっと慣れてきたんだ♡すごい顔///」

 

「じゃあ♡前立腺いじりながらイカせてあげるね♡」

 

「ママ!ママ!イク!」

 

「いいよ///情けない顔見せながらアタシの前で空イキして!」

 

こうして長い赤ちゃんプレイは終わり・・・

 

「リサ・・・」

 

「いつまでも一緒だからね?絶対だよ♡」

 

リサがキスをする。みんながいた時のようなキスではなく、深く俺の口に舌を入れ俺の舌を絡めとってくる。俺も対抗するが・・・リサには勝てず・・・

 

「あはは♡キスだけでいっちゃった///アタシって結構才能あるのかなぁ♡」

 

この後もっとハードなプレイをするのはまた別の話・・・




とゆうわけでリサ編でした。ここで新キャラをアンケートで募集します。
内容
氷川日菜『H勝負で完敗する話』
青葉モカ『外壁を埋められ逃げられなくなる話』
上原ひまり『怪盗ごっこで貞操を奪われる話』
この3点です。

次の話

  • 氷川日菜
  • 青葉モカ
  • 上原ひまり
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