天文学部 部室
「あは♡これで4敗目♡どうかな?負けイキした気分は♡」
「俺は負けてない!」
「そうだったね♪あたしにチンチンいじられて、射精しちゃっただけで負けてないんだよね♪」
日菜が俺のチンチンを踏み嘲笑する・・・日菜の目が言っている
いつでも君なんか負けさせられると・・・
「今オチンチンがぴくぴくした!ルン♪ってきた?」
こんなことになったのは、4日前・・・
「ねーえ!勝負しようよ!」
「いやだ、どうせまた引き分けだ」
「むー!」
俺と日菜は高校1年生の時からテストで勝負していた。だがいつも結果は引き分けお互い100点満点で終わる。日菜はどっちかが負けるまで勝負をしたいらしい、勝負するたびに引き分けだと思うこともなくなり、勝負する気も失せた。
スポーツだと体格差が出てフェアではない、フェアな勝負をすると必ず引き分けになる。もうテスト期間入っているのに日菜は俺に勝負を求めている。
「なんでそんなに俺との勝負にこだわる?」と聞くと、浩太のことが理解できなくってルン♪とくるから、なんて言われた日には、馬鹿にしているのかと思った。
そんな氷川日菜は今日も天文学部にきてと言いクラスに戻っていった。
天文学部 部室
「おーい、来てやったぞ」
「浩太くん!アタシこんな小説見つけたんだ!」
日菜は部室を漁り天文学部の先輩が残していった物を見つけては俺に報告する
「ふーん、どれどれ・・・・・ってこれ・・・」
その小説は官能小説だった・・・先天文学部の先輩が残していった物らしい呆れて言葉が出ない。学校にこんな物持ってくるとか、日菜の姉がいたら怒るだろうなと思う。
「それでね!この小説だと男の子と女の子がエッチをして決着をつけるの
ルン♪ってこない?」
日菜の目が輝いているが俺は顔を押さえながら言った
「こんな物フィクションだろ、もしかして俺達の決着をこれでつけるのか?」
「そうだよ♪でもフィクションだって現実でやればきっとルン♪ってくるよ!」
俺は顔を赤くする。日菜の性格は鈍感で人の感情を察しにくい。だからといってここまでだとは思わなかったからだ。
「お、お前、好きでもないやつとエッチしたいのか?」
「え?あたし浩太のこと好きだよ?浩太は?」
日菜は平気で言ってくる。
「俺も好き・・・・日菜が」
「じゃあ、相思相愛だね♪もうみんな帰ったみたいだしやってみようよ♪」
まさか付き合って初日でエッチなことをするとは思わなかった。
こうゆうのは順序を踏むものではないのかと動揺していると日菜が俺を押し倒す。
「勝負の内容は、5日以内に女の子がまいったと言わせれば勝ち、
男の子は5日耐えれば勝ち、わかった?」
この勝負ならフェアだなと思った。正直我慢比べなら負ける気がしない。
だから俺は忘れていたんだ・・・相手は天才ということに。
「じゃあ♡ズボンとパンツを脱がすね」
「あぁ」
日菜は特に抵抗もなく俺の服を脱がす。そして
「わぁ♪これがオチンチンかぁ!初めてみたけどなんかルン♪ときた!」
日菜はチンチンに唾を垂らした。そしたら・・・
ムクムクムク
早くもチンチンが勃ってしまった・・・まいったと言わない限り負けないのだから大丈夫と思い気を固める。
「わぁ♪これが勃起?すごーい♡」
日菜はツンツンとチンチンをつつく、そして亀頭を触り、擦る
「うぅ!」
「あは♡おもしろーい♪」
日菜は擦る手を止めないそして
ピュピュ!!
俺は射精してしまった。少ないが日菜にかけてしまいやってしまったと思っていると・・・
ペロリ 日菜が精液を舐める・・・その仕草はサキュバスのように淫らで美しかった・・・
「うーん、少し苦いかな、あまり美味しくないね」
唐突に俺の精液の食レポが始まり、終わるころには日菜のケータイが鳴っていた。
「もしもし、お姉ちゃん♪ うん、わかった、今帰る!」
「あたしの勝ちでいいかな?」
「俺は・・・・負けてない。まいったって言ったら負けだろなら俺は射精しただけまだ負けてない」
そう言うと日菜は淫らに笑い
「じゃあ♡明日は負かしてあげるね♡じゃあね!」
日菜は帰って行った
2日目
「今日はお口でしてあげるね♡」
ジュボ!ジュボ!
日菜の激しいフェラが俺のチンチンを完全に飲み込む
「ぅ!う!」
ジュボ!ジュボ!
「ぁ!あ!」
俺は必死に耐えていたが、その抵抗は虚しく・・・
ドピュ!ドピュ!
全て日菜の口に吸い込まれていってしまった。
ゴックン! モグモグ
日菜が俺の精液をじっくり食べている・・・
「今日は少し甘いかも・・・野菜ばっか食べてると甘くなるってネットに書いてあったけどお肉食べた?」
俺は首を横に振る
「ふーん、もしかしてあたしに精液まずいって言われたこと気にしてる?」
日菜がこっちをのぞいてくる。全てを見透かされているようなそんな感覚だった。
「まあいいや精液ご馳走様!またあたしの勝ちだね!」
「負けてない!」
3日目
「今日は足でしてあげるね♡」
そう言うと日菜はローファーを脱いで、俺のチンチンを踏みつける
「最近、野菜ばっか食べてるけどあたしはもう浩太の精液はいらないからお肉とか食べて大丈夫だよ?」
「そうゆう理由じゃない」
嘘だ。図星を突かれて必死に言い訳している。
「あは♡そういえば、前に一回サッカーで勝負したよね♪ボールをこうやって転がして」
日菜はそう言うと俺のキンタマを踏み扱う、足裏で細かくタッチ、軽く蹴られたり、気がつくと俺のボールは日菜の友達、いや奴隷になっていた。
「あの時は負けちゃって、フェアじゃないから無効してくれたよね。あれ悔しかったなー」
日菜は器用に両足を使って、俺のチンチンをいじめる。
竿、玉、竿、竿、玉、玉と・・・永遠に・・・
「もうイキそうだね♪はいおーしまい!」
ドピュ!ドピュ!
「あたし勝ち?」
「・・・・まいったしてない」
4日目
「テストどうだった?あたしはもちろん満点だよ!」
「あっ、ああ、俺も」
初めてだったテストを終えて自信がないのは、ただ対等な相手のため虚勢をはって満点という。
「ねーえ♪今日は放課後部室くる?」
「いくに決まってるだろ」
「そうだね!射精するに決まってるよね♪」
「そっちのイクじゃない!俺をまいったと言わせなきゃ日菜・・・君の負けだ
悪いけど俺への初めての敗北がこんな勝負なんてな」
「・・・っ!あはは!おもしろーい♪やっぱ面白いよ浩太くん♪彩ちゃんとは違う方向に振り切ってるよ」
日菜が大笑いして言う。
「じゃあ放課後部室でね♡」
天文学部 部室
「今日はあたしからはなにもしませーん♡」
「は?」
「素直に認めたら、あたしに負けたいって♡」
日菜がクスクスと笑う
「あたしね、なんとなく気づいてたんだ、どうしてあたしが浩太くんに固執するのか。あたしね変わってる人が好きなんだ」
「知ってるよ、だから自分と同じぐらいの才能をもつ俺を・・・」
「うーん半分正解なんだけどなー、部分点になっちゃうなー」
「どうゆうことだ」
「正確にはあたしと同じぐらいの才能がありながら、女の子に負けたいって思っているところにびっくりしたんだよね」
「はぁ?俺が負けたいと思ってる?」
「うん。浩太くんはこれから負ける。ううん自分で負けちゃうの♡」
「意味がわからないが今日なにもしないなら明日中に頑張んないと日菜の負けだぞ」
「うーん?それは違うかなーあたしはここにいるけど、あたしからはなにもしない、浩太くんからするんだよ♡」
「なに?」
「ほら♡いままで浩太くんのオチンチンをいじめてきた、おてて、足、口なんでも好きにしていいよ♡」
「は?」
「やっぱ男の子だから胸とか?それともマニアックな所でワキ?なんでもいいよ♡浩太くんが自分から来てくれるなら♡それこそオマンコだって♡」
「・・・・」
ゴクリ
俺はズボンに手をかけパンツごと下ろして・・・
日菜の足にチンチンを擦りつけた。
「やっぱり♪ほらほら頑張って♪オチンチンが早くイキたいって泣いてるよ♡
もっと速く擦り付けなきゃ♡」
俺は夢中で日菜の足にチンチンを擦りつけていた。竿、きんたま、交互に竿は擦るたび大きくなり、金玉は主人に媚びるように擦りつける。
ドピュ!ドピュ!
「あは♡これで4敗目♡どうかな?負けイキした気分は♡」
「俺は・・・負けてない!」
「そうだったね♪あたしにチンチンいじられて、射精しちゃっただけで負けてないんだよね♪」
日菜が俺のチンチンを踏み嘲笑する・・・日菜の目が言っている
いつでも君なんか負けさせられると・・・
「今オチンチンがぴくぴくした!ルン♪ってきた?」
「あはは♡最終日楽しみにしてるね♡」
5日目
「じゃあ、そろそろ負けさせてあげるね♡」
「ほら♡オチンチン出して♡もう勃起してるんでしょ♡」
ボロン
そこにはなにもされていないのに完全に勃起したチンチンがあった。
「うっ・・・ング!」ボロボロ
なんの涙だろうわからない。俺は勝っていたはずなのに・・・
「もう♪泣いている顔もルン♪ってきちゃう♡でも容赦しないよ♡
だってそれを浩太くんが一番望んでいるんだもん♡」
「ほら浩太くん、オナニーして♡あたしの前で、自分の家でやってたように♡
まいった!まいった!って♡オチンチンシコシコしながら宣言して!」
「まいりました!俺は日菜に完全敗北しました!」
「あはは♡なっさけなーい♡早くイキなよ♡こんな消化試合つまらないし
でも浩太くんが盛り上げてくれるなら・・・少しご褒美をあげる♡」
「日菜!俺は初日から君に負けていた!チンチンに唾をかけてもらった日から俺は完敗していた!」
「うん♪知ってるよ♪ まあいいや、はいご褒美」
日菜は両手でスカートをつまみたくし上げる。白いパンツが見えていた。
「ご褒美あげたんだから、もっと激しくシコシコしてね♡ってもうしてるみたいだけど♡」
俺は片手で竿を握り、片手で金玉を握る
「イク!日菜もうイク!」
「いいよ♪あたしに完全敗北しましたって上の口からも下の口からも宣言しちゃえ♡」
ドピュドピュ!
「あたしの勝ち♡なんで負けたのか明日までに考えてきてね♡」
日菜はウインクして部室を去っていった。
翌日 朝
「えっ?なかったことにする?」
日菜が提案してきた
「うん、あたしもサッカーで負けた時なかったことにしてもらったし、
フェアじゃないじゃん?男の子が女の子に勝てるわけないんだから。」
その理屈でいうとだいぶ恥ずかしいが、ないものはないでいいだろう。
「でもテストは勝負するよ♡大丈夫?毎日あたしへのオナニーに時間をかけてたみたいだけど♡」
「もし、負けたら、どうしよう♡」
日菜の笑みには加虐の笑みが浮かんでいた。俺はビクリと背筋になにかが走るのを感じた。
教室
「美竹珍しいなお前が100点以外をとるなんて」
担任に言われ、俺は敗北を悟る。その点は99点だった・・・
放課後
「テスト、あたし満点だった♪浩太は?」
わかりきっているのか日菜は満面の笑みやっぱり勝てないと思い
点数を見せる
「あはは♡あたしの勝ち♡これからもよろしくね、負けマゾさん♡」
気になる所があったら感想でお願いします。
日菜のハロウィン衣装もう復刻しないかなー
お気に入り、感想などをくれると筆者のやる気も上がります。
ハードなプレイは?
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痛く無ければ
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汚く無ければ
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