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かすみちゃんがクリスマスだから、先輩の家で過ごしたいと言い出したため、僕の部屋で過ごすことになったけど
「詩音は彼方先輩とイルミネーション見てるのか…………あの二人も仲がいいな……」
友達のメッセージを見ながら、かすみちゃんの着替えを待っていた。
家に来て早々、着替えると言っていたけど、遅いな~
「お待たせしました。先輩、どうですか?」
部屋に入ってきたのはサンタ姿のかすみちゃんだった。うん、可愛い
「どうですか?どうですか?サンタ姿のかすみんは~」
「可愛いよ。かすみちゃん」
「えへへ、ありがとうございます。それでプレゼントは……」
「プレゼントはかすみちゃんじゃないの?」
「えっ?」
何故か驚くかすみちゃん。てっきりプレゼントはかすみちゃんだと思ったのだけど…………
「違うの?」
「えっと、かすみんで良ければ……」
恥ずかしそうにするかすみちゃん。僕はかすみちゃんにキスをした
「ん、んあ、ん」
舌を絡ませながらのキス。唇を離すとかすみちゃんは目をトロンッとされていた
「脱がすよ」
「は、はい」
かすみちゃんの上着を脱がせ、真っ白なブラジャーが見えた。僕はブラジャーを上にずらし、露になった乳房をゆっくりと揉み始めた
「んん、あっ、あっ、あっ、先輩……かすみんのおっぱい、どうですか?」
「可愛らしいよ」
「でもちっちゃいですよ。もっと大きい方が男の人は喜ぶって…………」
「僕はかすみちゃんが大好きだから、胸の大きさは関係ないよ」
乳首をなめ始めると、かすみちゃんの声が段々と大きくなってきた
「あっ、んん、あん、そんなにすわ……ないで……ください……」
「かすみちゃんのここは……」
手をパンツの中に入れ、秘部を刺激した
「あぁ、ぁぁ、駄目、駄目」
「凄く濡れてる。もっといじってあげるよ」
指の動きを激しくさせた。かすみちゃんは体を震わせていた
「んん、やだっ、激しくしないでください……変な……かんじが…………んんんんん!?」
イったみたいだ。かすみちゃんは腰が抜けたのか、そのまま膝をついていた
「うぅ、パンツがびしょびしょですよ……」
「かすみちゃん、僕も気持ちよくなっていいかな?」
「はい……」
かすみちゃんはパンツを脱ぎ、秘部を広げた。
「気持ちよくなってください」
ペニスを挿入しようとしたけど……
「かすみちゃん、ちょっといい?」
「はい?」
僕は仰向けになった
「自分で動いて見て」
「は、はい」
かすみちゃんは自分でペニスを挿入し、ゆっくりと動き始めた。
「ど、どうですか?先輩」
「気持ちいいよ。もっと激しく動いて見て」
「んん、んあ、あっ、んん」
「はぁ、はぁ、かすみちゃん……もうイキそう……」
「私も…………また」
お互い同時にイキ、そのままかすみちゃんは僕に倒れこんだ。
「はい、クリスマスプレゼント」
僕はかすみちゃんに手袋を渡した。かすみちゃんは手袋を見て
「おんなじこと考えていたんですね」
かすみちゃんはサンタ姿の時に持っていた袋から、手袋を出した
「プレゼントどうぞ」
まさか被るとは…………なんと言うか……
「まさか先輩にあんなことを言われるなんて思っても見なせんでした。でもかすみんは…………幸福者です」
「僕もだよ」
全員分書こうと思いましたが、流石にきついので、彼方とかすみの二人になりました
次回は歩夢か愛辺りでも