ある日の事、絵里と果南の二人が訪ねてきた。
その訪ねてきた理由は……
「ホラー実況?」
何でまたと思っていたら、どうにも罰ゲームでホラーゲームの実況をすることになったらしい。
「それで……悪いんだけど……」
「コツとか教えてもらえない?」
コツって……僕は別に実況主とかじゃないんだけど…………
「ほら、貴方ってそう言うの見てるって聞いたから……」
「頼めないかな?」
「んーまぁ出来る限りは…………」
二人にゲームの進め方とか色々と教え込んだ。この間みたくホラー映画でビビったりして放送事故とか起こらないように、怖さよりも楽しさが大きいものを選び、何とか二人の罰ゲームを終わらせられるのであった。
そして実況が終わった数日後、二人が僕の家を訪ねてきた。
「ありがとうね」
「君には本当に感謝してる」
わざわざお礼を言うために来たのか……
「それでねお願いがあるの」
「頑張ったご褒美ほしいな~って思って」
絵里と果南の二人はもじもじしながら言い、僕は最初絵里を抱き締め、頭を撫で、次に果南を抱き締め頭を撫でた。
「ん///」
「次は君にご褒美あげる」
果南の言ってる意味が良く分からなかった。頑張ったのは二人なのに……
「貴方もお疲れ様……指導中にチラチラ見てたんだから……エッチしてあげる」
「嫌って事ないでしょ」
二人とも……全く……
二人を部屋に連れ込み、下着姿でベッドに座らせた。
二人は僕の腕におっぱいを押し付け、頬にキスをしてきた。
「ねぇ最初はどっちとしたい?」
「それじゃ果南と……」
僕は舌を絡ませる。
「ん…」
お互いの間に唾液の糸が出来るくらいのキスをし、後ろに回り、キスをしながらおっぱいを揉む。
「果南の相変わらず大きい」
「んん、君に揉まれるの本当に気持ちよくって好き……」
果南のおっぱいをもっと味わいたく、ブラのホックを外すと、締め付けられたおっぱいが揺れた。
今度はキスをしつつ、果南のおっぱいを上下に揉んだり、乳首を指で弾いたりしていく。
「んあ、んん、あん、ん、や、んん」
髪を揺らして乱れる果南。僕は乳首を強めにつまんだ瞬間、果南は身体をビクつかせた。
少し休ませたいけど、片手で果南のおっぱいを揉みつつ、パンツ越しに秘部を愛撫する
「んあ、んん、あん、あっ、んん」
パンツにシミができてきたのを確認し、果南のパンツを脱がして、秘部を吸い始める。
「あん、あっ、んん、あん、ん、や、んんんんんん!?」
また逝き、ぐったりする果南。
僕は絵里の方を見た。
「や、優しくしてね」
絵里にキスをしようとすると……絵里のパンツにシミが出来ていたのに気がついた。もしかして見てて濡れたのかなと思い、絵里にキスをする
「んん」
軽いキスをしただけなのに絵里は目をトロンとさせていた。
果南と同様に後ろに回り、おっぱいを揉みながらキスをする。
「んあ、んん」
「絵里は感度いいな」
ブラを外して、おっぱいを揉みつつ、パンツを愛撫していくとちょっとしたことを思い付き、果南に絵里とキスをさせる
「か、果南!?」
「絵里のおっぱい…いいね」
果南が絵里のおっぱいを揉み、僕は絵里の秘部をいじり続けていき…
「あん、んん、あっ、んん、あん、んんんんん!?」
絵里も逝くと、二人は僕を仰向けに寝かせ、ぺニスをなめ始める
「こんなに固くして…」
「凄い興奮してるのね」
二人同時にスジを舐めたり、果南が先っぽを舐め、絵里が睾丸をマッサージすると……二人はお互いのおっぱいでパイズリを始める。
「こんなにビクビクさせて……」
「早く出したいの?」
二人のパイズリが激しくなっていき、僕は堪らずいくのであった。
果南と対面座位で繋り、腰を振りながらキスをする。
「あん、んん、あん、あっ、んん」
喘ぐ果南の頭を撫でつつ、耳元で……
「よく苦手なホラーゲームを頑張ったね。果南を抱いたら次に絵里を抱くからもう一度2人で絵里の体を触らない?果南が胸や唇、僕が下半身を触るから……怪しまれないように果南にも同じようにするから」
果南は分かってるのかどうかだけど頷き、正常位に体位を変えて、おっぱいを揉みながら腰を振っていき、
「あん、んん、もう……逝きそう」
「僕も……」
激しく腰を振っていき、中に出すのであった。
ぺニスを抜くと果南は四つん這いになり、
「まだしたりないよね。バッグでして…………」
僕はバッグで挿入し、腰を振るが、待っている絵里に果南の下に潜り込んでキスとかおっぱい揉むようにと頼み、絵里は潜り込んでもらう
「あん、んん、絵里……」
果南がより乱れるのを見て、楽しくなり、腰を激しく振っていき、そのまま中に出すのであった。
絵里もしたそうにしているので、絵里と対面座位で繋り、
「ホラーゲーム……頑張ったね」
絵里も頭を撫でつつ、耳元で囁いた。
「君と果南がシテるのを見てると子宮が疼くから最初からバックで突いて欲しいし果南に口を塞がれながら胸を揉まれたい、そんな淫らな私は嫌い?」
「そんな事はない」
体位をバッグに変えて、下に潜り込んだ果南が絵里とキスをしたり、おっぱいを揉んだりしていく
「んん、あん、あっ、んん、あん」
「んん、あん、あっ、んん」
絵里も果南のおっぱいを揉んでいき、三人同時に逝くのであった。
それから三人で精魂つきるまでしていき、並んで寝て、起きてからお風呂場でまたするのであった。
次回は歩夢ちゃん書きます