※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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国木田大吉さんからのリクエストをもとにしたものです。

あなたちゃん、ふたなり、歩夢、かすみになります


歩夢&かすみ&あなたちゃん
あの子のために


歩夢side

 

朝、いつも通りにあの子を起こしにきた私。部屋に入ると…………

 

「ひっく、ひく」

 

何故かあの子が泣いていた。

 

「どうしたの?何か怖い夢でも見たの?」

 

私は心配して声をかけると、あの子は……

 

「歩夢ちゃん……引いたりしない?」

 

「うん、貴方のことだもん。引いたりしないよ」

 

「あのね……朝起きたら……これが……」

 

あの子の股には大きな棒が……

 

「えっ?それ……おち……」

 

「引くよね……しょうがないよ。女の子なのにこんなの生えてたら……」

 

「ひ、引いてないよ。どうして……」

 

「わからない……朝起きたら……」

 

「何か心当たりは?」

 

「えっと……昨日……ヨハネちゃんに『この魔術書に書かれた儀式をやってみない?』って言われて…………」

 

それが原因なんじゃ……私は善子ちゃんに電話をしてみた

 

『マジ!?』

 

「うん、その呪いとかを解く方法って書いてない?」

 

『待ってなさい…………えっと……呪いを解くには……出しちゃえば良いって……』

 

出すって……その……

 

「他には?」

 

『それしかないわ。本当にごめんなさい』

 

私は電話を切り、あの子を見つめた。あの子はまだ泣いている。

 

「今日は休もう」

 

「うん……歩夢ちゃんは学校に……」

 

「ううん、呪いを解くから私も休む」

 

私は彼女を押し倒し、キスをする

 

「あ、歩夢ちゃん!?」

 

「呪いを解くには出しきるしかないけど…………」

 

せめて気持ちよくなってほしい。私は自分の制服を脱ぎ、彼女のも脱がせた

 

「やだ、恥ずかしいよ……」

 

「ダメ……恥ずかしがらないで……」

 

彼女の白いブラジャーを脱がして、乳首を舐める

 

「あ、や、んん」

 

「ふふ、可愛い……」

 

私は彼女の身体を上から下へと舐めていく。そして大きくなったペニスに触れるとビクビクしていた

 

「へ、変な感じがするよ……」

 

「触られて感じてるんだね。こっちもあなたみたい」

 

私はペニスをくわえて、顔を振る。

 

「んあ、やだ、やだ、何か出ちゃう」

 

彼女は直ぐに逝き、私の口の中は精液に溢れる。

 

「苦いけど……あなたのだもん……」

 

私は彼女のペニスをきれいに舐めとり、騎乗位で腰を振り始める。

 

「んん!?」

 

「あ、歩夢ちゃん……血が……」

 

「貴女に私の処女あげられて良かった…………」

 

私は彼女にもっと気持ちよくなってほしく、腰を振り続ける。

 

「ん、あっ、んん、あ、んん、あん、ん、あっ、んん」

 

「あ、歩夢ちゃん…………また出そうだよ…………」

 

「出して……私の中に……」

 

腰振りを激しくしていき、彼女は我慢できずに私の中に出した。

私は彼女のペニスを舐める。まだ大きいまま…………まだしてあげないと…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かすみside

 

「先輩たち……風邪なんて珍しいですね」

 

今日二人が風邪で休んでいた。ここで恩を売っとけば、きっと良いことがあるはずだと思い、先輩の家を訪ねた。このあとに歩夢先輩の家を尋ねれば…………

 

『あん、や、激しい……』

 

『ごめん……私ばかり気持ちよくなるのはダメだよね』

 

変な声が聞こえた。私は先輩の部屋の扉の隙間から中を覗きこんだ

 

「あ、やだ、この格好恥ずかしい」

 

「歩夢ちゃん……また出すね」

 

二人が…………そういう関係…………いやそれよりも……先輩に生えてるのは…………

 

(待って、待って……先輩は女の子だよね。何で生えているの!?)

 

「あん、あ、やぁ、んん、んあ、んん、すごい、中にまた…………」

 

歩夢先輩はそのままぐったりしてベッドに倒れ込む。歩夢先輩の股からは白い液体が流れている。あれが…………精液……

 

私は見なかったことにして帰ろうとしたら……突然扉が開いて、そこには先輩がいた

 

「あ……」

 

「か、かすみちゃん……見てたの」

 

「あ、あの……」

 

「見られちゃったし…………事情を話す前に…………まだ収まらないから……」

 

先輩はわたしの腕をつかみ、ベッドに四つん這いにして、ペニスを挿入してきた

 

「せ、先輩……やめ……」

 

「何だかね……生えちゃって……出しきれば消えるらしいけど…………あと少しなんだよね。でも歩夢ちゃん……気を失ってるから…………かすみちゃんで」

 

「やめ、動かないで……痛い……先輩……」

 

「かすみちゃんの泣いてるところ見ると……何だか興奮する。生えちゃったから気持ちまで男の子になったのかな?」

 

先輩は激しく腰を振り続けていき、中に熱いのを注ぎ込んだ

 

「あ…………」

 

「まだし足りないから……協力してね」




次回は璃奈ちゃんにします
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