※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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アンケート一位&ゆっくりさんからのリクエストです。


絵里&果南&果林
01 麻雀で


「はぁ……はぁ……絵里、果南、果林」

 

僕は三人の前で自慰をしていた。何でこんなことになったのか…………それは少し前……

 

 

 

「麻雀?」

 

「そう、楽しそうじゃない。やらない?」

 

果林さんからそんな誘いを受けて………早速やることになった。

 

 

 

面子は果林さん、絵里さん、果南さん、僕でやることになったけど……

 

「はい、あなたの負けね」

 

何故か勝てない……しかもやり続けていた結果、罰ゲームをすることになり、僕は三人の前で自慰をするはめになった。

 

「負けまくりね」

 

「まぁ、ここまで弱いとね」

 

「もう少し手を抜いてあげる?」

 

滅茶苦茶挑発された。どうして…………こんなに負けるんだ?三人で手を組んで…………

 

まさかと思うけど三人は手を組んでいる?だとしたら……

 

それを利用することは出来そうにない。やるとしたら…………

 

 

「ちょっと勝ててきてるわね」

 

「でもこのままだとまた負けるよ」

 

「ふふ、今度は何をしてもらおうかしら?」

 

何か調子に乗ってるけど……そろそろ仕掛けるかな。

 

「ツモ‼九蓮宝燈」

 

「九蓮宝燈、九蓮宝燈、九蓮宝燈」

 

ずっと九蓮宝燈で上がりながら、全員を飛ばした。

 

「いやいやいや、流石にイカサマしたでしょ!?」

 

「流石に九蓮宝燈でそんなに上がるなんて…………」

 

「まさか……燕返し?」

 

絵里の言う通り、燕返しをしたけど…………

 

「証拠はないでしょ。ほら、三人には罰ゲームを受けてもらうから」

 

 

 

 

 

 

三人にはノーブラ、ノーパンで夏服に着替えてもらった。

 

三人とも胸とかを隠していた。さて、最初は絵里さんから…………

 

後ろに回り込み、掬い上げるようにおっぱいを揉み始める

 

「んん!?」

 

「制服越しでも凄く感触がわかるよ。ほら、こっち顔向けて……」

 

顔を向けてきた絵里さんにディープキスをする。

 

「んん…んあ、んん…」

 

キスをしながら揉んでいくと、絵里さんの乳首がたっているのが分かった

 

「乳首…立ってるよ」

 

「だ、だって…制服が擦れて……」

 

絵里さんの乳首を思いきり摘まんだあと、今度は果南さんのおっぱいを揉む

 

「果南さんも……顔向けて」

 

「ん……」

 

おっぱいを揉みつつ、ディープキスをする。舌を絡ませつつ、おっぱいを揉んでいく。

 

「んん…あ、んん…」

 

舌を離し、今度は果林さんの番

 

「果林さんの…柔らかくって…いいよ」

 

「んん!?」

 

「でも……もうさわる前から乳首が立ってるけど……興奮したの?」

 

「ん……そ、そんなこと……」

 

「いやらしいな……いつもクールなのに……」

 

ディープキスをして、今度は三人の制服を脱がして全裸にした。

 

まずは絵里さんの秘部を指でいじり始める

 

「んあ!?んん…あん」

 

「こんなに濡らして…待ってる間に自慰してたの?」

 

「そ、そんなこと……」

 

「ほら、乳首も……」

 

乳首をつまんだ瞬間、絵里さんは身体をびくつかせる。

 

果南さんは四つん這いにして、舌で可愛がる

 

「こんなに溢れてくるよ」

 

「ちょ……と……やめっ!?」

 

「中もこんなにグチョグチョ」

 

指を入れて激しくかき乱す。愛液も凄く溢れてくる。

 

果林さんは僕の顔に乗ってもらい、舌と指で可愛がる

 

「ほら、垂れてきてるよ……いやらしいな」

 

「んあ、んん…あん、んん」

 

三人を軽く逝かせた後、今度は奉仕をしてもらうように、三人同時でするようにと頼んだ。

 

三人はおっぱいでぱふぱふする。三方向から柔らかい感触を感じる…すごい体験だ。僕は三人の乳首を交互に吸っていく。

 

「あん、んん…」

 

「あっ、んん、あん」

 

「もっ…と吸って……」

 

今度は三人におっぱいでぺニスを挟んでもらい、パイズリしてもらう。これも中々…………

 

「ほら、息合わせて……」

 

三人は同じ動きをしていき、ぺニスはビクビクさせていた。

 

そろそろ出したくなり、今度は三人にフェラをしてもらう。

 

絵里さんは睾丸を舐めてもらい、果南さんは筋を……果林さんには先っぽをチロチロと舐めてもらう

 

一気に押し寄せてくる。快感に我慢の限界を向かえて、三人の顔に精液をぶっかけた。

 

「きれいにして」

 

「「「はい……」」」

 

三人は僕のぺニスをきれいになるように舐める。そろそろ気持ちよくなってもらおうか…………

 

 

 

 

 

 

三人を並べて、四つん這いにする。僕は絵里さんの中に挿入して、前のめりで腰を振りながら乳首を摘まむ

 

「あん、んあ、んん……」

 

「声……激しいね……そんなに入れてほしかったの?」

 

「だ、だって……」

 

「やらしいな……」

 

思いきり乳首を摘まんだ瞬間、絵里さんは逝ったのかそのまま倒れこみ、僕は更に腰を振り、中に出した。

 

「果南さん……」

 

「んんんん!?」

 

果南さんは入れた瞬間、すぐに逝った。だけど僕はそんなの関係なしに腰を振る

 

「やだ、休ませてよ……」

 

「我慢させたぶん、激しくするからね」

 

おっぱいを揉むつつ、バックから背面座位に変えていき、激しく腰を振る

 

「んあ、んん……あん、んん」

 

やらしい声をさせる果南さん。僕はそのまま中に出して抜くと、果南さんはぐったりしていた。

 

「ねぇ~早くして……私……待ってるのよ……」

 

果林さんは二人のを見ていたからか、お尻を振っておねだりをする。果林さんの秘部からは愛液が垂れている。このまま見ているのも悪くないけど……おねだりしてきたからには…………

 

バックから一気に奥に挿入する

 

「あん、これ……あなたの……本当に好き……もっと激しくして……」

 

「果林さんはいやらしいな……」

 

「あなたか焦らすからよ……」

 

おまけに自分から腰を振ってる。僕は激しく腰を振り、中に出すのであった。

 

 

 

 

 

 

「さて、続きやる?」

 

秘部から精液を垂れ流す三人。三人は……互いを見つめあい…………

 

「いいわよ」

 

「今度はまけない」

 

「覚悟して」

 

それからまた麻雀を始めるが、罰ゲームは一人が騎乗位で腰を振り、他の二人は僕の乳首を舐めると言うのだったり、

 

最終的には麻雀なんて忘れて満足するまでセックスをするのであった。




麻雀部分が雑なのは申し訳ありません
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