今日は絵里、果南、果林の三人とゲーセンに来ていた。
「最近で来たところらしいから広いわね」
「それにあっちでは見たことのない機種とかあるね」
「それじゃ早速……プリクラでもとりましょう」
果林の提案で四人でプリクラを撮ることになったけど…………
「あ、あの、果林……」
「あら?何かしら?」
「胸が……当たってる……」
僕の腕に押し付けてくる果林。わざととしか思えないのだけど…………
「ふふ、貴方は本当に可愛いわね……それにプリクラってこういう風に撮るのよ」
果林は僕とキスをしながら一枚目を撮る
「ちょっとずるいわよ」
「私たちも……」
二枚目は絵里と、三枚目は果南とキスをしながらプリクラを撮る。
「さぁ、次行くわよ」
なんと言うか……キスをされている間、残った二人が胸を押し付けてきたせいで、ちょっとムラムラしている。
「折角だから勝負しましょう」
「負ける気しないわね」
「どうかしら?」
「勝負ね……いいよ」
早速みんなでゲームをすることに…………
一時間後
ボーリング、バスケゲーム等をしていき、僕が圧勝した。と言うか…………何処からそんな自信が来るんだと思うくらいに、絵里たちは弱かった。
「そろそろ帰る?」
「まだよ‼」
「最後の勝負‼」
「罰ゲームありでいいから‼」
罰ゲームか…………ちょっと惹かれたため、僕は勝負を引き受けた。
最後の勝負は果林が選んだレースゲーム。
「私たちに勝てるかしら?」
「貴方にどんな罰ゲームを受けさせるかな~」
「ふふ、さぁ勝負よ」
「なんと言うか…………正直に言うと…………」
レースが始まった瞬間、僕は直ぐに三人を抜き、独走状態になった
「「「へっ?」」」
「このゲーム得意なんだよね~」
そんなこんなで僕の圧勝で勝負が終わるのであった。
罰ゲームは後で考えるとして、そろそろ帰ろうとすると外は大雨になっていた。
「これ、電車動いてるかな?」
スマホで運行状況を調べると、雨の影響で電車が止まっていた。
「どうする?」
「流石に野宿はね……」
どうしたものか考えていると、僕はラブホテルを見つけた。緊急のため、直ぐ様ホテルに避難するのであった。
部屋をとり、三人はタオルで髪や体を拭いていた。
「お風呂でも入りましょう」
絵里がそう提案し、早速みんなで…………
「って何で君も入ろうとしてるのよ‼」
「貴方は私たちの後よ」
果南と果林の二人が文句言うけど…………
「罰ゲームだよ」
「罰ゲームって…………」
「あれ~罰ゲーム付きでいいから泣きの1勝負をしたいと言ったのは誰なのかな?」
僕がそう言い、三人は諦めて一緒にお風呂に入るのであった。
湯船も広くて四人で入れるくらいだった。
四人で他愛のない話をしていると、絵里たちが何故か一ヶ所に集まっていた。
この三人、中々のものを持っているし、プリクラのときのムラムラが更に強くなっていた。
「な、何だか……」
「見られてるとね……」
「変な気分になるわね」
みんなして変に興奮しているため、その興奮を何とか静めようと思い、僕はまず絵里とキスをする
「んん…」
舌を絡ませながら絵里のおっぱいを揉んでいく。
唇を離すと……
「ぷはっ…ちょっといきなり……」
「嫌だった?」
「い、嫌じゃないけど……」
「じゃあ、もっとしよう」
絵里の乳首を吸いながら、秘部を弄っていく。
「んん、あっ、んん…」
「絵里のここ、すごくぬるぬるしてるよ……」
「お、お湯のせいよ…………」
「そっか……」
クリを弄り続けると、果南が僕の肩を叩いた。
「ねぇ、私も……」
「いいよ」
今度は果南とキスをして、乳首を弄っていく。
「んん…あん、んん…」
「果南も濡れてるね……」
「だって……貴方のやり方……すごくいいんだもん」
果南を十分可愛がると、果林とキスをする。
「全く……私を最後にするなんて……ここが凄く疼いてるわよ……」
果林は僕の手をつかみ、秘部に当てる。触る前からこんなに濡れてるなんて…………
「あん!?んん…あっ…んん」
三人を交互に気持ちよくさせていくと、三人は僕を囲い込み、ぱふぱふしてきた
「どう?私たちの…」
「息荒くなってるわよ」
「ちょっと…くすぐったいわよ……」
三人のぱふぱふを楽しんだあと、三人は自分達の胸にローションを塗りたくり、三人同時にパイズリを始めた
「んん…どうかしら?」
「私たちにこんな…んん…こと、させて…」
「貴方のすっごくビクビクしてるわよ……」
「はぁ……も、もう……逝きそう」
僕は我慢できずに射精した。精液は三人のおっぱいにかかり、三人はシャワーで洗い流すと今度は三人同時にフェラを始める
「んん、まだ固いわね」
「こんなに……大きくして……」
「また逝きそうなの?」
三人同時にフェラをされたら、さっき出たばかりなのに…………また逝くのであった。
「三人とも……もう入れたい」
「ちゃんと……」
「私たちを……」
「愛してね」
僕は果林から駅弁で挿入する
「んあ、んん…あん、んん…あん、んん」
「果林……すごくいいよ」
「んん…あん、もっと突いて……もっと……もっと……」
腰振りを激しくしていき、そのまま射精した。
今度は果南と繋り、最期に絵里とも繋り、三人とも激しくいかせていくのであった。
その後、三人はぐったりしたため、僕はお姫様だっこして、三人をバスローブに着替えさせて四人で眠りにつくのであった。
4P書くのは大変のためか……最後雑になってしまってすみません