※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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アンケート一位&国木田大吉さんのリクエストです


南ことり
01ドライブデート


今日はことりと一緒にドライブしていた。

 

「わぁ~いい景色だね」

 

「来て良かったでしょ」

 

「うん」

 

ことりも喜んでいるみたいで良かった。ただひとつ気になるのは……

 

「どうかしたの?」

 

「い、いや……何でもないよ」

 

僕はさっきから目に入ることりの太腿が気になってしょうがない。

 

白くてきれいな太腿……触りたいけど、運転中だから……事故が起きたら大変だ。

 

 

 

 

 

 

 

しばらくして、渋滞に巻き込まれてしまった。ことりは気を遣って話しかけてこない。

 

でも……これ、チャンスなんじゃ……

僕はそっとことりの太腿に触れる

 

「!?」

 

ことりは驚いてこっちを見るが、僕は気にせずことりの太腿を擦り続ける。

 

「ん……」

 

ことりは顔を赤らめながら声を抑える。僕は手をスカートの中へ入れ、パンツ越しに秘部を弄る

 

「んん!?」

 

ことりは自分の指を噛んで声を抑える。もっとことりの声が聞きたい

 

指をパンツの中に滑らせ、秘部に入れると、中は温かく、ぬるぬるしている

 

「あん、んん、やだ……」

 

車内にいやらしい音が響く。僕は更に指を激しくしていくと……

 

「んん…きちゃ…きちゃう…」

 

ことりは身体をビクビクさせる。それに座席が愛液で濡れてきた。

 

「ご、ごめんなさい…汚しちゃって…」

 

「いや、僕がしてきたから…」

 

沈黙が流れる中、大型デパートが目に入った。僕はデパートの駐車場に入り、

 

「どうしたの?」

 

「ここなら人目がないから……」

 

僕はことりの座席を倒して、キスをする。

 

キスをした瞬間、ことりは直ぐに舌を入れてきた。

 

「んちゅ、んん、ん……」

 

「ことり……ことりもしたかったの?」

 

「あ、貴方のせいだよ……エッチなことして……」

 

服越しからおっぱいを揉む。相変わらず大きくて柔らかい。

 

「生で……さわらないの?」

 

「触るよ」

 

服を上にずらして、ブラジャーを外してことりの乳首を吸う

 

「んん!?あん、んあ、あっ、赤ちゃんみたい……」

 

「ことりの母乳飲みたいな……」

 

「まだ出ないよ~」

 

沢山乳首を吸い、段々と入れたくなった。

 

一回外に出て、後ろの座席を移動させて、スペースを作り、ことりを仰向けに寝かせる

 

「入れるよ」

 

僕はことりの秘部にぺニスを擦り付ける

 

「もう~焦らさないで~」

 

ことりの中に一気に挿入する。膣内はきついけど、入れただけで凄く気持ちいい

 

「ことり……」

 

ことりに覆い被さりながら、キスをする。

 

「んあ、んん、ん、あん、んん」

 

「ことり……中気持ちいい」

 

「わ、私も……貴方の……好き……もっと突いて」

 

激しく腰を振っていく。

 

「あん、んん、あん、んあ、あっ」

 

「で……出そう」

 

「中に……中に出して……」

 

僕は奥に射精する。ぺニスを抜くと、ことりは直ぐにきれいになめ始める

 

「ことり……」

 

「ふふ、きれいにしてあげるね」

 

丁寧にお掃除してくれることり。奉仕上手だな

 

「もっとしたくなっちゃった」

 

ことりはお尻を向けて、振って誘惑する。

 

今度はバッグで挿入する。

 

「あん、んん、やん、んん」

 

中に出した精液がいい潤滑油になって、いい具合だ。

 

「奥……奥突いて……」

 

ことりの身体を起こして、背面座位でおっぱいを揉みつつ、腰を振る

 

「ねぇ、もっと、激しくして……」

 

激しくしていき、また中に射精する。

 

 

 

 

 

 

 

それから三回くらいして、帰路に着くのであったが、僕の家で更にする僕らであった。

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