01ドライブデート
今日はことりと一緒にドライブしていた。
「わぁ~いい景色だね」
「来て良かったでしょ」
「うん」
ことりも喜んでいるみたいで良かった。ただひとつ気になるのは……
「どうかしたの?」
「い、いや……何でもないよ」
僕はさっきから目に入ることりの太腿が気になってしょうがない。
白くてきれいな太腿……触りたいけど、運転中だから……事故が起きたら大変だ。
しばらくして、渋滞に巻き込まれてしまった。ことりは気を遣って話しかけてこない。
でも……これ、チャンスなんじゃ……
僕はそっとことりの太腿に触れる
「!?」
ことりは驚いてこっちを見るが、僕は気にせずことりの太腿を擦り続ける。
「ん……」
ことりは顔を赤らめながら声を抑える。僕は手をスカートの中へ入れ、パンツ越しに秘部を弄る
「んん!?」
ことりは自分の指を噛んで声を抑える。もっとことりの声が聞きたい
指をパンツの中に滑らせ、秘部に入れると、中は温かく、ぬるぬるしている
「あん、んん、やだ……」
車内にいやらしい音が響く。僕は更に指を激しくしていくと……
「んん…きちゃ…きちゃう…」
ことりは身体をビクビクさせる。それに座席が愛液で濡れてきた。
「ご、ごめんなさい…汚しちゃって…」
「いや、僕がしてきたから…」
沈黙が流れる中、大型デパートが目に入った。僕はデパートの駐車場に入り、
「どうしたの?」
「ここなら人目がないから……」
僕はことりの座席を倒して、キスをする。
キスをした瞬間、ことりは直ぐに舌を入れてきた。
「んちゅ、んん、ん……」
「ことり……ことりもしたかったの?」
「あ、貴方のせいだよ……エッチなことして……」
服越しからおっぱいを揉む。相変わらず大きくて柔らかい。
「生で……さわらないの?」
「触るよ」
服を上にずらして、ブラジャーを外してことりの乳首を吸う
「んん!?あん、んあ、あっ、赤ちゃんみたい……」
「ことりの母乳飲みたいな……」
「まだ出ないよ~」
沢山乳首を吸い、段々と入れたくなった。
一回外に出て、後ろの座席を移動させて、スペースを作り、ことりを仰向けに寝かせる
「入れるよ」
僕はことりの秘部にぺニスを擦り付ける
「もう~焦らさないで~」
ことりの中に一気に挿入する。膣内はきついけど、入れただけで凄く気持ちいい
「ことり……」
ことりに覆い被さりながら、キスをする。
「んあ、んん、ん、あん、んん」
「ことり……中気持ちいい」
「わ、私も……貴方の……好き……もっと突いて」
激しく腰を振っていく。
「あん、んん、あん、んあ、あっ」
「で……出そう」
「中に……中に出して……」
僕は奥に射精する。ぺニスを抜くと、ことりは直ぐにきれいになめ始める
「ことり……」
「ふふ、きれいにしてあげるね」
丁寧にお掃除してくれることり。奉仕上手だな
「もっとしたくなっちゃった」
ことりはお尻を向けて、振って誘惑する。
今度はバッグで挿入する。
「あん、んん、やん、んん」
中に出した精液がいい潤滑油になって、いい具合だ。
「奥……奥突いて……」
ことりの身体を起こして、背面座位でおっぱいを揉みつつ、腰を振る
「ねぇ、もっと、激しくして……」
激しくしていき、また中に射精する。
それから三回くらいして、帰路に着くのであったが、僕の家で更にする僕らであった。