01 ご褒美
「お願い?」
「スキューバダイビングで団体さんを相手をしないといけないから泳げる曜にはアシスタント、それ以外の仕事を貴方にお願いしたいの。バイト代とご褒美を出すから」
「頼めないかな?」
まぁ別に断る理由はないし…………それにご褒美って?
「ご褒美って何?」
「んーそれはまだ秘密」
「あ、あはは////」
何故か曜は顔を赤くしているのであった。一体どんなご褒美なんだ?
ご褒美に期待しつつ、手伝いの日、頑張って手伝いをする僕。ちょっとしたミスを曜や果南がサポートしてくれた。
そして無事に手伝いも終わり、ちょっとした打ち上げをすることに…………
「それじゃ頑張ったご褒美あげないとね」
「結局ご褒美って何?」
「////」
曜は未だにもじもじしてる。
「それじゃご褒美に……ほら、曜もいい加減覚悟決めて」
「う、うん」
二人が突然服を脱ぎ出した。何をしているのかと思った。もしかしてご褒美って裸を見せてくれると言うこと?
果南は服を全部脱ぐと、未だにもじもじしてる曜に対して……
「ほーら、覚悟決めて、こんなに立派なもの持ってるんだから」
果南は曜のおっぱいを鷲掴みにする。
「ひゃん!?ちょっと……やめ……」
「貴方も早く揉みたいでしょ」
曜の乳首を摘まみながらそう告げる果南。見ているだけで自分のがギンギンになっていることに気がついた。
曜は何とか果南の拘束から抜け出し、覚悟を決めて着替え始める。
二人が着替え終わり、僕の両腕におっぱいを押し付けてくる
二人はそもそも立派なものを持っている。大きさも柔らかさも凄く感じる。
「可愛いな~貴方って」
果南は僕の頬にキスをする。曜も負けじと頬にキスをしてきた。
「貴方のご褒美に……私がハグして貴方にキスするから曜も後ろから貴方に抱きついて。無論私が満足したら曜もするから……」
そう言って果南が前からハグし、後ろから曜がハグする。
更に果南がディープキスをする。最初は舌が触れるようなものから、絡ませあう。
唇を離すと唾液の糸が出来ていた。
「ほら、曜も羨ましそうにしてるならさ」
「う、うん」
立ち位置を変え、今度は曜にキスをする。
「ん……」
慣れてないからか少し辛そうにしてるけど、曜の甘いキスを堪能したく、ディープキスをし続ける。
「へぇ~曜にはこんなにするだ……」
「果南のも好きだよ」
何度も立ち位置を変えては同じ様にキスをする。それをしばらく続けたあと、二人は水着の上を脱ぎ、今度は二人にパフパフしてもらった。
「どう?」
「わ、私たちのおっぱい……」
「二人とも……凄くいいよ」
僕は二人に後ろを向いてもらい、後ろからキスをしながら、おっぱいの揉み比べをする。大きさはちょっとした差だけど、二人ともいい揉み心地
「んん」
「貴方のやらしいさわりかた……いいね」
おっぱいを堪能したあと、今度はお尻を揉む。お尻を揉む
水着のスベスベにお尻の柔らかさが更に興奮させる。もっと触りたい。生で触りたいって…………
「ごめん……生で触りたい」
「仕方ないな……」
「う、うん」
二人は下を脱ぎ、お尻をフリフリさせていた
僕は二人のお尻を触りつつ、今度は秘部比べをする。果南は既にグショグショで、曜は中がキツイ。対照的だけど二人に気持ちよくなってもらいたく、指で掻き乱す
「んん、あん、んん」
「やぁ、んん、変な感じが……」
激しく掻き乱すと二人はすぐに逝った。
「はぁ、はぁ、相変わらず凄いわね……」
「こ、これが……逝く……」
初めての経験で曜はぐったりする。
「オナニーとかしてないの?」
「し、してるけど……男の子にこんな風にされるのは初めてだから……」
「それじゃ次は…………気持ちよくさせよっか」
二人は僕を仰向けにし、ぺニスをなめ始める
「んん、こんなにギンギンにして……」
「男の子の……凄い」
「ほら、曜。手で触ってみな」
曜が手でしごき、果南が先っぽを舐める
「硬くて……熱い……」
「ねぇ、おっぱいで挟んでほしい?」
果南の言葉に頷くと、二人がパイズリを始める。柔らかさに締めつけ具合……凄く気持ちよく、僕は堪らず射精し、二人の谷間に精子が溢れていた。
「どう?男の子の射精?」
「こんなにすごいんだ……」
「ほら、曜……初体験しちゃおう」
「う、うん」
僕は曜と対面座位をする。曜の中はキツキツだけど……凄くいい。挿入したとき、曜は痛そうにしていたけど、直ぐに快感に変わったのか喘ぎ始める
「んん、あん、あっ、んん、あん、あっ」
腰を振りながら、曜とキスをし続ける。
すると果南は我慢できなくなったのか…………
「私も曜とハグとキスしたいし貴方と繋がりたいから顔面騎乗がしたい」
「いいよ。二人とも好きだけど今繋がってる曜次第だね」
「今しか出来ないからいいよ」
僕は仰向けになり、果南が僕の顔に股がり、果南は正面の曜のおっぱいを揉みつつ、キスをする。
「んん、やだぁ、おっぱい触りながら突かれるの……凄くいい」
「貴方が夢中になるの分かるわ。曜のキス……甘い」
果南は激しくキスをしていき、僕と曜も激しく腰を振っていき、そのまま三人同時に絶頂を迎えるのであった。
ぺニスを抜き、曜は秘部から精子を溢れさせながらぐったりしていた。余韻に浸らせたいと思っていると、果南が……
「私も曜と同じく対面座位で繋がりたい」
今度は果南と対面座位をする。お互い抱き締め合いながらキスをしていく。
「あん、んん、あん、んん」
「果南……気持ちいいよ」
「ねぇ、騎乗位したい」
果南の言う通りに騎乗位に体位を変え、腰を振り続ける。
腰を振る果南は振る度に揺れるおっぱいを鷲掴みにする。
「あん、んん、あん、あっ、んん、んあ、あん、あっ、んんんんんん」
おっぱいを揉まれて逝く果南。果南の反応が可愛く、激しくつき続ける。
「やぁ、ダメ……逝ったばっかりだから……」
「一緒に……いこう」
おっぱいを揉みつつ、腰を振り続け、一緒に絶頂を迎えた。
「ねぇ、またして……」
果南との余韻に浸っていると、ムラムラした曜が求めてきた。
「や、ちょっとやすま……」
「だ~め」
曜が騎乗位で腰を振る。すると果南が僕の睾丸をマッサージする
「んん、こんなに気持ちいいんだ……」
「彼だからいいんだよ。曜」
曜は軽くイキ、果南と交代して今度は果南が腰を振る
それから二人が満足するまで搾り取られ、僕は疲れ果てるのであった
「寝ちゃったね」
「やり過ぎたかな?」
「お疲れ様」
「ゆっくり休んでね」
ちゅ
次回は急に思い付いたのでそちらをやります