※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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ELYIさんからのリクエストです


海未&真姫&絵里
01 温泉旅行


「温泉旅行?」

 

「えぇ、貴方には沢山お世話になっているので…………」

 

「そのお礼を兼ねてね」

 

「どうかしら?」

 

海未、真姫、絵里から温泉旅行の誘いを受けた。折角の誘いだし、断る理由もないので僕は引き受けるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

その旅行の日、四人で近くを観光し、旅館に着くと…………

 

「ここ貸し切りに出来るんだ…………」

 

旅館のパンフレットを見ながらそう呟いていると…………

 

「あら?貸し切りにしておいたわよ」

 

真姫がそんなことを言い出した。何でわざわざ?

 

「旅行の醍醐味ってことで…………ね」

 

「あ、貴方となら……別に……」

 

何故か顔を赤らめる三人。最初は意味が分からなかったけど…………

 

「とりあえず貴方は温泉に入って」

 

絵里に背中を押されつつ、僕は温泉に向かうのであった。

 

 

 

 

 

 

 

温泉にゆっくり漬かる僕。それにしても…………三人の様子がおかしかったけど…………

 

「いい湯だな~」

 

今は温泉にのんびりと…………

 

「お、お邪魔します」

 

「気持ち良さそうね」

 

「ふふ、四人で楽しみましょう」

 

何故か温泉に入ってくる三人。貸し切りだからいいけど…………

 

三人は僕を囲うように入ってくる。

 

「何で驚いた顔してるのかしら?」

 

「こう言うの期待してたんじゃないの?」

 

「は、裸の付き合いと言うのも悪くないですね」

 

海未、ずっと顔真っ赤にしてるけど…………無理して……

 

「!?」

 

海未の手が僕のぺニスに触れていることに気がついた。

 

「その……大きいですけど……私たちの裸に興奮してます?」

 

「お、男の子だから当たり前の反応だよ…………」

 

「海未ったら、大胆ね」

 

「さっきまで緊張してたのにね」

 

絵里はおっぱいを擦り付けてきて、真姫はキスをしてくる。

 

「ん…貴方とのキスってこんなに気持ちいいのね」

 

「真姫、ずるいわよ」

 

絵里も僕とキスをしてくる。

 

「ん…んん…」

 

「ふふ、貴方の……ビクビクしてますね」

 

海未は上下に動かしていく。こんな風に攻められたら…………

 

「あら、逝きそうなの?」

 

「逝くのは待って……」

 

「そうですね……」

 

擦るのを止めると、海未は僕の上に跨がり始める。

 

「お先に失礼しますね」

 

対面座位で繋がり始める海未。

 

挿入した瞬間に僕は海未の中に出してしまった。

 

「あ…貴方のが……沢山……」

 

「ご、ごめん……中に……」

 

「ふふ、いいのですよ。もっと出したいですよね」

 

海未はそのまま腰を振り出す。

 

「あん、んん…んん」

 

「海未……可愛いわね」

 

「ほら、二人でしてないで……」

 

絵里は僕とキスをして、真姫は後ろから海未のおっぱいを揉み始める。

 

「んん…ぁ…んん…真姫…やめてください…」

 

「海未ったら、こんな風に攻められるの……どんな気分?」

 

「き、気持ちいいです……」

 

「貴方も……ちょっと攻めてあげる」

 

絵里は後ろから僕の乳首を弄ってくる。

 

「え、絵里……」

 

「どう?貴方が普段してることよ……男の子でも気持ちいいでしょ」

 

絵里と真姫の二人に攻められて、僕と海未は同時に逝くのであった。

 

海未は結合を解くと、今度は真姫が僕の前に立ち、秘部を見せてきた。

 

「どう?こんなに濡れてるの……貴方に入れて欲しいから……こんな風になってるのよ」

 

真姫は正常位で挿入する。僕は腰を振ると、絵里は真姫とディープキスをする。

 

「んん…ん…んん」

 

「真姫も可愛いわね…」

 

「さっきの……仕返ししてあげますね」

 

海未は真姫のおっぱいを揉んでいく。

 

「ちょ……あん…あっ…んん…う…海未……」

 

「こんなに乳首が立って……真姫、貴方はハレンチですね」

 

「海未だって……立ってるじゃない」

 

「こ、これは……」

 

「んあ…んん…あん…あっ…んん」

 

激しく腰を振り、真姫の中に射精する。

 

「二回目なのにこんなに出るなんて……まだ出来るわよね」

 

絵里とは立ちバックで挿入する。

 

「あん…あっ…んん…」

 

「絵里の乱れ…凄くエッチですね」

 

「絵里……可愛い」

 

海未と真姫の二人は絵里とキスをしていく。

 

「んん…ん…んんんん」

 

僕は腰を振りながらおっぱいを揉んでいく。

 

「絵里……柔らかいよ……」

 

「んあ……んん…あっ…」

 

限界を迎えて絵里の中にも射精するのであった。

 

三人とし終えると、三人は秘部を見せてきた。

 

「こんなに出して……」

 

「まだ勃起してるわね」

 

「一回部屋に戻りましょう」

 

 

 

 

 

 

 

 

部屋に戻り、三人は僕のぺニスを舐めていた

 

「うっ……」

 

「どう?こんな風に舐められる……」

 

「何処に出したいですか?」

 

「顔?おっぱい?」

 

答える前に僕は三人の顔に射精するのであった。

 

「まだ出来そうね……朝まで……」

 

「しましょう」

 

「嫌ではありませんよね」

 

その後、僕は三人に限界まで搾り取られるのであった。

 

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