01 温泉旅行
「温泉旅行?」
「えぇ、貴方には沢山お世話になっているので…………」
「そのお礼を兼ねてね」
「どうかしら?」
海未、真姫、絵里から温泉旅行の誘いを受けた。折角の誘いだし、断る理由もないので僕は引き受けるのであった。
その旅行の日、四人で近くを観光し、旅館に着くと…………
「ここ貸し切りに出来るんだ…………」
旅館のパンフレットを見ながらそう呟いていると…………
「あら?貸し切りにしておいたわよ」
真姫がそんなことを言い出した。何でわざわざ?
「旅行の醍醐味ってことで…………ね」
「あ、貴方となら……別に……」
何故か顔を赤らめる三人。最初は意味が分からなかったけど…………
「とりあえず貴方は温泉に入って」
絵里に背中を押されつつ、僕は温泉に向かうのであった。
温泉にゆっくり漬かる僕。それにしても…………三人の様子がおかしかったけど…………
「いい湯だな~」
今は温泉にのんびりと…………
「お、お邪魔します」
「気持ち良さそうね」
「ふふ、四人で楽しみましょう」
何故か温泉に入ってくる三人。貸し切りだからいいけど…………
三人は僕を囲うように入ってくる。
「何で驚いた顔してるのかしら?」
「こう言うの期待してたんじゃないの?」
「は、裸の付き合いと言うのも悪くないですね」
海未、ずっと顔真っ赤にしてるけど…………無理して……
「!?」
海未の手が僕のぺニスに触れていることに気がついた。
「その……大きいですけど……私たちの裸に興奮してます?」
「お、男の子だから当たり前の反応だよ…………」
「海未ったら、大胆ね」
「さっきまで緊張してたのにね」
絵里はおっぱいを擦り付けてきて、真姫はキスをしてくる。
「ん…貴方とのキスってこんなに気持ちいいのね」
「真姫、ずるいわよ」
絵里も僕とキスをしてくる。
「ん…んん…」
「ふふ、貴方の……ビクビクしてますね」
海未は上下に動かしていく。こんな風に攻められたら…………
「あら、逝きそうなの?」
「逝くのは待って……」
「そうですね……」
擦るのを止めると、海未は僕の上に跨がり始める。
「お先に失礼しますね」
対面座位で繋がり始める海未。
挿入した瞬間に僕は海未の中に出してしまった。
「あ…貴方のが……沢山……」
「ご、ごめん……中に……」
「ふふ、いいのですよ。もっと出したいですよね」
海未はそのまま腰を振り出す。
「あん、んん…んん」
「海未……可愛いわね」
「ほら、二人でしてないで……」
絵里は僕とキスをして、真姫は後ろから海未のおっぱいを揉み始める。
「んん…ぁ…んん…真姫…やめてください…」
「海未ったら、こんな風に攻められるの……どんな気分?」
「き、気持ちいいです……」
「貴方も……ちょっと攻めてあげる」
絵里は後ろから僕の乳首を弄ってくる。
「え、絵里……」
「どう?貴方が普段してることよ……男の子でも気持ちいいでしょ」
絵里と真姫の二人に攻められて、僕と海未は同時に逝くのであった。
海未は結合を解くと、今度は真姫が僕の前に立ち、秘部を見せてきた。
「どう?こんなに濡れてるの……貴方に入れて欲しいから……こんな風になってるのよ」
真姫は正常位で挿入する。僕は腰を振ると、絵里は真姫とディープキスをする。
「んん…ん…んん」
「真姫も可愛いわね…」
「さっきの……仕返ししてあげますね」
海未は真姫のおっぱいを揉んでいく。
「ちょ……あん…あっ…んん…う…海未……」
「こんなに乳首が立って……真姫、貴方はハレンチですね」
「海未だって……立ってるじゃない」
「こ、これは……」
「んあ…んん…あん…あっ…んん」
激しく腰を振り、真姫の中に射精する。
「二回目なのにこんなに出るなんて……まだ出来るわよね」
絵里とは立ちバックで挿入する。
「あん…あっ…んん…」
「絵里の乱れ…凄くエッチですね」
「絵里……可愛い」
海未と真姫の二人は絵里とキスをしていく。
「んん…ん…んんんん」
僕は腰を振りながらおっぱいを揉んでいく。
「絵里……柔らかいよ……」
「んあ……んん…あっ…」
限界を迎えて絵里の中にも射精するのであった。
三人とし終えると、三人は秘部を見せてきた。
「こんなに出して……」
「まだ勃起してるわね」
「一回部屋に戻りましょう」
部屋に戻り、三人は僕のぺニスを舐めていた
「うっ……」
「どう?こんな風に舐められる……」
「何処に出したいですか?」
「顔?おっぱい?」
答える前に僕は三人の顔に射精するのであった。
「まだ出来そうね……朝まで……」
「しましょう」
「嫌ではありませんよね」
その後、僕は三人に限界まで搾り取られるのであった。