※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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今回はきのこシチューさんからのリクエストです。




催眠
催眠 前編


ある日の事、スマホにあるアプリが入ってることに気がついた。

 

「何だろうこれ?」

 

入れた覚えがないし…………もしかしたらヤバイものかもしれないと思っていると……突然アプリが開いた。

 

画面には変な魔方陣が描かれていた。それに……説明も……

 

『この魔方陣には特殊なものです。これを他者に見せると催眠状態になり、何でも言うことを聞かせる事が出来ます』

 

嘘臭い…………こんなのあるわけ…………

 

「どうかしたんですか?」

 

不意に声をかけられ、振り向くとそこには栞子がいた。

 

「し、栞子!?」

 

「何ですか?それ」

 

吃驚した拍子で栞子に魔方陣を見せてしまった。もしもこれが本当に催眠アプリだったら…………

 

「どうなさったんですか?」

 

あれ?変わらないけど…………やっぱりただのジョークアプリか…………

 

何て思っているけど……もしも本物だったら…………試してみるかな

 

「栞子」

 

「はい?」

 

試すって…………何を言ってみるか…………普通のは駄目だよな。それなら…………

 

「パンツ見せて」

 

「…………」

 

普通ならここでものすごく軽蔑の目で僕を見るだろうし、もしくはひっぱたいてきたりするだろなと思っていると……栞子は立ち上り……

 

「これでいいですか?」

 

スカートを捲し上げて、パンツを見せてきた。真っ白なパンツに小さなリボンがついてる。

 

「栞子?」

 

「はっ!?私は何を!?すみませんお見苦しいものを…………」

 

慌ててスカートを戻す栞子。

これ本物?もう一回説明を見てみよう。

 

『この魔方陣を見せれば、相手は永遠に貴方の言うことを聞き続けます。目を覚ましますが命令した際の記憶は覚えていませんのでご安心を』

 

なるほど……それなら……

 

「栞子」

 

「はい?」

 

「ブラジャー見せて」

 

「…………仕方ありませんね」

 

栞子は上着を脱ぎ、ブラジャーを見せてくれた。服の上からでも分かっていたけど、意外とあるな…………

 

じっくり見ていると栞子は催眠から目を覚ます

 

「きゃ!?何で私は…………貴方!?何をしたんですか」

 

「栞子から見せたんだよ」

 

「そんなこと……」

 

「おっぱいを触らせて」

 

また命じると、栞子は腕を後ろに組んでいた。僕は栞子のおっぱいを揉み始める

 

「んん…」

 

「催眠中だと、感じないと思ったけど…しっかり感じるじゃん」

 

ブラジャーを外し、おっぱいを揉み続け、指で乳首をこねくり回す。

 

「ん…んん…」

 

おっぱいを堪能し、手を離すとまた催眠が解ける栞子

 

「あ、あなた…私に……何を…………」

 

目を覚ます度に恥ずかしい思いをする栞子…………反応を見るたびに可愛らしい…………

 

「栞子がいいって言ったんだよ」

 

「そんなこと‼私が言うわけありません‼これ以上は警察に通報…………」

 

「パンツを自分で脱いで、オナニーして、私のオナニーを見てって言いながら……あと質問に答えて」

 

栞子はパンツを脱ぎ出す。その内にスマホで録画の準備を進める。

 

「私のオナニーを見てください…………」

 

丁寧に秘部をいじり続ける栞子。

 

「ん…んん…」

 

「誰を思ってしてるの?」

 

「あ、貴方の事を思いながら…………ん…あっ…」

 

くちゅくちゅといやらしい音が生徒会室に響く。栞子は更に自分でおっぱいを揉み始める。

 

「気持ちいい?」

 

「気持ちいいです……」

 

更にオナニーを続けていき、少しして栞子は身体を震わせた。逝ったみたいだ。

 

「はっ!?私は……何を…………」

 

「自分からしたんだよ。私の見てって」

 

「そんなこと…………」

 

僕は録画した動画を見せ、栞子は顔を青ざめていた。

 

「本当にいやらしいよ…………」

 

「こ、こんなこと…………」

 

否定し続ける栞子を他所に僕は更に説明を読んだ。

 

『また一人だけではなく多くの人数にもかけられます。なお催眠を解く場合は…………』

 

「ふ~ん」

 

「こんなこと……私が……」

 

「栞子……セックスしよう。壁に手をついて、お尻をこっちに向けて」

 

「はい…………」

 

栞子は言われるまま、壁に手をつく。僕はぺニスを挿入し、腰を振る。

 

「栞子の中……凄く気持ちいい」

 

「んあ、んん…やさ…しく…」

 

よく見ると秘部から血が流れていた。処女か

 

「処女だからこんなにキツキツなのか……本当に最高だな」

 

前屈みになり、おっぱいを揉みつつ、腰を振る。

 

「んあ、んん…ぁ…んん」

 

「栞子……気持ちいいよ…………中に出すぞ」

 

「どうぞ…………」

 

激しくしていき、一気に中に射精する。

 

 

 

 

 

 

ぺニスを抜くと栞子の秘部からは血と精液が混ざったものが出てきた。それと同時に目を覚ました。

 

「あ、ああ、ああああああああ!!!!?」

 

その場で泣きじゃくる栞子…………ちゃんと録画したものを見せて、僕がレイプしたのではなく、栞子から誘ったことにしておくのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、このアプリは本物だ。それなら…………僕はある人物に見せたいと思った。

 

この虹ヶ咲のスクールアイドル部で密かに思いを寄せている…………

 

「高咲さん」

 

「何?」

 

 




本来なら栞子の章に投稿しようと思いましたが…………

あなたちゃんこと侑ちゃんもやりたかったので、新しい章に投稿します
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