「咲斗先輩、休憩しましょう」
かすみちゃんがそんなことを言い出すが、僕は休憩する気はなかった。何故なら…………
「かすみちゃん、さっき休憩したばっかりだよ」
「いいじゃないですか。勉強ばっかりじゃつまらないです」
最初に勉強教えてほしいと言い出したのは誰だろうか?
「かすみちゃん、真面目にやらないならお仕置きって言ったよね」
「咲斗先輩のお仕置きなんて怖くないですよ~」
自信満々に言うかすみちゃん。なるほど怖くないか…………それだったら
「かすみちゃん、両手を後ろに回して」
「こうですか?」
かすみちゃんが両手を後ろに回すと、手錠で拘束した。
「えっ?先輩?これ?」
「手錠だけど?」
「何でそんなものを持ってるんですか!?」
「たまたまだよ。たまたま。それとたまたま持っていたバイブを」
バイブをパンツの中に入れ、固定させた。
「んあ、やだ、変なこと…………」
「しばらく放置して」
「ちょ、ちょっと……ん」
しばらくの間、かすみちゃんを放置することにした。
20分位してから、部屋に戻るとかすみちゃんは…………
「んあ、ん、あっ、せん……ぱい……外して……」
「どんな感じかな?」
バイブを抜き、かすみちゃんの秘部を弄った。何回イッタのかな?
「こんなに濡らして、いやらしい子だね」
「せん……ぱいが……こんなに……したんじゃ……」
「まぁ、そうだけど、こんな姿みたら、もっと可愛がりたくなったよ」
ズボンのチャックを開け、ぺニスを出し、かすみちゃんの秘部に挿入した。
「あぁ、やぁ、あっ」
「入れただけで、イッちゃった?本当にやらしいね」
激しく腰を振ると、かすみちゃんのあえぎ声が大きくなっていく
「やぁ、激しくしないで……敏感になってるから…………やだ、またいきそ…………」
一旦ぺニスを抜いた瞬間、かすみちゃんの秘部から潮が吹き出し、床を濡らした
「漏らしちゃったね」
そう言いながら、かすみちゃんのおしりの穴を拡げ、挿入した
「先輩……そこはおしり……」
「きついね。どう?おしりの穴にいれられるのは」
「避けちゃう……やぁ、やだ、」
あまりにもきついからかすぐにイッてしまった
「さて、勉強しようか?」
「先輩、こんな状態じゃ……無理です……先輩のドS~」
「先輩は何でかすみんをたくさんいじめるんですか!?」
落ち着いたかすみちゃんがそんな事を言い出す。いじめてるつもりはないんだけど?
「そんなにいじめてる?」
「前だってレイプみたいなこととか今回みたいに放置したりして…………かすみんのこと嫌いなんですか?」
「嫌いなわけないけど、なんと言うかそうしたくなるような…………かすみちゃんの反応をたくさん見たくってつい」
「かすみんが可愛いというのは分かりますが、普通にエッチがしたいです」
怒るかすみちゃん。かわいいな~
「でもよかったでしょ。アナル」
「それは……でもおしりが痛いです。もうしないでくださいね」
「わかったよ」