01 15章ifR
「歩夢ちゃん…………」
私は必死にドア越しに謝り続けていたけど…………反応がない。こうなったら…………
自分の部屋に行こうとした瞬間、誰かに口を押さえられ、部屋に連れ込まれるのであった。
ものが溢れかえった部屋に連れ込まれた私。私の前には少しだけ見覚えのある人がいた。
向かえの部屋に住んでいる男の人だ。
「ぎゃあぎゃあ騒がしいと思ったら…………濡れ透けの女子高生じゃないか」
「やめ……私……歩夢ちゃんの所に…………」
「あぁ仲良しの子だっけな…………会う前に俺と楽しもうか」
男の人は私のシャツを掴み、破りさく
「いや、いやあああああ!?」
「へへ、意外と大きいじゃないか…………その歩夢ちゃんと言う子に揉まれてるのか?」
男は私のおっぱいを鷲掴みにする。いやだ……やめて……
「あぁ、たまんねぇな…………雨で濡れてるから余計に雌の臭いが際立つぜ」
私の首筋を嗅いできた。気持ち悪い……気持ち悪い……
「たっぷり可愛がりたいけど……我慢できねぇな…………」
男は下を脱ぎ、ぺニスを近づけてきた。
「ほら、舐めろよ」
「いや、いや、いや」
私は拒み続けていると、男は舌打ちをして、私の頬を叩いた。
鈍い痛みが頬に感じる
「言うこと聞かねぇと…………もっと痛い目に合わせるぞ…………」
「…………」
私は震えながら男のぺニスを舐める。酷い臭い…………
「3日入ってないからな…………綺麗にしろよ」
「うぅ…………」
必死に舐める私。早く終わりにしたい…………
「あぁ……気持ちいいぜ……口でしてもらうのは勿体ねぇ」
男は私を押し倒して、一気に秘部に挿入した。
「あ、あああ」
痛い……痛い……こんなの気持ちよくない…………
「処女だからキツキツだな。俺のぺニスじゃ大きすぎたな」
腰を振りながら、私のおっぱいを揉み続ける。やだ……やだ……
「絞めすぎだ……もう出すぞ‼」
激しく腰を振り、私に覆い被さり、キスをして来た。気持ち悪さと痛みに耐えていくと、中に熱いものが注がれる
「あ……」
「ふぅ……沢山出しちまったぜ…………」
中に出され、私は放心状態で横たわる…………歩夢ちゃんに……謝らないと…………
そんな中、シャッター音が響いた。男が持っていたのは…………私のスマホ…………
「これが歩夢ちゃんか…………可愛いな…………」
男は舌舐めずりをして、スマホを操作した。
「さて、気がつくまで…………沢山出してやるからな」
再度私に挿入して、腰を振ってくるのであった。
歩夢side
あの子からメッセージが届いた。今度は写真……
「これって…………」
『可哀想に、処女奪っちゃったよ』
続かない
基本的に歩夢ちゃんはひどい目に合うようなものは書きたくないです