鞠莉&希
「久しぶりに……ね」
「ふふ、そんなに溜まってたなんてね……」
ホテル小原の一室で、希と鞠莉の二人が下着姿で誘惑していた。理由としては…………
数日前に二人が下着姿の写真を送ってきた。
たまにこう言った悪戯をする二人…………僕の反応を楽しんでる二人に、僕は仕返しに勃起したペニスの写真を送り、こう返した
『二人のせいでこんなになったんだから、責任取ってくれ』
ほんの仕返しのつもりだったのだけど…………
「本当にこんなに大きくして……責任とらんとな」
「でも……直ぐにはやらせない」
二人は僕の前でお互いの胸を揉み始める……
「鞠莉ちゃんのおっぱい……」
「他の子の胸を揉んだりしてますけど……こんな風に揉んでもらえるのは……気持ちいいですね」
お互いの胸を揉みながら、キスをしている。こんなの見せつけられたら…………
「ふふ、興奮しとるん?」
「我慢できそうにないみたいですね……」
二人はお互いの胸を擦りあっている……僕は我慢できず……二人に近寄り、同時に胸を揉む
「んあ……」
「あん……」
何だか二人でしてるときより感じてないか?
「やっぱり好きな人に揉まれるのは……」
「一番感じちゃう」
二人の胸を揉んでいくと、二人は頬笑み……僕の手をどけて、ブラを外して同時にパフパフしてきた
「どんな気分?」
「こここんなに大きくして……」
二人はパフパフしながら、僕の股間を擦ってくる。こんなの……我慢できない……
僕は二人をベッドに押し倒して、パンツを脱がせた
「二人とも……重なりあって……」
「う、うん……」
「こう?」
二人が重なりあうと……僕はペニスを擦り付けた。
「あん……」
「んん……」
どっちから入れようか…………
擦り続けて、挿入すると上に乗っていた鞠莉に入った
「相変わらず……キツキツだな」
「あん、あん」
「鞠莉ちゃんばっかりずるい……」
希がそう言うと、ペニスを抜き、今度は希に挿入する
「んん…あん…あん…」
それから交互にペニスを出し入れしていく。二人の中は全然違うせいか凄く気持ちよく……出す寸前で二人を仰向けにして二人に射精した
「ん…」
「あむ…」
それから二人にお掃除フェラをしてもらっているけど……
「二人とも……」
「いきそうなん?」
「ふふ」
お掃除フェラなのに、また射精してしまい、今度は希が僕の上に乗り、腰を振りだした。
「あん…朝までしよ」
「精力剤はたくさんありまーす」
朝までか……ならこっちは全力でいかせてやる‼
それからおもちゃなどを使ったりして二人をたっぷり愛するのであった。