「さて……どうしたものかしらね」
部室でにこさん、善子、せつ菜の三人が僕の前に立ち、困り果てていた
「あのさ……これはマジもんなの?」
「当たり前じゃない。外れないんでしょ」
「まさかの大当たりを引くなんて……善子さん凄いです‼」
「誉めてる場合じゃないでしょ‼外さないとこいつが死ぬのよ‼」
まさかと呪いのアイテムである首輪を付けられた僕……しかも解呪方法が……
「エッチなことしないとダメとか……なんなのよ‼」
にこさん、それ、僕の台詞…………
「それで……どうします?三人とその……」
せつ菜がもじもじしている……流石に恥ずかしいよな
「まぁ仕方ないわね……」
にこさんはため息をつきながら、制服を脱いでいき……裸になった。
「あんたに死なれたら困るから…………さっさとするわよ‼」
にこさん……潔いな…………
僕はにこさんをソファーに寝かせて、丁寧に胸を揉む
「悪かったわね……ん…小さい胸で」
声を押さえながらにこさんはそう言うけど……
「胸の大きさとか関係あります?」
「…………あんたね///」
僕は指で乳首をこねくりまわす。するとにこさんの声が少し大きくなった
「んん…ぁ…んん」
「にこさん……感じてるの?」
「あ、当たり前じゃない……んん」
そっと秘部に触れ、指を入れていく
「んん…あん…んん」
にこさんの声……聞いてるだけで凄く興奮する…………
「にこさん……我慢できないので……」
僕は勢いよくぺニスを挿入する。いれただけでにこさんは身体をビクつかせていた
「んん…あんたの…大きいわね…」
「中……凄くキツイ……けど……気持ちいいです……」
にこさんに覆い被さりながら、激しく腰を振り…………中に出した。
「ぁ…中に…」
「ご、ごめんなさい……その……」
「まぁしょうがないわよ……ほら……そこの二人も」
にこさんは僕らの行為を見ていた二人に声をかけた。
「その…………」
「じゃないと……こいつ死ぬわよ」
何か脅してるみたいに聞こえるのは気のせいかな?
「仕方ないわね……元はと言えば私が原因だし……」
善子も全裸になり、椅子に座り、股を広げた。
僕は善子の秘部を舌で愛撫する。
「んん…ぁ…」
嘗めていくとみるみる内に愛液が溢れてくる
「ぁ…んん」
十分解れたことを確認し、善子を四つん這いにして、後ろから挿入する
「んん…」
「大丈夫?」
「ふ、これぐらい…何ともないわよ…」
にこさんも善子も処女だから初めてがこんなので申し訳ない……
でも何だか早く中に出したい……
僕は激しく腰を振っていく
「んん…あん…んあ…んあ」
「ごめん…また出そう」
激しく振っていき、中に出した。
「あとは……」
僕はせつ菜の方を見ると……せつ菜は何も言わず、僕を椅子に座らせ、騎乗位で挿入させてきた。
「ごめんなさい……二人の見ていたら……その……エッチな気分に……」
「せつ菜……いやらしいやつだな」
僕はせつ菜とキスをしながら腰を振る
「んん…あん…あん」
「せつ菜……せつ菜……」
「ん…んん…あん」
激しくしていき……中に出すのであった。
何とか呪いのアイテムが外れたけど……
「ねぇ……早く~」
「するわよ……」
「その……たくさんしてください」
にこさん達三人は四つん這いになりお尻を振るのであった。アイテムの呪いは解けたけど……別な呪いが発生してないか?