※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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トリトリさんからのリクエストです


海未との初めて

「お、お邪魔します」

 

ある日の事、海未が遊びに来た…………のではなく

 

「さぁ‼部屋の掃除をしますよ」

 

部屋の掃除しに来たのであった。

 

事の発端は弓道部の練習を見学していたときに、最近部屋の掃除が出来ていないと話していたら、

 

「私がやりましょうか?」

 

と言うことになり、今日に至った。

 

「綺麗にしてるみたいですが……こう言った隙間とかに埃が溜まってますね」

 

ウキウキしながら掃除をする海未。さて……僕にも手伝えることあるかな?

 

「海未、手伝えることあるかな?」

 

「いえ、あなたはのんびりしていてください!」

 

海未に任せてもいいと言うことかな?

 

 

 

 

海未が掃除している間にお礼におやつとかお茶とかの準備をして……部屋に戻り、一緒におやつを食べ、掃除も終わるのであった。

 

 

二人でのんびりとしていると……

 

「その……お礼とかないですか?」

 

「お礼?」

 

珍しい。海未がお礼を求めるなんて……まぁお礼をするのも悪くないな

 

「何がいい?」

 

「その……キスしてください」

 

海未からそんなことを言われて、驚いたけど……僕は海未とキスをした。

 

「ん…」

 

軽いキスで終わりにしようかと思ったけど……その場の流れで僕は海未の胸に触れた

 

「!?」

 

胸をさわられて驚く海未。だけど拒まずに僕に身を任せた。

 

「んん…」

 

キスをしながら胸を揉み続けていき……ベッドに押し倒し……海未の服を脱がして下着姿になった。

 

「その……あまり見ないでください」

 

白色の下着を隠す腕をどかして、胸を揉んでいく

 

「ん…あん…ぁ…」

 

触るたびに海未の甘い声が漏れる。

 

「海未の喘ぎ声……もっと聞きたい」

 

パンツ越しに秘部を愛撫すると、海未は手で口を押さえ始めた

 

「んん…ん…んん」

 

恥ずかしがる海未だけど…僕はそんな可愛らしい海未を見て、更に興奮し、パンツを脱がしてぺニスを秘部に擦り付ける

 

「海未…いいか?」

 

「は…い…」

 

ゆっくりと海未の中に挿入する。海未は痛そうな顔をしていた

 

「大丈夫?」

 

「す、すみません……少し慣れるまで……」

 

あんまり負担をかけたくない。それならと思い……海未に覆い被さりキスをした

 

「ん…」

 

少しでも痛みが和らぐかなと思いつつ、ゆっくりと腰を動かしていく。

 

「ん…あん…んん」

 

痛みが和らいだ海未…僕は海未の胸を揉みながら腰を振る

 

「ん…あん…んん…好きです…あなたの事が…好き」

 

「海未…僕も…好きだ」

 

海未を抱き締めながら激しく腰を振り……中に出すのであった。

 

 

 

 

 

それから汗をかいたということで一緒にお風呂に入るけど

 

「んん…あむ」

 

海未にぺニスを口できれいにしてもらうのであった。




これにて本当に二人の秘め事最終回です
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