「咲斗にいちゃん、どうにかしてよ」
「いきなり訪ねてきて、何をどうすればいいんだよ」
近所の子供が三人、僕の所に訪ねてきた。一体どうしたんだ?
「にいちゃんの彼女だよ」
「いつも遊んでくれるのいいけど……」
「悪戯ばっかりするだよ」
かすみちゃんのことか……この間この子達と遊んだ時から遊んであげてるんだっけ?
「それに罠とか仕掛けて引っ掛かると……」
「ぷぷ~どうですか?かすみんのトラップに引っ掛かった気分は?って言うんだよ」
「どうにかしてよ」
やれやれ、言って聞かせてもいいけど、聞かなそうだし、お仕置しておくか……
でもどんなお仕置がいいか……
フッと子供たちを見て……
「ちょっといいもの見せてやる。後秘策も授けてやる」
かすみside
「かすみ姉ちゃん」
公園の近くを歩いているといつも遊んであげている子供たちに呼ばれた。
「何ですか?また遊んでほしいんですか?」
「違うよ。俺たちの秘密基地に面白いの見つけたんだ~」
「面白いものですか」
付き合ってあげるのも年上としての威厳ですね。
三人の子供たちに連れられて、秘密基地と呼ばれる廃屋に連れてかれた私。何故か布団があるけど、元からあったやつかな?
「それで面白いものって?」
「これだよ」
そう言って見せてきたのは、エッチな本だった。
「ちょっ!?」
小学生にはまだ早いと言おうとしたけど、子供たちは真剣に見ていた。
「すげぇ……」
「おっぱいだぁ~」
「ここ、黒くて見れないよ……」
何だかここにいたらダメかと思い、私は帰ろうとした瞬間、
「そうだ‼かすみ姉ちゃんに見せてもらおうよ」
子供の一人がそう告げた瞬間、私はすぐに逃げようとしたけど、扉が固くて開かなかった。
その間に私は後ろに引っ張られ、布団に尻餅をついた。
「ね、ねぇ、やめよう……」
「かすみ姉ちゃんの……」
「服が邪魔だね」
「それなら~」
男の子がランドセルからハサミをとり出し、私のセーターとブラウスを切っていき、露になったブラジャーも切られてしまった。
「すげぇ……かすみ姉ちゃんの生乳」
「ちっちゃいけど……おっぱい柔らかい……」
無我夢中で私のおっぱいを揉む子供たち。私は逃げようとするけど、三人に押さえつけられて逃げられなかった……
「乳首吸ってみようよ」
両乳首を吸われて、感じはじめてしまい、私は声を堪える。
「二人ともいいな~僕はこっちでしよう」
一人の男の子が私のパンツを切り、露になった秘部の匂いを嗅ぐ。
「ちょっとおしっこ臭いけど、舐めていいのかな?」
「ほら、本でも舐めてるから、やってみろよ」
「やめ……舐めないで……」
拒否するけど、男の子は止めずに、なめ始める。すると一人の男の子が私のお腹に乗り、ぺニスを擦り始める。
「姉ちゃん、パイずりしてよ」
「じゃあおれ、くわえて」
一人は秘部を舐め、一人はパイずりし、一人は無理矢理口にぺニスを入れる。こんな風に同時に犯されるなんて…………
「んぐ、ん……んん」
「姉ちゃんの口気持ちいい。何か出そうだよ」
「僕も……」
口と胸に精液が出されてしまった。秘部を舐めていた子は羨ましそうにし、
「いいな~僕、入れちゃおう」
「や、やめて……入れないで……」
拒むけど、聞き入ってもらえず、そのまま入れられてしまった。
「やばい、凄く気持ちいい~」
「早く代われよ」
「ダメだよ。いれたばっかりだから」
「そうだ‼兄ちゃんが口と手でしてもらった方がいいよって言ってたよ」
兄ちゃん?まさかと思うけど…………でも考える時間もなく、また口にぺニスを入れられ、手でもしごかれる。
「出ちゃう、出ちゃう」
「な、中にださ…………」
そのまま中に出されてしまい、秘部からも精液がかかり、更には顔や髪の毛にも精液がかけられた。
「姉ちゃん、気持ち良かったよ」
「そろそろ兄ちゃん来るよ」
「もっとしたかったな~」
「お待たせ~かすみちゃん、精液で凄いね」
兄ちゃんってやっぱり先輩だった。
「というわけで、あんまりこの子たちを苛めるなよ。かすみちゃん」
「うぅ」
「兄ちゃん、もっとしたい」
「ダメ、後は僕がたくさん愛したいから、みんなはちゃんと好きな子としなよ。まぁまた困らされたらしてもいいけど、その時は僕に言うように」
「「「は~い」」」
子供たちが帰るのを見届け、かすみちゃんをうつ伏せにした。
「さて楽しもうか…………」
明日、海未ちゃんの誕生日なので、海未ちゃんの話を書かせていただきます