※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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今回は国木田大吉さんからのリクエストです。




05 乗り間違え

今日はかすみちゃんとデートをしていた。

 

「先輩、今日は楽しかったですね」

 

「うん」

 

僕は無邪気に笑うかすみちゃんの頭を撫でた

 

「ふわ……先輩……その、いきなり頭を撫でるのは恥ずかしいです……」

 

「いや、かすみちゃん、可愛くって」

 

「えへへ~そんなに可愛いですか?凄く嬉しいです」

 

本当に可愛いな…………

 

電車に乗ってからもかすみちゃんと楽しく話たりしていると……何故か電車が車庫に入っていく。

 

「あれ?」

 

「おかしいですね…………先輩……もしかして……」

 

「うん、僕も気がついたよ……」

 

二人でイチャイチャしすぎて、乗る場所を間違えたみたいだった。これは…………どうしたものか…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

誰かしら来るであろうと思い、大人しく待っていたけど……車内の電気も消されてしまい…………

 

「ひぃ!?」

 

突然消されたから、驚いて僕に抱きつくかすみちゃん。

 

「せ、せんぱ……い、その……お化けとか出ませんよね」

 

「流石に出ないとは思うけど……」

 

「ほ、本当ですか?」

 

「本当」

 

怯え、涙を浮かべるかすみちゃん…………何故だか凄く悪戯したくなってきた…………

 

僕はそっとかすみちゃんの太ももをなぞるように触る

 

「ん!?」

 

かすみちゃんも直ぐに気がついたみたいだけど、それでもさわり続ける。

 

スベスベで柔らかい太股……

 

「あ、あの……先輩……」

 

僕は太股を愛撫し続け、今度はスカートの中に手を入れて、お尻を触る

 

「んん!?」

 

柔らかいお尻……片手だけでは満足できずに、両手でさわり続けた

 

「せ…んぱ…い…」

 

暗いけど、きっとかすみちゃんは顔を赤くしている。

 

「かすみちゃん……顔あげて……」

 

顔をあげたかすみちゃんにキスをする。最初は軽いキスから舌を絡ませるキスをする

 

「ん……んん」

 

少し苦しそうにしているため、唇を離すと目をトロンっとさせていた。

僕は首筋を吸い始める

 

「んん…んあ…あっ」

 

右手でお尻を触りながら、左手でおっぱいを揉む。

 

「少し大きくなった?」

 

「せ、先輩が…いつも揉んでるから……」

 

服の中に手を入れ、下から掬い上げるように揉み始める

 

「んあ、んん、あん」

 

「かすみちゃん……可愛いな…………」

 

もっと可愛いところを見たく、かすみちゃんを座らせ、足を広げさせてパンツの中に手を入れて、秘部を掻き乱していく

 

「んあ、んん、あん、んん、あっ、あぁ……んん」

 

クチュクチュといやらしい音とあえぎ声が響く。

 

「かすみちゃんのいくところ……みたい」

 

激しく掻き乱していくと、かすみちゃんは身体を震わせた

 

「あ……」

 

指を抜くと僕の手はかすみちゃんの愛液で濡れていた。

 

「こんなに濡らして…………」

 

「み、見せないでください…………」

 

「もっとかすみちゃんのことを味わいたい」

 

僕はズボンを脱ぎ、かすみちゃんと駅弁で繋がる

 

「んん、あっ、あん、んん、あっ、あん、んん、あっ、あっ」

 

「かすみちゃん……顔あげて……」

 

キスをしながら突き続ける。するとあることに気が付いた

 

「かすみちゃん…………後ろにかすみちゃんのいやらしいお尻が見えてるよ」

 

「えっ?あっ……!?」

 

「お尻の穴もこんなにくっきり……」

 

おしりを広げ、穴が見えるようにした。

 

「や、やだ、先輩……やめて……」

 

「恥ずかしがって……締まってるよ……」

 

「んん、あっ、あっ、あん、んん」

 

締まりがきつくなり、そろそろ限界を向かえ、中に射精したのであった。

 

 

 

 

 

 

 

「うぅ……ひどいです‼エッチなことばっかりして……」

 

恥ずかしい思いをして、ちょっと怒るかすみちゃん。少しやり過ぎたかと思っていると……

 

「お前ら何してんだ‼」

 

突然怒鳴り声が聞こえ、振り向くと作業員の人がいた。

 

僕は事情を話すと……

 

「だからってな……ここはホテルじゃねぇんだぞ‼学校に連絡するからな」

 

「それは……勘弁してください」

 

頭を下げる僕。かすみちゃんは半裸だから僕の後ろに隠れてるけど…………

 

「だが俺も鬼じゃない…………その彼女を抱かせてくれるなら……黙っててやる」

 

「えっ?」

 

「そんなこと……」

 

「いいのか?学校にばらしても……」

 

「…………」

 

「せ、先輩……」

 

「分かりました…………3Pしましょう」

 

「はい!?」

 

一度で良いから男二人の3Pしたかったし、これで黙ってもらえるなら…………それにかすみちゃんのもっとエッチな顔をみたい

 

「あ、あの……先輩……Sモードになってません?」

 

「いや~仕方ない。仕方ない」

 

「どれ……前の穴を味わっていいか?」

 

「じゃあ僕は……お尻を」

 

「ちょ……せ、先輩!?」

 

それからかすみちゃんを作業員の人と楽しむのであった。




かすみちゃんの相手は大体変な思考を持っていますので、こんな感じに


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