※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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上原歩夢
01 彼女は嫌なことはあるのであろうか


上原歩夢

 

僕の幼馴染兼彼女である。

最近になって、彼女についてある悩みがあった。それは…………

 

色々なお願いをしては、彼女は笑顔で答えてくれることだ。実は嫌だったりしているのではないかと思い、友達に相談してみた結果…………

 

 

 

 

 

「歩夢ちゃん!」

 

彼女が遊びに来たときに、無理矢理押し倒して、服を脱がした。露になる彼女のピンク色のブラ。僕はブラ越しに胸を揉み始めた。

 

「ど、どうしたの?その、いいよ…………貴方ならこんな風にされても…………」

 

うん、ものすごく罪悪感が出てきた。彼女は彼女で、嫌そうじゃなく、ただただ笑顔だった。

僕は胸を揉むのを止めた。

 

「しないの?」

 

「いや、歩夢ちゃん、ひとつ良い」

 

「何?」

 

「無理矢理されて嫌じゃないの?」

 

「嫌だけど、貴方にされるなら私は何でも受け入れるから」

 

彼女はなんと言うか何でも僕の事を受け入れてくれている。だからこそ

 

「あのね。嫌なことは嫌って言って、何だか無理させてる気がしてるから…………」

 

「章くん…………」

 

「試しに僕の事を考えずに…………嫌なことを言ってみて」

 

「う~ん、それじゃ無理矢理な事より、貴方とはその、イチャイチャしたいかな」

 

「歩夢ちゃん」

 

僕は歩夢ちゃんとキスをした。最初は軽く、次はお互いの舌を絡ませながら、

 

「ん、んん」

 

「歩夢ちゃん、良い匂い」

 

「そうかな?」

 

「うん、女の子って匂いだよ」

 

僕は胸を揉みながら、首筋をなめ始めた。彼女は体をビクッとさせている

 

「くすぐったいよ~それに変な感じが…………」

 

そっと歩夢ちゃんは僕のぺニスに触れた。彼女の甘い匂いのせいなのかさっきから興奮している

 

「貴方も気持ちよくなって」

 

歩夢ちゃんはぺニスを手でしごき始め、先っぽの方を下でなめ始める。

 

「歩夢ちゃん、気持ちいい……」

 

「本当に?それじゃ」

 

歩夢ちゃんはぺニスを口の中に入れた。そしてゆっくり動かしていく

 

「駄目、出ちゃう」

 

ぺニスを出そうとするが、間に合わず、口の中に出してしまった。

 

「ごめん。って吐き出して」

 

彼女は口の中の精子を吐き出さず、飲み込んだ。

 

「苦いね」

 

「あの、大丈夫?」

 

「うん、大丈夫だよ、でも貴方のはまだ大きいね」

 

まだ興奮しているぺニス。普通なら挿入したいけど

 

「今日はその、駄目なの…………」

 

「そっか、ごめんね。こっちも色々と」

 

「ううん、貴方が私の事を心配してくれて、嬉しいよ。入れられないけど、擦るくらいはまだできるよ」

 

再度ぺニスに手を触れる彼女であった。

 

 

 

 

 

 

 

行為は終わり、本来の目的であるスクールアイドルの動画を見るはずなのに…………僕は彼女を膝の上にのせて、彼女の甘い匂いを嗅いでいた

 

「あの、章くん……」

 

「やめたいけど、歩夢ちゃんの匂いが好きすぎて…………いや?」

 

「いやじゃないよ。貴方にこんな風にされるのはいやじゃないから」

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