※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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02 幼馴染が裸エプロンで御奉仕

「これって…………」

 

一冊の本を私は見つけて読んでいた。彼がこういうの好きなら…………

 

 

 

 

 

 

 

今日と明日は両親がいないため、一人なのだが、歩夢ちゃんが来てくれるらしい

 

「何か悪い気がするけど、歩夢ちゃんなりの好意だよな」

 

家の鍵を開けようとするが、既に開いている。もしかしてもう来てくれてるのかなと思い、扉を開けると…………

 

「おかえりなさい。あなた」

 

扉を閉め、今見えた光景について考える。

 

歩夢ちゃんが家にいる→合鍵を両親が渡してあるからいるのは問題ない。

 

あなたという発言→結婚してないけど、可愛いからok

 

幼馴染であり恋人が裸エプロンで出迎える→問題…………ありだな。これは幻覚?もしくはそう見えてしまっただけかな?

 

もう一度確認してみよう

 

「ご飯にしますか?お風呂にしますか?それとも私?」

 

幻覚じゃなく、現実だった。というか歩夢ちゃん…………

 

「歩夢ちゃんで…………じゃなくてその格好!?」

 

「この格好?」

 

「何で裸エプロンなんだよ!?」

 

「貴方が好きだと思って…………貴方が持ってるエッチな本に『幼馴染が裸エプロンで御奉仕』って」

 

頼むから人のエッチな本を勝手に見ないでほしい。というか場所が何でバレてるんだよ

 

「今日はこの格好で過ごすね」

 

「はぁ」

 

 

 

 

台所で料理をしている歩夢ちゃん。裸エプロンだからきれいな背中やお尻がそのまま見えている。

 

「本当に何て格好を…………」

 

あんな格好を見せられたら、もう…………

 

僕は後ろから歩夢ちゃんを抱き締めた

 

「危ないよ。もう少ししたらごはんできるから」

 

「ごめん、ムラムラして」

 

エプロン越しから胸を揉み始める。

 

「んん、もう……駄目……火を消させて……」

 

歩夢ちゃんはコンロの火を消す中、エプロン越しからでも分かる立った乳首をいじり始めた。

 

「もう立ってる。擦れて感じてた?」

 

「う、うん」

 

「それに…………」

 

前を向かせて、秘部を指でいじると既に濡れていた。

 

「もう濡れてるね。見られて…………」

 

「そんなこと……んん、あっ、ん、やだぁ、なめないで…………」

 

秘部を舌でじっくり舐めたり、指で激しく刺激を与えると…………

 

「んん、やだぁ、出ちゃう、出ちゃう、んんんんんん」

 

絶頂を向かえ、潮を吹き、床を濡らした

 

「歩夢ちゃんの汁で、床が水浸しだよ」

 

「い、言わないで……」

 

恥ずかしがる歩夢ちゃん。さて、僕も限界だし

 

歩夢ちゃんに後ろを向かせて、ぺニスを挿入した。

 

ちょっときついけど、暖かい

 

「やだ、あっ、あぁ、ぁぁ、駄目」

 

「気持ちいいよ。歩夢ちゃん……大好き」

 

「私も……大好き」

 

腰をふりつづけ、限界に近かった。

 

「歩夢ちゃん、中に出していい」

 

「お願い、貴方の私の中に……」

 

僕は覆い被さり、そのまま中に出した。

 

ぺニスを引き抜くと歩夢ちゃんの秘部から精液が垂れてきていた。

 

「ご飯……作らないと……」

 

 

 

 

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