「おはよう」
朝、目を覚ますと歩夢ちゃんの顔が最初に目に入った。
「休日だからって寝坊しちゃダメだよ」
「おはよう…………」
ベッドから起きると歩夢ちゃんが顔を赤らめていた。目線の先を見ると、朝立ちしたぺニス。
「えっと…………」
「こ、これは生理現象で…………」
「あ、あはは……男の子だもんね。でもちょっと苦しそう」
歩夢ちゃんはパジャマ越しからさすり始める。
「ちょ、歩夢ちゃん……」
「こうすれば治まるよね」
ズボンとパンツを下ろし、露になるぺニスを歩夢ちゃんは口にくわえた。
「ん、んん」
「しゃぶり方、やばい…………」
「ん、出していいよ……」
激しくしゃぶりだし、そのまま口の中に出してしまった。
歩夢ちゃんは口に出された精液を飲んだ。
「ふふ、貴方の美味しい」
朝から凄いことを…………
着替え終えると、既に朝食が用意されていた。
「貴方のお母さんに頼まれて用意したんだ。食べてみて」
「いただきます」
歩夢ちゃんの作ったご飯を食べる。美味しい…………何と言うか家庭の味だ
「歩夢ちゃん」
「何?」
「結婚しよう」
「まだ17歳だから結婚できないよ」
18になったら結婚できるのか。
「あっ、ほっぺにご飯粒ついてるよ。とってあげる」
そう言って、歩夢ちゃんは舌でご飯粒を取ってくれた。
歩夢ちゃん、その取り方はドキドキが半端ないよ…………
すると歩夢ちゃんは僕にキスをしてきた。舌を少し絡ませ、
「歩夢ちゃん…………」
「どう?」
まさかと思うけど、取ったご飯粒をそのまま口移しで…………
ご飯を食べ終え、のんびりとテレビを見ていると、洗い物を終えた歩夢ちゃんが、僕の膝の上に乗ってきた
「歩夢ちゃん?」
「今日は一杯イチャイチャしよ」
もうその一言でスイッチが入ったよ。僕は歩夢ちゃんの胸を揉み始める。
「ん、あ、あっ」
「歩夢ちゃんのおっぱい、いつ揉んでもいいね」
「ん、貴方はおっぱい好きだもんね」
「男の子だから」
「ん」
キスをしながら、服を脱がしていく。ブラを上にずらして、今度は乳首を弄る。少し弄っただけで固くなってきた。
「乳首、立ってきたよ。感じてる?」
「貴方が…………あっ、んん、揉んでくれてるから……」
そのままパンツに手を突っこみ、秘部を弄ろうとしたけど、少し考え…………
「歩夢ちゃん……」
「何?」
「お願いしたいことがあるんだ」
僕は横になり、歩夢ちゃんは全裸になってもらった
「このまま、貴方の顔に乗ればいいの…………」
「うん」
歩夢ちゃんがゆっくり腰を下ろし、僕の口の近くに秘部を近づけた。僕はそのまま秘部をしゃぶり始めた。
「んん、ああっ、ああ、あん、いや、貴方の息が…………」
「凄いよ。歩夢ちゃんの愛液が溢れてきてる」
「やだ、言わないで…………ん、あ、あん、あっ、ああっ、んんんんんんんん‼」
更になめ続けていき、歩夢ちゃんはイったみたいで体をビクつかせる。
「歩夢ちゃん、そろそろ」
「うん、いいよ」
歩夢ちゃんをよつん這いにさせ、後ろから挿入した
「あっ、あっ、あっ、ん、んあ、気持ちいい?」
「気持ちいいよ」
突きながら胸を揉んだりし、ぺニスを一旦抜き、今度は騎乗位にした
「自分で動いて」
「う、うん」
腰を激しく動かす歩夢ちゃん。するとそのまま倒れ込んできた。
「キスして……」
「うん」
キスをしながら腰を動かす歩夢ちゃん。
「ん、あ、あん、またいっちゃう…………」
「一緒にいこう」
腰振りが激しくなり、二人同時に絶頂を向かえるのであった。
「はぁ、はぁ、汗、いっぱいかいちゃったね。お風呂、一緒に入る?」
「お風呂でもする?」
「だーめ、のぼせちゃうから、一緒に洗いっこはしよ」